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「再構築か、離婚か」この選択肢を考えるようになったのは、あなたが望んだからではありません。パートナーの裏切りによって、突然選ばされる側になってしまったからです。あの日から、心はずっと落ち着く場所を失って、何を考えようとしても頭が真っ白になったり、涙だけが先に出てきたり。「どうしたい?」と聞かれても、本当は何も考えられない。考えられる状態じゃない。それでも、家族のこと、子どものこと、生活のこと…全部ひとりで抱えながら、必死に答えを探
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。結婚生活の中で、いつの間にか「相手がどう思うか」を基準に物事を決めてしまっている方は少なくありません。相手の顔色をうかがいながら、「これを言ったら嫌がるかもしれない」と自分の気持ちを抑えてしまう。そうしているうちに、自分の本音よりも相手の反応が優先される状態になってしまうことがあります。たとえば、「働きたいけれど夫が反対するから」と仕事をあきらめてきた方。本当はやってみたいことがあっても、相手の顔色を気にして一歩踏み出せないまま時間が過ぎて
CFP新美昌也です。離婚の統計データを確認することで離婚を冷静に判断できます。同居期間別離婚率(%)は以下の通りです。平均同居期間:12.8年・5年未満:30.21年未満:51~2年:6.52~3年:6.43~4年;:6.24~5年:6.1・5~10年:20.8・10~15年:13.6・15年~20年:11.5・20~25年:9.7・25~30年:6.6・30~35年:3.3・35年以上:4.2出
「もう、何を話しても無駄だ」そう思って、口を閉ざした経験は一度や二度ではないはずです。昨日まで普通に会話をしていたはずなのに、ある日突然、氷のような冷たさが家庭を支配する。良かれと思ってアドバイスをしたのに、なぜか相手の怒りに火をつけてしまう。そして、その理由がどれだけ考えても分からない。もし、あなたが今、そんな「出口の見えない閉塞感」の中にいるとしたら、まず残酷な事実を受け入れなければなりません。あなたがこれまで注いできた「努力」と「歩み寄り」こそが、関係を終わらせるトリガー(引き
malta執持録2026-5-2⚠(丸田和夫:随與録.根源的生命.その窮極的真実に生きる、文芸社セレクション、2026)何気ない問いかけが、ある夫婦の四十年にわたる歳月に、音もなく幕を下ろした。その夫は、いわゆる仕事人間だった。家には寝に帰るだけ。育児も家事もすべて妻に任せ、たまの休日はゴルフへ出かける。そうした日々が、いつの間にか四十年を超えていた。朝、出かけ際に妻が夕飯の相談をすると、夫は決まって言った。「そんなこと、いちいち聞くな。どっちでもいい」夫にとってそれは
潤沢な退職金と平均以上の年金を手にするはずだったある男性が、なぜ65歳にして時給1,380円のアルバイトをはじめ、夜な夜なスーパーの半額弁当を買い求める生活に陥ったのか。順風満帆だったはずの人生が狂い始めたのは、60歳の定年を1年後に控えた59歳の春でした。妻の久美子さん(仮名)から突然、離婚届を突きつけられたのです。「驚きました。子育ても終わり、ようやく二人でゆっくりできると思っていた矢先でしたから。しかし、妻の決意は固く、協議の末に離婚が成立しました。その際、最も揉め
●序章〜再会へ⑦〜声こんにちわ^^心音です。ブログにお越しくださって、ありがとうございます。私の人生、このままでいいの?長年の同居と介護〜看取りを経て、モラハラDV、精神的孤独、自殺未遂のドン底だった50代から始まった自分探し。「あなたは今、決断する時にきています。それは、自分を愛することです。自分を本当に愛しているのなら、愛してあげたいのなら、あなたはこの結婚に留まりたいのか、手放したいのか、決めることが大切です。あなたは、本当はどうしたいのですか?」この一文から本当の気持
気ままなひとりぐらし遅めのブランチだったので、夕食はこれだけ…自分を愛し、大切にするワークをするようになり、何かが変わりつつあります…特に人間関係かしら先週は誘われるままに、友人と旅に出たところ、思わぬ展開となっていますまだ過渡期なので、ご報告は後に改めてするとして最近、1人になる時間が多く、実は夫と別居してからはほとんどひとり1日誰とも口をきかないのが、異常に寂しくて、離婚を後悔することさえありましたが最近は慣れたのか、あまり気にならなくなりましたひとりを楽しんでいるとまでは
人にはそれぞれいろいろな生き方があります。でも、大部分はべたな生き方、べたなパターンが多い気がしています。なぜ、そんなことになるのかと考えました。そこで僕の仮説ですが、べたなパターンにハマる理由として自分のやりたいこと、自分の思うことに自分自身が気づけていない。その境地に至ってないのではないかと思うのです。というのも、やりたいことができるのは、老後から、なんていう考えがあります。でも、老後になったら、なったで、身体の心配だったり、お金の心配だったり、果たして思い描くような老後が送れるのでしょう
熟年離婚してる人が言ってた。結婚して子供が次々出来てすごく大変だった。でも一番大変だったのは、旦那。一番手がかかるし、口うるさい、怒りの沸点が低いし怒鳴られてばかりだったそうだ。しかも、旦那さんはいつも、よその人に、こいつは、ほんと、トロくさくて、不器用で何も出来ない女で、って人にいうようになり、最初は謙遜なのかな?と思ってたけど、ある日自分を見る目が人を蔑む目で見下されてるのに気づきゾッとしたそう。言い返すこともせず、自己評価も低くなり、どんどん落ちて言った。
結婚24年で熟年離婚一人暮らしの54歳4月の収支です収入(給与手取り):233,203円支出:158,508円支出内訳固定費合計:82,380円住居費:49,550円(間取り:2KWi-Fi使用料込み)県民共済:2,000円iDeCo:10,000円NISA:10,000円積み立て外貨保険:10,000円Netfilix:890円変動費合計:76,128円水道光熱費:12,868円(水道代(2カ月を半分に割った金額)+電気代+ガス代
自動車税支払い通知が、届き36000円南都銀行で支払いました。高いなあ、🚙の大きさで決まるの?まあいいや、夫が乗るマツダの🚙だ。昨日は、陰謀論系や真実系YouTubeではなく離婚系YouTubeを見てしまいました。熟年離婚は、正解か失敗かとかけっこう面白い感情的になると、過去の話を引っ張る女性旦那側も、記憶が正しいと言い張るとか自分が稼いだお金は自分のもの、誰にも文句言われたくない。妻の、カード払いの金額多い。定年になり、収入が年金だけ、おまえは、わかっていない。な
本音を伝えたことで関係が壊れたとき、多くの人はまず自分を責めます。「言い方が悪かったのかな」「もっと我慢すればよかったのかな」でも、違います。壊れた原因は、あなたの本音ではありません。相手が受け取れる状態ではなかった──ただ、それだけです。私はもともと、気持ちを溜め込むのが苦手でした。その場で素直に伝える。夫婦なら、話せば分かり合える。ずっとそう信じていました。でも、夫が不倫にのめり込んでいった頃から、状
またまた彼とサクッとご飯に行けたこんなことあるー?最近彼がご飯行くたびにanimaにご飯食べさせてあげないとなって言うそんなスイッチ入ってくれてるからこんなに頻繁に時間作ってくれてるんだなぁ〜♡でも彼は家庭やらお仕事やらの中での調整できるタイミングがないとご飯時間も作れないのでねスイッチオンのときは頑張ってくれるのね笑
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。FPCafeMochaで記事を書いています。よろしければお読みください。熟年離婚はネガティブな選択肢では全くない!後悔しないために準備すべきお金のこと★熟年離婚・卒婚のご相談(対面・オンライン)を受け付けています(土日祝可・当日相談可)YurakoOffice/行政書士ゆらこ事務所対面カウンセリング→大阪市東淀川区にてオンラインカウンセリング→全国対応可友だち追加後、トーク(他の方からは見られません)
男の孤独を聞く人生相談家探偵ナオミのお悩み相談室へようこそ。私はこれまで35年以上、探偵というお仕事を通じて人の人生の裏側をたくさん見てきました。夫婦問題浮気お金のトラブル家族の確執そして、誰に言えない孤独特に感じてきたのは『男は弱音を吐かない』という現実です。仕事の責任家庭の重圧年齢とともに変化する体や心誰にも相談できずひとりで抱え込んでいる男性がとても多い。そんか現場を長年見てきた私はいま、男性の悩みを聞く探偵として人生相談や男性更年期ケアの活動もして
休日の午前11時半。時計の針がその時間を指すころになると、決まって胃のあたりが、ずんと重くなるのを感じていました。リビングのソファに寝転がり、スマホやテレビをただ漫然と眺めている夫。そして12時が近づくと、画面から目を離さないまま、ぽつりと投げかけられるあの一言。「お昼ごはん、何?」その言葉を聞くたびに、私の中で、何かが音を立ててすり減っていくのがわかりました。「私は、あなたの家政婦じゃない」喉の奥まで出かかったその言葉を、
裏切られた痛みは、簡単には消えません。パートナーに不倫をされたとき、頭では理解しようとしても、感情が追いつかないことがあります。「どうして私がこんな思いをしなきゃいけないの?」何度もそう考えてしまうのは、当然のことです。信じていた人に裏切られる。それは、想像以上に心をえぐる出来事です。しかも、その事実はなかったことにはできません。時間が経っても、ふとした瞬間に思い出してしまう。だから、すぐに前を向けなくていいんです。
糖尿病夫とパート妻ミカン本日は…個人的な事…ミカンはこの歳でブログを始めて、沢山のブロ友に出会えましたが…沢山の方々にフォローして頂いたり、ミカン自身もフォローさせて頂いたりして、色々な事を知るキッカケになったり…又…素晴らしい方々の考えに触れ、日々成長出来…糖尿病夫とブログを楽しんでいました!ツイ最近…今まで尊敬していたRさんとJさんお医者さまのRさん元旦那様3人の関係がギグシャク皆…ブログを辞めるみたい…この御三人様は…大変難しい関係…Rさんの元々旦那様が
今日もPRあります、ありますどうも、会社で窓を開けてたら真昼間からオレンジレンジの曲を爆音で流していた車が通り、ゴールデンウィークに入ったんやなぁと思った壊れかけの母ですなんかこう陽気な人が増えるともう連休入ったんかぁって感じるわはい、じゃあ昨日からの続き〜外泊許可が降り久々に家に帰ってきたうちの母でしたが、病院から外に出て早々、母「外怖い‼️」と言い出し、急いで実家に帰り、実家でお昼ご飯を食べていたんですが、、、ご飯を食べ終わってすぐ母が「ミ
レモンのブログにお越し下さりありがとうございます2025年ついに60歳を迎えましたそして30年以上婚姻関係にあった夫と別々の人生を歩むことにしました『別れる決意』レモンのブログにお越し下さりありがとうございます過去記事は一時撤収していますキラキラしたブログではありません50代後半、60歳が目の前にある主婦の方を中心に…ameblo.jp『59歳で離婚が成立した私』レモンのブログにお越し下さりありがとうございますもうすぐ60歳になる何のスキルもないただの主婦がひとりで暮らして行く決意を
夕食の後、テレビの音だけが響くリビングで、「夫婦関係、このままでいいのかな」と頭をよぎることがあります。子どもたちが巣立ち、家の中が急に広く感じる。隣に座る夫とは「ごはん、まだ?」「ああ」といった最低限のやり取りだけ。職場では人間関係に気を使いながら働き、この先の生活を考えて働き続ける毎日。親の介護の段取りにも追われる日々。「私の人生、このまま終わるのかな」「いつか、報われる日が来るんだろうか」ふと気づくと、誰にも頼らず、
最近……凄く分かる熟年離婚2週間くらい前に姉夫婦が熟年離婚。なんだろ、姉は新しい人生にワクワク。旦那は、女々しい。色んな理由を最後まで言って離婚したくないと……。だいぶ前から、破綻してましたよー。何とかならないかと、私にも電話や、LINE。まぁ、女々しかった。2年間かけてようやく離婚。めでたしめでたし。旦那は、大きなお家に1人。プライドだけは高いので強がった発言しかしてないらしい。強がりながら、心療内科に通院中。そんな事さえも、未だに私に連絡が来る。強がりならがらも、未だに諦め
写真を整理していたら、ふと手が止まったんです。私、ほとんど写っていないなって。子どもがまだ幼稚園の年長さんの頃、「ママ、一緒におでかけしてなかったの?」って言われたことがあって。あのとき胸がぎゅっと痛くなりました。——違うんだよ。写ってないだけなんだよ。ママが撮ってたから。アルバムの中で、子どもと楽しそうに写ってるのは夫ばかり。公園も、動物園も、誕生日も。どの写真にも、夫と子どもの笑顔。でも、その写真を撮ってるのは、いつも私でした。
仕事行く前の束の間の休息時間っと🎶ワンコ🐶🐾の散歩もしたし今日は家庭訪問だから玄関掃除と拭き掃除🧹バタバタしておりますゴールデンウィークは息子が呑気に帰省するらしくてねほら、息子地方にいるから会社が気を使ってくれて地方の子は連休の間は休みにしてくれるので8連休ですってよ‼️この間、正月🎍で帰省したと思ったらもうゴールデンウィークに帰省ですって!時間はあっという間に過ぎてくわねまだ正月に息子に貸したお金は1円も返してもらっていませんけどね💢あと、都会に住む兄が単身
熟年離婚したバツイチアラカンです。なんと、3度のガンから生還、生かされています。節約せねばならない日々の生活に追われ、いまだ子どもに振り回されていましたが、今度は田舎の母が認知症に。生活の拠点を移すのか、など、人生の転機にさしかかっています。とはいえ、一つひとつ、日々の暮らしを楽しみながら前に進むしか道はありません。愚痴もこぼしますが、絶望だけはせずに、歩いていきますね!どうぞご一緒に。一つ前の記事です『家でダラダラするのが楽しいのは、働
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚するなら夫の退職時に…と考える女性は多いです。老後を一緒に過ごすつもりはないし、退職金も欲しい。熟年離婚するなら夫の退職時は良いタイミングのように思います。しかし…最近の傾向として、「夫の退職がいつなのかわからない」という人が、かなりいます。ひと昔前であれば、60歳で定年、退職金も受け取るというのが一般的でした。今は本人が希望すれば原則的に65歳までは会社に残れますし、70歳までも勤務可能な場合もあり
今日もPRありマウス先にお伝えしときますGWくらいまでPRつづくと思いマウスどうも、週末、入院してる母がうちに外泊していたため全然、休んだ気がしない壊れかけの母ですそして、いつもならGWはカレンダー通り休みなんですが、、、今年のGWは出勤決定…オーマイガーそれもこれもトランプのせいよ他の業界はどうなのか知りませんが、うちの業界は今回の石
不思議な旅でした…突然、お誘いを受けた女子3人の旅…すべてお任せでしたので、私は車の後部座席でおしゃべりする役目のみGW前の日曜日のせいか、はたまたラッキーなのか東京を出発すると、1時間もたたないうちにハワイのカウアイ島のワイメアキャニオンに魅せられた時が蘇るような見事な風景が車窓に現れましたカウアイ島にしばらく滞在したことのある同行者も共に感激ランチは、長野名物の全粒粉のお蕎麦店内はほぼ満席なのに、すぐにお席が用意され、パーキングも問題なくゲット次は、カナダのナイアガラの滝
Mondayご苦労様ですブロ友さんが、死ぬ前に一番後悔する事は勇気を出して忠実に生きればよかった!と、読んだ本を紹介してくれましたが確かに、何かとしがらみを考えてガマンする、不本意な行動することは多いですねこれは、友人からの東京土産N.Y.キャラメルサンドチョコとキャラメルソースが入った絶品大好きなものを好きな時に食べれる幸せ、痩せないといけないのに!!!愛犬りり危険レベルの肥満になり節食中