ブログ記事117件
2024年2月から通常のブログ更新の合間に「旅の記憶」と言うテーマで、今まで旅をしてきた場所をアーカイブしていますが、今年も継続していきます新しい旅に追い付いていないのですが改めて旅を振り返り、記憶に留めたいそう思っていますので。。。そこで福島県北塩原村の裏磐梯高原まで綴っていますが、今日は山形県と県境を接する喜多方の記憶です(毎年行ってますが)その喜多方市は蔵が多く、明治・大正昭和のノスタルジックな雰囲気が漂う約4万人の小さな街ですが、市内には100軒を
おはようございます。福島県にある熱塩温泉に行って来ました。東北道をひたすら北上します。会津若松の少し先、喜多方市にあります。泊まったお宿は、山形屋さん。この旅館のキャッチフレーズがなかなか粋なのです❗️「一流の田舎」がコンセプト⁉️山形屋さんのこだわりは,幾つもありました。都会では味わえない自然の豊かな環境でゆったりのんびり過ごせる様に様々な取り組みをしていました。のんびりゆったり過ごすには、まずは温泉♨️。珍しい炭による低温サウナがあるんです。ここでは、井草の爽や
先週ですが金曜日に有給休暇を取って旅行に行ってきた😊週末が雨ってこともあり、中々、場所が決まらなかったけど、熱塩温泉に行くことになった。旅館に着いて、ウェルカムドリンクで『日本酒』を頂き、その後は部屋で夕飯までまったり過ごした。夕食は半個室でお肉や(写真にないけど)馬刺しなど、美味しいお料理がたくさん✨恒例の日本酒の飲み比べをしたりめっちゃおなかいっぱいになりました😋(お昼食べるのが遅かったから余計ね😅)そうそう☝️夕食前には温泉に入りに行ったんだった♨️だれ〜も居なくて貸
東北の右半身を廻る旅Day9/105月中旬から10日間、日本海側を北上し奥羽山脈の西側を南下する旅に。いつか薄れてしまうであろう記憶を記録として残すため、この場を使います。学生時代の山歩きのクラブの先輩と二人連れ立ち、テントも持ってのクルマ旅です。Day9/10寒河江~山寺~蔵王お釜直下~赤湯龍上海~熱塩温泉山形屋薄曇りの朝、クロワッサンとコーヒーのサービス朝食を頂
2日目のメインは只見線で会津若松に出て、喜多方まで行き廃止間近の日中線に乗ることでした。喜多方発18時くらいの列車だと思います。客車の後ろの連結部が開いたままでそこから、パラパラと降る雪が眺められたのが印象的でした。終点の熱塩駅で降り、熱塩温泉の宿へ。ここでは初めて食べた鯉こくが印象に残っています。
思い出の旅の1回目は今から40数年前昭和59年1月、大学の共通一次休みを利用した新潟寺泊から只見線、そして廃線間近な日中線に乗り熱塩温泉への旅です。一番の思い出は2日目の移動の只見線。朝、寺泊で買ったカニと小出で買った地酒を持って乗り込み、車中でカニを食べながら地酒を飲んだこと、長時間停車した駅でコップに雪を積め雪割り酒にして飲んだこと。今の飲み鉄の原点はここにあり。あれから40数年、また冬の只見線に乗ってみたいなあ。見つかった40数年前の写真只見線会津川口駅にてhttps://yo
喜多方への旅は本場の喜多方ラーメンを食べたいね、との家族の会話からでした事前にラーメンの種類や由来などいろいろと調べて決めたのが「源来軒」さんなぜかというと、こちらが喜多方ラーメンの元祖ともいえる店であることとスープが好みだったから訪ねた時間はお昼少し前でしたが回転がいいのでほぼ待たずに入店並ぶことも覚悟していったので助かりました中太の縮れ面と透きとおった醬油ベースのスープ私好みですこちらは人気店の坂内さん実は画像の倍以上の人がこの後ろに並んでいて何時
チェックアウトして車で1分の下の湯共同浴場へ♨️入浴料金は下の湯を通り過ぎて、近くにある叶屋商店で払います。↓この店舗。駐車場は写真の左側です。叶屋商店の先に下の湯が見える近さなので直ぐにわかりますよ。駐車場の奥には護法山示現寺という寺院があります。寺は平安時代に空海が建立したという。1375年に源翁心昭が示現寺と号を改めて再建しました。源扇は那須の九尾の狐を殺生石に閉じ込めた功績で知られています。熱塩の温泉は源扇がアカザの杖を突いて発見したと伝えられています。
旅や路地歩き等々地域を紹介する番組は色々ありますね昨夜もたまたま観たのが会津地方郡山から新津まで磐越西線の旅でした🚃猪苗代~会津若松~喜多方~とあり喜多方の温泉♨️もしかしたら⁉️熱塩温泉かも✨と観ていましたら、ビンゴ‼️喜多方の熱塩温泉山形屋さんが紹介されました~🙌🙌山形屋さんは、瓜生イワさんのお母様のご実家イワさんも熱塩温泉で育ち寡婦になってからの転機の助言は示現寺の住職から受けたと言われています会津の奥座敷熱塩温泉には、藩主も訪れ藩主は示現寺に泊まり山
この日の宿は熱塩温泉山形屋さん。一流の田舎を提供する事を目標にしている宿です。宿の前にある伊藤売店「子育てまんじゅう」のお店が気になったけど、行きませんでした。どんなまんじゅうなんだろう?営業しているのかな?館内の案内です。広々としたロビーにはお土産の販売やラウンジもあります。フロント売店福島や喜多方の旨いものや地元作家のクラフトがたくさんあって、見ているだけでも楽しめますよ。ラウンジの「いいでりんどう」宿泊者限定で日本酒のテイスティング
このところ出かける予定がないので昔のアルバムから。2024年9月の旅で⇒熱塩へ行きましたが、その時少し紹介した1981年の旅を改めて記事にしたいと思います。本日2025年2月11日現在日本海側は大雪に見舞われ福島県会津地方もかなりの積雪とになっています。1981/1/24土曜日、高校生だった私は学校を1時限早退して上野13:03発の特急「あいづ」号に乗車しました。上野では余裕なく写真を撮っていません。『磐梯熱海を過ぎると一面真っ白。吹雪、ドカ雪、つららなど。猪
福島県(喜多方市)にある、熱塩温泉山形屋にいます。一流の田舎を売りにしている温泉旅館です、面白そうなんで出かけてきました。到着山形屋は温泉街の入り口に立つ、熱塩温泉で最も大きな旅館です。とても広いロビーで、いろんな種類の椅子があり楽しいですラウンジラウンジ「飯豊りんどう」に寄ってみます、どの窓も大きく開放感がありラウンジから雪景色「一流の田舎を楽しむ」にふさわしいパノラマのように広がるガラス張りのラウンジです。暖房がよく効いてのんびり過ごせますラウンジには、日本酒、甘
9月29日(日)、軽ワゴンで車中泊の旅Part-5ホテルの朝食バイキングが6時半からなのでその時間に合せて朝の準備、夕べのコンビニ弁当やビールの空き缶も持ち帰ります朝のバイキング1回目、メニューの種類も多くトレーに盛れるのは1/3ぐらいかな?、とても全種類を食べる事は無理だしデザートや飲み物も無理でした、旅慣れしてないのも確かですが隣りのテーブルに座った年上の女性二人組は、軽い食事でしたがデザートと珈琲・紅茶のお替わりを何杯も飲んでましたね、静か目ですが会話は休む事なく続いてましたよ(汗
夏休み。サウナ付き、の条件で探してもらった宿が思ってた以上に良かったです。熱塩という名の温泉にサウナはもちろん、食事が美味しかったです。テーマは「身土不二」鰊漬け、いかにんじん、馬刺し、高原豚に鰻に米沢牛。内陸なのに海の魚も鮮度抜群!五年連続米食味コンクール金賞のコシヒカリも美味しくて美味しくて。朝も小鉢がたくさん!うれしくて目が覚めました。福島に行ったら食べようと思ってたものだいたい食べられました。ほんと周りになんにも無いんですけどね!(スマホの電波もWi
喜多方市の熱塩温泉に泊まってきましたよお宿の名前はですね創作料理が自慢の宿会津喜多方熱塩温泉山形屋と言います。土日で福島県に行って帰ってくるというモッフルにとっては強行軍な旅土曜日の午前中どうしても用事を済まさないと行けなくてね神奈川県の自宅から出発したのが午前11時ごろ。東北道を通って途中のSAで休み休み行くと8時間はかかってしまいます。混み具合にやっては何時に着くかわからなかったので夕食なしの予約にしましたでね、夜は喜多方ラーメンをいただいた訳です。さて、
我が家の今年の夏休みは福島県にGototravel!前回に続き2024年の夏の旅の記録。今回が最終回です。ちなみに全体の旅の拠点はコチラでした。①一泊目▶︎芦ノ牧温泉(大内宿にアクセスが良い)②二泊目▶︎熱塩温泉(喜多方の奥、ほぼ山形県)更に前回のブログはコチラです『夏の旅その3・一流の田舎』我が家の今年の夏休みは福島県にGototravel!前回に続き2024年の夏の旅の記録。今回は「一流の田舎」に泊まった話です。ちなみに全体の旅の拠点は…ameblo.j
2023年に押しました。
我が家の今年の夏休みは福島県にGototravel!前回に続き2024年の夏の旅の記録。今回は「一流の田舎」に泊まった話です。ちなみに全体の旅の拠点はコチラです。①一泊目▶︎芦ノ牧温泉(大内宿にアクセスが良い)②二泊目▶︎熱塩温泉(喜多方の奥、ほぼ山形県)前回のブログはコチラです『夏の旅その2・思いつきで初サップ体験・猪苗代湖』我が家の今年の夏休みは福島県にGototravel!前回に続き2024年の夏の旅の記録。今回は猪苗代湖で過ごした1日について綴りま
新札のニュースが聞こえてきますね~早く手にしたいとは思いませんが、見てみたいですね。💵手持ちの画像から、青淵渋沢栄一氏と瓜生イワを上げてみました・読みやすいシリーズの本です・渋沢栄一氏は煮ぼうとうがお好きだったそうですね。・瓜生イワの銅像浅草公園にありますが、建立委員長は、渋沢栄一氏でした7月7日にイワの出身地喜多方市でイワの足跡を訪ね歩くイベントがあるようです。熱塩温泉の山形屋さんでお食事もいただけるそうです🎵
熱塩温泉(喜多方市)はその名の通り、高温食塩泉今は山の中ですが、昔は海の底だった訳です背景に鉄道車両が写っていますが.....正体は40年程前まで走っていた日中線の熱塩駅旧熱塩駅(日中線記念館)本来はこの先の日中温泉を経て山形県の米沢市と結ばれる予定で、1938年にここまで開通したもののレールが伸びる事はなく、1984年に廃止されましたヨーロッパ風の外見に加え、メートル単位での間取り構造は現在でも珍しいものとされ、近代化産業遺産に指定されています熱塩
レークラインを経て着きました裏磐梯次のゴールドラインもプロ写真家のすぐれた写真が多いですので、私はダイジェストで幻の滝は正体不明の虫が多く到達断念(^_^;)滑滝ここでも虫に付きまとわれました裏磐梯山湖台①山湖台②山湖台から樹海を隔てて猪苗代湖を望む磐梯山噴火記念館磐梯山を今の磐梯山は2つコブ山となっていますが本来の山頂部が噴火により噴き飛んだ訳で稜線を辿ると本来の姿が想像できるかと桧原湖のほとりで
福島県喜多方での日本酒イベントを私が見つけ冗談のつもりで話したら引きこもり夫が俄然乗り気になり、無理して日帰りするなら前泊し朝から飲みたいと宿もさっさと予約してしまいました。それが25日の喜多方酒蔵探訪のんびりウォークです。その計画にのった私は会津若松で前回は行かれなかったさざえ堂に行く事を条件として24日から一泊二日の旅行をしてきました。会津若松駅からさざえ堂を目指して40分歩いたのですが、普段全く歩かない夫はそれだけでバテました!この日の私の歩数計は14070歩で夫は1万
松本からの1泊ツーから帰って来て。シャワー浴びて飯食って酒飲んで東京駅へと・・・山形行きの夜行バスへ乗って・・・歯ぎしりする爺に悩まされながら翌日の朝には山形へ到着・・・到着して間髪入れずに、喜多方へ向かいます。。。GWの平日中日なので、そんなに混んではいないとは思っても、ちょい急ぎ足でですね。。。🌄朝ラー🍜食べにね。。。まず1件目はオーソドックスな喜多方らーめんを・・・私的にはチョイと味に角がありますが、好きなお味の『一平』さんへ・・・
さてさて。日帰り温泉第三弾。喜多方市熱塩加納温泉山形屋に行ってきました。公式サイト創作料理が自慢の宿会津喜多方熱塩温泉山形屋創作料理が自慢の宿会津喜多方熱塩温泉山形屋の公式Webサイトです。「一流の田舎」をご提供することを目標に、熱塩温泉の【湯】を楽しむ大浴場と露天風呂、地産地消の【食】を楽しむお料理が特徴の旅館です。心に残る田舎体験を、熱塩温泉山形屋でお過ごしください。www.spa-yamagataya.comどこにお住いの方でも、「喜多方(きたか
ようやく今季1回目のスキー行く気はあったけど、なかなかタイミングが合わず。なんとか急ピッチで予定合わせ、行ってきましたとりあえず、5時地元発東北道を北上します。そう、目的地は東北方面、まずは佐野SAで朝ラーメンいつもは普通の佐野らーめんだけど、初スキーを祝して、特製佐野ラーメン簡単にいうと、全部載せみたいな。チャーシュー多め、煮卵・ワンタン載せ朝イチの食事にしては、量が多かったかな(笑)そして更に北上郡山から西進・・。そう、目的地は喜多方ですっまぁ、この時
数字を詠む巫女加藤愛栞です。新年、明けましておめでとうございます。今年も息子はお友達と初日の出を見に行って人文字の写真を撮ってきました。2024です。これは彼の毎年のルーティンです。私と旦那さんの元旦のルーティンは香取神社への初詣。旦那さんのご贔屓にしている神社。熱心な氏子ということで宮司さんから玉垣の奉納を勧められて昨年末に奉納しました。お隣は銀座まるかんの芝村美恵子さん。この神社は宮司さん曰くまるかん神社とも呼ばれてるらしいです。なぜならまるかん関係の方の玉
夕食は個室で頂きました。護法山中は広々とした広間にテーブル席と壁沿いに個室がある。お品書きテーマがあるのには初めて!「身土不二」?なんのこっちゃ❓わからない簡単に言えばこう言う事↓調べてみると地産地消とは少し違うようです。韓国の方は良く知ってるみたいですけどテーブルには一流の証⁉️最初のセッティング個室の雰囲気がいい😄六、熱塩の海二、免疫力☜ネバネバ最高四、福島再生八、会津自慢☜味が薄い九、女将の温五、隣人誇(隣県の山形牛)十、命の米十一、熱塩の宝石☜シャインマ
今日は仕事以上に疲れました🥱金魚、メダカの水替えと垣根の剪定、お昼も食べずにひたすら動きまくった❗️あと少しで東北旅行が控えてますが、その前に書いておかないと・・・またまた、福島県!今回はここ大内宿に立ち寄って(外国人)はほとんど見ませんでした。お宿はデカイ宿の前にはなんともレトロな商店がある。温泉地は熱塩温泉であります♨️山形屋!福島県なのに山形屋❗️どっちでもいいか⁈フロント💁今時はLINEでチェックインするんですねー?アナログ派の自分には逆に面倒でスタッフに教
熱塩温泉三宅裕司のふるさと探訪で三宅さんが訪れた喜多方の宿。三宅さんは宿泊はしていません。☆山形屋さゆり亭・乙女館の2タイプの部屋があり客室はさゆり亭は和室や和モダン。乙女館は和洋室がある。最大6名まで宿泊可能な部屋がある。お風呂は大浴場と露天風呂。温泉は熱くて塩っぱい塩泉・強塩泉。別料金で炭床式低温サウナも利用できる。夕食は有機農業で作られた地元素材による自慢の創作膳。創作料理が自慢の宿会津喜多方熱塩温泉山形屋楽天トラベルその他の宿志ぐれ亭ふ
いつもご訪問ありがとうございますお盆に亡父の故郷である福島県会津地方に行って来ました東北新幹線の指定席は満席🈵でした!やっとコロナ前に戻った感じでしょうかね。深川めし買って食べました。美味しい〜💕1日目は喜多方まで行って熱塩温泉に一泊。送迎バスが来るまで駅前の煉瓦というカフェでひと休み。珈琲専門店煉瓦0241-22-9183福島県喜多方市町田8269-1https://tabelog.com/fukushima/A0706/A070601/7000130/昭和レトロな