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新聞読めというが新聞作ってる人間の質までは問われないのか?最近やたら英雄のニュース記事やネット記事、誤字脱字多い。新聞新聞を発行する人間の質は問わない?そう考えたらあらゆる雑誌や書籍はどうなるかまで話が広がるな。最近は酷い本も結構ある。中身全くない本が。本を選ぶポイントってまず初心者は楽しく読めて短いのがいい。エッセイとかでもいい。それより上のクラスの人は今の自分にはちょい難しい内容の本がいい。何回か読まないと分からないとか。父の書庫の書籍、全部読んで
GW中盤、自宅前パレードがあまりに騒々しくて実家に逃げ出して・・・母が腕を振るってくれた時の様子です。揚げたてのトンカツに、揚げたてのタラの芽天ぷらまであるって、神ですね(笑)父が勉強していた部屋です。壁にはこ~んな貼り物がたくさん。つくづく勉強が好きな父でした。印刷物や記録物を合わせると、この1000倍くらいありそうです。わたしの手土産はやっぱり甘い物。おおでまりにこでまりにリスちゃんと白いチューリップわたしの好きなラムズイヤー母ズガーデンは相変わらず
私の調子など良かろうと悪かろうと、やることはやらなければ。午前中早めに実家に行き、段ボールを下ろして、本が段ボールの中できちんと固定されてるかチェックして。できたー。計31箱。お昼ご飯はスーパーのプライベートブランドの天そば68円と、賞味期限切れて慌てて飲んでる炭酸水。札幌が舞台のハードボイルド読みながら。食べ終わる頃には眉間に皺が…午後は段ボールがなくなった父の書斎を掃除。書棚は念入りに、久しぶりのマジックリン登場で。このカオスの書斎が。ピカピカに〜こりゃ孫のプレイルーム
父の書斎から出てきたもの。父の会社の原稿用紙だし、文字も父…のだと思います。かなり若い頃のもののようで、私が知ってる父の文字より丸いけど、漢字はたしかに父の文字。なんだか小学生の国語みたいだけど、これも編集に必要だったのかな?父の書斎のハンガーラックがあり得ないほどボロボロでした。もう自立できなくなってて、それをガムテープやナイロンテープでぐるぐる巻いて使ってました。欲しいものが買えなかったわけでもないのに新しくしなかったのは、父がハンガーラックに興味がなかったからかな。解体して捨
今日も父の書斎の片付け。本をどけるとこんなに汚い。空いた書棚を例のごとくマジックリンで掃除して、きれいにかなったかなと思ったら。下から見上げたら汚いっ。棚板の下側も掃除。なんとか棚が空いてきました。右奥は釣り具。父はヘラブナ釣りしかしなかったのに、磯釣りや渓流釣り、鮎竿がたくさん。…別れた夫が以前持ち込んだんだわ。プチ腹が立ちました。元夫にねだられるたびに買った鮎竿。一本20万とかしたんですよ。当時2500万の借金に日々食べるものにも困ってたのに、欲しいものが手に入らないと
父の書棚の本たち。父が大切にしていた本と、父が編集した雑誌、私が父を将来思い出す、懐かしむための本を残すのを第一に考えて処分中です。ぱっと見というか、作者を見て父に関係ない本、父が仕事の資料として買ったり貰ったりしたのであろう本から処分になってます。ネットの本買取サイトで売れるものは売るのですが、その「売れる本」にびっくりというか、わからないというか。買取価格調べててびっくり。これ2800円(販売当時定価880円)。こちらも2800円。こちらは3700円。調べなかったら捨ててま
神友がゴミ回収してくれてスッキリ。なのになのに。あっというまにゴミ満載。なんか床も汚いしなぁ。マジックリンでゴシゴシ掃除。おお、きれいになるじゃん。でも、掃除あるあるで、どこでやめたらいいのか決められず、キリがない。もう、こんなもんで勘弁して。やっと少しすっきり。…すっきりしてるとこしか撮ってないだけですが。処分する本もどんどん増えてます。ネット買取古書店に売れるものがあるかどうかを確かめながらの処分なので、なかなか進まない。その中で、植木金矢さんの本が多数出てきました。
相変わらず父の書斎でゴソゴソ、コツコツ。なぜ父がこの本たちを?サンダーバードと父は関係ないですが、このイラストを描いていた小松崎茂さんとは、父は昔仕事したことが数回あるので、もらったのかな。飛び飛びで全然揃ってない週刊平凡。1960〜1964年までのが何故か段ボールに。歌本?西郷輝彦さんが若い〜これは復刻本らしい。ようんからん…
先月スタートした父の書斎の片付け。こんなだったんですが。ひええええっ。片付ける前より散らかってるようにしか見えない。すでにゴミ袋は30を超えてるというのに、なぜ…実家に来る前にスーパーで買ったカップ麺。一個68円。お昼に食べて、もう一踏ん張り。ええええ…へら用の針やハリスがいっぱい出てきた。それはいいけど…え、餌も!いったいいつの?虫湧いてるんじゃないの?目を瞑りながらゴミ袋へ。ちょっとすっきりしてきたかな。処分した紙類は、これに替わりました。1キロ1円の古紙リサ
今日も父の書斎の片付け。うひゃあーこの辺りは資料じゃなくて父の趣味だったのだろうけど、あまりに汚い。この辺になると、資料なのか何なのかわからないものが混じってる。全く分類されてないじゃん。途中で父の古いアルバムが出てきました。学生時代から勤め始めて数年、というところ。それがなんだか…同級生と写ってる写真なんですが、同級生というより教師と生徒みたい?何で父はスーツにネクタイなん?父は元気だった頃「俺が若い時は雑誌の取材に行くと俳優にまちがえられたんだぞ」とよく話していて、「またま
母がグダグダにしたキッチンの片付けも大変でしたが、「終わりが見えない」ということでは父の書斎の方が大変かも。スクラップブックの処分。徳島関係をバッサリと。奥の方からは私が生まれる前のが出てきた。これは徳島関係と違って、父が現役の頃のもの。捨てがたい…かな。こんなのも出てきました。普通の人には「なんだ?」ですよね。本を作っていくときに必要な写植や書体の見本です。捨てるか捨てないか…とりあえず捨てやすいところを玄関へ。このあたりはいつになったら決断できるのかねぇ…娘から「今日
嫌だ嫌だ言っても、誰かが代わりに病院行ったり実家片付けてくれるわけじゃない。先延ばしにして苦しむのは自分。なので行ってきました。行ってきたんだけど、いきなりバスの乗り間違い。実家行きではなく、病院経由のバスに乗ってしまいました。午後なら雨が止むからそれに合わせて病院行くつもりが、いきなり病院行きに。病院から実家までの徒歩は、雨風強くて傘壊れるし、強風で体ふらついて橋の欄干に激突するし。ろくなことない…なんとか実家にたどり着きましたが、さて、この父の書斎をどうするか。2時間ほどコ
本、本、本な父の書斎。貴重な本もあるみたいだし、10000冊超える本は私には勝手に処分ができません。そこは部屋の三方向にある書棚にほとんどあるのでいいのですが、問題は書棚以外。父の机。父には使いやすくしてあるのだろうけど、あまりにもカオス。切り抜きをクリップで止めるのは日常。私が小学生の頃は、新聞の天声人語と小説を切り取ってファイルするのがお手伝いだったくらいなので、こういうものが山ほど。退職後も地域の老友新聞の編集をしていたから、資料集めのこれは仕方ない。今となっては膨大なゴミ