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5月9日(土)友人を誘って為三郎記念館へ撮影可の部屋右から春~夏秋~冬桜の間こちらでお抹茶をいただきました菓銘『菖蒲』白焼・つぶあんシャクヤクとナデシコ・・・・・・・・・・・古川美術館へ古川美術館コレクション展二つのまなざしー日本画と洋画ー後期の入れ替え展示作品あり2階のテーブル席素敵なリンゴのデザインのテーブル前回いただいたスタンプラリーで3つ集
こどもの日の今日は、名古屋市池下町にある古川美術館と為三郎記念館を訪問。超高層マンション群と高級そうな住宅地の中にあるのが良いね。特に、為三郎記念館は近代的建物に憩いと安心感を与える佇まいで、地域の文化の高さを象徴しているようでしたね。為三郎記念館は好きなお部屋で喫茶が楽しめる嗜好で、「為三郎さんはこんな風に庭を眺めてたんだな」と、当時のことを思いながらお庭の山水を眺めてました。また訪ねてみたい所でした。
後期に合わせて古川美術館この字のカツオは初めて知りましたね。分館為三郎記念館の特別展は素晴らしい👏この屏風を直に見られたのは幸せ着物で行くと入館料は半額美術鑑賞、庭の散策、美味しくお茶、至福古川為三郎邸はとにかく随所素晴らしく感嘆。誰でも見られるようになってありがたいです。お勧めします。できることをできるうちに\(^-^)/明日も良い1日になりますようにInstagramは私の作品
2026.4.22Wed月齢:4.62六日月、夕月私は魅惑するために明らかにする受容性を測りながら形という自己存在の音とともに私は永遠の出力を確信する私は心(ハート)の力に導かれるIdefineinordertoenchantMeasuringreceptivityIsealtheoutputoftimelessnessWiththeself-ExistingtoneofformIamguidedbythep
4月10日(金)池下為三郎記念館へ馬酔木本日いただいた呈茶は加藤令吉氏のお茶碗にお抹茶と季節の和菓子菓銘『花筏』(道明寺、つぶあん)さ湯をいただいた茶托は漆黒ですがお庭の緑が映り込みましたこのチラシの屏風は明日12日まで一部展示替えし後期は13日から5月10日まで(こちらの部屋のみ撮影可)ショップで購入高知県安芸市の柚子を使用したアロマスプレー『柚樹』yujuハーブオイルスプレーの詰替も
3月26日(木)その2為三郎記念館へ数寄屋の日本間で味わう屏風の世界(瓢の間のみ撮影可)山内一生「みのり」お庭を眺めながらお抹茶をいただいて以前展示された屏風もありますが浮観の間(洋間)の『中国風屏風』は初見でした玄関を出てお庭へ前日の雨で苔の緑が映えます会期5月10日(日)まで
2月27日(金)為三郎記念館にて古川美術館プロジェクト『メイゲイのコウゲイ2026』名古屋芸術大学在学生の作品展為三郎記念館出入口すぐの灯篭に彫られている狛犬をモチーフに展示は3月1日(日)まで
17火ジョグinダッシュ12キロ+1キロMAX+ジョグ4キロ18水初動負荷トレ+ジョグ10キロ19木メンテ20金初動負荷トレ+ジョグ10キロ21土10キロPR(キロ4'41)+ジョグ4キロ22日ランオフ23月さて、…どうしようかな〜と思案中。火曜辺りから右股関節?骨盤?に違和感😶走ってる時と言うよりも日常生活で動き出す時に!って感じ。ま、いろいろ過敏になるレース前あるあるかな?😅とあまり気にしていなった。土曜に10キロPRも終えられてホッ♡多少の違和
2026.2.10Tue月齢:22.31二十三夜月、弓張月私は夢見るために溶かす直観を解き放ちながら解放というスペクトルの音とともに私は豊かさの入力を確信する私は二倍になった自分自身の力に導かれるIdissolveinordertodreamReleasingintuitionIsealtheinputofabundanceWiththespectraltoneofliberationIamguidedbym
1月10日(土)その2為三郎記念館襲名記念~六代加藤作助展伝統と革新玄関横新年になって青竹に・・作品の撮影は不可ではなかったのですがSNSアップは自己責任との事で。。。黄瀬戸や織部の作品多数・・畳の上に大きく広がる斬新な作品もあり見応えがあります室内から・・・加藤作助のお茶碗でいただけます(作品帳から)五代作助(案内の押印が素敵で)緑葉樹が多く、よく手入れされています加藤作助展は2月
為三郎記念館爲三郎記念館(旧古川爲三郎邸)について»古川美術館概要初代館長故古川爲三郎の没後、爲三郎の「わたくしが大好きなこの住まいを、みなさんの憩いの場として使っていただきたい」という遺志を受けて、平成7年11月から古川美術館の分館「爲三郎記念館(旧古川爲三郎邸)」として開館し[…]www.furukawa-museum.or.jp実業家古川為三郎の自邸瓦が埋め込まれています和〜茶室作庭は井上卓之ビビットな天井の赤こちらで庭を眺めながらお茶をいただけます一階も素敵
私の行きつけ(?)の、いつもの美術館はこんなところ、なお話し。名古屋のとあるところにある古川美術館の和館、と呼んでいる(あ、ちがってたらごめんなさい)のがこちら👇️和風のお屋敷なんですね。愛知県の実業家だった人のお家だったのです。本館も小ぢんまりとしてなかなか落ち着いた良いところですよ😃地元の作品や作家さんの催しが多い、街の美術館な感じですが、何もなくてもふらっと行ける良いところです。為三郎さんについてはこちら👇️古川爲三郎について»古川美術館明治23年(1890)1月に愛知
12月4日(木)為三郎記念館特別展”光彩の経”加藤礼吉展今期2回目ですがお茶会で使用された加藤礼吉氏の水差しの展示を観るのが目的で撮影、SNS発信可との事で・・・なんとなく見たことがある・・・とクリムトでした今展示は加藤氏の陶芸家としての出発点である黒釉を使った作品から「日展特選への道のり」「クリムトへの憧憬」「幽玄なる世界へ」「装飾への径」現在までの作品が展示されています12月21日(日)ま
2025.12.2Tue月齢:11.84十三夜月、宵月私は探るために組織する目覚めの状態をつり合わせながら平等という律動の音とともに私は空間の出力を確信する私は二倍になった自分自身の力に導かれるIorganizeinordertoexploreBalancingwakefulnessIsealtheoutputofspaceWiththerhythmictoneofequalityIamguidedbymy
東鮓本店について、Wikipediaで検索すると、■1869年(明治2年)、寿司職人の横井清七が「東鮓」として創業し、1882年(明治15年)に二代目清次郎が稼業を継ぐにあたって「東鮓本店」と号した。■1912年(大正元年)に三代目となった熊太郎は、椅子・テーブル席の導入のほか、高級食料品店や料亭「向陽館」を開業するなど昭和初期に掛けて事業の拡大を図ったが、太平洋戦争の戦況悪化に伴う戦時企業整備令によって1943年(昭和18年)に向陽館は閉鎖、本店も休業するに至り、1945年(昭和20年)
今日初めてスポーツイベントに参加してみました!ロゲイニングとは、配られた地図をもとにチェックポイントを制限時間内にまわり、得られた得点を競うものですチェックポイントは、観光施設やお店などいろいろ私が惹かれたのは…【為三郎記念館】そこに併設されている【数寄屋decafe】日本庭園を観ながらお茶がいただけるようです今日はゆっくりできませんでしたが、日を改めて行きたいです!お天気にも恵まれ、紅葉もきれいで…しっかり動いたので、今日はぐっすり眠れそうです協賛してくださった企業や運営さ
2025.11.13Thu月齢:22.6有明月私は魅惑するために持ちこたえる受容性を超えながら存在という宇宙の音とともに私は永遠の出力を確信する私は果てしなさ(無限)の力に導かれるIendureinordertoenchantTranscendingreceptivityIsealtheoutputoftimelessnessWiththecosmictoneofpresenceIamguidedbythe
秋の美術鑑賞最近は撮影できない展覧が多くてね。まぁそれが普通なんだけれど。地元にこんな、ちょっと休憩したい時とかにもふらっと立ち寄れる美術館があるってのはありがたいですね。焼き物の方はね、なんだかよくわからなかったんだけど、現代的な?置物?こういうのってよくわからないんだ、良いのか何なのか。好みよね?あー・・・みたいな😫絵画はすごく良かった。迫力?オーラがあって、宗教チックで金goldがけっこう使われているんだけど全然嫌な感じがなかったな。日本工芸展は期間が短くて慌てて見に行った
10/6中秋の名月🌕一年で最も美しい月と言われてますねさていかに芋名月一粒万倍日天赦日*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。..。.:*・゜゚・*この眼で愛でたいなあ〜と展示期間終了間近に出かけてきました❣️どの作品も溜息もの産み出すまでの労力は計り知れません✨匠たちの技巧強靭な精神には強靭な肉体が宿るのでしょうね〜
9月27日(土)友人を誘って古川美術館へ第72回日本伝統工芸展ー名古屋展東京展に続いて名古屋での開催陶芸、染織、漆芸、金工、木竹工、人形、諸工芸7部門の入選作品が展示されていますこの後為三郎記念館へも期間10月6日まで受賞・入選作品☟第72回日本伝統工芸展-公益社団法人日本工芸会公益社団法人日本工芸会は、無形文化財の保護育成のために伝統工芸の技術の保存と活用、伝統文化向上に寄与することを目的としています。第72回日本
9月19日(金)和紙にペンで描かれたもの名古屋のランドマークが1枚に。。(作品の一部を拡大)クレメンツ・メッツラー展は10月5日(日)まで10月13日(月・祝)お月見どろぼうとまちあるき10月19日(日)コンサート『ハロウィンの贈り物』11月15日(土)バンジョー&アコーディオンコンサートお茶会のお知らせ今日訪れたもう一
9月9日(水)古川美術館3階特設展示室先回こちらでの展示を気づかなくて全米日系人博物館所蔵のコレクションから日系アメリカ人アーティストたちの複製展示第二次世界大戦中に強制収容所で描かれたものもありました。9月20日(土)11:00~博物館館員の方の絵画解説あり都合がつけば。。。14:00~1階展示室【新風景の会】アーティストトークへ今回は『名古屋の風景』がテーマ山下孝治氏『カクレンボ』二人のお子様をモデルに。。そして背景に描
9月4日(木)その3為三郎記念館特別企画『生誕110年加藤舜陶展』入口売店では加藤舜陶作品がとってもお値打ちに販売されています・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Googlepixel8aにて📸一年前に写していたのが↓大きく育ったようです(👆1枚目)
愛知県内6つの日本庭園が提携されて、庭巡りを楽しみながら「お庭印」を集める「愛知のお庭印巡り」「愛知のお庭印巡り」が、来月9月から始りますよ昨年に続いての第2弾です今年は、愛知県名古屋市千種区の「為三郎記念館」と、愛知県安城市「丈山苑」が加わりるそうです。従来の尾張地方から三河地方にも拡大していますね「お庭印」を全て集めたら、先着順で「お庭印帳」がプレゼントされます催しは昨年9月に、愛知県犬山市の「有楽苑」と、愛知県名古屋市東区の「徳川園」、熱田区「白鳥庭園」、中村区「
茅の輪くぐりを終えて『私の夏越の祓え』茶の湯(茶道)をはじめてから知った日本の風習夏越の祓え(なごしのはらえ)近所の神社に茅の輪を暫く設置しますという投稿を見たのでぐぐってきました随分、焼けてたけ…ameblo.jp社務所に立ち寄ったら「今日が最終日だけどよかったら、行って!」なんと近所の美術館のチケット🎫いただきました最終入場は、16時30分えーっと「今、何時です!?」時計を見ると14時30分。神社⛩️には自転車で立ち寄ったので速攻帰宅して、着替えて美術館へ15
いつもありがとう初めて古川美術館に行ってきたんですが、駐車場から受付に行く通路にあるガラスのライトが素敵で、優しさある色合いのアヤメ(かな?)の花に私は癒されました日本画家長谷川喜久さんの特別展古川美術館展覧会情報»古川美術館愛知県名古屋市にある古川美術館は、初代館長故古川爲三郎が長年にわたって収集し大切にしてきた美術品を、「私蔵することなく広く皆様に楽しんでいただきたい」という想いからその寄付を受け、平成3年11月に名古屋市千種区唯一の美術館として開館いたしました。www.fu
6月28日(土)「徳川美術館の展示観に行かれました?」と、関西圏に住む親戚のN君からメールが(日曜美術館で観たけれど)「名古屋に来ることがあったら、古川美術館へ案内しますよ・・・」と。。。この日やって来ることになったN君を迎えに名古屋駅で待ち合わせ。。。(都合がつくかわからないけれど、と言っていた彼の奥さんとは初対面だったのですが開口一番「始めまして、ああお着物なら半額で入れるよ!」いやいや、わたしはパスポート会員ですので同伴4名まで半額で
6月19日(木)古川美術館特別展長谷川喜久日本画展色ー彩~感情の記憶為三郎記念館長谷川喜久日本画展色ー彩~空間の記憶国の登録有形文化財に登録されているこちらの和風建築邸内に合った展示で屏風など圧巻です庭園を眺めながら茶碗瀬戸龍釜河村益弘作週替わり季節の和菓子銘「濡れつばめ」今回の展示は7月21日(月・祝)まで
今日は午前中に散策してきました!文化のみち。もちろん1人ではありません、1人なら散策という選択肢私にはございません貞奴邸の天井!オシャレな作り。為三郎記念館の入口。前来た時には上を見た記憶がない。新しい発見💡主税町カトリック協会。中も気になりました。市政資料館。近くで見ると圧巻でした。ここは駆け足で見た感じでしたので、体力と時間が許せばもう少し見たかったです。大名古屋ツアーズさんでお邪魔してきました。
5月10日(土)その2名古屋港からを乗り継ぎ池下へまず、お抹茶をいただいて茶碗瀬戸焼加藤令吉作菓銘『福来る』先回雨でしたが、今日は雨も上がって郡和子×河村花斧コラボ作品茶室「知足庵」床の間に飾られたコラボ作品・・・・・・・・・・・・・・・・・古川美術館へ向かい今回は作品解説をじっくりと読んで。。可愛い鳥と猫色付けされた羽が、とっても綺麗に。。。