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さて、ロープウェイ降りるとこんな景色。下にロープウェイ乗り場が見えますねさらにここからロープウェイより上のエリア雲仙楽園へいくには階段しかないようでした。エレベーターもエスカレーターが見当たらない…結構上まで登るので足の弱い方は注意です。頑張って登ります。登った中腹部。さきほどロープウェイ降りた場所が見えますね完全に崖の上にいる感覚。霧のせいで雲仙感ありますよね。景色は見ごたえあり
カフェにつきました。雨だし混んでいるかも・・・予約しなかったけど大丈夫かな???完全に余計な心配でした。このカフェですお店の中は綺麗です!お客さんは私たちとアジア系の観光客の方の2組のみ。席選び放題でしたので、窓側で名瀑を楽しみました。あつあつの揚げたてポテト美味しいワッフルも頼んでましたが普通に美味しかった。店内から撮影した滝。お店の外のフォト
さて、止まない雨の中、駐車場からトロッコ電車まで少し歩きます。メインストリートの入り口日曜10時ごろ、ぱらぱら観光客はいますが、人通りはそれほどありません。一応地元の商店、飲食店やお土産屋さん?が並んでおり、せっかくなので赤い謎ジュースを買って飲みました。味が薄くて何を飲んでるかわからないような・・・よい記念です。駐車場の近くにあったメインの橋は残念ながら改修中でしたが、こちらはまた別の橋です。変わった形をしておりまして、足
この日は従妹が車を出してくれるということになり、まだ私も旦那も行ったことのない「烏来」へ。場所はホテルから車で1時間ちょっとくらいでした。MRTとバスでも行けて、都市部からのアクセスは悪くない観光地です。あまり日本の雑誌に載っているのを見たことがなかったな~一昔前、世界ふしぎ発見で見て、どんなところかも認識はしておりました。以前にも親族同士で行こうと話があったんですが今は亡き、台湾人の私の祖父が「危ないからダメだ」と言うので結局計画は中止になった思い出があ
台北から日帰りで行ける烏来は、台湾原住民のタイヤル族の伝統文化や温泉が有名な観光地です。台北市内から1時間ちょっとで行けるのに、自然豊かな烏来は、まさに都会のオアシスとてもいうべき場所!初めての台北観光にはもちろん、台北市内観光は行き尽くしたというリピーターにもおすすめの、烏来に出かけてみませんか?この記事は台湾のお出かけ情報サイト「好好玩」の日本語版姉妹サイト、「Taipeinavi.jp」より引用しています。烏来おすすめスポット|烏來泰雅民族博物館泰雅民族(タイヤル族)は烏來地域に
こんにちは台湾に来て3ヶ月。すっかり台湾生活にも慣れて来ました。食欲の秋、ランニングの秋、活動もこれからますます活発になる季節です。台湾の日中は、まだ35℃くらいと暑いです。9月走行距離9月の走行距離は、225.6キロとやっと200キロオーバーとなりました。最低でも月200キロは走らないと走力は落ちますよね6月~8月は、台湾駐在でバタバタしたのと足首痛で月平均200キロ以下でした。ガーミン
こんにちは朝晩涼しくなったような気がする今日この頃です。でも昼間はまだ暑い💦台湾におけるランニング活動にも熱が入ってきました好吃(ハオチー)駅伝大会好吃(ハオチー)ランニングクラブの駅伝大会に参加させていただきました。サポートメンバーなので、あまり走れないと思い、自宅から会場(台湾大学)まで走って行き、6キロ程度のジョグとなりましたが、台湾大学の校内が広くて集合場所がわからず迷子になるという始末何とか集合時間6:30にはギリギリ間に
2025年6月12日(木)~25年6月15日(日)に、台湾へ行ってきました。半年前の年末年始に行った以来の、約6ヵ月ぶりに行ってきました。今回は、初めて「スターラックス航空」に乗る事と、延長にはなりましたが「台湾ザラッキーランド」をもう1度チャレンジしたくて、基本ノープランで、主に「食」を求めて、行ってきました。(外れましたけどね…。)その「第3話(全4話)」です。3日目、6月14日(土)、朝7時20分頃にホテルから出掛けました。台北駅周辺の3軒目の台
本日の旅先台北2025.5小籠包の数が多い昨年の10月以来の台湾。台北に3泊、台中に3泊の6泊7日です。いつものEVA航空、お昼過ぎに松山空港に着く便で台北入り。今回は、ひとり旅なのですが、こんな時に限ってラッキーランドキャンペーンに当選。25,000円相当のクレジットが当たりました!(人数がいる時に当たって欲しかったけど、仕方がない。頑張って消化します)クレジットが地下鉄やバスで使えるので、まずは、空港のATMで少なめの現金をおろして、Ub
久々に来てみました早めに着き、すぐ案内へオイルマッサージ60分➕フットマッサージ30分身体の節々、痛かったんだなぁ〜また、来ます
こんばんわ气を念じ、光を見つめ人が自分の本来の气エネルギーで満たし自分の人生の目的に気づき輝くお手伝いをする医学气光師であり国際中医師、国際中医薬膳師の依田侑香里です💖今日もご气元さんでお過ごしですか2025年の二日目昨年のことを思うとどうか何も起こりませんように🙏と祈るような不安な気持ちがよぎるのを窓を開けていても寒くなくとっても良いお天气で明るくって穏やかに広がる青い空がそれは杞憂だと教えてくれているような
こんばんわ气を念じ、光を見つめ人が自分の本来の气エネルギーで満たし自分の人生の目的に気づき輝くお手伝いをする医学气光師であり国際中医師、国際中医薬膳師の依田侑香里です💖明けましておめでとうございます🎍私はお江戸の自宅でとっても明るく美しい朝光の中气功練功で2025年の幕を開けました昨年はたくさんの方にこのblogにご訪問いただき心から感謝しております🙏昨年までは毎年資格試験の勉強に追われ笑
実は、烏來老街に着いて烏來泰雅民族博物館や散策よりもまず先に、お昼を食べてました。ダリ君と母が肉に飢えてたので。いつものお店に入ります。初回はすぐ近くにあった旅行ガイド本掲載店に行こうとしてて、でも前を通ったら直感的にこっちの方が美味しいぞってピンと来たので入ったところ大当たり。2017年には烏來老街でGooglemapsの評価が一番高いお店に成長していました。ちなみに今も相変わらずトップのようです。例によって写真がないので、2015年に撮ったものを流用
馥蘭朵烏來から捷運新店站への接駁車(jie1bo2che1)を頼むときに、発車までに時間があれば烏來老街をぶらつきたいと言ったら、ゆっくり行ってらっしゃいと2時間近く先の予約を入れて荷物を預かってくれました。烏來老街まで、当時70代だった両親と一緒でも歩いて15分程度です。例によって写真を撮ってませんが(大バカw)、何もないのも寂しすぎるので、2011年や2015年に撮ったものを貼っておきましょうか。烏來泰雅民族博物館にも入りました。無料の割には充実し
部屋に戻ってもう1度温泉風呂に入り、退房(tui4fang2)の準備を済ませてからしばし窓の外を眺めてくつろぎます。何かの実がなっているのが目に留まり、iPadminiのカメラの倍率を目いっぱい上げてみたけどよくわかりません。部屋には首から「請帶我回家」のタグを下げたベアがいました。ぬいぐるみにさほど興味のないそらいろですが、この子は2011年に台湾の友人の結婚式でもらった赤いリボンの子と並べたらそらダリ夫婦っぽくなりそうなので連れ帰ります。↓ぬいぐるみ
気持ちの良い朝です。少し遠回りして景色を眺めながらレストランに向かいます。朝食はお粥にしました。味の評価は不錯か蠻好吃か迷うあたり。まあ結構おいしいんですけど、前の晩のような感動はありません。母は2007年に泊まった台北凱撒大飯店の朝食の滷味と蘿蔔糕が気に入って、この日もああいうのを期待してたらしくてちょっとだけ落胆。そしてダリ君は圧倒的に蛋白質が足りなかったようで、しばらく肉~、肉~と騒いでいました。まあ、ダリ君の肉渇望症は国内旅行でもかなり
夕食はレストランSoyanの創作フレンチでした。「Soyan」はタイヤル語で喜樂(xi3le4)とか歡喜(huan1xi3)の意味だそうです。首漾SoyanSoyan源自泰雅族語喜樂‧歡喜之意我以飯店主人的靈魂引領您經過穿水廊道「即靜音」的洗禮洗滌心靈,感受轉瞬間的美好享用今晚為您準備的美好晚宴慢食SlowFood、味覺Gustatory、季節Season優雅的氛圍,品嘗最純粹的美好座落於城市隱世的山水間推行慢食的藝術餐廳是自然生活藝術的實踐Soyan結合
温泉から上がってさっぱりしたら、リゾート用のワンピースに着替えてミニバーのドリンクでひと息つきます。部屋にウェルカムフルーツは置いてなくて、レストランで迎賓茶點(ying2bin1cha2dian3)をいただくスタイルでした。レストランに行くには屋外の階段を通るはずですが、雨がまだ上がってません。しかも、レンブやグアバが食べたい気分なのに、部屋にあるチラシでメニューを確認したら芝麻球と杏仁豆腐とセイボリーらしきもの。後から思えば、そらいろは杏仁豆腐だけ楽しんでそれ
馥蘭朵烏來の部屋に着いて荷物を下ろしたら、早速お風呂にお湯を張ります。良い眺めです。「山道からの覗き見に注意」的な貼り紙があったので、マジックミラーになってるけど一応気を付けてました。途中からゲリラ豪雨に。移動中に降られなかったのはラッキーですね。昔は、美肌の湯と言っても大浴場で顔まで浸かるわけじゃないし、しかも台湾の裸で入る温泉は日本以上にマナーに厳しくてお湯を掬って肩にかけたりするのもNGだし、意味ないよなあと思ってました。その認識を変えてく
送迎車に乗って到着したホテルは馥蘭朵烏來(ヴォランド・ウライ)。前身の春秋烏來渡假酒店のオープン当初からものすごく気になってて、2011年1月には日帰りでスパに来たことがあります。とはいえ、1泊6万円の部屋を独り占めする勇気もなく、馥蘭朵/春秋烏來はいつか泊まるのが夢ぐらいに思ってました。台北市内のバスタブとシャワーが独立してる(シャワーブースもしくは洗い場付きの)なかなかゴージャスなホテルが、優惠を上手に探せば2万円以下だった時代ですからね。出会った頃のダリ君は
送迎車に乗る時、運転手さんが遅れてすまないねえと言うので、沒關係(メイグワンシーmei2guan1xi1)と返しました。そらいろは、台湾の友人たちを真似て沒關係の「係」は第1声っぽく高く伸ばす派です。普通話では「係」が軽声のmei2guan1xiになるのは知ってるけど、台湾贔屓なそらいろは可能な限り台湾華語に寄せます。そんなことを思い出したので書こうとしてて、ふと気づきました。「係」って第1声じゃなくて第4声では?(今さらw)台湾華語は「~的」以外は
南京復興で乗った時には9割方座席が埋まってた松山新店線。最初は両親だけ座って、そらいろとダリ君はスーツケースを持って邪魔にならないように立ちます。中正紀念堂でだいぶ人が降りたので、座らせてもらいました。平日の昼過ぎということもあり、公館あたりまで来ると車内はガラガラです。余裕をもって新店站に到着し、洗手間やコンビニに寄って、予約時刻の5分前から接駁車搭乘處で待機します。しかし、時間になっても送迎車が現れません。そして、それまでは残っていた接駁車搭乘處の
松山新店線に乗り換え、向かう先は烏來です。烏來への公共交通機関でのアクセスは、①台北駅付近からバス②新店まで捷運で行ってそこからバスの2通りがあります。烏來3度目のそらいろは、過去に両方試しました。1度目の2011年1月は②です。桃園での友人の結婚式の翌日に、新郎新婦以外の友人たちが台北花博に連れてってくれて、圓山站で解散したのでそのまま淡水線1本で新店に出ました。今は淡水線は新店に行きませんけどね。最高気温が10℃ぐらいの寒い日で、花博で冷え
2024.610奇跡の台湾旅2日目は初烏来!初台湾温泉!!ということで、もの凄く楽しみにしてました!でも、初めてだし、どんなお宿が良いのやら??と探していたら、こちらが高評価9.2なのと、お手頃価格だったので、泊まってみることにしました。ロンムンホットスプリング朝のお宿入り口。お部屋、とにかく綺麗!!!!!凄く清潔感があって、汚して帰りたくない感じ。お風呂場のぬるぬる感もない!もちろんベッドもふかふか、寝心地よしエアコン調整出来ます!お茶&珈琲あります!中型スーツを広
2024.6.113日目③トロッコに乗って下山。夜もライトアップされてたけど、やっぱり昼間の太陽光で見る壁画の方が迫力があっていいですね!お宿で荷物をもらって移動です。ライトアップされていた橋。ロープウェイから見えたけど、やっぱり近くで見ると迫力満点。お昼はココで食べようと思ってたら休みこんなに色鮮やかだったのですね。バスに乗っていきます。始発駅なので座れました。途中、途中からも沢山の人が乗ってきて、満員です。こちらでバスを乗り換えて、MRT府中駅まで出ます。本日のお宿
2024.6.113日目②次に行こうと思っていたのが、雲仙樂園空中纜車ロープウェイに乗って行きます。だんだん、小さくなっていく〜。到着。よくわからず進んでいくと、こちらが出てきました。雲仙楽園行ってみることにしました。進むと、池や、植物がたくさんあって、癒されました。途中、ガサガサと音がしたのでトカゲかな?と思って音の方を見ると『蛇』ぎゃー!!!心の中で叫びつつ、大急ぎで逃げました(でも色は茶色だったので毒はなさそうでした)別の池には、鯉や、(真ん中あた
2024.6.113日目①朝は、ホテルに朝食がついてたいので、そちらをいただきました。豪華このサンドイッチがめちゃくちゃ美味しくて、特にハムが濃厚な味で美味しかった!これ食べて、台湾のサンドイッチとか食べてみるのもアリ??って思いました。お腹もいっぱいになったので、烏来の観光に行きます。天気が良くて、すっごくいいんですけど、汗がねタイヤル族柄が至る所にあります。トロッコに乗ります!辿り着くまでに、そこそこ階段あるのね片道50元行ってきまーす!乗った側が山側だったからか、
2024.6.102日目③台中から、やっと台北に着き、次の目的地の烏来まで、またバスです。849番に乗ります。世界の車内からバスに揺られながら、少し酔ってきたかな、と思い出したのですが、なんだかいつもと違う。水分取りたいけど、あかんよねーと思い、もたもたしてると更に血の気が引く感じ…。もしかして、熱中症?って思い、今日って水分をほとんど取ってないし、栄養(食事)もかなりあいてるとなって、バスを降りようかと思ったけど、あと少しで烏来に着きそう!とりあえず我慢して、もう手足の感覚もお