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いつも、お世話になっている版画家広岡敏正先生が神戸の湊川神社西隣ふるもと珈琲店☕️で現在開催中の個展を神戸新聞さん取材を受けて掲載されました。ひまわり🌻すごい👍私は紅いひまわり大好きです❤️今回は展示されて無かった!ふるもと珈琲店さんの個展は今月末までと書いてます☕️入店時に飲み物の注文は必須です。珈琲おいしいかったです。今度は何か食べ物とセットでゆっくりしたいと思います。私のお気に入りのカフェ☕️
アルカンシエル🌈本日営業日☕️5月8日(金)11時30分〜🌈今年4月までアルカンシエルでギャラリー掲載してくださっていた版画家廣岡敏正先生が個展展示中の神戸市中央区ふるもと珈琲店で神戸新聞さんに取材、掲載されました🌻廣岡敏正先生の🌻ひまわり大好きです。↓アルカンシエルで展示中の作品。ふるもと珈琲店展示後にアルカンシエルにも展示が戻ってくる予定です☕️
当院では、患者さまやご来院される皆さまに少しでも心穏やかな時間を過ごしていただけるよう、院内各所に美術作品を展示しております。当院はもともと炭鉱病院として設立された歴史を持ち、その背景にちなんだ作品もございます。中でも印象的なのが、「古河好間炭礦」の専用鉄道橋梁を描いた絵画です。かつて地域の発展を支えた炭鉱の姿が生き生きと表現されており、当時の息遣いを感じることができます。(常磐炭田史研究会会長野木和夫作)また、病院ロビーには熊坂太郎画伯による作品が展示されており
5月1日(金)より、ついに頒布開始!皆さま、こんにちは。アーティストのmiiyaです。いよいよ5月が始まりますね!このGWのスタートに合わせて、栃木県上三川町にある白鷺神社さんで新しく始まる素敵な試み、「ワンニャンみくじ(犬みくじ・猫みくじ)」に、私miiyaも参加させていただくことになりました!😭✨なんと今回は、おみくじと一緒に、とっても可愛いアクリルキーホルダーになって付いてくるんです!もちろん私のステンシル版画作品が元になっているあの図案も✨‼️🌌夜な夜な、徹夜で描き
実家の親は八十を過ぎていろんな整理を始めたようだずっと暮らしていた埼玉の家を近いうちに壊すというので私も必要なものを漁りに行ってきたファミコンのソフトがたくさん出てきて持ち帰ろうかと迷ったがやめておいた(笑)ふと母がこんなことを聞いてきた「棟方志功って知ってる?」知ってるも何もない埼玉出身者ならテレビ埼玉でずっと流れていたCM「風が語りかけます。うまいうますぎる…十万石まんじゅう」を子供の頃から見ているはず
【🖼店内のこだわり】〜版画とご縁のお話〜こんにちは😊かん吉清水店です🌿店内に飾っている版画、気づかれたことはありますか?🖼実は、版画家の海野光弘さんの作品をいくつか展示しています。海野光弘さんは、全国の古民家や日本の原風景を題材に、どこか懐かしく、あたたかい世界を表現されている作家さんです。そのやさしい空気感が、かん吉清水店の雰囲気にとても合うと感じ、店内に飾らせていただいています🌿これらの作品は、生前の海野光弘さんとご縁のあった方を通じてつながり、奥
本人のサイイン入りの銅版画自宅改築のため壁にかけておいたものを別の場所に移すため取り外した。しかし、誰の作品か、すっかり記憶からとんでしまっている。筆記体のイタリア語をグーグルレンズに使って読み解いたところ、版画家で画家のBenitoTrolese(ベニート・トロレーゼ)からプレゼントされたものだった。主題は「メリーゴーランド(Giostra)」となっており、ネットでも見ることができる.Lagiostraraccoltastampesartori.itなんと私あ
8年ぶりの個展です。そして、この場所はもうすぐなくなります。宇都宮駅前の再開発により、建物が2026年6月に取り壊される予定です。そんな場所で、今回――最初で最後の展示を行います。⸻完成ではなく「途中」をひらく今回の個展では、完成された作品ではなく、制作の途中そのものを展示します。構想、試作、迷い、手を動かす時間。普段は見せることのない「しごとの過程」を、そのままひらきます。展示について本展は、白鷺神社の「白狗(しらぬい)の石像」制作にまつわる、完成に至るまでの過程
フェルケール博物館へ松にきく展を観に行って来ました。1Fロビーで4SEEDS展も観てきました。*その後、清水港で豪華客船と富士山も観てきました。1Fロビー清水港~豪華客船と富士山
早朝の長勝寺。ソメイヨシノは終わりましたが版画家斎藤清さんが描いた門のすぐ裏にある枝垂れ桜は今週見頃です。門前の左側の枝垂れ桜も美しい。早朝の妙本寺参道です。もう新緑が輝いてます。奥のカイドウにはまだ日があたらない時間です。本覚寺の山門左側の門を抜けるとサクラが咲いています。花が大きく優雅ですが花の上部中央に割れ目がありません。この花はサクラではないのかも知れません。
こんにちは。ステンシル版画家のmiiya(みーや)です。今回は栃木県内3カ所で開催されます、栃木県版画展2026のお知らせです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー◉栃木県版画展20262026年4月15日(水)〜4月19日(日)10:00〜17:00(初日13:00〜/最終日16:00まで)📍栃木県総合文化センター第4A.Bギャラリー⚠️ギャラリー棟の建物2階です✨会場サイト:http://www.sobun-tochigi.jp/🗺️宇都宮市本町1-8T
今日は日本の方高橋松亭彼の作品は著作権©️切れています(パブリックドメイン)それでは、鑑賞致しましょう↓
私ね実は30年前に絵を飾るのが好きで展覧会がある度に見に行ってました。そうです、この日も新宿の伊勢丹でイレーヌメイヤーの版画展をやってました。こちらの商品もありましたが、なんせ100万以上の値がついてました。ふしぎですね。その版画は我家にあります。こちらの絵もイレーヌメイヤーの版画です。当時は生存していたとおもいます。今は遺作になりました。
アンソニー・ヴァン・ダイクさんアンソニー・ヴァン・ダイク(英:AnthonyvanDyck)1599年3月22日生まれ、1641年12月9日、42歳没。バロック期のスペイン領ネーデルラント(フランドル)アントウェルペンル出身の画家。上品でくつろいだ雰囲気で描かれたチャールズ1世をはじめ、イングランドの上流階級を描いた肖像画でよく知られている画家だが、肖像画以外にも歴史画、宗教画、神話画などにも優れた才能を見せており、水彩画やエッチングの分野においても大きな革新をもたら
高橋由一さん高橋由一(たかはしゆいち)幼名は猪之助、のち佁之介。名は浩、字は剛。明治維新後に由一を名乗る。1828年3月20日生まれ、1894年7月6日、68歳没。江戸生まれの洋画家。近世にも洋画や洋風画を試みた日本人画家は数多くいたが、由一は本格的な油絵技法を習得し江戸後末期から明治中頃まで活躍した、日本で最初の「洋画家」といわれる。1872年(明治5年・45歳)、『花魁』を描く。1873年(明治6年・46歳)、ウィーン万国博覧会に『旧江戸城之図』『
粉物事業をたたむ事になった時、お馴染みのお客様方から「最後にパン教室を開催して欲しい」とのご要望が沢山寄せられたので参加者を募りました。セレブ価格の会費でしたが応募して下さった方が多く最終的に1週間に渡り50名様に絞らせて頂き開催しました。その中にご夫妻で参加して下さった山田さんがいらっしゃいました。奥様の絵美さんが版画家である事は後から知りました。パン教室で焼いたカンパニーュを題材に作品を製作したので...と二人展のお誘いを頂きギャラリーを訪れたという訳です。
こんにちは、眞野丘秋です。今日は、私の妹であり、MANOARTSTUDIO所属の木版画家・眞野あゆなの作品をご紹介します。彼女の作品は、自然のリズムや光、風、命の気配といった目に見えないものを、繊細な色彩と形で表現した木版画です。一つの作品に30回以上も摺りを重ねることがあるという、多色摺りの技法を用い、時間と手間を惜しまず、丁寧に仕上げられています。今回ご紹介するのは、「ゆらめきの時間」という作品。やわらかなパステルカラーと、蝶や光の粒のようなモ
棟方志功桜下五美人画おはようございます。スピードスケートの団体競技、パシュートは2000年頃から始まった歴史の浅い競技ですが、大正時代に活躍した「棟方志功」の写真集の中に、そのパシュートの原形らしきものを発見しました。人から笑われることは承知の上ですが、自分の仮説としては外国のスピードスケートの関係者が、国際的にも有名な版画家「棟方志功」の桜下五美人画を見て、スピードスケートのパシュートを考案したとしか思えません。まあ、夢のない人に
常々視界に入るところに置いている水色の箱を久しぶりに開けてYOKOBRANDのマッチ箱を取り出してながめる。これ欲しい!私的に収集した1点プリントされ組み上げた外箱はマツモトさんがいっぱい走ってるし本当にマッチの入ったマッチ箱はいろいろなイラストが表裏にコラージュされて、選ぶの楽しかった!広角上ガル春-マツモトヨーコマッチ箱とその箱制作年不明-----------------------------------https://g-s-taf.comGalleryTA
版画家Allumage展好評開催中ですが、本日最終日5時までです。素敵な版画作品をお見逃しなく。昨日は、ATSUSHIさんの箏LIVE、素晴らしい時間を過ごしました。次回は、3月8日(日)15:00〜です。是非素晴らしい演奏を、味わっていただきたいと思います。
ウィンスロー・ホーマーさんウィンスロー・ホーマー(WinslowHomer)1836年2月24日生まれ、1910年9月29日、74歳没。アメリカ合衆国マサチューセッツ州ボストン生まれの、19世紀のアメリカ合衆国を代表する画家。身辺の生活や自然を描くのを得意とした。とりわけアメリカ写実主義の旗手の一人として知られる。1859年、ニューヨークに出てスタジオを開き、画家の仕事を始めた。南北戦争の間は、週刊誌『ハーパーズ・ウィークリー』の挿絵画家として北軍の陸軍に従って戦場を
版画家Allumage展好評開催中28日まで。14人の素敵な作品をどうぞご覧ください。
世間は、3連休最終日ですが、ケイズギャラリーは、版画家Allumage展初日です。DMにお名前のある児島勝明さんは、体調を崩し、今回は残念ながら不参加です。後の14名の素敵な作品たちが並んでいます。是非、ご覧ください。本日5時頃より、交流パーティを開きます。どうぞおいでください。
昨日、ちょっとだけお話した北海道のお菓子。スノーサンド。あまり情報がなかったので昨日、レリーフを貰ってきたのであらためて紹介します😃なんか写真、向きが横になってしまいましたが😅直しかたがわからなかったのでこのまま投稿します😅あしからず。続いて食べて凄く美味しかったので記録として残したかった😃今回、私がいただいたのはチョコ(クロ)です。生チョコレートサンドクッキー🍪濃厚でコクのある冬の放牧ミルクでつくる生チョコレート。それを香ばしいラング・ド・シャでサンドしています。山
皆さんこんにちは。アーティスト・文筆家の眞野丘秋です。今日は、MANOARTSTUDIO所属アーティストである、木版画家・眞野あゆなの展覧会出展のご案内です。フランス西部の都市・ナントは、歴史と芸術文化が豊かに息づく街として知られています。そんな地で開催される国際的なアートイベントに、妹であり木版画家の眞野あゆなが参加することになりました。創作の息遣いがそのまま刻まれた版画作品が、海を越えてどのように受け止められるのか、私自身も胸が高鳴っています。眞野あゆな
皆さん!おはようございます!岡山県津山市の伝説の電話占い師。陰陽師安倍晴明こと道広義博です。このブログでは、美人画の達人の伊東深水について語りたいと思います!版画家として有名な芸術家とは、棟方志功ですが、美人画の達人の伊東深水は、超一流の版画家としても有名です!この美人画は、日本美術界の巨匠の伊東深水の美人画です。岡山県津山市の電話占い団体!安倍晴明グループ代表者道広義博が購入しました!伊東深水は、鏑木清方の弟子ですが、師匠にも勝るとも劣らない人気の芸術家とし
本日より、2月10日まで大丸札幌店8階美術画廊にて「landscapeinmyheart越智サオリ展」が始まります。たくさんの方に支えていただき、この日を迎えることができました。心より感謝申し上げます。心の奥に広がる風景を、そっと覗くような気持ちでご覧いただけたら嬉しいです。本日は、作品とともに会場でお待ちしています。在廊日:2月4日・5日・7日・8日(13:00–17:00)在廊日には、8階美術画廊内にてメディウム剥がし版画の制作実演を行います。ご興味が
切り絵作家といえばまず滝平二郎さんを思い浮かべる。私はこのタッチ、大好きです。しっかりとしたデッサン力がなければこうは描けない。滝平二郎さんは1921年大正10年生まれ。2009年平成21年5月16日に死去。88歳で亡くなられた。切り絵作家であり、版画家、絵本作家でもあった。2005年、首都圏新都市鉄道つくばエキスプレス守谷駅のステンドグラス。いいですね。直に観たことはありませんが、写真で観ても素敵です。
🟥⬛️わたしの少年時代・棟方志功⬛️🟥ぜひNHKと交渉して、棟方志功記念館利活用で来場者に聞かせて欲しい内容。記念館で最も大切なことは、地域の青少年のために棟方志功画伯の想いを伝えることです。Thesolemeaningoflifeistoservehumanity.💟初回放送日:2026年1月25日今回は、昭和45年放送の「青少年を考える」から【版画家・棟方志功】さんの肉声に耳を傾けます。世界のムナカタはいかにして自身の道を究めたのか?その原点を語った貴重なイ
2026年スタートに相応しい例会栃木県栃木市出身の版画家“鈴木賢ニ”の娘さん、解子(ときこさん)にお越しいただきました解子さんは、じょりんぼという食堂を営んでおります鈴木賢二1906年栃木県栃木市に生れる1925年東京美術学校入学(彫塑科)1929年軍事教練反対のビラを学内でまき、退学。日本プロレタリア美術運動に入る1946年版画運動協会を結成1954~58年栃木県益子町に住み、陶芸・版画制