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今日は朝から暑くて、まだ残暑がかなり厳しいですね!!お盆中には関東でも千葉の方で集中豪雨が有って、かなり被害も出てしまったようです。最近の集中豪雨は雨量が凄いので、危険ですね。僕も先日足利の方でゲリラ豪雨に遭遇したんですが、車で走っていて、ものすごい雨の降り方でワイパーを掛けていても見えない位でした。とりあえずお盆前から続いていた子供の部活は、関東大会の1回戦は突破して、2回戦で負けてしまいました。関東ベスト16には入ったようで、よく頑張ったと思います。そしてお盆中にまた
こんにちは。OGAWAです。本日ご紹介の作業は、BMWE46318iMスポーツ。車検と乗員変更のご依頼。そしてリヤ仕切りをカーペットで製作して欲しいとの事。早速作業開始!!まずエアコン・ヒーターの効きはOK!!バッテリー・スターター・オルタネーター問題無し。バッテリーのみチャージングしておきます。続いて診断機を使ったチェック。エラーは入っていましたが、問題な部分は無いかな。ブレーキ・ブーツ・ハブガタ等問題無し。プロペラシャフト
またまた、ビルトインコンロシリーズ!先日、お客様より「ビルトインコンロの左側だけ火がつかない」とのご連絡をいただき、確認に伺いました。現場で確認すると、左側のコンロだけスパークの火花が飛んでいない状態でした。お客様にお話を伺うと、以前に吹きこぼしをしてしまったとのこと。コンロは購入してまだ3年くらいとのことでしたが、使用頻度が高かったり、吹きこぼしが重なると、年数が浅くても汚れや焦げ付きで点火不良を起こすことがあります。特に汚れがたまりやすいのが、バーナーキャップまわりや点火プラグ付
朝から暖かく感じた京都です。浅羽bbの冷え込みもほぼ無くなって来て暖かくなりました。京都では「熊騒動で」清滝川での目撃も近隣の仁和寺は拝見停止にしてるとか?何か有った時に避難されるのは御寺なのでさて~エンジンの掛からないスズキアドレスV125GCF4EAエラーコードに基づいて部品交換します。必要な部品はガスケット
快晴で暑くなった京都です。午前中は快適な感じでしたが午後からは気温も上がって暑い予報では日にち毎に最高気温が上がる予定初夏の季節も短い・・・さて~エラー表示で壊れてる所が判明したスズキアドレスV125GCF4EA外す準備していきます。エンジンオイル抜いてついこの前に交換したのにねぇ(笑)リ
仕事でホンダエイプのお相手をしました。別エンジンが載っています。キャブはCRです。ご依頼の内容は、「点火しないので見て欲しい」と言うものですが、「できれば、ギチギチなのでライトケース内の配線も整理して」が追加されたご依頼内容。ライトケース内の配線に、点火しない原因が含まれているとすると、点火系から調べても修理ができません。バイク車体電装品が健全な状態でないと、点火不良の原因究明はできませんので、まずはライトケース内の整理から始めます。ライトケースの作業前画
ども、ヤマダタロウです。今日のブログのメインはモンキーの予備エンジンです。点火不良で掛からないのでコンデンサの新品購入しました。で、ついでに、ポイントも動作確認済みの在庫と交換です。↓右のほうがすり減ってる。それでも掛からない…。なんでだ??フライホイールを外してチェックすると…。楕円じゃない…。削れてほぼ丸。そらポイントが浮かないわ。予備エンジンを売ろうとして、フライホイールの不良品を掴まされたのは三個目です。まぁ、もうバイクの商売はできんな。そう考える様にな
イントルーダーlc250プラグの火が飛ばない。原因はバッテリーでしたセルはしっかり回ってるのに、火が飛ばない。プラグ新品にしても飛ばない。フューズ切れてない。てか切れてたらセル回らない。イグニッションコイル、パーツ取りのイントルーダーlc250と変えてみたけど、飛ばない。メインキー分解清掃。導通OK。でも飛ばない。ハーネス。メインキー〜イグナイター〜イグニッションコイル。全部導通OK。でも飛ばない。ピックアップコイル抵抗値。239Ω。サービスマニュアルないけど、パーツ取りのイ
この時期になってきてまた点火不良を起こすようになりましたもうすぐ必要無くなるのでそれまでは保って欲しかったですがここに来てまた修理です。まずは分解!まぁ大体ここが不良の原因ルーターで綺麗になるまで掃除をしてついでに此方のノズルも掃除しておきました後残りの季節は大丈夫かな?これでダメだったらそろそろ買換かもしれません
曇り🌥️時々雪❄️今日もゆっくり昨晩仙台の親戚からいぶりがっこが届きワイン🍷で頂いたありがとうございました😊大変美味かったっす❣️昨晩からBMWのR100RSの点火不良の情報を収集していました。UME嬢の散歩、資源ゴミ回収の作業後久しく読んでいなかったBMWの雑誌を出してきて、最小限の作業でまず走れる状態まで出来そうな修理プランを練った。さあと思ったが、雪っす(汗)寂しそうなR100RSを眺めネットで勉強していました。古くて壊れそうなビーマーのブログクリニカルビ
いや、車庫前のスロープ部分なので軒下じゃないし。てなわけて雨が降ったら作業終了でやんす。あと、炎天下では直射日光にもろに焼かれてしまうため熱中症の危険がありますよ。(*´Д`)今年は6月から10月までクソ暑かったためほぼ作業が出来ませんでした。(;^ω^)で、11月から作業を開始して早、12月の寒風吹きすさぶ時期になり申した。つか、手が凍えますよ。(;∀;)そんな中でMR50の充電不良から点火不良に至りパーツは揃ったっていうのに
※記事の内容が前後しています。現在は充電しなくなったため修理中でやんす。左のCDIを取り付けた時はまさにポン付けで問題なく作動していました。先日、点火不良が発生したため同じくヤマハ用として販売されていたCDIを取り付けました。右側の黒い奴で、エンジンは一発始動だったのですが中回転から高回転域にボコつく所があります。以前のCDIでは発生していなかった現象ですね。考えるに中華製の別の形のCDIというこで点火時期の設定が違っているのかもしれ
我が家の今年を一文字で表すとしたら『壊』だと思う。新年早々、ビートがぶつけられて左側ドア付近が壊れたし、それが済んだらPBシステムのコイル端子が壊れて走行不能、先月は同じく一次コイルがご臨終で走行不能‥。モビリオもプラグホールにオイルが入って点火不良なので、年明け早々にディーラーに入院予定だし、N-BOXもスターターモーターの異常が出ているので来週ディーラーに入院予定‥。三台クルマを所有していて三台とも故障するとはコレいかに(爆笑)あと、昨日の投稿とも関係あるんだけど、自動車整備士も不足
今日はminiR56のヘッドカバーパッキンとプラグを交換します。先日エンジン不調で原因を調べると点火不良があるみたい💦プラグホールを見るとプラグがオイルに浸かってる😂右側のプラグホール2番3番がオイルに浸かってましたオイル漏れのヘッドカバーパッキンを交換します空ける準備が出来ました。開きました😉古いゴムは固くなってます(笑)これでは漏れますね😅直角に曲がっている所は漏れやすいので液体ガスケットを塗っておきますそしてプラグも交換します。古いプラグのギャップを測定すると1.2
今年は事故にも遭ったし、PBシステム関連で二度もビートのエンジンが止まってしまう災難の年だった。その結果、純正点火方式に戻し、それにボンファイアを付けるカタチになり、ちょっと書け無い内容のホニャララを巻いたりしたせいか?PBシステム使っていた頃と殆ど違わないフィーリングになった。また排気温度センサーもダメになったりしたんだけど、それがかえって一種のマフラーアース(爆笑)みたいな方法で解決出来たので、むしろこれも結果としては良かった。考えてみたら本当に不思議で、悪い事だと思った内容がかえっ
【ビート再びエンジンが止まる(^◇^;)】故障したPBシステムを撤去する為、一旦バッテリーまで外す必要があった取外したPBシステム本体とバッテリー今日は少し前に故障して動かなくなったPBシステムの撤去を行なってから、夕方にガソリンを入れに向かう途中、コンピューターチェックランプやらオーバーヒートやら色んなチェックランプが点き出してエンジンの回転がおかしくなり出した。やばいと思い来た道を引き返して自宅から500メートル程の坂の途中で完全にビートが止まってしまった。仕方ないので、どこか安全
チャーリーです。アルファロメオGTネロですが、先週エンジントラブルでレッカーで駐車場まで運んでもらいました。トラブルは、3番シリンダーの点火不良。自分で直せるので、今日直しました。イグニッションコイルの交換とスパークプラグの交換です。エンジンカバーを外します。3番シリンダーの点火不良なので3番目を交換します。どうやら、以前も3番シリンダーの点火不良があったようですね。他は、番号が書いてありますが、3番だけ書いてないですからね。番号がついてないのが3番のイグニッションコイルです。
チャーリーです。『アルファロメオGTネロ引取りに』チャーリーです。アルファロメオGTネロの内装修理が完成したので、ジャンをフィアット500に乗せて、引取りに行ってきました。綺麗で出来上がってます。社長と話…ameblo.jpアルファロメオGTネロの故障箇所を調べるため、診断機を繋げました。まずは、OBDⅡと診断機を繋げます。ハンドルの下に配線がゴチャゴチャしてます。青の隣の黒いのが、OBDⅡのジャックになります。無事に繋がりました。診断結果は。やはり、予想通り1箇所死んでま
イグナイターはスパッと壊れないで毎日、少しづつ壊れて行って不調になります。で、原因は色々ありますが主なものは電解コンデンサーの容量抜けです。元々寿命のあるパーツなのですがコンデンサーの中の成分?が徐々に抜けて10年くらいで不調が出たりします。エンジン始動OKだけど数時間走ると点火不良になってエンスト・・・しばらく放置すると※冷えると復活して始動も走行も可能になります。で、また暖まるとエンストするという。なにがなんだか分
昔からバスボートに乗られてた方はよくプラグがカブるというワードを口にしていたと思いますが最近のエンジンは4ストロークが主流でそのようなワードが出てくる事も少なくなってきたと思います始動出来ないまではいかないけれどエンジンの振動が大きくなってボートが立ち上がらないと連絡を受けてプラグ交換を実施しましたプラグキャップを外してプラグレンチにて外していきますエンジンから外したプラグですが1本黒くなっていました新品と比較すると一目瞭然です←新品使用品→【対策や予防方法】・プラグも消耗
嬉しいお知らせを頂きました!良かったです。でも、元の症状の原因は何だったのか気になります。セミトラ化で直ったということであれば、コンデンサかもしれません。いずれにせよ、2ヵ月間の苦悩は大変だったかと思います。今後も好調が続くことを願っております。
夕立で大雨警報でた京都です。なのでとっても蒸し暑い・・・しかも雷鳴がやかましい稲妻も走って落ちた様で降り出しても気温下がらずで湿度も高い湿度が高いと汗がまとわりついて不快になります。まぁこれが京都の夏って感じですがね。さて~朝も早ようから電話が有りまして「エンジン掛かるけどアイドリングしない」とすぐにでも持って来ようとしてましたが生憎その日は午前中は不在
マンション給湯器の故障です点火不良を確認しました製造20年を越しているので取り替えお勧めです見積り金額は2時間以内に電話で伝えて現在は返答待ちじゃーんお値段は弊社がダントツ安いらしいが在庫品有りのお店でやるそうです🤔うーんなんとも言えませんね🙂
キャブを組み立て、プラグホールからオイルを垂らし、何回もキツクするも初爆せず。パーツクリーナーをキャブに吹いてもダメ。プラグ抜いてキツクすると、火花飛んでるのが飛んでないのか分からないくらいの状態。そのうちケツチンくらいくるぶしに激痛。嫌になる。やはり、中華の怪しい安価CDIはダメですね。仕様がNGです。んー、CDIちゃんとしたやつ手に入れないといけないな、やはり。
以前から当社をご利用のお客様WRX-STI(GRB)が不調との事で、ご相談いただきましたこのお客様は基本はDIY派の方事前のメール内容から「あれじゃない?」「これかな?」「ウチで○○換えたっけ?」などをメカと打合せをしておりました実際に車両が入って確認したら理由は直ぐに発見!!ネットで購入できる「純正同等イグニッションコイル」がその元凶でした今回は診断機で異常が確認出来た1つのみを交換して様子を見たらビンゴ!でしたこのコイルを購入したのはお客様自身、交換作業もご自身との
給湯器お買い替えありがとうございます。お昼に電話で給湯器のリモコンに見たこともない文字がでてるんやけどと・・・ご連絡いただきました。お話を伺うとエラーコード111これは点火不良のエラーコードです。ということはお湯が出ない・・・すぐに貸出用(給湯専用)を持ってお伺いしました。取り付ける前に蛇口を開けてみると給湯器内部から水がジャァーとでてきてました。これでは点火できないはずですね。新しいのが届くまでのあいだ給湯しかできませんがお使いいただ
インスタでこのような投稿が!割とストレートな表現ですw品質向上のため今後も必要な設計変更を重ねていきます!まだまだセミトラは進化し続けられると思います。
日曜日は色々としたい事があるんですしかしお願いされてメンバーに入る事に奥の卓で三麻です朝からずっとさせられ大事な日曜日が終わってしまいましたあっそうだ麻雀中、飛び込み修理もありましたよ先日、コイルパックが壊れてるって診断したMK2(*´▽`*)コイルパック持って来てたのでメンバーにお願いして30分程休憩にして速攻で交換してあげました(*´艸`)その後、連絡来てましたが
先日、ユーザー様の喜びの声を紹介しました。その記事では、実はいろんな裏話があることに言及してます。今回はそのストーリーを披露したいと思います。車両はライラックUY号です。昭和30年代に存在していた丸正自動車というメーカーが製作したオートバイの一つです。1956年式、6V車で2ポイントです。250ccで9.5psという仕様のようです。1990年代のレーサーレプリカ時代、250ccは45psありましたからね、それと比べるとやはり相当昔のバイクという感じです。こちらに、アサマミーティ