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滑走甲板が不要な無人戦闘機垂直離着陸なので、F35Bのような複雑な機構は不要です。この考えって、ゲームチェンジャーになるかもしれないね。ーーーーーーーーーーーーーー「滑走路がいらない戦闘機」が現実に!?海自も導入した無人機メーカーが描く未来とは空戦そのものを変えかねない存在8/8(土)21:12https://news.yahoo.co.jp/articles/d0c942034c90090ca922389f0b489b698e6d62ce「滑走路がなくても戦える」戦闘機が現実
ブログランキング参加しました。『ブログランキング』と『にほんブログ村』の2つです。よろしければクリックお願いします。歴史ランキングにほんブログ村いつも応援ありがとうございます。「滑走路がいらない戦闘機」が現実に!?海自も導入した無人機メーカーが描く未来とは空戦そのものを変えかねない存在以前垂直離着陸式の無人機V-BATを紹介しました。画期的ではあっても小型で速度も157㎞/h程度では物の役には立たないが、将来性に期待と書いた記憶があります。そのメーカー、シールドAI社か
=Xポストより=■藤原直哉さん@naoyafujiwara13hドイツの空港で低空飛行の無人機、」見つけた空港職員が蹴り落とす。…積んでいたのは高性能プラスチック爆弾。Fromyomiuri.co.jp*「蹴り落とした際、起爆装置が壊れ、爆発を免れたとみられる。」「無人機はウクライナのアントノフ航空が所有する輸送機周辺を低空飛行していた」「この輸送機が事件の前日、フランスからライプチヒを経由してウクライナ向けの弾薬を運んだと報じた。事件当時は弾薬を
『フーシ派攻撃で兵士58人死亡22年停戦後最悪の被害―イエメン』という報道がありました。フーシ派と暫定政府の攻撃の応酬は激化するばかりですね。サウジが支援している暫定政府とイランが支援しているフーシ派のどちらが有利か?いずれにしても、早期に停戦することを望みます。フーシ派攻撃で兵士58人死亡22年停戦後最悪の被害―イエメン:時事ドットコム【カイロ時事】イエメンの親イラン武装組織フーシ派は6日、暫定政権の軍部隊の宿営地にミサイルや無人機による攻撃を行い、兵士少なくとも58人が死亡し
防衛装備庁は7月15日、長射程自爆型無人機(UAV)の脅威に対処する「迎撃ドローン早期取得プログラム」の実証試験について、エアモビリティ、全日空商事、TerraDrone(テラドローン)日本海洋の4社を受託企業に決定したと発表した。8月上旬までの実証試験を経て、有望な機種は速やかに量産取得へ移行する方針である。ウクライナや中東の戦域における長射程自爆型UAVの大量運用は、高価格な迎撃ミサイルのみに頼る従来の防空システムの限界を露呈させた。これに対処すべく、比較的低コストで迅速に配
「“空飛ぶ発電所”を実現したい」…次期戦闘機エンジン実証機、IHIなど日英伊3社が設計承認へ最終段階ニュースイッチ26/7/23(木)9:10配信IHIは21日、英ロールス・ロイス、伊アビオ・エアロとの3社連合が、日米伊の次期戦闘機の共同開発計画「グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)」向けエンジン実証機の設計で承認に向けた最終段階に入ったと発表した。構成部品の製造も順調に進んでおり、100件を超すサブスケールモデル(縮小モデル)試験を済ませ、実証機の地上試験に向けて開発が進展している
防衛省は8月4日、令和8年版防衛白書「日本の防衛」を公表した。今回の防衛白書では中国やロシアの軍事活動が活発化し、日本が「戦後最も厳しく複雑な安全保障環境」に直面しているとの認識を示し、無人機や人工知能(AI)を活用した「新しい戦い方」への対応、防衛生産・技術基盤の強化、自衛隊員の処遇改善などを打ち出している。防衛白書は、日本の防衛政策や自衛隊の活動を国内外に平易に説明する目的で1970年に創刊され、1976年以降は毎年刊行されている。小泉進次郎防衛相は同日の閣議後記者会見で
【防衛白書】「新しい戦い方」の項目を新設AI・ドローン中国は「深刻な懸念事項」北朝鮮・ロシア「協力を急速に進展」[R8/8/05](1)☆※自演防止@jien1:■忍【LV42,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/08/05(水)12:54:48ID:???2026年の防衛白書が4日、閣議に報告された。防衛装備移転三原則を改正し、安保三文書の前倒し改定を行う節目の年として、「新しい戦い方をめぐる動向」に関する記述を新たな項目として追加した。この
防衛省は、8月4日に、2026年版の防衛白書を公表した。そこでは、ロシアのウクライナ侵略でくりひろげられる「新しい戦い方」に備えるためと称して、人工知能(AI)や無人機を活用した対処の必要性を強調している。そして、日本周辺で軍事活動の連携を強める中国やロシアを念頭において、「同盟国・同志国との連携を強化し、抑止力・対処力の向上による地域の安定を確保する」と明記した。「新しい戦い方」にかんしては、ウクライナの戦場では「大量・安価・多種多様な無人アセット(装備品)が投入」され、AIを活用した「
【社説】撃墜されかけた米軍無人機、韓米間のコミュニケーション体制を見直す契機にハンギョレ新聞26/8/4(火)13:44配信韓国軍が先月30日、米軍の無人機を「未確認飛行物体」と誤認し、撃墜しかけた事態が発生した主な原因は、韓米双方が「特殊使用空域飛行許可手続き」を正確に遵守しないずさんな対応をしてきたためであることが確認された。米軍は5日前に飛行許可を得なければならないという規定に違反し、前日に携帯電話のメッセージで無人機飛行の旨を伝えた。一方、韓国軍の担当者は低高度飛行だろうと推測
米当局、中東地域の米国民に出国を呼びかけ最新の動きは米当局、中東地域の米国民に出国を呼びかけ最新の動きは米外交当局者は中東に滞在する米国民に対し、「出国を検討するか、事態が激化した場合には出国できるよう備えておく」よう広く警戒を呼びかけた。一方、クウェートは1日未明、イランのドローン(無人機)攻撃を迎撃したと発表した。www.cnn.co.jpトランプ氏、対イラン攻撃を中止ただし迅速な合意成立が条件トランプ氏、対イラン攻撃を中止ただし迅速な合意成立が条件トランプ米大
韓国軍、南北境界線付近で米軍無人機を撃墜寸前経緯検証へhttps://news.yahoo.co.jp/articles/0ab1cb2b3c30f82f6f33f023e34f372c1f41334f韓国陸軍飛行中のアメリカ軍の無人機を撃墜しかける北朝鮮の無人機と誤認https://news.yahoo.co.jp/articles/ac613b7e75b37181a944d1060ef27e664e479c78
韓米合同演習に参加した米ドローンなのに…危く撃墜しかけた韓国軍朝鮮日報:2026/07/3114:50【TV朝鮮】韓国軍当局が、韓米合同演習のために接境地域一帯を飛行していた米軍の無人機を、北朝鮮の無人機など脅威勢力であると誤認する事態が発生した。米軍側は韓国軍に訓練計画と内容を通報していたが、韓国軍の実務陣が上層部に報告しなかったために生じた事態だと分かった―と朝鮮日報は伝えた。30日、韓国軍当局によると、韓米海兵隊の合同演習「KMEP」に参加している米海兵隊が同日午後、京
🌸北朝鮮兵3万人がウクライナへ☆「ロシア防衛」は建前*プーチン・金正恩が越える”禁断の一線”☆北朝鮮兵3万人が、新たにロシアへ送られるのか*部隊がウクライナ領内で戦うことになれば*「ロシア防衛」という派兵の建前は崩れる*北朝鮮は侵略戦争の当事者へと踏み込むことになる⛳北朝鮮の戦争への関与は一段階深まる☆北朝鮮軍が、ロシア領の防衛から*ウクライナへの侵攻へ踏み出そうとしている*ロシア軍は3万人もの北朝鮮兵を受け入れようとしている☆この部隊がウクライナ領
ウクライナのゼレンスキー大統領はこのほど、米国の調査ジャーナリスト、ローラ・ルーマー氏のインタビューで、米国とウクライナが米国内に無人機(ドローン)の製造工場を設立する計画を進めていることを明らかにした。米国の製造力と、戦場で実証されたウクライナの無人機技術を組み合わせ、双方に利益をもたらす製造連携を目指すという。トランプ米大統領の支持者として知られるルーマー氏は24日、キーウのマリインスキー宮殿の中庭でゼレンスキー氏にインタビューした映像を公開した。対談では、ロシアによるウクライ
はじめにウクライナでの戦争が示したのは、現代の戦争が、戦車、砲兵、戦闘機、歩兵などによる従来型の戦闘だけではないということです。従来型の大規模戦闘に加えて、小型ドローン、AI、電子戦、サイバー攻撃、偽情報の拡散などが、戦局や社会に大きな影響を与えるようになっています。では、もし日本が他国から意図的な攻撃を受けた場合、政府と自衛隊はどのように対応するのでしょうか。本記事では特定の国を想定せず、日本が武力攻撃を受けた場合に考えられる防衛、日米協力、国民保護の流れを解説します。※本記
「明白な敵対行為とみなす」ロシア・ルデンコ外務次官日本とウクライナのドローン技術協力を批判(TBSNEWSDIGPoweredbyJNN)-Yahoo!ニュースロシアのルデンコ外務次官は、日本とウクライナの企業の間でドローンの技術協力を進める動きがあるとして「協力関係は明白な敵対行為とみなす」と述べ、これを批判しました。ルデンコ外務次官は国営のタス通信news.yahoo.co.jpご来訪ありがとうございます😊日本のドローン会社…テラドローン…同社はウクライナへ深入りして
ロシアの大手通販企業の倉庫2か所などが、ウクライナ軍の無人機攻撃を受けました。一連の攻撃で、これまでに60人以上の死傷者が確認されています。【画像】紛争地の医療への攻撃、なぜ“正当化”死者も急増…その背景は【#きっかけ解説】ロシア西部タンボフ州の知事は18日、大手通販企業ワイルドベリーズの倉庫が無人機攻撃を受け、夜勤で働いていた7人が死亡、25人がけがをしたとSNSに投稿しました。また、モスクワ州でも同社の倉庫などが攻撃を受けていて、これまでに死傷者は合わせて6
今日はこの話題でいきます。「人工知能(AI)を備えた自律型ロボットが人間を殺しながら戦場をさまよう──そんな未来を回避するために世界は今すぐ行動する必要があると、「世界経済フォーラム(WEF)」年次総会(ダボス会議)に集った政財界の有力者や科学者、軍事専門家らが警鐘を鳴らした。科学者らは自律型ロボット兵器の配備が、戦争行為の危険な新時代を象徴するようになると述べ、そうした兵器の開発を阻止するための合意が必要だと主張した。」(1月23日AFP)ふむふむ、まずこれは、単なる
◎7月15日(水)安保講座その2を開催しました。講師:城戸正志台湾は、中国の軍事的圧力に対し、無人機を中核とした非対称戦力の整備を進めています。講演では、台湾の無人機運用構想、生産構想及び国際協力を分析し、日本への多くの示唆を頂きました。演題「中国の武力侵攻に対処する台湾の無人機運用及び生産構想」―台湾有事に備えた非対称戦略と国際協力―1台湾を取り巻く安全保障環境・中国の軍事的圧力と台湾有事の様相・ウクライナ戦争の教訓・無人機が変える戦場2台湾軍の無人機運用構想・全体
◎安保講座その2「中国の武力侵攻に対処する台湾の無人機運用構想」を開催します。日時令和8年7月15日(水)14:30~16:00会場陸修偕行社会議室【会場のみ】35°41'28.2"N139°43'38.3"E-Googleマップテーマ中国の武力侵攻に対処する台湾の無人機運用構想台湾の頼清徳総統は2024年5月の就任演説において、「民主国家による無人機産業のサプライチェーンにおいて、台湾をアジアの中心に位置付ける」と表明した。軍事力において大き
英語からの翻訳速報:イラン:「米国がホルムズ海峡の管理に干渉することを、決して、いかなる状況下でも許可しません。今ではないし、いつか他の時でもありません。」🚨BREAKING:Iran:"UndernocircumstanceswillweallowtheUStointerfereinthemanagementoftheStraitofHormuz.Notnow,notatanyothertime."pic.t
《ウクライナの無人機(ドローン)が、ロシア南部の石油関連施設やアゾフ海沿岸の港湾都市を直撃した。当局は11日に非常事態を宣言し、一部の住民を避難させたと高官らが明らかにした。》ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。https://www.afpbb.com/articles/-/3643608引用元:・https://pug.5ch.io/test/read.cgi/liveplus/1783806039/
ロシアの燃料不足近隣国にも影響-Yahoo!ニュースウクライナ軍の無人機により製油所が攻撃されているロシアで、ガソリンの販売制限や価格高騰がほぼ全土に拡大し、近隣国にも影響を及ぼし始めた。プーチン政権は輸入や環境基準の引き下げに手を広げたが「焼け石にnews.yahoo.co.jp
「GCAP」って?次世代の戦闘機、日英伊が共同開発毎日新聞26/7/9(木)11:30配信次期戦闘機の共同開発についてQ&A形式で分かりやすくまとめました。QGCAPって言葉を聞くけど、何のこと?A日本、英国、イタリアで進める次期戦闘機開発計画「グローバル戦闘航空プログラム」の略称です。2022年に3カ国が共通の機体の共同開発に合意しました。35年までの配備を目指しています。Qなぜ次期戦闘機が必要なの?A航空自衛隊のF2戦闘機が35年ごろから退役を迎えます。
プーチン氏戦闘継続の意志強める-Yahoo!ニュース[9日ロイター]-ロシアのプーチン大統領はウクライナとの和平交渉の呼びかけに応じておらず、関係筋によると、ウクライナによるロシアの製油所や港湾に対するドローン(無人機)攻撃が戦闘継続の意思をnews.yahoo.co.jp
インタビューに答えるテラドローンの徳重徹社長=7日、東京都渋谷区小型無人機(ドローン)サービスを手掛けるテラドローンの徳重徹社長は8日までにインタビューに応じ、防衛用の迎撃ドローンについて、日本国内で年間最大数万台規模を量産できる体制を整える意向を明らかにした。ドローン本体の開発とともに部品の国内での開発・生産も進め、輸入に頼らない供給網づくりを急ぐ。徳重氏は、台湾情勢の緊迫化など日本を取り巻く安全保障環境の変化を踏まえて、「今から真剣に(防衛用ドローンの)内製化を進めるべきだ」と強調し
ウクライナ軍は、ドローンから送信される白黒の熱画像をもとに、ロシア軍の補給線を綿密に監視している。さらに中距離ドローンの編隊を用い、標的への攻撃を実施している。この新たな攻撃手法は、ロシア・ウクライナ戦争における戦場の構図を再編しつつある。AP通信によると、ハルキウ地域の地下指揮所において、ウクライナ軍はコントローラーでドローンを操作し、数百キロ離れたロシア軍後方の標的を攻撃している。これにより、前線への補給線の遮断を図っている。K-2旅団の指揮官「Kat」は次のように語った