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美容と健康のために食べてるものは?▼本日限定!ブログスタンプ朝食にヨーグルト、夕食に納豆かな?…😁「プルーンの日」(毎月26日)日付けは「プ(2)ル(6)ーン」の語呂合わせプルーンはスモモの近縁種セイヨウスモモの総称で、旬は7月~9月の夏季だそうです。世界的にアメリカ🇺🇸カリフォルニア州が一大産地で、日本では長野県が国内生産の6割を占めるそうです「食品サンプルの日」日付けは「サン(3)プ(2)ル(6)」の語呂合わせ食品サンプルは日本独自の文化で販促効果や見た目の楽しさに魅力が有
美容と健康のために食べてるものは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう納豆を食べるくらいかな?…😋ネバッ!プルーンは世界的な生産地はアメリカ🇺🇸カリフォルニア州ですが日本国内では長野県、北海道、青森県で栽培されているそうです。「食品サンプルの日」日付けは「サン(3)プ(2)ル(6)」の語呂合わせ日本独自の文化で大正時代から昭和初期にかけて日本で考案された表現方法です…本日(3/26)の出来事…1935年…長崎県の端島(軍艦島)第一坑(炭鉱)でガス爆発発生、死
こんにちは、MP935Tです本日はこちらマツダRX-7FD3SチョロQRX-7限定セットの1台です本セット一番のお目当てでした、カタヤマカラーです!片山義美さんはマツダ契約ドライバーとして1991年のルマン24時間レースの総合優勝にも関わっている三銃士のお1人ですが、かつてサバンナRX-3を駆ってスカG達と争っていた時のカラーがこのイエロー×グリーンでした。打倒「GT-R」のマツダ「サバンナRX−3」が有終の美を飾った!「片山ワークスカラー」レプリカが富士を走った日産ワーク
ロータリー業界で「神様」と称されるのが、チューナーとしての「神様」である雨さんこと雨宮勇美氏と、ドライバーとしての「神様」である片山義美選手ではないでしょうか?二輪のヤマハやスズキワークスで活躍後に四輪へ転向、マツダワークス入りを果たします。チーム木の実、片山レーシングなどありますが、基本的にずっとマツダ。オイルショック以降はマツダスピードのドライバーとして活躍されました。グループCジュニアから移行したグループC2の伸びしろに限界を感じたのか、マツダが上位C1クラスへの挑戦を目論みだした1
これまた別件で芋づる式に出てきたネタなんですが(おい)、本業よりもレーシングドライバーの方が有名なことでおなじみの清水正智選手のポルシェ993です。この画像の1997年、JGTCのGT300クラスに参戦した清水正智選手。毎戦パートナーを変えていたようですが、開幕戦ではなんとチーム木の実の片山義美選手と組んでいるんです。70年代グラチャンが好き・かじったことがある人は失禁モノのコンビですよ。とはいえ謎なのが、片山義美選手と組んだ開幕戦では「カストロールポルシェ」と名乗っていたこのマシン、画像
https://x.com/jinseok2/status/1740773474774532102?t=VmMoGdzawy7bS0OGx6acuA&s=09ジンソクさんからサンウさんhttps://x.com/sangwoo_staff/status/1740733623937196412?t=MKPCeUgN88CdCuiwXfCtqA&s=09ジュノくんからhttps://twitter.com/JOONHO_GYUMIN/status/1740746720198508806?t
ハイサーイ、大阪、滋賀ライブ決またよー、宜保です。2月に大阪、滋賀ワンマンライブ決まりました!ちょうど2か月後の2月21日大阪は沖縄居酒屋「美ら島物語」さんです。コロナ前にお世話になっていた会場で、コロナで閉店しておりましたがリニューアルし今年10月よりお店を再開。ルーマニア出身の名物ママ、マリアさんも健在です。滋賀の会場は草津のジャズバー「コルトレーン」さん。2度目のワンマンライブ。雰囲気が超素敵で今回もラブコールを送り開催が決まりました。どちらの会場も予約受付開始です!ギターは片山
GTR、特にハコスカGTRの伝説的な存在感は特別なモノがあります。レースで50勝をあげたということも多いに伝説になっていますが、そのGTRを舞台から降ろしたのはマツダのロータリー、サバンナRX3であります。パワーがあって軽量なサバンナは直線の速さで黒沢元治や北野元、高橋国光、長谷見昌弘といった名手が駆るGTRをこれも名手たる片山義美や従野孝司を始めとしたRX3が果敢に攻める迫力はなかなか凄かったですねえ。GTRは50勝と言ってますがサバンナRX3は100勝以上あげている事実はあまり語られません
さて、M!LK大特集が大体完了しましてこれから本腰を入れて応援するT-FESがやっと詳細が発表となりました。↓ここからサイトにいけますのでお試しください。リンクを貼るのが何故か上手く行かなくてすみません。https://twitter.com/tfes_event/status/1716660581686763803?t=wvv5DL6ZWnX_-vnjaA1Xaw&s=19ソロメンバーがちょっと予想外で正直周りは戸惑っていますが、なんとなく、ZEUSの自然解散とか、
ハイサーイ!米沢行って来ました、宜保です!山形県米沢市、羽黒神社ライトアップコンサート終了。ご来場の皆様、ありがとうございました。神秘的でした!最近は神社やお寺でのライブイベントよくやってますが、宜保としては初めてで、とても貴重な体験でした。沖縄ではなかなか聞けない「ひぐらし」の鳴き声をBGMに、灯籠の明かりが会場を包み込む中、90分のがっつりライブ。沖縄に行った事ない。初めて生の三線を聴く。という方もいて、やりがいのあるライブでした。皆さん、凄い喜んでくれ、楽しんでくれました。泣きながら
標徹(しめぎとおる)というレーシングドライバーのことを覚えてる方は…少ないのかなぁ?1984年富士LDシリーズ・富士1000kmで赤池卓選手、飯田薫選手と組み、格下のグループCジュニアのMCSグッピー・マツダで優勝もしています。ほら、ロテックM1Cの後ろを走ってんのがそれですよ。その前戦である筑波4時間でも、非選手権ということでC1が欠場したもののパワーではマツダ13Bの5割増し(!)のロテックM1Cを下しての優勝。この時は4時間耐久のため、赤池卓選手とのコンビでした。普通にグループC
雑誌の特集なんかでも、全く見向きもされないマツダ251ですけども。ベースはマツダRX-3。それもマツダオート東京(後のマツダスピード)製作のもの。※画像は片山レーシング製作のマシンです。グループ「2」車両をベースに製作された、グループ「5」車両の「1」台目…ということで251と名づけられたんですけどね。一応これもスーパーシルエットの仲間なのに、扱いがドイヒーすぎるのでどこぞ氏!どこぞ氏!モデル化してたも!ハコスカと戦っていた頃とでは、扱いに雲泥の差がありすぎて不憫でござるよ。
KAWASAKIゼファー750試乗してみました、良い感じです。サイレンサーの音からくる調子悪く感じちゃう音があって・・・分かりにくいですね。サイレンサーを交換して試してみましたが通常うちが使っているサイレンサーの方がきめが細かい感じの音になって全体的に低い音で良かったのでこっちを付けて走ってみます。元のサイレンサーもうちのなんですけどね。SUZUKIカタナ1100バッテリーの上に両面で止められていたETCを後ろに移動して、ハンド
秘密基地に立ち寄ってくれた、いっちゃんを撮影してみました。さすが70歳!話が興味深いです!【クルマの昔話】昭和40年代からの走ってるおじーちゃんのいっちゃん【昔話シリーズ】いっちゃんが語る!昭和40年代からのクルマ事情などなど岡山国際サーキットによく出没する70歳の“いっちゃん”は、50年以上スポーツ走行を楽しんでいる方。今も日産マーチ(K11型)をエンジンのオーバーホールなども自分でこなす、なかなかのエキスパート。イキイキしている方です!#岡山国際サーキット#いっちゃん#ガレージアゴラ
メーカーチームの激闘で大盛況だったこのクラスは出走台数が激減し「日本グランプリ」のタイトルでも24台の参加となりました。予選タイムの差も大きく1300cc以下のレースAの大接戦と比べると残念な観戦となりました。雨よりも霧が濃く視界が100m程度のなかを異次元の速さで周回し、優勝した片山選手に驚くばかり。ドライバーの敬称略No.77片山義美(優勝)No.2岡本安弘(4位)No.27室町明(14位)No.7宮川明洋
レーシングオンの表紙がこんなんだから「また787Bかよ…。」って舌打ちが止まらなかったんですが()中を開けてみれば、254のレストア記事なんかにページを割いているし…まあ、なかなかやな…とwああ、254ってのはサバンナRX-7ベースのレーシングカーね。でもねでもね、僕的にはRX-3ベースの251(左側)なんかもイジッてほしかったわけですよ。右側のグラチャンは多少イジられてますが()基本的にはマツダスピード(と前身のマツダオート東京スポーツコーナー)のやったことの特集なんで、提灯記事なら
1998年JGTC富士テスト。500クラスも300クラスも多様なマシンが参戦していて面白かった。和田久/古谷直広組/ウェディングディアブロGT-1JLOCは二台体制でディアブロを走らせていた。山田洋二/岡田秀樹組/綜警PORSCHE松田秀士/水野文則組/STPタイサンバイパー松田選手にサインを入れて頂いた。GT300小林正吾/余郷敦組/ナインテン・ポルシェこの年は決勝に行っていないので、前年に貰ったのかも…??山路慎一/松本晴彦組/R
5月のF2・JAF富士グランプリに続いて国内レース観戦2戦目となった1978年富士ロングディスタンスシリーズ第2戦・富士1000㌔。昔はFISCOだけで耐久シリーズを組んでいた。本当は一番人気の富士GCシリーズを観たかったが、開催日程のタイミングが合わなかった事もあり、夏休み開催の富士1000㌔に行ったのかもしれない。トップドライバーも多く参戦し、GCで使用しているマシンや他のカテゴリーマシンも走るところも良かった。FISCOレースカレンダー何年分かコレクションしてい
とは言っても、マーチのシャ-シにマツダの13Bロータリーターボを載せたマシンなんですがw当時はこんな感じで記事になっていました。「ロータリーターボ?お前なに言ってんのさ。マツダはずっとNAだろJK」って言う人も多いでしょうが、84年のWECinJAPANにだけ参戦して決勝はエンジンブローでリタイアしたのでほとんど記録にも残ってないんですね。この頃のマーチシャ-シを使ったマシンといえば、これじゃないでしょうか?ちなみにこれは83G。マツダは翌年の84Gですね。あまり変わりないですがwあの
昨日は久しぶりにジンソクのインスタライブ見られました。クラウドファンディングお約束の北海道の無料ライブ成功だったみたいで良かったですね。お笑い全開だったみたいでやっぱり、ジンソクのライブは泣くほど笑わないと物足りないのよね。アーティストか芸人かって悩みそうだけど私は面白いアーティストだから行くわけで、ただ面白いだけじゃ行かないと思います。そこは、大人になって落ち着いても是非まもってほしいところです。ライブの後でみんなでジンギスカン食べに行ったんですね。かなり、
4/1から文化放送朝7:00のニュース番組で片山義美さんの曲が使われているということで今朝聞いてみました。目覚まし時計のような音とかニュース読んでる後ろに流れるギターの音。両方共でしょうか。ギターの音が片山義美さんっぽいなと思いました。朝に爽やかな音色が聞けます。是非どうぞ。ちなみに片山義美さんとはジンソクライブでいつも素敵にギターを弾いて下さる方で昨年JUJUさんの東京を共作ですが作詞作曲をされた方です。kiroroさんのギターも担当されている実力派。でもご
スーパーオートバックスにこんなものが。か!か!片山レーシングって!片山義美ですよ!正式にはMSCC(マツダワークス)からのエントリーですが。その片山義美選手も鬼籍に入られてしまったので「なぜ?」でしかなかったんですが、今は息子の勝美さんが継がれているそうで。特別ロータリーファン、というわけではないけれど…なんだかうれしいですね。
また台風来ていたり、疲れてたりで、なかなかテンション上がらなかったのですが…この前のMステスペシャル録ってもらったDVD見て、テンション上がってきた!はぁ~、やっぱり音楽って面白い‼今日は、久しぶりの休みで、家でゆっくりするか、出かけるか迷っていたけど、、やっぱり行く!・・と、10分で用意。じゃ~ん銀座へ・・!!宜保君イベントライブ開演ジャスト!間に合ったー!!あり得ない~~~!自分、やればできるじゃ~ん!(*´艸`)いや~楽しかった。行って
Kiroroが久し振りにオリジナルアルバムを携えてのtour、さらにはそのアルバムには石垣島出身のギター片山義美くんが提供している楽曲もあったり、これは参加しないわけにはいきません。なんて言いつつKiroroの沖縄tourは沖縄移住後はほとんど毎回参加出来てる気がします。前回のアコースティックtourは沖縄市民会館だったんですが今回は3階席まであるコンベンション。そんな広いホールで先行抽選に当たった席はど真ん中の前から2列目!いゃ〜最近はツイテル。オリジナルラブも最前列で観れたり。コンサートは後
可愛い❤オレンジ🍊も似合うね。チケット一般発売開始です。JINSEOKSTAFF@jinseok_staff6月23日JINSEOKLIVEJUNEYOKOHAMAO-SITE1部→14時半Start2部→18時半Startチケット🎟は5/1912時からローソンチケットにて発売!1部と2部の内容はがらりと変わります。お楽しみに!^^JINSEOKHP→https://t.co/vKOLQmyFCRhttps://t.co/pqEwRNsFCD2018年05月16日
ジンちゃんがウラナイトとして、出演している通販番組のジンちゃん出演回が、YouTubeにアップされました!2分のPR制限時間を目一杯使ってのセールスMCが、素晴らしいと思いました日本活動8年目の実力。日本でグループ活動で6年。ソロで2年。頑張った時間は、嘘をつかないなぁ〜と。そして、チームJINSEOKとして、演奏をサポートしてくださる片山義美さん情報↓片山義美カタヤマヨシミ@kata8kana【お知らせ!】2018年1月25日(木)午後10:50~午後11:15に
片山さんの嬉しい告知。其の①来年1/24に発売になるKiroroさん20周年記念のアルバム『アイハベル』に片山さんの作詞,作曲で参加した曲が、何曲か収録されていますその中の一曲『アニバーサリー』が、今GYAO!にて視聴できます。Kiroro「アニバーサリー」(歌詞入り)#GYAOhttps://gyao.yahoo.co.jp/player/00091/v08820/v0994000000000543549/其の②同じく来年1/24発売になるJUJUさんの新曲『東京』に作
ちょっと、義美さんスゴいです❗JUJUさんに楽曲提供しちゃったんですか?カッコいい。おめでとうございます。🎉🎉R-Y'sという名前で三人のユニットなんですね。メッチャいい曲です。しかも映画のテーマソング。👀👀👀👀祈りの幕が下りる時という東野圭吾さん原作阿部さんの出演映画。全曲聞いてみたいです。Kiroroさんも同じ日にCD発売でスゴいですね。ジンソクも朗報いっぱいらしいし、Sarryさん安室ちゃんと踊っちゃうし、TEAMJSアゲアゲ⤴⤴⤴私たち見る目あるわ~👍
ジンソクライブで最後にダンサーと共にいつもの「ありがとうございました。」という深いお辞儀。ところがそこで聞こえてきた音、この時なんと義美さん登場。最後の最後まで持っていってくれた義美さんでした。イケメンギタリストのライジングサンはなかなかのものです。すごく練習したんだと思います。さすが。メッチャ盛り上がって終わりました。いやあ、楽しすぎるジンソクライブでした。
Youaremyeverythingは今回、義美さんいないからジンソク諦めていたんじゃないかと思うんだけどなんとまさかの音源を義美さんが送ってくれて無事に歌うことができたという涙の物語。しっとりしていて義美さんのギターがまた素晴らしい演出をしてくれます。義美さんがいると顔ばかり見てしまいますが音に集中すると本当に素敵なギターの音色でした。スピーカーの近くだったのでまるでいつものように義美さんがいる感じがしました。今回は最後に全部持っていっちゃう義美さんが