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鬼嫁の懸命な祈りが天に届いたのか。朝方には雨も上がって、見事な十勝晴れに朝風呂もいただいて、部屋に戻ると…ドア横のフックに布袋が昨日フロントのお兄さんが説明していた牛乳配達。地元上士幌の十勝しんむら牧場の牛乳は、やっぱり、普段飲む牛乳とは違って濃厚瓶入りというのもあって、鬼嫁は、冷蔵庫に入れて、食後に飲むんだそう朝食会場は、午前7時30分きっかりにオープン食事に使用している食材と生産者・販売者が一目瞭然。こ
穏やかな秋晴れが続いている毎日です紅葉巡りをと思いましたが然別湖はもう紅葉が終わっていたと朝早く行った友人が知らせてくれました今年は早かったようです寒暖差の時期が早かったですしこんなところにも温暖化の影響があるかもしれないですねそして近くの福原山荘の紅葉は今が一番見頃のようですこちらも例年より早くてびっくりです連休中とあり混んでいて駐車場に友人は1時間待ったそうです読書の秋芸術の秋食欲の秋スポーツの秋秋は楽しいこと盛りだくさんですね
今回、友人から会いたいと連絡が入り、奥さんを突然亡くして憔悴しているのを感じて選択肢はないと思いました。毎年、写真を撮るために富良野、美瑛等に出掛けていたのですが、最近は出掛けていなかったのです。富良野のニングルテラスその理由はと言うと、不調が続いていた事もありますが自分の年齢に気持ちが負けていたと思います。実は少し前に車の保険の見直しを提案されていてその保険は三年継続が条件だったのです。美瑛新栄の丘最近は高齢者の事故も多く、私よりも若い方の
先日よくインスタで紹介されてる然別湖(しかりべつこ)に行ってきました🚙然別湖といえば、湖に続く線路。インスタで見たのは、まるでジブリのような景色👇(byチャッピー)現実👇ん?ほんとにここ??なんか...狭いこれあの有名なとこで合ってますかね?笑間違ってたら誰か教えて下さい😂もし合ってたとしたら、これだけのためにここまで行くのはおすすめしません...
先週日曜日はお店の女子と女子のお客さん8人で日帰りバスツアーに参加してきましたメインは鹿追町の福原山荘毎年10月3日〜25日まで紅葉の時期に開放してます札幌駅を8時半に出発11時頃、途中で少し早めのお昼ご飯十勝平野を一望できる食堂で豚丼と新得そばの昼食デザートにシフォンケーキでも蕎麦つゆはぬるいし豚丼のお肉は硬めでイマイチだった笑笑逆にきんぴらごぼうと山わさびが美味しかった😅紅葉には少し早かったけど天気も良く森林浴を満喫その後は然別湖で遊覧船遊覧船の揺れ
エゾシカの親子しばらく我々と見合っておりましたがある距離になりましたら塀を乗り越えて森へ帰りましたその後ろ姿の白い尻が二つの放物線を描き雨の中にもとても鮮明でした標高800mの天空の湖然別湖真冬の寒さで〝キ〜ン〟とした雰囲気はこの森に妖精が住まうことを容易に想像させます大雨からの晴れ間がことさら美しく雲が猛スピードで通り過ぎますので天気はすぐに変わります福原山荘義母が好きだった場所紅葉まであと数日です普段は首都圏に住んで暑い時は北海道へ寒い時は広島へそん
大雪山初冠雪十勝牧場展望台からの大雪山然別湖二つの山は東ヌプカヌシウプリと西ヌプカウシヌプリ平原の向こうにヌプカウシヌプリその山の向こうにあるナイタイ牧場に向かいますナイタイ牧場からの十勝平野毎日目に映るのは広がる緑目が疲れないのはおかげさまでしょうか十勝は時の流れがゆるりとしているのかこの何十年かはなにもかも変わらない気がしますさらに毎日、天然モール温泉で心身ともにピカピカです
今日は然別湖(しかりべつこ)バスの旅に行って来ました2年前に自家用車で行ったのですが、あいにくの雨で何も見えない本日はリベンジの旅ですおーーーーきれい湖面が穏やかだとこの山が湖面に移って、唇のように見えるのでくちびる山と呼ばれているそうです天望山が正式名称らしいですお天気は良かったのですが唇にはなりませんでした遊覧船も以前とは比べ物にならないほどきれいな景色が見れました然別湖は「おしょろこま」って言う魚がいるんです日勝峠もきれいここでランチタイム
まだ早い時間でナイタイテラスが、オープンしていないうちに、後ろ髪を引かれる思いで然別湖に向かいました。然別湖の手前の道に沢山の車が停まっていて山登りでしょうか?聞いて置けば良かった。急に道が狭くなって暫く走っていると、右に木々の隙間から湖が見えてきました・・車を路肩に停めると通行の邪魔になると、考えながら走ると停車禁止の旗が沢山立っていました💦何とか車の停められる場所はないかと探すと、トンネルの前に入れる場所を見付けました。車を停めて
さて、北海道旅の続き。三国峠を越えてもトムラウシ温泉はまだまだ先。ここからは一気に行った方が良いのでしょうが、寄りたい所が2か所。チェックポイント1は、タウシュベツ。これは、5月に行ったタウシュベツ。今回は側には行かず展望台から。まだ水没してないんですね。チェックポイント2やはり5月の旅で糠平湖から然別湖周りで帯広に抜けたのですが…湖底線路が何処?通り過ぎて気が付いたので、今回は寄り道。まあ、こんな物でした。前回は、ここから然別峡かんの温泉に向かいましたが、かんの温泉も秘湯
旅のラストは然別湖湖底線湖に続く線路が見えるという湖。帯広から50kmちょっとあります。北海道は信号が少ないので比較的スラスラ行けます。それにしても北海道で走ってると追い越していく車が多いですね。私もそもそもそういう運転得意な関西人なので旅の後半は遠慮なく追い越しさせていただきました。レンタカーも高性能でしたしね然別湖の湖底線路は、透明度の高い湖へとレールがまっすぐ沈んでいくようなジブリ映画のワンシーン(千と千尋?)のように神秘的でSNSでも
2023年3月です。今の愛車、レガシィツーリングワゴン2.0GT、なんと地元から送られてきました。さっそくドライブ、実は新婚旅行で来てた然別湖に向かうその少し手前の扇が原展望台。十勝平野を一望できます。遠景、ちょっと曇りがちな状態。然別湖コタンの最終日に近かったな分厚い氷の張る然別湖の湖上には冬季、こんな氷の建物的が立ちます。内部にはこんな素敵なバーもあったりします。
シルバーウィーク最終日となりましたっという事で火曜日の遠征は然別湖、湖底線路がガッカリスポットの場所ですまぁ目的はそちらではなくガレ場に住むある動物ガレ場とは岩がゴロゴロと集まった斜面、ここを棲家にする動物と言えば標高800mm以上に生息するナキウサギです🐇然別湖がすでに標高800mmに位置する湖なので道端のガレ場でも運が良ければ見れるらしいです私も最初道端を探しましたが警戒心が強く、車が往来したり大きな話し声などあればまず出てくる事は無いので、もし道端のガレ場で撮影するなら早朝など
こんにちは♪GemsR⁺(ジェムスアールプラス)の髙橋です。「ひと手間を惜しまない」私が心がけていることです。料理も、少し手間をかけるだけでぐっと美味しくなるように、鉱物を仕入れたときも一つひとつ丁寧にチェックして、その子が持つ個性を見つけていきます。その過程でいろいろな発見があり、私にとっては至福の時間でもあります。アクリルやケースに設置するときも、どうしたら一番きれいに見えるかを考えながら…日々、勉強ですね。そうして手間をかけた鉱物たちが、お客さまのもとへ迎え
スヌ夫(ダンナ)とこる子(わたし)のポンコツ夫婦。2020年、アメリカからの帰国を機にマンションリノベを完了。心地よい家を目指し、温めてきたこだわりを形にしていく部屋作り・インテリアと日々の暮らしを発信しています。現在は訳あってスヌ夫(ダンナ)は札幌こる子(わたし)は京都2拠点生活をしています。はじめましてはこちらをどうぞ➡︎⭐︎こんにちは。こる子です。十勝旅行の続きです。ナイタイ高原の後に訪れたのは、然別湖(しかりべつこ)。大雪山国立公園の中にある湖で、今回のお
連休前に糠平温泉郷山の旅籠「山湖莊」へ途中、「南ふらの道の駅」で休憩鹿肉コロッケいただきました途中、然別湖「湖底線路」特に感動もなく画像なし🤣35年振りの然別湖氷上露天風呂で楽しんだ記憶が🤔そして道路が狭いあの狭い道を観光バスで行ったのかなしかも冬道😱記憶なし途中、「タウシュベツ川橋梁」鍵を借りて近くに行かないと見えないと思ってましたがぜんぜん大丈夫綺麗に見ることができた👍因みに鍵を借りるのに1人2000円協力金😁糠平温泉郷到着チェックインまで「東
2026年9月9日蓋活北海道河東郡鹿追町(しかおいちょう)へ行って来ました。鹿追町(しかおいちょう)「然別湖」のマンホール蓋然別湖(しかりべつこ)の湖畔にありました。魚は「オショロコマ」という天然記念物に指定されているお魚。周囲のヘビは、凶年の年に白蛇の化身が現れ湖でオショロコマを得て飢えをしのいだという「白蛇姫伝説」の白蛇と、中央に湖に浮かぶ「弁天島」のデザイン。撮影日:2026年9月9日撮影地:然別湖温泉然別湖撮影日:2026年9月9日撮影地:然別湖温泉鹿追
9月12日(土)日の出5:12(札幌)方位(北0°、東90°)84.3°4:57・東方面の夕張山地岩見沢方面は朝霧左から芦別岳(1726m)・鉢盛山(1453m)・日の出・1136m峰(通称/夕張マッターホルン)・夕張岳(1668m)方位84.3°=美流渡~然別湖;東ヌプカウシヌプリ(1252m)~納沙布岬を通って太平洋へ5:12・日の出
十勝方面へドライブしてきました家を出てから帰宅するまでちょうど半日弾丸と言えるのかな普通我が家では普通だけど…移動にそれなりに時間がかかるので行ける場所は限られますずっと見てみたかった然別湖の湖底線路をやっと見ることができた神秘的お天気は快晴とは言い難かったけど、それでも湖畔は雰囲気良くてキャンプ(車中泊?)してる人もいたここで迎える朝は気持ち良いだろうなここはまた行きたい近くの扇ヶ丘展望台にも立ち寄りました。わー道外の人が憧れる北海道ってきっとこーゆー感じだよね十勝平野
然別湖ジブリ感で有名。↑下書きのつもりが公開されてた😂実はここへ向かう道中…道の駅へ行った時に夫が汗だくでした車のシート💺の関係でお山のような跡がついておりますが😂凄すぎて後ろから写真撮って本人に見せてしまったよねありがとう、汗だくの中で運転してくれて(ちゃんと窓開けたら水飲んだり環境は整えた上で運転してます)前日の京極は涼しかったから、落差が激しすぎちゃってたかな🫥そんで持ってドライブのお供に飲み物は必須なわけですよね。100円(税抜)で飲めるカフェラテさすが
金~土曜日、おひとり様限定ミステリーツアーに行ってきました🚌「全室レイクビュー源泉かけ流しの温泉宿に泊まる満喫ミステリーツアー二日間」でさ、朝起きてスマホでJRの運行状況チェックしたら前日の雷雨の影響か、乗ろうと思ってたのが全部運休💦ヤバイよヤバイよ~始発の市内線で家を出て、急遽高速バスに乗って札幌へ💨バスも激混み💦とりあえず間に合った😵💫既に疲れる💧運休の影響でやっぱり一人来れない人がいたようでした😥今回は参加者20人でレッツゴー!8:30に札駅出発🚌どこへ行くのかなぁ?行
トマムザ・タワーby星野リゾート美蔓パノラマパーク十勝平野の広大な畑作地帯+向こうに連なる日高山脈大草原の小さな家ローラの家北海道鹿追町にあるキッチン付きの温かみのある木造コテージ湖底線路@然別湖幻想的な光景然別湖ネイチャーセンターフェルムラ・テール美瑛
水を巡る旅お盆の繁忙期を終えて一呼吸。今年は妻娘と親子旅。支笏湖然別湖白金青い池。どこもキレイで観光名所。山に降り注いだ水が北海道のいろいろな森を経て集まる。(支笏湖から流れ出す千歳川河口、ブルーとグリーンが綺麗)最初に訪れたのは支笏湖。天気と条件が良ければ支笏湖の遊覧船で湖中を観察できるのだが、残念ながら風のため欠航。支笏湖は新千歳空港から車だと小一時間の距離だから、人気スポットになっていて、8月末のド平日で天気が悪いながらも、支笏湖ビジターセンターの
先週タウシュベツ橋梁を見に糠平へ↓遠くから↓近くから曇ってて綺麗には撮れなかったけれど圧巻でした湖の中に沈んで見えなくなることもあるため「幻の橋」と呼ばれるタウシュベツ橋梁崩れきる前に見にいけてよかったです然別湖にも行きました奥のボートは定休日でお休みでした然別湖は湖底線路がインスタ映えで有名ですねもちろん行きました……が曇りなのと風が吹いてたので綺麗に撮れず………糠平でホテルに泊まった時に高校の同級生と思いがけない再会をしました同級生がそのホテルで働いてるのは知らなか
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!昨夜から今朝にかけて、うらほろ留真温泉のコテージで1泊いたしました。実に快適で、事前情報でホットプレートがあるということでしたので、スーパーの安いものでプルコギ焼肉となりました。今朝は浦幌炭鉱にリベンジするため5時出発です。しかし・・・工事現場は通過しましたが、その先でまさかのゲート封鎖!やられました。本別駅跡は道の駅になっております。
1986年9月1日(月)今日から9月です。大学生の夏休みは長いですがそろそろ帰ることを考えなければなりません。まず給油しました。今日は良く分からないルートを走ります。最初に地図を出すとこんな感じです。ひたすら山の中を走ります。糠平湖に来ました。周囲は大雪の山々です。熊が出そうな山の中です。糠平湖と然別湖を隔てる幌鹿峠です。看板があるだけです。ずっとこんな感じの道が続きました。時々広大な牧場が現れます。いったん町に出ましたが再度北
6月20日上士幌町晴れやや暑いナイタイ高原牧場に向かう。6年前、友人に勧められたが、行けなかった場所。展望が良い、とツーリングマップルも言っている。ナイタイ山に向かってぐんぐん高度を上げる。なるほど良い道だ。調子よく登っていると、道路に牛が。おお、これはイレギュラーだろう。しばらく写真撮っていたら、牧場関係者のクルマがやってきた。「見つけました、だいぶ上です」なんて連絡を取っている。広い牧場は大変だ。平野部は晴れていたが、登るにつれて分厚い雲が覆う。山頂は雲に隠れた。
8月、晴れ予報の日曜日は札幌からおよそ200km東の先にある然別湖の外輪山、「白雲山(1,191m)」と、お隣の「天望山(1,174m)」に登ってきました。眼下に眺める然別湖の先には東大雪連峰の山並みが続いていますが、この日は夏山特有の空で遠くにはもやがかかっていてよくみえません。登山口(然別湖畔)へ行く途中、観光客は必ずといってよいほどこの扇が原展望台に停り、広い広ぉ~い十勝平野を眺めて、狭い国土日本の大穀倉地帯の大きさを目の当たりにします。朝が早いので白雲
ナキウサギナキウサギとは・・北海道の岩場に暮らす小さな動物です名前の通り鳴きますピチッと聞こえました丸いからだとお耳が可愛いなかなか姿を見せてくれなかったりそうかと思えばじーっと同じ場所で佇んでいたり・・お食事は葉っぱ今回この子に会ってみたくて岩場で何時間も待つのを覚悟で行ってきました