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モバイルニュース引用4試合負けなしと好調の仙台は愛媛をホームに迎える。前半の立ち上がりは主導権を握るも、相手の高い位置からの守備を打開できず、決定機には至らない。すると、前半34分にセットプレーから先制点を許し、1点のビハインドで試合を折り返す。後半はパスをつなぎ、愛媛ゴールを脅かす場面が増えるものの、相手の集中した守備に阻まれて得点には至らない。しかし、後半アディショナルタイムにオナイウのクロスを梅木が押し込み、同点に追い付いて試合終了。リードされる展開が続く中、最後は勝負強さを見
ベガルタ仙台から発表された選手の動向が、河北新報に掲載されていました。契約満了で退団。MF秋山陽介ありがとうございました。併せて、ヘッドコーチ(片渕浩一郎)やコーチングスタッフも掲載されていました。西洋祐コーチ以外はすべて新任。よろしくお願いします。
キャンプ8日目最高気温22℃湿度79%オフ明けの今日は、午前と午後の2部練習となりました。午前中はフィジカルメニュー「野田トレ」から入りました。体幹・筋力アップが、サッカーの場面に生かされることを目的に強化していきます試合場面をイメージしながら、なぜその部位を鍛えているのか、野田フィジカルコーチの説明も入りますそして、走る午後はミーティングからスタートし、グラウンドに出てからはパス&コントロール、ポジション別トレーニング、ゲーム形式と細かな動き方も少しずつ加わっ
スポーツナビにJ2・J3漫遊記アルビレックス新潟が掲載されました。J3降格の危機に直面した8月から、9月・10月に反転攻勢までの間に何があったのか、特に片渕監督(前編)と是永専務(後編)にスポットがあてられてます。新潟が「アルビらしさ」を取り戻した理由J2・J3漫遊記アルビレックス新潟<前編>鈴木監督についての私の考えは別で投稿するとして、片渕監督はよくチームを立て直してくれたと思います。カウエの加入も大きかったけど、(田中)達也と(川口)尚紀のスタメン抜擢はチームの大きな原動力とな
今日はアルビレックス関連で大きなニュースが2つ片渕浩一郎監督続投のお知らせ梶山陽平選手現役引退のお知らせ■片渕浩一郎監督コメント今シーズン、アルビレックス新潟のために、多くのサポーターの皆さんから、非常に大きなご声援をいただきました。心より御礼を申し上げます。このたび、来季もトップチームの指揮を執らせていただくこととなりました。私を成長させてくれた、そして、私にとって大切なクラブで監督を務めることができ、とても嬉しく思うと共に、大きな責任も感じています。引き続き、攻
今日は、2つの重大発表がありました。1つ目は、片渕監督の来季続投。鈴木監督を迎え、1年でのJ1復帰を目指していたいた今季。何もかもが上手く行かず、19位まで低迷してJ3降格の危険すらあったチームを生き返らせた手腕が評価されての続投です。今まで3度の暫定監督を経験しているフチさんですが、春のキャンプから指揮を取るのは初になります。愛弟子の尚紀を復活させ、来季は同じく愛弟子の史哉も復帰します。今のメンバーがどれくらい残り、どんな補強があるか分かりません。更に、厳しい財政状況の中でJ1昇格
前監督を解任した後空白になっていたアルビレックス新潟の監督がようやく決まった。ここまで時間がかかったのにはそれだけの理由があろうが、そのプロセスはこの際おいておこう。とにかく、何とかしてほしい。それだけだ。相互リンク⇒アクティブなごやん(ゴートク、ブンデス、HSV)アルビブログです⇒こちらもよろしく⇒
フチさんにとってゴートクは自慢の息子だゴートクはOFFに必ずここに顔をだす世界で羽ばたけ自慢の息子
2017ルヴァン杯Bグループ予選第5節vsC大阪(キンチョウスタ)対戦成績:8勝8敗6分A/C大阪戦:4勝5敗2分[負傷者]新潟:伊藤、前野、ホニ、矢野C大阪:山内、水沼[出場停止]新潟:なしC大阪:なし*****************とうとう、監督更迭(一応、休養という発表ですが…)という劇薬を使う事になってしまったアルビ。公式戦13試合で1勝9敗3分。10得点26失点。甲府戦で初勝利を手にして波に乗るかと思いきや、そこから4連敗。しかも、4連敗中は1得点11
ようやくアルビレックス新潟の新監督が発表された。かなり確かなマスコミ報道があり、既知のことではあったが、他チームの例もあるので、クラブの正式発表を待たないといけなかった。続いて、急造(失礼)監督として今季終盤を指揮してくれた片渕コーチの就任も決まった。とりあえずホッだ。選手も含め、これから新体制が作られる。もう今季のようなことは嫌ですからね。お願いします、三浦監督、片渕コーチ。相互リンク⇒アクティブなごやん(いいぞゴートク、負けなしだ。)これまでの「なごやん
J1リーグ2nd第13節vs磐田(ヤマハS)主審:扇谷健司○2ー1(22'レオ、38'ジェイ、89'山崎)[試合後順位]年間:8勝6分17敗(14位)↑2nd:4勝0分10敗(14位)➡明るい希望の見えなかった、前節の鹿島戦。そこで、ようやく監督解任という劇薬を投入したアルビ。OBの片渕新監督と、レジェンド内田コーチを迎え、必勝を期して挑んだ、アウェーの磐田に乗り込んだアルビサポはなんと約1500人!?あぁ。行きたかった。。。就任からわずか数日
J1リーグ2nd第14節vs磐田(ヤマハS)リーグ戦対戦成績:5勝6分10敗リーグ戦昨季成績:なしリーグ戦A磐田戦:3勝2分5敗今季対戦成績:1敗・1st対戦(デンカS)●1ー2(48'ラファ、49'ジェイ、64'ジェイ)➡1st磐田戦リーグ戦年間成績新潟:7勝6分17敗(15位)勝ち点27(-13)磐田:7勝11分12敗(13位)勝ち点32(-12)鹿島に完敗した翌日、電撃解任となった達磨監督。目指すサッカーは素晴らしいものであったと