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5/8(金)~10(日)に那智の滝の神域を歩く〜新緑の熊野リトリート〜を開催させていただきます^^今回のメインは、普段は入山禁止な那智の滝のご神域を歩かせていただくことです🚶♀️✨去年、那智の滝のご神域を歩かせていただいたときも↓『①那智の瀧のご神域を歩くリトリートがくれたプレゼント★』5/16~18に那智の滝のご神域を歩く聖地リトリートを開催させていただきました^^!毎年この時期の熊野は安定的に晴れている〜☀️ということを知っていたので計…ameblo.jp今年
山梨県甲州市でジャズピアノ教室を主宰している三枝数也です。耳コピをする上で、本当に大切なことは何でしょうか。メロディーでしょうか。コードでしょうか。私はまず、「ベースを聴き分ける力」だと思っています。なぜなら、ベースの音が分かれば、コードはほぼほぼ決まるからです。ポップスやジャズにおいて、多くの場合ベースはコードのルートを弾いています。つまり、ベース音が分かるということは、その小節の土台が分かるということです。もちろん例外はあります。オンコードやテンション、パッシングベースなども
2025年6月22日まずは熊野さんの奥の院とも言われている玉置神社さんの参拝に行きました。熊野奥駆けの全工程を踏破するのは無理だと判断し、主だった所だけでも歩きたいと思ったからです。玉置神社さんがご遷座されている山中に入り、禊の滝の前で、山に入るための儀式を行い、それからお山を登らせていただきました。その禊の滝場での儀式の動画が、どうしたわけか、わたしのストレージから直接ブログに貼ろうとすると、別のサーバー内にあり、アクセスできないと表示されます。これま
【3/5(木)モロトゆーきのミスティカル参拝〜金持神社宝くじ&財布祈願参拝〜】(鳥取)金運大上昇!秘訣を伝授宝くじ当選者続出のパワースポット大大吉日に開運の祈願参拝*JR新神戸○会費¥7500(サロンメンバーは¥7000)⬇️お申し込みフォームはこちら⬇https://ws.formzu.net/dist/S53983457/【3/10(火)モロトゆーきのミスティカル参拝〜三十三間堂+高野山(春彼岸先祖供養申込み)〜】(京都)千手観世音菩薩の最高ご利益
明治政府がすべての国民に苗字を名乗ることを義務づけた「平民苗字必称義務令」から約150年。私たちのアイデンティティともいえる「苗字」の最新勢力図が、情報サイト「名字由来net」より発表されました。■不動のツートップ!「佐藤vs鈴木」の歴史と由来ランキングの頂点に君臨したのは、やはりこの二大巨頭でした。順位名字全国人数(推計)由来の主な説1位佐藤約181万人藤原氏ゆかりの「佐野の藤原氏」や「左衛門尉の藤原氏」が由来とされる。2位鈴木約174万人紀伊半島(熊野)
産田神社(うぶたじんじゃ)産田神社は弥生時代から続く古い神社と伝えられているそう。伊弉冊尊(いざなみのみこと)を祀るとされ、熊野の信仰の原点とも言われているそう。日本書紀にも記されているという由緒らしいです。「古い」という言葉だけでは足りない、時間の深さ。。。ここは「お願いをする場所」というより、「静かに感じる場所」っていう感じがします。「産田」という名前。「産む」という字が入っているように、命のはじまり再生縁を結ぶ場所とされ
獅子巌(ししいわ)海岸沿いに立つ、大きな岩。横から見ると、まるで獅子が海に向かって吠えているような姿。自然がつくったとは思えないほど、本当に「獅子」に見える。熊野は、山だけでなく、海もすごい。熊野市の旅、まだ少し続きます。。。
朝日と朝ごはんのあとは、いよいよ、熊野古道へ。今回歩いたのは、松本峠。「国史跡熊野参詣道」ここは、ただの山道ではなくて何百年も前から、お詣りのために歩いた人たちの道と思うと、すごく背筋が伸びる気持ちになります。一歩踏み入れると、すごく静か。。。鳥の声と、足元の石を踏む音だけ。。。石は思ったよりも不揃いで、ゴツゴツした石段。均一ではなく、高さも幅もばらばら。簡単な道ではないんだなと思いました。形のそろわない自然石を、そのまま積み上げる「野
山梨県甲州市でジャズピアノ教室を主宰している三枝数也です。タブ譜はとても便利です。どの弦の、どのフレットを押さえればいいかが一目で分かります。特に初心者にとっては、音楽への入り口として大きな助けになります。しかし、タブ譜「だけ」で弾いていると、どこかで成長が止まってしまいます。理由はシンプルです。音の意味を理解しないまま弾くことになるからです。タブ譜は「場所」を教えてくれます。でも、その音が・ドなのか・ミなのか・コードの何度なのか・次にどこへ向かおうとしている音なのかま
空が、黄金色。。。海の向こうから昇る太陽。まっすぐに海へと伸びる光の道。あまりに美しくて、しばらく言葉が出ませんでした。夜は満天の星。そして朝は、この光。熊野の自然は、容赦なく心を揺さぶってきます。ただ見ているだけなのに、涙が出そうになるくらい、きれい。↓↓↓朝ご飯ブッフェ写真↓↓↓
夜。食事を終えて、お部屋に戻る途中空を見上げたら。。。空が、深い。黒というより、吸い込まれるような濃紺。。。そしてその中に、無数の星。ひとつ、ふたつ、じゃない。びっしり。京都では見えない数の星熊野は山に囲まれているからか、街の灯りが少なくて、空がそのまま広がっている感じ。写真では伝わらないけれど、実際はもっと、もっと多い。冬の空気は澄んでいて、星がくっきり。オリオン座もはっきり見えましたこの夜空を私はきっとずっと忘れないと思います。。。次は、熊野の朝につ
先週の尾鷲の極寒釣行から今週はいつもの新鹿に行ってきました。いつもの坂本渡船さんです。この日のお客さんは20人程いてて、大盛況でした。一番最初に名前を呼ばれて降りた磯は、、、遊木戸島の東の水道少し前の釣行で良い思いをした場所です😁挨拶がてらに撒き餌を20発位撃ち込み魚を呼び込みます。🦐🐟🐟🐟最初に組んだ仕掛けはいつもの道糸1.3号セミサスペンドウキエイジアLCの01中ハリス1.5号4ヒロ潮受けウキゴムMジンタン5号直結部下ハリス1.5号2ヒロ針一刀グ
山梨県甲州市でジャズピアノ教室を主宰している三枝数也です。ギターやベースを弾く上で、私がとても大切だと思っていることがあります。それは「相対音感で弾く」という意識です。まず基本になるのは、KeyC(ハ長調)でドレミが弾けることです。指板上のどこにドがあり、そこからレ・ミ・ファ・ソ…と自然に追えること。これが土台になります。そして大事なのは、キーが変わったときの考え方です。キーがDに変われば、Dをドと考える。キーがFなら、Fをドと考える。つまり、「ドレミの形」をそのまま新しいキ
以下、『大鏡』(『新編日本古典文学全集34』、橘健二/加藤静子:校注・訳、小学館、1996年)より。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(太政大臣伊尹つづき)p.196〜197〔113〕花山院の御修行花山院[くわさんゐん]の、御出家[すけ]の本意[ほい]あり、いみじう行はせたまひ、修行[すぎやう]せさせたまはぬところなし。されば、熊野道[くまののみち]に千里[ちさと]の浜[はま]といふところにて、御心地[ここち]そこなはせたまへれば、浜づらに石のある
今回お世話になったのは熊野倶楽部さん。お部屋は「木のぬくもり」と「静けさ」で包まれてるかんじ。外の自然とちゃんとつながっている感じがして、それだけでほっとする空間。。。ベッドはふかふかで、無駄なものが何もない空間。ぐっすり眠れそうな安心感半端ない✨ドライヤーやヘアアイロンはリファの美容家電、スキンケアセット。シャンプーなどのアメニティはロクシタン。女性がテンション上がるところ間違いなし♡夕方の光が差し込むと、空間全体が金色に包まれるようでした。そして…このお部屋の一番の
第1弾動画⬇️第2弾動画⬇️琉球は、ただの南の島じゃなかった。もしかしたら――あそこは「竜宮」だったのかもしれない。日本神話が好きなあなたなら、一度は「竜宮ってどこなんだろう?」って思ったことありませんか?浦島太郎の物語。海の底の世界。龍宮城。それはただの昔話じゃないとしたら?琉球には、・海の向こうから神が来るという考え・ニライカナイという理想郷の伝承・龍と深く結びついた文化があります。僕は動画の中で、「琉球=竜宮」という視点から話しました。でも、そこで終わらな
こんにちは、あゆこです。2026年の生き方、熊野日本神話、八咫烏というキーワードがいま静かに重要になっています。同じように頑張っているのに流れに乗る人と停滞する人がはっきり分かれてきた――そんな感覚、ありませんか?これは「二極化」ではありません。一度選んだ生き方がそのまま固定されていく「並行世界化」です。忙しさに流される人。立ち止まって選び直す人。2025年後半から2026年にかけてこの差は取り戻しにくくなります。では
ハーバード大学(1)(1)大容量二層学生用ペンケースOneSize/厚5×幅10.5×長21cm学校/オフィス/旅行カスタマイズ可Amazon(アマゾン)2/14(土)米マサチューセッツ州ケンブリッジで2025年9月撮影。REUTERS/BrianSnyder/FilePhoto[13日ロイター]-トランプ米政権は13日、ハーバード大学をボストン連邦地裁に提訴した。ハーバード大が連邦捜査に従っていないと主張し、入学選考で違法に
「心地よい疲労の中で」六日間の行程を終え現実世界に戻る電車の中頭に浮かぶあの静寂朝日を浴びた穏やかな海の青温泉が細く流れるちょろちょろ音湯に浸かれば流れる乳白色頭上をゆらゆら揺れる湯けむりすべてが癒しそのもの歩き疲れた緑の世界シダに苔杉に竹心地よい疲労の中で思い出の余韻に浸る後二時間程で住み慣れた我家まずはゆっくり眠りたいその後のことはまた後で残った生きた証に触れながら――
「出発(たびたち)の時」太陽が西に傾く頃そろそろ旅の終着地様々な想いを胸にさよならの挨拶をするありがとう熊野また、来るよ冬とは思えぬ春の陽射しが顔を赤く染めていた私の心と同じように――目に映るこの光を思い出箱にしまいながら――「後書き」熊野参拝に行く事を、生き直し、蘇り、再出発、黄泉がえり等と言われていました。すべてに含まれる意味は、新しい気持ちで再出発したいと願うことです。人生には様々な事が起こります。嬉しいこともあるでしょう。しかし、辛
現代神秘画家塩澤先生からの言葉Dedicationceremony!きたる2月26日、八坂神社様常盤新殿にて熊野三山への同時式典とお祓いの儀を敢行致します。世界遺産、三山同時奉納は世界初の試みです。この日は私の71回目の誕生日であり、我が心の師、岡本太郎さんの誕生日でもあります。太郎さん著書「神秘日本」の中の冒頭に熊野探訪が記されています。おそらく太郎さんが生きていたらこの仕事をしていたはずと思います。太郎さんも敏子さんもこの日は時空を超えて八坂神社様に
熊野那智旅のご案内—魂が深呼吸する場所へ—熊野那智は、お願いごとをしにいく場所というよりも、本来の自分に還っていく場所。静かに立っているだけで、理由もなく涙が出たり、言葉にならない安心感に包まれたり。この旅はただ観光をするためのものではありません。古くから「よみがえりの地」と呼ばれてきた熊野那智。人の祈り、自然の力、言葉にならない想いが幾重にも重なり合う場所です。那智の滝の水音、那智の山々に包まれる感覚、静かに続く祈りの時間。そこでは、何かを得ようとしなくても、何
「聖なる熊野古道」―蘇りを目指して―光射す道へ心のまま進めば音のない緑の世界が待ち侘びる在るのは胸の鼓動とそよぐ風撫でられるように前へ前へシダの道を掻き分けるように進み木の根の階段を息を切らして登る木が開けば大斎原の大鳥居奥には重なる山々と熊野川聴こえるのは風の音だけここは聖なる地、熊野蘇りを心にもう一歩き
山梨県甲州市でジャズピアノ教室を主宰している三枝数也です。今夜2月13日(金)は、山梨市「酒蔵櫂」にてソロピアノで演奏します。ジャズのスタンダードを中心に、季節の曲も交えながらお届けします。お気軽にお立ち寄りください。――――――――――――――【ライブ情報】■日時2月13日(金)18:00頃~■会場蔵元ごはん&カフェ「酒蔵櫂」(山梨市)■出演三枝数也(Pf)+三枝クララ(Vo)■料金投げ銭+オーダー■予約・お問い合わせ蔵元ごは
✨【感謝💖完売しました!】✨「まねきねこブレンド2026」メモリーオイルおかげさまで…一晩で完売となりました✨たくさんのお迎えを、本当にありがとうございます💖予想を超えるスピードでの反響に、感謝の気持ちでいっぱいです🥹✨今回のまねきねこブレンド2026は、使用しているオイルの量やプレゼントの数に限りがあるため、完売後の追加販売は予定しておりません🙏お迎えくださった皆さまには、2月17日の新月にブレンドを作成し、2月20日より発送開始予定となっております🌈お届けまで少しお時
こんにちは人とペットのエネルギーを穏やかに整えるレゾナント・ヒーラーのマダム・サーニャですそんなわけで、去年の大晦日、熊野のあたりを車で走っていたところ、「鬼ヶ城」の案内板を発見何それおもしろそう行ってみやんということで、な〜んの予備知識もなく行ってみたら、期待を遥かに上回る絶景スポットの連続でした熱烈おすすめしま〜すまず、この日はお天気に恵まれたということもあるのですが(天気によっては
山梨県甲州市でジャズピアノ教室を主宰している三枝数也です。「自分はリズム感がないから……」音楽をやっていると、そう感じたことがある人は多いと思います。たしかに、リズム感(Time感)には生まれつきの要素もあるかもしれません。しかし、これははっきり言えます。リズムは、必ず良くなります。リズムが不安定な演奏には、必ず原因があります。才能やセンスの問題ではありません。拍を正しく感じられていなかったり、細かいリズムを曖昧に捉えていたり、体の中でカウントが回っていなかったり。こうした何
「苔の役割、人の生き様」聖なる緑は熊野の色苔むした石畳にひっそり生える誰にも気づかれなくても誰にも見られなくてもそれでも苔が作る世界がある役割を考えずただそこで生きるそんな生き方を考えていた小さな命に教わる大きな哲学人の生き様とは難しいものだ――
「熊野詣」緑深き熊野の手頃な体験路それが大門坂立ち並ぶ命の息吹に世界が変わるその瞬間に降り立つ感謝を抱き息を整え石畳を登りゆく無の心で受け入れれば少しずつ心が整うよう正しく熊野熊野の魅力穴熊生活のツケを完済しながらやっと辿り着いた場所朱色の鳥居と近づいた空が優しく出迎えた遠くを望めば山並みに変わっていた