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2025.1臨時号NO.220ひとしVSひとり今回は予想外の展開を示した兵庫県知事選について感想を述べたい。その前にダウンタウンの松本人志氏提訴の民事裁判についても少し触れたい。今年2/1アップの本ブログ2024年3月号NO.204(ひまりVSひまわり)にて、こう書いている。「『当該事実は一切ない』と言っていた吉本興業ではなく松本氏個人が裁判慣れの文藝春秋と闘うというのも、どうなのか。吉本興業は松本氏と距離を置いたのか。」「娘を溺愛と言われる松本氏は文藝春秋
勤労感謝の日でした。生稲晃子に首相の外交マナー教育係をさせたら❓生稲晃子外務政務官「笑顔と笑顔、手と手の触れ合いから理解と共感が。これこそ外交」何!言うとんのじゃ!無能の極致!自民党のタレント議員はいらない!#自民党を許すなpic.twitter.com/2Ej0juUsJe—🌸TanakaSeiji橙🇯🇵🌸(@Tanakaseiji14)2024年11月21日そうです世論・民意・大衆の動向を受け止めつつも、それに迎合せず、自身の識見に基づいて言うべきことを言う。その発言
市町村が子育て支援を頑張ると、国が「お仕置き」「嫌がらせ」してくる根深い病理10/26(土)6:02配信泉房穂----やはり、本当に必要な野党は、真剣に地方分権を進める野党だ。私が見る限り、それをやってくれそうなのは今のところ片山善博さんと泉房穂さんくらいだ。二人でどうにかして本物の地方分権を目指す野党を作ってくれないだろうか?目先の政権交代を目的にするんでなく、本物の地方分権を目指して、少しづつでも支持者を増やしていくような野党、そういうのが必要だ。官僚
地方自治法改定案について分かり易く解説されています。地方議員の皆様はじめ、これから地方議員を目指そうとしている方、そうでない方、市町村職員の皆さん、必読でしょうか。地方分権を破壊させる可能性をはらんでおり、デジタル中央集権化を目指す目的と言っても過言ではない改定かと思います。*安藤玄一伊勢原市議会議員Xから引用(原文ママ)~改正案は、国民の安全に重大な影響を及ぼす事態が発生した場合や、発生する恐れがある場合、国が地方自治体に生命保護に必要な措置の
「全国の地方自治体の議員の皆さん。今大変なことが起ころうとしています」と山田氏が訴えています。どういうことかと言いますと・・・。岸田政権はコロナ禍にあって、ワクチンの接種など国が地方自治体に強制できなかったからと、非常事態においては指揮命令ができるように、本国会で地方自治法の改定に向けた審議を始めています。地方行政に関わる皆さんも、ぜひ注視していただきたいと思います。地方分権一括法等では地方に権限や裁量権が委ねられました。一応は文書が命令や通達から「通知」になりましたが・
全国市議会議長会研究フォーラムに、初めて参加しました。これまで、こういう類の全国会議には参加したことがなかったのですが、今回は私が会員として活動に参加している一般社団法人WOMANSHIFTが課題討議のパネラーとして参加するというので、応援の意味を込めて参加してみました。1日目の基調講演は、片山義博氏(大正大学教授兼地域構想研究所長、元鳥取県知事)以下、講演を聞きながらの水谷のメモです。=======「躍動的でワクワクする市議会に」片山義博氏〇地方議会をめぐり現状とこれまで
*掲載文書は下をカットしていますが全文です。中間管理職へのプレッシャーおはようございます。今日の天気予想も晴れ、最高気温は21℃でしのぎやすいポスティング日和になりそうです。昨日の続きです。赤のアンダーラインをご覧ください。真っ当な考え方だと思います。「原則」として制限時間を設けるのは「働き方改革」にも繋がります。とりわけ本市の場合は、平成10年度から課長代理(従来は係長)は管理職と位置づけられ残業手当がつかなくなりました。また昨今、一般論ですが議会や職員へのパワ
*掲載文書は下をカットしていますが全文です。『八百長と学芸会』を乗り越えて11月1日に秦野市長から議長宛に依頼文が届きました。まずは青枠の部分をご覧ください。「対応した者が身体的・精神的に過重な負担を感じている事例が散見されます」とありますが、何が起きたのか。その詳細の説明は聞いていません。いずれにしても、只事ならない状況が伝わってきました。依頼の冒頭には「一般質問等に係る発言要旨の確認や事務の調整等に当たり」とあります。市民の皆さんには分かりにくいので少し説明
元鳥取県知事の片山さんが、雑誌「世界8月号」の連載の中で、「安芸高田市の市長と議会の対立について」の一文を載せておられます。知事や大臣を歴任され、大学の教授を勤められた片山さんは、政治の世界では往々にして見えなくなる常識や人に対する思いやりを指摘されています。片山さんは、「居眠り」のツイッターへの投稿については、否定的です。その理由は次のとおりです。1.ツイッターへの投稿は、これをやりだすと「泥仕合になりやすい」からだと指摘します。議員がツイッターで反撃しだすと、誹謗中傷の応酬で最悪の事
ハマーショルドハマーショルド(1905年7月29日~1961年9月18日・スウェーデン)<政治家>スウェーデンで活躍した後、二代目の国連事務総長に就任しました。すぐれた外交手腕をもって国際問題の解決に成果をあげたものの、飛行機事故によって急死しました。その実績を称えられ、死後にノーベル平和賞が与えられています。~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~≪Shi
(10PM、以下コメント追記;長文になったので少し整理しています。PCとスマホで編集しているので、時々、エラーで変な重複が出ましたm(__)m。パーソナル・ヒストリーです。保育所が約15年、介護は約20年の経験があります。現在のコロナ禍で、保育士や介護施設のヘルパーの方々が大変なご苦労をされているのは園児の親として、要介護だった母の子として理解しています。現場を理解できていない知事に憤りがあります。)(11PM、以下コメント追記:全国紙はY紙でも「忖度」しません!2人の内、1人は大阪市在住の6
“成長と分配”…どうやって実現するのか税金の話になると急に思考停止してしまいがちな自分でしたが…今回の話はめちゃくちゃわかりやすかったと思います番組公式のYouTubeですでにハイライトがupされていたのでリンク貼り付けます【総裁選で語られているか…日本はなぜ賃金が上がらないのか“成長と分配”…どうやって実現するのか】報道1930まとめ21/9/27放送“スタジオが取材現場になる!”BS-TBSの報道番組『報道1930』。前日の放送内容のまとめを配信中!9月27日のテーマは「総裁選で
今週は時節柄、DX(デジタル・トランスフォーメーション)を学ぶ1週間となりました。7、8日の両日は市議会出席後、早稲田大学大隈講堂で行われた「全国地方議会サミット2021」(ローカル・マニフェスト推進連盟など主催)に参加しました。3回目となる今年のお題目は「デジタルで議会が変革する」です。「サミット」では平井卓也デジタル改革担当大臣が7日に講演し、行政手続きをスマートフォンで60秒で完結できるようにするといった目標を説明しました。そのうえで「日本のDXを進め、世界標準をクリアしたい
片山義博さん元鳥取県知事、元総務大臣(菅内閣)日本記者クラブ講演です。テーマは公文書管理・公開、改ざん隠蔽についてです。当時の安倍政権に対する批判、皮肉は痛烈です。また、国会で追及する野党にも、なぜ支持率が増えないのか、厳しく指摘しています。現在は早稲田大学教授とのことですが、お話が分かりやすく上手で感心しました。ここ数年の内閣が任命する大臣は実力がないのに就任してこなせない政治家が多すぎます。また行政に就いて力を発揮して欲しいです。「公文書管理を考える」(6)片山善博・元総務相201
ついに飲食業の社長が東京都を提訴。東京都からの改正特措法に基づく時短要請を無視していた2000軒の飲食店の中の27店舗が罰則付時短「命令」を受け、その内26店舗は特定の飲食チェーンのグローバルダイニングに対する狙い撃ちだった。☆DanchingtheDream☆さんをお読みください。『【命令は違法⁉️】東京都を提訴!グローバルダイニング会見〜初の特措法の過料罰則付「命令」』ついに飲食業の社長が東京都を提訴。東京都からの改正特措法に基づく時短要請を無視していた2000軒の
ついに飲食業の社長が東京都を提訴。東京都からの改正特措法に基づく時短要請を無視していた2000軒の飲食店の中の27店舗が罰則付時短「命令」を受け、その内26店舗は特定の飲食チェーンのグローバルダイニングに対する狙い撃ちだった。この法改正による罰則命令は全国初。40店を超える人気レストランを運営するグローバルダイニングが、東京都による特措法改正に基づく過料罰則付の時短「命令」は「違法」だとして、都を訴えたのだ。グローバルダイニングは、東証二部に上場する大手飲食チェーンだ。グローバル
日曜スクープで、片山善博総務大臣は、今回の足利市の森林火災で消防・消防団については感謝を述べた。でも、自衛隊のヘリコプターの消火活堂については一切触れない。ヘイコプターによる消火活動が危険だということがわからないのだろうか。
菅総理が、文春にリークした総務省内部の密告者を捜していたが、見つからなかったのだという。公安出身の杉田和博副官房長官の情報戦も失敗したようだ。●菅首相ショック!長男の接待疑惑直前まで知らず…慌てて犯人捜しを指示2/19(金)22:35配信東スポWebhttps://news.yahoo.co.jp/articles/684970a6642c158a794de5f26c7b74725710269d総務省内部では、総務副大臣、総務大臣時代、官房長官時代と、菅総理の強権的な人事支
この事実は、まだ多くの人々に知られていない。政府による違法なコロナ対策によって、経済的困窮、倒産等に追い込まれた多くの企業や労働者が、国家賠償を求めて訴訟を起こしたとしたらどうなるのだろうか?片山善博氏は、法律解釈の間違いを、政府に直接間接に伝えたが、「黙っておいて下さい。今更言われても困る」と言われたという。そして、ものすごい道徳的退廃を感じたと。政府が隠そうとしている間違いによって、どれほどの国民の生活が傷んだことだろう。ーーー改正「特措法」は2/3に公布され、2/13
安倍、菅政権のコロナ対策は、違法状態のオンパレードだった。特に驚くべきは、特措法(24条9項)の解釈の間違いを指摘されても、糺さないまま、間違いを一時凌ぎにおかしな措置(まん延防止等重点措置)で糊塗していること。権力が法律に従っていない。これをチェックするべき機関が、本分を全うしていない。【片山善博さん関連記事】**2021年01月31日(日)【『知事の真贋』片山善博】間違った首相要請、特措法の解釈、通知行政〜従う知事たちの違法行為https://ameblo.jp/
片山善博さんは、地方自治の専門家。総務大臣も経験されて、都道府県の実情をよく理解しておられると思います。鳥取県知事時代には、県議会と真剣勝負の議論をし、予算査定の透明化を図り、県西部地震時の住宅再建への補助導入を行うなど改革派の知事として名を馳せたのです。新型コロナ対応における各都道府県知事の言動が注目されていますが、そこに焦点をあてて自らの知事体験を基にして知事の真贋を見分けています。パフォーマンスより実績を!キャッチフレーズよりも中身を!スポットライトよりも行動を!キャ
「あきらめたら試合終了」とは、NBAファンの私の愛読書でもある『SLAMDUNK』の湘北高校バスケットボール部監督の安西先生のセリフである。シリアで武装勢力に3年4ヶ月も拘束された安田純平さんもこの言葉を支えに監禁生活を生き抜き生還したという。そうなのだ。あきらめたら試合終了だ。1月22日、和歌山県仁坂由伸知事が、知事メッセージを寄せている。「諦めてはいけません。諦めたと言った瞬間にコロナとの闘いの戦線は大崩壊を起こし、その地域を突破口として、日本のコロナは少なく
知事の真贋(文春新書)–2020/11/20片山善博(著)1951年岡山市生まれ。74年東京大学法学部卒業、自治省に入省。能代税務署長、自治大臣秘書官、自治省国際交流企画官、鳥取県総務部長、自治省固定資産税課長などを経て、99年鳥取県知事(2期)。07年4月慶應義塾大学教授。10年9月から11年9月まで総務大臣。同月慶應義塾大学に復職。17年4月早稲田大学公共経営大学院教授。併せて、鳥取大学客員教授、日本郵船株式会社社外取締役、「デジタル文化財創出機構」理事、「日本司法支援センター
BAND-MAID/Warning!(OfficialMusicVideo)“Welcomehome,masters&princesses”BAND-MAIDisanimpossiblyhardrockingmaidband."Warning!"OfficialMusicVideoThissongisfromthealbum"UnseenWorld...youtu.beアルコ
連合国間で、朝鮮の戦後処理問題は十分に話し合われず、結局、朝鮮の独立回復は認めたものの、国際的共同管理=信託統治を経て、という方針を口頭で合意しただけ。具体的な方式については棚上げ。そして北をソ連、南を米国に占領され、挙げ句戦争。後始末も何も、朝鮮半島も、連合国がポツダム宣言で脅迫して切り取っていったので、日本には何の権限も責任もありませんでしたが?。日本は軍事占領を受けながら、連合国と共同で帰国事業も行いましたよね?。併合時代の問題は、新興独立国大韓民国と二国間条約法において、“完全かつ最終的
ようやく始まった通常国会について、前鳥取県知事の片山善博さんは、この国会は本来、予算(審議)・税制改正をやるもので、わざわざ国会が立て込んでいる時に、特措法改正のような重要な法案をぶち込むタイミングの拙さ、もっと早くやるべきだった遅過ぎると指摘されました。「昼(ランチ)も不要不急の外出自粛」と猫の目行政に翻弄された飲食店について、もし自分が同じ境遇だったら本当に心が折れる、その前に怒るかも、政治家はお気楽、政治家に自分の選挙区がコロコロ変わったら、どう思うか聞きたい。せっかく、新し
ども~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!すいません、昨日はまた突然お休みしちゃいまして。なんかいろいろ動画などを見てたら打つになってきまして…。で、実はたまたま、父親が熱狂的「ひるおび」ファンなんで昨日たまたま見たこともあってというわけでもないんですが、昔T取県知事をやってた片山氏が気を吐いてました↓「菅首相は怠けてる」元鳥取県知事が政府の“居直り”をこき下ろす!大本営発表ばかりの大手新聞批判も日刊サイゾー2021/01/1607:00文=和田靜香(わだ・し