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昨日の郊外の風景です十勝は冷え込みは厳しいものの比較的よい天気の日が続いています全国各地で大雪の影響が出ています故郷兵庫でも但馬方面では記録的な降雪となっているようです心からお見舞い申し上げます今月は29日がないので肉の日は行わない予定でしたが今朝のニュースで今日も肉の日と言っていたのでついつい買ってしまいました
何時も渡っている然別川に架かる豊年橋の下へ降りて見ました少ない水量だと思って下へ降りると何と多量の水が勢い良く流れてます遠くから眺めるのと近くで見る川の様子では大違いでした豊年橋毎度通る豊年橋を下から見上げると結構大きな橋です橋梁の傍を通過橋には電線管でしょうか2本のパイプが並んでます川の本流に近付くとかなりの勢いで水が流れ下ってました流れは生き物の様に変化してる様です真っすぐに流れれば良い物を途中から急に流れを変えて流れてます然別川の特徴でしょうか
ひがし北海道大周遊は、いよいよ最終日そして最後の最後に、快晴☀️.....ホテルを出発し「然別湖畔公園」へまあ、普通の湖です次は、然別川の下流と然別湖ここ以前、SNSで線路が湖の中に入っていく『まるで千と千◯の神隠しみたいだ‼️』と、超話題になった場所..........ですが、実際は遊覧船を引き揚げるレールでした然別湖から車で30分「十勝牧場」に到着ここには有名な「白樺並木」がありこの並木道をセンターから見るとどこまでも続く白樺の映え写真が撮れます途中、休憩に寄った
前回の続き…お腹も満たされ元気100倍な一行は、用事を済ませて気になる川へと向かいました車を下りると眩しい空セミやカッコウの声が夏の到来を告げております長女と川遊び道具を準備してっと…アッ!ここで車内で待ち続けたお出かけ大好きタオさんの登場です早く出して!席の隙間からタオさん…少し目が怖いですよ椅子を下げたとたんに飛び出してきました川へと続く道!楽々…と思いきや、この後テトラポットをジャンプ!タオさんもジャンプ!ジャン
先日、ちょっとイイ感じの場所を発見遊んでみたいね…ついででもいいから最低限の道具を車に詰め込んで、お出かけにGO!!!ワイワイ…ワイワイ…楽しんで…お出かけ帰りに然別川車の車窓から景色を見ていたら楽しそうなポイントを発見したんですよねお家に帰る前に寄り道しましょ河川敷流れる水の音が心地よい更に上流…遊ぶ際の装備はウェダーが必要ですね…ちなみに今回の服装は普通の…ホント普通の服装スニーカーをドロドロにしない
オソウシという名の川はアイヌ語地名で、O(口に)-So(滝)-Ush(ある)という意味で北海道内にいくつか見られます。その川の河口(合流部、川尻)には滝が存在することがほとんどです。十勝の鹿追町の然別川の支流に、オソウシュ川という名の川があります。これはオソウシが訛ったものでしょう。]国土地理院2.5万分の1地形図「扇ヶ原」よりしかし、このオサウシュ川とシイシカリベツ川との合流点には地図上には滝は記されていません。でも、ひょっとすると滝があるのではないか?と思い探索に出か
夕方、渓流開拓然別川は初なのでなんとなくもみじはしへ行く事に。隣の橋は以前の台風で壊れたのかな?ここは足場も悪く、釣れる気配がないので10分で切り上げた。次に目をつけた笹川橋へ。釣れる気のする場所だが、然別川は堰提が沢山ありここも堰提と堰提の間。小さな魚のライズはあったものの全然ダメでした。ここではハナカジカ1匹のみ。そして6:00すぎ。帰る途中に立ち寄った場所。ここも堰提と堰提の間ですが魚の気配ムンムン。小さな魚のライズが沢山ありました。浅めな
11/28(土)。まずは近所の「イタガキベーカリー」さんで、天使のおしりパンやらくるみパン、ぶどうパンやらを買って、バナナ🍌と一緒に朝ご飯(*´▽`*)もちもちパンでお腹いっぱいにしたら、今年最後の然別川へ。河原には雪が残るようなクッソ寒い日なので(笑)毛糸帽子+マスク😷+ネックウォーマー+ダウンコート+お腹に貼るカイロの重装備で(笑)、いざ釣り開始!↑およそ、釣り人の格好じゃないよね(笑)(笑)(笑)( ̄▽ ̄;)しかし!ほどなく!!大物、ゲーット!!!(*≧∇≦)ノ35cmの
8/1(土)、またまた釣りにやって来ました!日本全国でコロナの感染が増えて来たので、住んでる十勝管内でのレジャーです。先週は常室(とこむろ)川でしたが、今回は最近よく行く然別(しかりべつ)川です♪(*´艸`)ぽこぽん夫婦しかいない、貸し切り状態。この日の釣果。上から24cm、21cmあとは測ってないけど、18cm前後くらい。4匹全部、ぽこぽんが釣りました♥️(*´▽`*)←釣り絶好調♪旦那さんはボウズ(笑)きゃ(*/□\*)釣りのあとはティータイム☕行ったのは上士幌(かみ
2019年7月20日(土)-10日目-6-15時タウシュベツ橋梁を切り上げて糠平温泉まで戻り、然別湖経由で鹿追までのルートを行く。▲糠平湖峠へ登って行く途中の糠平湖が見下ろせる場所で車を止めて1枚。こうして眺めると湖の水位が、かなり下がっているのが確認できます。7月にタウシュベツ橋梁が水没せず、歩いて行けることがよくわかります。▲幌鹿峠然別湖と糠平湖の中間にある幌鹿峠で1枚。昔々、ここで北きつねの狩りを見ました。道路わきの熊笹で、一瞬にして野ネズミを捉えた早業に驚
昨晩、師匠‘sとの合流を果たし、寝不足がちでしたが。。今年はりか氏が途中離脱の為、少しでも長く釣りの時間をとる為に!夜明けとともに出撃しました。まずは然別湖の釣りの前に、宿の近くの川へ。昨日撃沈したポイントの上流へ入り、昨年以前よりは渋いももの小さいレインボーをゲット!流れは変わっていましたが、チビちゃん達は健在なようで、一安心です。そしてグレートフィッシング然別湖。昨日は然別湖初挑戦のY君にトローリングを!というコンセプトでしたが、この日はせっかくの師匠‘sと一緒に釣りが出来る機会
さて、キャンプ記事も今回が最後になりました。夜から朝方にかけて雨に降られました。ワタクシのテント、アメリカ製の「スランバージャック」はしっかりとシームの貼り替えをしているのですが、何故か雨漏り。それで目を覚ましたのが午前4時でした。仕方ないのでタープに避難。200Bに明かりを灯し、お湯を沸かして一人紅茶。他のメンバーのテントは雨漏りしている筈もなく(笑)、皆さん熟睡。誰も起きていない山奥のキャンプ場で、活動しているのはワタクシだけ。笑える~。早起きのお爺さんみたいじゃないで
お待たせしました。前回のキャンプ記事の続編です。「その2」の今回はお昼ごはんからのお話です。ビニール袋に入った薄力粉やら強力粉にオリーブオイルと水を混ぜ、手でコネコネ。40過ぎ、50過ぎのオッサン達が、がん首並べてビニール袋をコネコネ(笑)いかつい顔はしていても、猫じゃらしに戯れる猫の如く黙々とコネコネ。可愛いものです。それを屋外のオーブンで焼くという、まさしくアウトドアなランチ。とても洒落乙過ぎます。こんな景色の中、オッサン達は洒落乙な気分に浸りつつも、こういう休日が過ごせ
本州に帰ってきて早々、湿度の高さにうんざりしています。行く先々の釣り場で結果が出せ、大満足となった北海道釣行。来年に向けての忘備録と、薄れてしまう記憶を記録に残す為、ぼちぼちUPしていきます。AM4:00〜5:00頃然別川然別湖でのイベントが5:30〜でしたが、はやる気持ちを抑えられず、宿泊場所から近い川へ。昨年も訪れた場所ですが、橋を一本勘違いしており、入渓ポイントを探すのに右往左往。3:30頃の薄明時に到着しておりましたが、釣り開始は日の出後の4:00頃となりました。前にうpした
過去2回このブログを書いてきましたが続きです!まずは北海道の旅からの一枚釣りだけでなくカメラを持って散策するのも旅の楽しみこんな景色に出会えるのも北海道の魅力馬は北海道を象徴する動物ですねさて、ではスプーンの紹介!スミスヘブン深く強い流れの中でもしっかりと狙らったレンジを通すためにデザインされた肉厚でコンパクトなシルエット、水をかみ過ぎない緩やかなカップデザインで本流に特化した本格派トラウトマンスプーンです。自分は他のスプーンの兼ね合いでこの9g
然別湖での釣りを終えてから、エノさんに「近くの川行ってみるか?」と声をかけていただき、行ってきました。最初のポイントはエノさん先生に生徒が3人ついてやる感じだったのですが、りか氏にエノさんを独占されてしまい、もう一人ご一緒した方と順調に釣り上がって行きました。ししゃもサイズが順調にアタックしてきます。ここ然別川のニジマスは自然再生産らしく、ちっこいのがたくさん居ます。魚体も綺麗で美味しそうでも食べたくない不思議な感じです。唯一釣れた塩焼きサイズ綺麗な場所で綺麗な魚に遊んで貰える幸せ。
然別湖終了後に、エノさんに連れて行っていただきました⊂(^ω^)⊃ししゃもサイズたくさん、20cmくらいのヒレピンが一匹。魚が小さすぎてバーブレスフックは厳しいブレイド(ワカサギ)5g/ハードストリームスバックス(ピンクゴールド?)5g/アングラーズシステム
天気がすっきりせず、バイクに乗れない日々が続いております。先週は士幌川へ。ブラウントラウトかな。21日は音更川、釣り場探しがメインでした。本日は然別川。8時前に川に入って、釣り上がって、折り返して釣り下がったら14時過ぎだった明日、川へ入るポイントを探すべく鹿追まで走ってみた。ひとまずの目星をつけて、自宅へ向け走り出す。すぐにピットインの指示をする警官が・・・レーダーが置かれていた!ここは50km規制、68kmで18km超過だとかほざくピットのす