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こんばんは🌙今日は、母の兄夫婦が母に会いに行ってくれたようで連絡がきたのですが母に我々が出来ることは、お互いに顔を見せることしかないですって‼️えー!無理ぃ‼️そんな母は、フィギュアのあの選手と同姓同名です🤣漢字は違いますが、毎日オリンピック中名前が呼ばれていたので、お腹いっぱい🤣そして、今日…たまたま、兄の友達とやり取りしていてなんと‼️うちの父の家に中学生の頃、何人かで泊りに行ったんだよねぇ良い思い出だよえー!初耳なんですが⁉️中学の頃って、私が小
この3人でお届けしています♪👇『めるこ村・登場人物紹介|この3人でお届けしています』めるこ村の登場人物たち👪✨ブログを読んでるとたびたび出てくるこの3人──✅イチ(年長)✅父ちゃん(夫)✅語り手・めるこ(母)……「誰やねん…ameblo.jp三連休、母の体力を削る三部作。1日目はこちら👇『写真で歩く、母と勇者の遺構めぐり。』今年もこの3人でお届けします♪👇『めるこ村・登場人物紹介|この3人でお届けしています』めるこ村の登場人物たち👪✨ブログを読んでると
初めましての人はコチラ↓このブログについて父ちゃんです。最近、息子と2人で公園に行って遊んでいます毎回やっているのは鬼ごっことかボールの蹴り合いとかフライングディスクの投げ合いなど……。道具を使う遊びのときは周りの状況や公園ルールなど確認した上で遊んでいます。最近は、無人の公園で遊ぶ事が多いですねこれがフライングディスク。通称、フリスビーです。よくフリスビーとは呼んでいるもののこれは実際、企業の登録商
ブログ読者のみなさんお待たせしました!私の双子と言っても過言ではない・・・・デニーロが息子とランチタイムデニーロジュニアはもはや立派な青年になり・・・シニカルユーモアも立派に遺伝しておりまして楽しみだもうね・・・・すっかりオトナですばい振り返りデニーロデニーロが面白いと八代が面白くなるからねいつもお世話になりま~す
今年もこの3人でお届けします♪👇『めるこ村・登場人物紹介|この3人でお届けしています』めるこ村の登場人物たち👪✨ブログを読んでるとたびたび出てくるこの3人──✅イチ(年長)✅父ちゃん(夫)✅語り手・めるこ(母)……「誰やねん…ameblo.jp村民のみなさまにおかれましては既知のことと思われますが、この選手権……実は“前回大会”が存在します(笑)👇『【前編】冴えぬ者たちの午後:スーパー戦線・立ち止まらぬ男たちの巻』今日も見に来てくださってありがとうございますアラ
おはようございます。今日も無事にちびちょ。の送り出し完了今朝は久しぶりに《お店屋さんごっこ》をしていました。ぬいぐるみたちがお客さん役何歳までお店屋さんごっこ、するかな〜色々手作りで作ったアイテムも多いので、使ってくれるのは嬉しい今日は旦那さんもお休みの日なんだけど、すぐに『父ちゃんの上に乗りたい』と言うちびちょ。こうやって踏み台にしたりして遊んでます父ちゃんの上からジャ〜ンプ楽しそうだけど、旦那さんは大変そうね体を張った遊びは任せておこう。さ、時間になって登園です
定年退職後の再就職が決まったことを、父に報告しました。取り急ぎメールで。今年90歳になります。東京の月島でひとり暮らししてます。“傘”を“こうもり”“ハンガー”を“えもんかけ”と呼ぶ昭和のカミナリおやじだった父です。夕方になって父からメールでお祝いメッセージの返信がきました。それなのに!帰宅するとわが家の留守電に、「メール届いたかどうか怪しいので電話しました。届いたかどうか、電話くれる?」とメッセージ。もはやメールの意味なし!電話にすれば良かった。⇒電話しました。いや
2月のまだまだ寒い日の夕暮れに田中は柳川町の焼き鳥屋で一人飲んでいるここは田中が昔から馴染みにしている高崎では少し高級な焼き鳥屋だ遠くから来た友人と会う時や仕事の接待などで良く使ってきたカウンターに座ればあとはお任せで旬の食材を焼いてくれる田中はキープしている米焼酎を炭酸割で飲む開店から間もないというのにすでに店内は混み合ってきている入り口の引き戸を開けて背の高い若者が入ってきた息子の奏助だお、もうきてたんだおお〜、こっちこっち
もし家に帰るのが少し怖かったことがあるなら、この話はあなたのためかもしれません。これは、壊れかけた家の話です。でも最後は、前を向きます。前回の記事はこちら⬇️⬇️『【第1話】末っ子だったけど、甘やかされた覚えはない話』僕は6人兄弟の末っ子です。この時点で、だいたい言われます。「いいな〜、末っ子!甘やかされて育ったでしょ?」……うーん🤔たぶん、それは別の家の末っ子です(笑)正…ameblo.jpそういえば、これは第1話では書いてなかった話なんですが。僕が生まれた時、両親はすでに
父と僕の終わらない歌この映画を観て、ネタバレになりますが、父親である、働きながら、音楽活動をしていて、レコードを出すのが夢だったらしく。この映画の核となる、その父親が、アルツハイマーになり、その家族愛、特に父と息子の親子愛を描いたもので、最後のシーンは、息子との2ショットで、息子に対する思いを告げるのですが、感動する場面もあり、良かったと思います。
《手話歌サークルフェルマータ》~フェルマータはボランティア音楽団体「きらきら湘南」の活動の中の一つです~合唱・ピアノ・声楽・手話歌・音楽講座♪プロフィール♪こころとハーモニーの講座フェルマータlit.link(リットリンク)♪《音楽で出来る事って一杯ある!》♫、♪『音楽で出来る素敵な事』を探すのが大好きです。♪「音楽と心理学」の講座をしています。♪KIRAKOという名で合唱曲の作曲もします⭐︎、SNS、Youtube、ブログ、商品、HPなど、いま見て欲しいリンク
今春、専門学校に入学する長男。スーツを新調しました。親バカながら、かっこいい!私たち家族の宝物です。ネクタイの結び方のレクチャー。父と息子。息子の背中を見ながら、「応援する」って、そばで見守ることなんだなと、改めて感じました。息子の成長を見て、「人の人生に寄り添う」ということの尊さも、改めて感じました。あなたの体も、人生も、未来も。私は整体師として、いつも応援し続けます。
強風の日は、いつもの海岸とは違う出会いがあります😊日頃群れてるスズガモですが、2羽干潟に避難していました!1羽は、♂1年目冬からエクリプスでしょうか?こちらは、♀冬母と息子かもしれませんね😊別の漁港には、いつも見かけないオカヨシガモ発見!♂エクリプスから生殖羽ですかね…こちらは、♂生殖羽こちらは、父と息子かも😊色々と想像するのも、良いですね😊2026/1/11撮影
待ちに待った正月の楽しみ「成田屋にござりまする」なのに今年は放映が遅かったしテレビで観られないし(田舎だからですかね〜)でもやっとTVerで観ることができた現在新橋演舞場で上演されてるものもチラ見せしてくださってた新之助さんと團十郎さまのアフリカ2人旅素敵な旅でした私もアフリカに行ったけどライオンもキリンにも遭遇せずそれが普通らしいけどチーターにまで遭遇されてるのはやっぱり待ってますね〜アフリカの広い大地サファリでは人と自然の交わり方はとてもナ
よーやく行けた初釣りです初売りでショアジギタックルに福袋にとお年玉を使いまくった息子いよいよその出番がきました制限時間は8時から12時までの4時間3時間ノーバイトでテンション低めに息子に、よーやくヒットナイスサイズでしたそして記念すべきニュータックルフィッシュタックルパワーは充分なんですが、走りまくってドラグ出っぱなし息子の緊張感あるファイトに、父もドッキドキでした無事にタモインできてよかったイサキやタイも追加し、大満足の息子でしためでたしめでたしちなみに父は青物5枚、タイ
現在、小学校低学年の息子はパパが大好きです事あるごとに「パパと結婚したい!!」と言います。理由は、『大好きだし、一緒に遊んでくれるから』だそうです。息子を出産する前、親戚の息子君はママっ子で、パパが何かしようものなら、「ママがいい〜!ママじゃなきゃイヤだー」と泣き叫んでおり、その光景を見て、『男の子はやっぱりママっ子になるんだ』可愛いけど大変そうだなと思ったのですが、わが家は心配無用でした息子は現在、①Switchのマイクラ②レゴにドハマりしており、マ
おはようございます😃いつでしたっけ?母が転院して…早1ヶ月…体調が良くないから、引き続き転院というより施設の都合で、転院なんじゃ?って感じの転院でしたけど、昨日…そろそろ退院ってことで、病院から連絡。施設側と退院日を調整されるそう。今日は、12月分の請求書が届いたから支払いのために振り込まなきゃ。お見舞い、行きませんよ。だって転院時も、なんで?退院じゃない?ってくらい、元気に見えたもん。いや、病状悪くても行かないけど。『母の転院が決まり、最悪…』おはようございます☀️
❄️🐱✨寒さが苦手なくまちゃんにとって、雪の日は大事件です。それでも、白くなった外の景色は気になるようで、しばらく窓辺にすわりこんでいました。そんな冬の朝から始まった一日。猫とこたつ、息子との時間、そして今年最初の学びと仕事の話を、今日は少しまとめて書いてみます。🐱寒さが苦手なくまちゃん寒さが苦手なくまちゃん。それなのに先日の雪の日、窓から外は見たいらしい。しばらくじっと外を見ていたが、やっぱり寒かったのか、すぐにこたつの中へ。最近は塾へ出る時、この猫用
今年もこの3人でお届けします♪👇『めるこ村・登場人物紹介|この3人でお届けしています』めるこ村の登場人物たち👪✨ブログを読んでるとたびたび出てくるこの3人──✅イチ(5歳)✅父ちゃん(夫)✅語り手・めるこ(母)……「誰やねん…ameblo.jp父ちゃんの弟が、「いつかイチと対戦する時に使ってな」と、そっとくれたもうひとつのコントローラー。それが今日、ついに発動した。「今日な、父ちゃんとグランツーリスモで対戦するねん!」朝からイチのテンションはMA
書斎の本棚を整理していたら、「懐かしいものが出てきた」。それは、息子が年中さんの頃に夫が作ったノート。今見ても、愛情たっぷりでホッコリ♡ムシキングカード、虫、ポケモン。例えがとにかく可愛い💕他にも、ひらがなノート、将棋のルールノート…がある😊振り返ってみると、・靴紐の結び方・縄跳びの跳び方・自転車の乗り方・サッカーのトラップの仕方・歴史年表の覚え方「やり方」を伝えてきたのは、全部、夫だったなぁ😁どれも半日で変化が出るから、
昨日パリポリくんバスという、小さなコミュニティバスで未知の神社に行く時。駅前のバス停で父と息子の会話「ねぇ、パパ、大きいバスに乗らないの?」「大きいバスは、行きに2回も乗ったでしょ。帰りはパリポリで帰るよ」「パパ、大きいバス途中まで乗ろうよ」「大きいバスは遠回りだから乗らないよ」「えー、あのさぁ、あのさぁ、大きいバス、乗ろうよ」「乗らない。もう2回も乗ったからね」「パパ、大きいバス…」「乗らないよ」「…あ、あのさあ!(あたかもいいアイデアであるかのように)大きいバスに乗らな
cheeseです💕今回ご紹介するのはこちらの一冊📘(小野寺史宜『あなたが僕の父』双葉社、2025年)78歳の父親に物忘れがでてきたようだ。主人公の富生は、20年ぶりに実家にもどる。母が亡くなって以来ほとんど帰ってこなかった家で父と息子の暮らしがはじまる。父親と息子の関係は母親と娘のそれとは違いけっこうドライな気がする。必要以上のことは話さないしお互いの感情をさぐるようなこともない。かといって、まったく関心がないかといえばそうでもなくわりといい感じで緩や
新年の挨拶で実家に行くと、父が台所で何かを作っていた。しばらくして、父が小声で差し出してくれたのは、手作りのケーキだった。そっと差し出すその手に、父の優しさを感じた。このケーキは、最後寝たきりだった母のためによく作った料理のひとつ。母の介護が必要になるまで、台所に立つことのなかった父が、毎食すべて手作りしていた。そして母は毎回、「美味しいよ、お父さん」と笑顔で言っていた。その父の味を、今度は私と妻に――最高のおもてなしだった。私が「宿で出そうよ!」と言うと、父は照れて「
映画「サムシング・エクストラ」(優しい泥棒の愉快な逃避行)帰省のこだまはタッチの差で座れて、その後超満員の列車になった。帰りはまだ元旦だし、半分自由席というから指定を買わずに乗ったらスキスキだった。でも東京に向かうごとに混んてきて最後は満席になった。予定より早い列車に乗ったから映画を見ることにした。結果的には新年の1本目として当たりだった。フランスで去年1番観客動員数が多かったという人気の映画らしい。親子の宝石泥棒が主人公で、逃亡する車が障害者区域に停めたためにレッカー車
あけましておめでとうございます。凸凹君のママです。凸凹君ともども、今年もよろしくお願いいたします去年の1月1日はどんな投稿をしていたかな?と思って振り返ってみたら、大晦日が結構修羅場だったもよう『【発達障害育児】大晦日も癇癪!繰り返される衝突に疲労困憊』あけましておめでとうございます。凸凹君のママです。今年もよろしくお願いします!昨日は投稿したお正月準備↓を終えて、のんびり過ごすつもりだったのです…ameblo.jpそれに比べると
.息子と、20キロのランニング。頑張らないと、もう置いていかれます笑。置いていかれました。まだ負けない。まだまだ、これから。これからに向けて?親友の送ってくれた飛騨牛を食べよう!素敵な年末年始をお過ごしください。■清水健/司会・出演・講演会等ご依頼はこちら→https://shimizuken.co.jp#清水健#アナウンサー#司会#出演#講演会#講演会講師#多くのご依頼に感謝▼清水健講演会動画/youtube子どもの心に気付ける大人へ
こんにちは。調子はいかがでしょうか。今年も明日で終わり!2025年も色々あったけれど、とにかく、程々に元気な状態で、ここまで来られたので良しとします✨この年末年始、仕事熱心な夫でも9連休という長いお休みとなっています💦今年はゆっくりする…と言っていて、それはそれで、とても良いことだとは思うのですが、ガッツリと息子と向き合おうとしていて、算数の勉強など一生懸命に教えようとしているのですが、息子の独特な挙動や態度に、やたら苛立つことが多いみたいで、見ていてヒヤヒ
両親と、子供たちとお散歩がてらランチに出かけました。大変眺めの良い席に通して頂きました!父と息子は、親子丼、母は、娘、私は焼き鳥丼注文です。丁寧に焼いた焼き鳥と、旬の野菜がお重に入っていて大満足です。1年あっという間、両親もまだまだ元気に過ごして欲しいです。
皆さんおはようございます。バリ島体験型ゲストハウスアスティバリ寧々です。本日12月27日。今日も気合い入れて、頑張っていきましょー。昨日は,スピードボートのキャンセルが出たので、釣りポイントを見つける旅をしましたよ。今回は、ヌサプニダに行かずに、ヌサドゥアからジュクン船で行ける場所をスピードボートで散策。釣りポイントをたくさん見つけましたよ。この日のキャプテンも,我らがアスティバリのウッチョとマデさん、あとは船酔いゼロのディカくん!ナブラに遭遇した時の,この2人のコンビネーションと来た
にあるように、七人の作家さんたちの「パパたちの肖像」どの作品もとても身近に感じられ、懸命に子育てに向き合うパパたちのタイヘンさが滲み出ている。そんな中で、お初ではないのが岩井圭也氏と石持浅海氏だ。読み終えてみると、パパ奮戦もののなかにあって少しばかりテイストが違う気がしたんだなぁ、お二人のものが。マイ読書履歴をチェックしてみると、、、岩井圭也氏、「文身」、「生者のポエトリー」であり、石持浅海「三階に止まる」だ。そりゃぁ、ちょっと違うかもなぁ〜「文身」は重厚なミステリーだった。