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めがね橋の端っこにベンチを見つけた。時計を見ると、11時40分。お腹もほどよく減っているし、ここでお昼にしよう。峠の釜めしと漬物。初めて買った時は漬物パックが付いていた事を食べ終わった後で気づいて絶望していたんだよね笑ごちそうさま。せっかくだからこの先も歩いてみよう。まずは6号トンネルからだ。入口には、しめ縄が付いていた。しばらく歩くと、横穴を発見。第8号トンネルからは、次の次
「軽井沢→横川〜廃線ウオーク信越本線上り線踏破〜その1」の続きです11/8(土)、軽井沢を出発し、ほぼトンネルの廃線を歩いて、旧熊の平駅に到達しましたここで昼食タイムです配られたのは当然荻野屋の峠の釜飯ですしかも完全なオリジナルヴァージョン峠の釜飯、最近はサステナブルな容器に入っていますが、配られたのは昔ながらの素焼きの容器しかも、包み紙の絵柄は廃線ウオークオリジナルでした写真は昼食場所から眺めた景色ですが、この景色、あまりにも有名な童謡「紅葉」の舞台だそうです
いつもご覧いただきありがとうございます🙇第134回「信越本線(碓氷峠/9)」を公開いたしました。また当時のブログ版の記事は少々お待ちください。よろしくお願いいたします🙇Youtube版こちらになります。
そこから次のお目当ては…鉄子廃線の旅🚃ここは1997年に廃線になった碓氷線の「熊ノ平駅」です。猿🐒🐒🐒が我が者顔で線路に降りてきます明治時代に作られたトンネルや橋梁をみることができますここから第3橋梁まで歩いて行きます新緑とレンガのトンネルが素敵今ではなかなか見ることのできないレンガのトンネル道路からかなり高いところに橋梁があります歩いて15分くらいで碓氷第3橋梁に到着橋梁の下に降りて行くことにしました下から橋梁を見上げると、さらに技術の高さとデザイン性の高さに惚れ惚れ
使用機材紹介NikonCoolpixP1000撮影日2025年4月2日群馬県安中市松井田町坂本秋間梅林の撮影後、横川サービスエリアの周辺も梅の花が綺麗な場所があって立ち寄ってみたが雨が強くなってきて妙義山も霧にすっぽり覆われてしまって画にならなかったので撮影をあきらめ帰路につこうとしていた。高速使って帰ろうかと思ったが時間もあったので旧碓氷峠から軽井沢経由で帰る事にした。めがね橋にさしかかった時、結構な雨が降っていたが何人かの観光客が橋に向かって歩いていた。ここは
駅舎の残っていた熊ノ平。無意味なストロボがわびしいw信越本線・横川~軽井沢1979
熊ノ平の「バーチカルカーブ」。ここが再び前照灯で照らされる日は来るのだろうか。。信越本線・横川~軽井沢1997
現役晩年の熊ノ平信号場。現在「アプトのみち」出入口と駐車場のある一段下のカーブ部分に「駅」として現役だった時代の駐車場(せいぜい小型乗用車2台分)と、そこからジグザグに駅へ昇る登山道?が確認できた。今現地へ行って見ると、土砂の堆積が進んで判りにくくなりつつあるようだ。。線路へ昇ると、ウォーンと鈍く小さい音をあげる変電所と、半分埋没したアプト線トンネル(現アプトのみち)が出迎えてくれた。信越本線・横川~軽井沢1996
アプトの道3/19(日)上州安中市のアプトの道ハイキングへ出かけました旧信越線のJR横川駅から碓氷峠を越え、JR軽井沢駅を結んでいた日本で最初にアプト式が導入された路線です。1963年に廃線となり、現在では横川駅〜熊ノ平駅がハイキングコース(5.9Km)として整備され、横川駅〜峠の湯駅では観光用のトロッコ列車が運行されています。前日入りの3/18(土)は、生憎の雨でしたが、予約してあったので今年2度目の高田いちご園さんでいちご狩りまだまだ沢山のがなっていて、GWごろまで楽
8月18日(木)の上毛新聞に掲載されていました。碓氷峠にある旧JR信越線の横川~軽井沢間の廃線区間を利用し、新たに開発したレールカーの実証実験が実施されました実験の結果、安全条件を満たすことが確認できたので、本年度中に乗車体験の商品化を目指し、3年以内に「峠の湯」~旧熊ノ平駅間を運行する計画を立てているそうです以前から計画はされていたようですが、これほど具体的な話が出て来てビックリしました。年度内にさらに2台のレールカートの製作を予定しているようだから、本気度Maxですよね
熊の平を降りる189系「あさま」。やはりパンタは2基上げだなぁ♪1980
熊ノ平の変電所設備こちらも重要文化財なんだそうで、今後とも大事にされることを期待したいものであります。
長いこと鉄道が走っていないことを実感させられる光景難しいとは思いますが、出来ることならもう一度ここを列車が走っている光景を見てみたいものであります。
めがね橋よりもさらに上の地点へ以前から足を運びたかった旧熊ノ平駅ですが、初めて訪れることが出来ました。
1日のんびりですが、充実してました。碓氷峠に行く旧道を登っていきます。1日に一本バスが通っているようです。駐車場から約300m歩くとめがね橋の足元につきます。その通り!下をくぐります。見上げます。少し登ります。はあ。はあここがつまみ食いの部分。レールが敷かれ、列車が走っていたのですねえ。新しく作られた信越本線が走っていたのはあれでしょうか。新幹線が出来る前。何回か、乗ったかも。車で走った下の道。ちょっとトンネルに入ってみる。しみじみ~出口が見えるところまで。左のくぼみは
唱歌「紅葉」の舞台は、な~んと碓井峠!論説委員、キンモクセイの甘い香りに気づき、先月も咲いていたことを思い出したそうです。不思議に思って論説委員、調べてみると、「二度咲き」。地球温暖化や気温の急激な変化が原因とみられるが、メカニズムは解明されていないといいます。秋とは思えない陽気がようやく去り、県境の山々から雪の便りが届いています。今年は遅れている紅葉も少しずつ山裾へと歩みを進めていることでしょう。本日10月25日上毛新聞コラム、三山春秋!秋の夕日に照る山紅葉♪濃いも薄いも数ある
旧熊ノ平駅へ行ってきました!ここは平成9年に廃駅になってしまった駅なのです。動画はこちらから旧熊ノ平駅廃駅になってしまった旧熊ノ平駅へ行ってきました。ここでは昔に大事故が起きており、噂があるそうです。乗り鉄にとってはかなり高まりました!!✿Bloghttp://ameblo.jp/ryuablog/「りゅうあのひとりごっこ」✿twitterhttps://twitter.com/Ryuacakesandale...youtu.beアプトの道という遊歩道があり、昼間だったら歩きたかっ
毎年訪れている群馬県安中市の信越本線碓氷峠アプトの道毎年行っていると、景色はそう違わない。が、しかし、カメラ越しに見る景色はいつも新鮮(と言ってもiphoneだけど)で、その『カメラ』で撮った歴史と風格を感じさせる、そして廃止直前まで超大編成の特急がひっきりなしに往来していたその跡今回はそう言った視点で風景を紹介します高崎から信越本線に乗って約30分おぎのやドライブインが左手に見えたら横川に到着です。北陸新幹線開業
碓氷峠、旧熊ノ平駅への(本当の)階段跡。現在は国道18号の一段上のカーブに「アプトのみち」絡みで階段が作り直されているが、本来はコチラ。今でも注意してみると国道脇にクルマ2台分程度の駐車スペースとこの階段跡が判る。(冬季おすすめ)2012
こんにちは、めいですお元気ですか碓氷峠の旅峠の釜飯と記念撮影📷熊ノ平駅へ続く、急階段。廃線跡にひっそりたたずむ熊ノ平神社ツケはきかないと思うのでお賽銭あげましたトンネルを歩くのも楽しかっためいは、グンマーの西部で保護されました。この辺かもしれないです・・犬を山に捨てるなんてひどいわね違うよ、本当のおうちに行けるように神様がプログラミングしてくれたんだ
今回の横軽散歩は3部構成1部は車で国道18号旧道を走りながら廃線跡をポイントポイントで探索2部は横川にある『碓氷峠鉄道文化むら』の見学記録3部は熊ノ平から横川までの6.3Kmの遊歩道として整備された廃線跡をトレッキングと続きますという訳で前回見たトンネルの逆出口にやってきました撮影場所は小さな橋の上ですがここは小さな沢が流れているだけ・・・でもコンクリートで流れを整備しているのはこの上流に新線が走っているから・・・なんだと思います(行ってないけどxxx)トンネルを
めがね橋のあとは鉄ちゃんの相方が行きたいという場所廃駅「熊ノ平駅」バスの本数も多くないので車の運転手がいないとなかなか来れないらしい私は何にもわからんけど、根っからの鉄ちゃんの相方さんは楽しそう寂れた感じは好きかも、、、廃駅を堪能した後は鉄ちゃんの聖地(?)碓氷峠鉄道文化むらへコロナの影響で車内は入れず😭京都や大宮とかの鉄道博物館ほど華々しくないけど、趣のある鉄道博物館になってる😃鉄分満タンにしたけどそろそろお腹は空いてきたここは、かの有名な峠の釜めし誕生
かつて私の故郷・長野から東京に出る際には、難所といわれる碓氷峠を越えなければなりませんでした。今でこそ長いトンネルが貫通し、高速道路や新幹線を利用すれば2時間前後で東京まで行けますが、私が子供の頃はアプト式電車という動輪にギアがついた特殊な電車で急坂を昇り降りしなければならず、片道8時間半もかかったもの。その(現在は廃線となっている)信越本線・軽井沢~横川駅のほぼ中間点にあった熊ノ平駅で悲劇が起きたのが、今からちょうど70年前の今日でした。1893(明治26)年4
こんばんは〜Luanaだよっmamaが、前から行ってみたかった碓氷第三橋梁(めがね橋)⛰に向かってみたよまずは熊ノ平駅🚉だよっ今は使って無い線路🛤だから、電車は、来ないよっ駐車場から線路🛤までの間は、紅葉がとっても綺麗だったよMoani「僕黄色いお洋服だけど、紅葉ぢゃあないでしゅよ…」駐車場の紅葉も、グラデーションで、とっても綺麗だったよこれは第六橋梁だよっそして、いよいよ第三橋梁(めがね橋)だよっおっき〜し、カッコイー橋だねーーーMoani「めがね橋しゃん
最初にして最大の急勾配の階段を登りきると、一気に視界が広がります!軽井沢方面正面二本が新線のトンネル木に隠れて見えにくいですが、一番左が旧線のトンネル横川方面在りし日の熊ノ平駅1937年(昭和12年)に造られた変電所碓氷峠で唯一平らな場所である熊ノ平、ここにはかつて駅がありました。当初は列車交換設備として作られ、同時に給水給炭所としても使わていましたが、その後の1906年(明治39年)に鉄道駅に昇格しています。そもそもこの碓氷線は、
めがね橋来ました、駐車場完備ちょっと歩いて、見えてきました流石に人がたくさん、重要文化財です続いて旧熊ノ平駅ここまで天気がもちました軽井沢へ③へ…
熊ノ平駅続きです。トンネル手前に鳥居があります。人が通ることができるトンネルがあります。(多分、鉄道運行時当時の緊急脱出トンネルのなごり)まだ先にトンネルが続きますが、今回はここで引き返して駐車場に戻ります。駐車場に戻ると、両脇に帽子を抱えている看板を発見。ある意味馴染んでいて、あまり違和感がないw
軽井沢方面にさらに走らせて、駐車場にバス少なすぎw道路を渡り、階段を上る上りきると駅の詳しい情報はwikiで↓↓↓https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%86%8A%E3%83%8E%E5%B9%B3%E
軽井沢は晩秋。。。でも軽井沢から碓氷峠を麓に旧道をはしるとだんだんに紅葉を垣間見ることができる。。。軽井沢バイバスを走るとなかなかみられないがつづらおりの旧道は道路にも落葉があり紅葉をたのしめる。。。にほんブログ村碓氷峠まだ紅葉の旧道碓氷峠のめがね橋軽井沢から碓氷峠の麓にかけて落葉から紅葉を垣間見る旧熊ノ平駅
碓氷峠旧熊ノ平駅軽井沢の雲場池を後にして、碓氷峠の旧道を下って、熊ノ平駅に来ました。2017年10月29日(日)CanonEOS5DMarkⅣCanonEF28-300mmF3.5-5.6LISUSM撮影会、ライブ、イベント参加予定その他11月03日(金)第45回東京モーターショー2017東京ビックサイト11月12日(日)東京写真連盟大井ふ頭中央海浜公園モデル撮影会11月18日(土)11時~秋葉原ソフマップ1