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イベントがひと段落したんで、もとに戻りま。この次のお話し。『福島・喜多方C1163』SLばんえつ号の撮影の合間に、近隣の目ぼしい鉄ヲタ関連施設を潰しま。磐越西線喜多方駅から分岐して廃線になった日中線を整備した歩道にC1163が保存されて…ameblo.jp福島県喜多方市にある日中線記念館(旧熱塩駅)を見に行ったで。ブロ友氏は日中線現役時代の雪のなか熱塩駅訪問。現在は記念館になってま。雪国特有の深い屋根。手入れが行き届
こちらへ行ってきましたノスタルジックな駅舎こういうの大好きです展示物もゆっくり見て切符100円で買えます記念に1枚づつGETこちらも中を見学出来ますうわぁ〜素敵人が私達以外誰も居なくて自由に見学できる感じでした。ベンチもあってのんびりお天気良かったら本当に気持ちのいい所です
今日は、天気も悪いので、”朝ラー”をしに・・・。メジャーなとこじゃないとこ狙いで!でも残念、どこも。。。私、混んでるとこで食べたくないんですよね。並んでなんて、絶対無理です。と言うことで、近くの源泉かけ流しに???駐車場には、”札幌ナンバー”をはじめ、数台。。。そんなに大きい湯舟でもないので、ここも諦めて・・・。こんなへんぴなとこまで、観光客が・・・。帰りに、”旧熱塩駅”に寄って来ようとしたら、ここもキャンピングカーや・・・。オイオイ、
2024.5.12①=日中線記念館(旧:国鉄日中線熱塩駅)=竣工1938年(昭和13年)廃線1984年(昭和59年)熱塩駅は1938年(昭和13年)に日中線の終点の駅として開業しました。日中線は喜多方駅と熱塩駅を結ぶ駅で、延伸させて山形県の米沢駅まで結ぶ計画もあったようですが、利用者の少ないローカル線で、廃線直前には1日3往復(朝1往復・夕方2往復)のみの運行であったことから、「日中走らぬ日中線」、「日中は走りま線」と言われていたそうです。日中線は旅客のみならず、貨物輸送として熱塩
2024.5.12①=東京電力猪苗代第四発電所=竣工1926年(大正15年)②③=切立橋=竣工1890年(明治23年)もともとは、1890年(明治23年)にドイツで製造され、九州鉄道(現:JR九州)鹿児島本線の矢部川に架けられていましたが、鉄道橋としての役割を終えたことから、1921年(大正10年)にこの場所に再架橋されました。当初は猪苗代第四発電所の建設資材運搬用として利用されました。この橋の場所は喜多方市ではなく会津若松市のようです。猪苗代第四発電所からすぐの場所だから喜
喜多方に来るようになってから、目にしたり話声が聞こえたりする『日中線』というワードが気になってました。日中喜多方線という道路もあるけど、日中線とは違うようだ。国鉄の頃に走っていた鉄道の事で、記念館がある事を知って行ってみました。日中線の終点だった熱塩駅が記念館として残ってます。昭和59年に廃線になってから41年が経過してるけど、まぁ綺麗に保存された駅舎だこと!!絵心があれば描きたくなる風景駅前の2本の巨木も良い雰囲気です現役時代は黒っぽかった屋根は赤色に変わり、今の方が可愛らしい
先週ですが金曜日に有給休暇を取って旅行に行ってきた😊週末が雨ってこともあり、中々、場所が決まらなかったけど、熱塩温泉に行くことになった。旅館に着いて、ウェルカムドリンクで『日本酒』を頂き、その後は部屋で夕飯までまったり過ごした。夕食は半個室でお肉や(写真にないけど)馬刺しなど、美味しいお料理がたくさん✨恒例の日本酒の飲み比べをしたりめっちゃおなかいっぱいになりました😋(お昼食べるのが遅かったから余計ね😅)そうそう☝️夕食前には温泉に入りに行ったんだった♨️だれ〜も居なくて貸
【令和4年10月26日(水)】日中線旧熱塩駅舎へ。前回は↓です。『紅葉と喜多方ラーメンと只見線をたどる旅♪その98旧熱塩駅構内を見学@日中線記念館』【令和4年10月26日(水)】静態保存されているキ100形、オハフ61を見学した後熱塩駅構内を見てみます。前回は↓です。『紅葉と喜多方ラーメンと只見線…ameblo.jpまとめのページは↓です。『紅葉と喜多方ラーメンと只見線をたどる旅♪【まとめのページ】大見出し』紅葉と喜多方ラーメンと只見線をた
【令和4年10月26日(水)】静態保存されているキ100形、オハフ61を見学した後熱塩駅構内を見てみます。前回は↓です。『紅葉と喜多方ラーメンと只見線をたどる旅♪その97キ100形&オハフ61形@日中線記念館』【令和4年10月26日(水)】奥に静態保存されている車輛達を見に行きましょう。ラッセル式雪かき車です。前回は↓です。『紅葉と喜多方ラーメンと只見線を…ameblo.jpまとめのページは↓です。『紅葉と喜多方ラーメンと只見線をたどる旅♪
次にやって来たのは福島県喜多方市にある日中線しだれ桜並木廃線跡を利用してサイクリングロードとして整備したそう桜の時期の駐車場はこちら喜多方市営観光臨時駐車場·〒966-0896福島県喜多方市諏訪185★★★★☆·駐車場www.google.comまばらにしか咲いていないのに駐車協力金はなんと1000円もちろん駐車しなくて車で見て回りましたよ雨が降っていて誰もいませんでしたからねかつて日中線を走っていた蒸気機関車かな❓
【令和4年10月26日(水)】奥に静態保存されている車輛達を見に行きましょう。ラッセル式雪かき車です。前回は↓です。『紅葉と喜多方ラーメンと只見線をたどる旅♪その96日中線記念館【旧熱塩駅】@喜多方』【令和4年10月26日(水)】次の目的地に到着。前回は↓です。『紅葉と喜多方ラーメンと只見線をたどる旅♪その95次の目的地へ@喜多方』【令和4…ameblo.jpまとめのページは↓です。『紅葉と喜多方ラーメンと只見線をたどる旅♪【ま
【令和4年10月26日(水)】次の目的地に到着。前回は↓です。『紅葉と喜多方ラーメンと只見線をたどる旅♪その95次の目的地へ@喜多方』【令和4年10月26日(水)】しだれ桜散歩道を後にし旧日中線線路跡沿いに進んでみる。前回は↓です。『紅葉と喜多方ラーメンと只見線をたどる旅♪その94…ameblo.jpまとめのページは↓です。『紅葉と喜多方ラーメンと只見線をたどる旅♪【まとめのページ】大見出し』紅葉と喜多方ラーメンと只見線をたどる旅♪のブロ
(会津塩川駅に入線する磐越西線普通列車)会津若松と喜多方の間にあるのが会津塩川。磐越西線の塩川駅からほど近くにあるのが「ここのえ」の製造・販売を手掛ける「奈良屋」さんです。とは言え、なかなか思いつく土地ではないかもしれません。(会津塩川駅)そもそも、「ここのえ」とは?最初は会津塩川そのものを知らず、喜多方の日中線跡の枝垂れ桜、喜多方ラーメンの発祥店といわれる「源来軒」、保存された日中線熱塩駅を訪ねるのが当初の旅の目
今日の関東は昨日ほどではないものの気温の低い状況が続き、我が家の桜も開花はしたもののなかなか咲き進みません3月8日只見駅まで往復してなかなか開通しそうもないことを実感した後、さらに北へと向かいます道中、会津坂下付近から磐梯山が綺麗に見えましたここから大峠を初めて超えて山形県に向かいますが、北上を初めてすぐに道草です古い建物・・・向こうにはラッセル車が雪に埋もれていますここは何でしょう改札口が・・・そう、廃線となった日中線の終点、熱塩駅跡です大雪の時は旧館
このところ出かける予定がないので昔のアルバムから。2024年9月の旅で⇒熱塩へ行きましたが、その時少し紹介した1981年の旅を改めて記事にしたいと思います。本日2025年2月11日現在日本海側は大雪に見舞われ福島県会津地方もかなりの積雪とになっています。1981/1/24土曜日、高校生だった私は学校を1時限早退して上野13:03発の特急「あいづ」号に乗車しました。上野では余裕なく写真を撮っていません。『磐梯熱海を過ぎると一面真っ白。吹雪、ドカ雪、つららなど。猪
はい!どうも!朝に上げて廃線跡の記事に続いて、またも廃線跡の記事になります!廃駅です!『日中線記念館@福島県喜多方市』昨日の続きになります!旧日中線熱塩駅跡の日中線記念館前です!記念館は駅舎を使っています!雪囲いの場所が駅入り口だったのかな!駅舎自体は、経産省の…ameblo.jp5年前に上げて記事の旧日中線熱塩駅跡に建つ日中線記念館前に5年振りによってみました!前回は雪が積もっていましたが、今回はまだ雪が積もっていません!詳しいことはココか、上のリンク
2024年8月福島県喜多方市熱塩加納町熱塩前田602-2旧国鉄熱塩駅ヨーロッパ風の外観に加えて、現在でも稀なメートル単位の間取り構造記念館の修理は、国鉄より譲渡を受け、原形の保存に留意して施工国鉄日中線は、栃木県今市市と山形県米沢市を結ぶ東北縦断鉄道「野岩羽線」の夢をかけて46年間、地域の交通機関として、教育、文化、経済の発展に重要な役割を果たした野岩羽線の名称は、昔の下野(栃木県)岩代(福島県)及び羽前の国(山形県)をつなぐ鉄道ということから命名この鉄道建設運動は明治25年頃より始ま
今日は三枚再度レストアしてみました52年前の写真朝に一往復しかない列車に乗ってしまった日でした。乗ったら撮れないのに...なので、熱塩について機回しをしてる時に撮影しました。C11315日中線、熱塩駅にて1972.08.06曇り戦時型の機関車、あらためて眺めると味がある!カメラ=オリンパスペンEE2フィルム=ライトパンSSおしまい
毎度どうも秋雨前線の影響で朝から曇天。峠越えして山形県米沢市方面に向かいます。スタートしてすぐ途中、喜多方の「日中線記念館(旧熱塩駅)」に立ち寄ります。昭和13(1938)年に完成。旧国鉄日中線熱塩駅の駅舎を「日中線記念館」とし、昔の資料などが展示されています。洋風駅舎は珍しいメートル単位の間取構造で、当時としては稀なヨーロッパ風の建物です。なお敷地内には、ラッセル車や当時の車両、転車台などもあり見所多数です。突然、ヨーロッパの田舎の駅舎に迷い込んだ様な感覚に陷りました。駅舎の
山形-長野フルーツ旅part36~日中線記念館で昔をしのぶ!!~旅行4日目、午前11時。福島県喜多方市熱塩加納町にある「日中線記念館」にと~ちゃ~く。いつしか空からはどんよりとした感じが抜け、かなり晴れ間がのぞいて来て。すこ~し暑いぐらいの陽気になって来ている。ここの場所はもと国鉄「日中線」という鉄道路線の旧熱塩駅があったところ。「日中線」というのはかつて喜多方駅から駅3つを介してこの熱塩駅までを結んでいたという、ほんの11.6㎞ほどのご
台風はいったいどこへ?な天気。熱塩駅。古き良き。沢山の人に大事にされてきた想いというかなんというか、この中は時間がゆっくり流れ、そんな気で満たされていた感じがしました。喜多方花木センター。入り口からは想像できない奥行きと植物の数。旅の思い出に、なにか変わったサボテンはないかと立ち寄ってみました。サボテンは左手前のハウスに。名前はよく分からないというたくましく生き残った感のサボテンを連れて帰りました。おもしろエピソードがありまして、それは成長したらいずれ話したいと
日中線記念館に到着。ここへ来るのは3回目ですが来るたび立派になって人気も上がっています。和服を着た未就学児と親戚が集まって記念撮影していました。確かにこの駅は映える。見ごたえある写真が多い。前回訪れたときは何もなかったような。バック運転で到着し機回しするところでしょう。廃止になったのは1984年。この駅のシンボルで、現役時代からありました。駅名標の位置はほとんど変わっていない。廃線後に整備された保存車両。車内に入ることができ、
下記をクリックお願いします人気鉄道ブログはこちら➡昭和49年に喜多方〜熱塩間を運転していた日中線にC11を撮影に行った事がありました、ネガフィルムの中にピンボケでボツになっている写真を見つけました、今となっては大変貴重な写真ですので投稿してみました。熱塩〜会津加納間で撮影、撮影時はうまく行ったと思いましたが拡大してみたらピンボケでボツになりました熱塩駅には転車台がないので機関車は後ろ向きで北方へ戻ります下記をクリックお願いします人気鉄道ブログはこち
昭和の終わり頃、国鉄の赤字が問題視されて多くのローカル線が廃止されたり第三セクターに移行されたりしました。日中線もそんな一つで、喜多方から熱塩までの11キロちょっとを途中駅3つの典型的な閑散路線だった様です。当然非電化で、戦前に開業した頃は蒸気機関車が客車を引いて、最後はディーゼル機関車が旧型客車を引いていた様です。最後は朝夕しか運行されないレベルだった様ですが豪雪地帯のこの地域では貴重な交通機関だったのかもしれません。旧熱塩駅には旧駅舎が残されていて記念館になっていますが、貴重な鉄道遺産が
走り続ける生きた道に理由は無ク意味はアルAllOrNothingFightItOut!!4月2日☀️AM7:40福島県会津若松市内からスタート東北ツーリング2日目準備は万端、晴れてて良かった🎵ホテル部屋からの"眺望鶴ヶ城が見えてましたよ※要拡大マンナカ(*^ー^)ノ♪山々が見えるって、幸せまだ、寒いのでシッカリ暖気しますGood-bye"ホテルニューパレスヾ(´ー`)ノマタネ~朽ち果てた踏切前"到着(R2
ラーメン食べ終わった後は、會津ほまれ酒造さんへ紫陽花が綺麗ですね、お酒をゲット仕込み水、冷たくて美味かった途中日中線記念館へ寄りました日中線記念館ノスタルジックな駅舎では、当時の客車も展示されています。|交通体系や社会情勢の変化から、1984(昭和59)年に廃線となった日中線。日中は熱塩温泉の北にある地名で、山形県米沢市までつながる構想もありました。昭和13(1938)年に完成したノスタルジックな駅舎では来場記念の切符を購入できるほか、当時の客車も展示されています。平成20年度に経済産
この場所で出来るのも最後日中線記念館熱塩駅の駐車場で集まって・・・ひめさゆりのところまでプチツーリングのはずが道の駅喜多の郷までのプチツーリングそこでお昼食べて解散KdfとVWのパンがいっぱいいつもありがとうございます主人が運転して私が隣に乗せてもらって動画を撮ったつもりでしたが・・・スタートしてなかった。ごめんなさいこのゆったりした時間が大好きだったのに残念でした。近くの熱塩の温泉も入りたかった2024.06
日中線記念館熱塩駅でVWのクラブイベントをするのは最後になってしまった残念なことです。2003年から【ひめさゆりまつり】の一環として始まったイベントひめさゆり実行委員会が解散してしまい・・・この場所でのイベントはもうできなようです。最後なのでこちらを撮っておきました2024.06.05まみりんさんのプロフィールページhttps://profile.ameba.jp/me
Day1を書いたところで連休明けはいろいろ忙しい感じでなかなか次が書けなかった。なんじゃこりゃ,ではあるがようやく着手。連休福島ツーリングDay2をようやく今頃書くのである1泊お世話になった宿を出発。向かったのは熱塩駅という昔の鉄道の跡地。到着すると数台のバイクがおりました。クルマもありましたが混んでる観光地とは全然違う静かな場所。古い駅舎に古い電車(汽車か)。手入れはされているとは思うが昔のままである。昔はここを人と鉄道が行き来して生活
4月15日その7硬券の発券機があってここにきっぷをスライドさせて日付を入れるここだけ時が停まったかのようである線路は外されていて奥にラッセル車キ287と60系客車屋根もついていて幸せな車両である。以前と全く変わっていない、しっかり塗装もし直されている。何回でも来たくなる駅跡である。毎度のごとく、寄付金を入れてこちらを受け取った。