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炭「しのぶさん、いらっしゃいませ!!」胡「こんにちは~」炭「しのぶさんはハロウィンのイベント、いつ行くんですか?」胡「まだ決めてませんけど…」炭「俺達は26日月曜日に行く予定なんですよ!しのぶさんに会いたいからできたらその日に!!」胡「そうですね~…」胡「できたらその日に行きますね~」炭「ありがとうございます!!」炭「というわけでしのぶさんとは会えそうだぞ!!」善「やったー!!」善「でも冨岡先生は仕事があるから月曜は無理なんじゃ?」炭「夕方からでも
今日は二人でパン屋の日です。チュン太郎もいます。コウモリの置物と仲良くなったかな?w善「いらっしゃいませ~!」お客様「来月も旅行行くんですって?」善「はい、またお店臨時休業させてもらいます。すいません」お客様「新婚さんですもん!しかたないですよ!!楽しんできてね!」善「はい!ありがとうございます!!」秋の旅館で新婚旅行第二段を楽しみます。
炭「お疲れ様!」善「炭治郎もお疲れ様!!」炭「善逸…クリスマスだけど、昨年行った所はもう予約できなかったんだ…」善「そうなの?」炭「似たような所も探してるんだがまだ見つからなくて…」善「そうか…クリスマスの旅行はなしか…」炭「善逸!ちょっとこれ見てくれ!!」善「なあに?」炭「ここはどうだ?」炭「結婚式を挙げたホテルの系列で側だから雪が降る場所ではないけど、クリスマスイベントをやってるらしい」善「炭治郎…」高級ホテルです。善逸のために見つけた炭
今日からまた五日間、パン屋のお仕事です。水曜日はヨッシーがバイトに入る日。バイトさんは3時までです。吉「へ~、今年もクリスマスシーズンに旅行行くんすか?」善「うん!まだ予約取れてないけど去年行った所みたいな雪が降ってる所でロマンチックに過ごすつもり~」吉「一年後はお子さんができるらしいから今のうちに色々な所へ旅行楽しむの、良いですね!」善「ハッ!そうだった!!来年はもう二人きりじゃないから今まで見たいに気楽に出かけられない!?」二人の未来も楽しみと不安の中進んでいきます
オヤツの時間にベランダで♪善「炭治郎の手作りプリン、最高!!」炭「そうか?」炭治郎はゼリーを食べてます。久しぶりにちょっと演奏。善「も~い~くつね~る~と~ク~リ~ス~マ~ス~♪」炭「もうクリスマスのことか?」善「今年はどうする?」炭「昨年は雪が降ってる素敵な所に泊まりにも行ったな!」善「またあーいう所に泊まりに行きたいな~!!」炭「予約取れたら行くか!」善「うん!!」取れると良いですね
今朝も早起きして家事をすませ、明日の仕込みも済ませ、朝食を用意した炭治郎。ケチャップで❤を描いてます。善「炭治郎、ありがとう!!」愛のこもった料理です今日もお休みの二人。幸せそうです
炭「昨年伊之助に着せたオバケの帽子に少し手を加えたぞ!」善「ホントだ!黒いのが縫い付けてある!!」善「なあ、俺達はハロウィンイベント、26日に行くんだろ?」炭「うん、お店の休みの日だからな!」善「先生達に会いたいけどなあ~!!」炭「話しておくよ!!」善「あら、炭治郎にも似合うじゃんw」炭「これはハロウィン当日の店でヨッシーにかぶってもらう帽子だけどな!」少しづつハロウィンの準備を進めています。
今日は休みだから善逸はもう少し寝かせておこうと先に自分だけ起きる炭治郎。顔を洗ってます。そして洗濯や掃除を済ませます。本当に働き者です。遅れて善逸きゅん起床。チュン太郎に起こされてます。可愛いおでこを出して洗顔。起きると朝ごはんが用意してある幸せ。良い旦那を持ったね
善「わーい!炭治郎のお弁当だ~!!♪」炭「またハロウィンのキャラ弁にしたぞ!!」善「んみゃ~!!そして可愛い」炭「ふふっ」幸せそうですね炭「明日明後日は休みだな!」善「うれちい!」ゆっくり過ごすのかな?
TVで見て好きになり、小説も買ってしまったのでした。善「薄い本だから俺にも楽に読める!!」炭「良かったなw」ゲームはやったことないけどやってる所を動画配信している人のをいくつか見たことがあるので知ってました。まず一度見て私がこういうことだろうと思ったことや感想を書きます。見てない方、ネタバレ嫌な方は見ないで下さい。あの空間は後悔や罪悪感のある人が迷い込む異世界。ニノさんが演じた迷う男は優柔不断で自分に自信がない人。でも彼女とは嫌い合って別れたわけではない。だから
今日もみんなでかまどベーカリーTAN🍀ZENオープン!!「いらっしゃいませ~!!」炭「明日明後日はお休みでーす!!」吉「あ、冨岡先生!いらっしゃいませ!!」真「いらっしゃいませ~」冨「ああ…」吉「冨岡先生もハロウィンイベントに参加するそうですね!」冨「錆兎にしつこく誘われてしかたなくな…」吉「冨岡先生と錆兎さんは何の仮装をするんですか?」冨「宇随先生に海賊の衣装を貸してもらうんだが、錆兎がそれを着たいと言ってな…」真「(ということは冨岡先生が黒猫?)」善
宇「来月の臨時休業のお知らせのポスターが貼ってあるな!」煉「新婚旅行の続きをするそうだな!!」吉「煉獄先生、いらっしゃいませ~!!」真「今週もいらしてくれたんですね~」煉「うむ!」宇「来てやったぜ!!」吉「お二人はハロウィンイベントに参加するんですか?」煉「今年は遠慮しておく!」宇「だな!!」吉「冨岡先生は錆兎さんと、あとしのぶさんも参加するらしいです!」煉「そうなのか!!」宇「だから俺の海賊衣装を冨岡先生に貸そうかって言ったんだ!」真「サイズ大丈夫かな?」
今日はみんなでオープン!!「いらっしゃいませ~!!」吉「へえ~、錆兎さんと冨岡先生もハロウィンイベントに参加するんだ?!」真「うん、昨日錆兎さんにしのぶさんが参加すること伝えたからね」真「ヨッシーも参加するの?」吉「う~ん…ちょっと行ってみたいけど衣装どうしようかな?」真「今年は私は参加しないから私のワオキツネザル貸そうか?」吉「何それ!?」猫のつもりがワオキツネザルみたいになったアレですね(;´∀`)
この後ろ姿は…錆「来月の臨時休業は4週目か…」善「錆兎さん、いらっしゃいませ!」真「いらっしゃいませ」錆「ああ…」善「錆兎さんはハロウィン、仮装とかしないんですか?」錆「あまりしたことないな…」善「冨岡先生と仮装してイベントに出かけたらどうです?今年はしのぶさんも参加するみたいですよ?」錆「そうなのか!?」炭「錆兎さん、いらっしゃいませ!!」錆「炭治郎…、しのぶさんもハロウィンに参加するって?」炭「はい、魔女かなんかにするらしいですよ?」錆「俺は何に
善「来月の臨時休業で5連休になることをここに書いたよ!」真「新婚旅行第二段ですね」善「ここにも貼ったよ!!」真「いつもこういうの善逸さんが作ってるんですよね」パンも作れますが善逸はどちらかというと絵とか音楽が得意です。今日は真菰ちゃんと三人でオープン!「いらっしゃいませ~!!」真「ハロウィン当日にお店でかぶる物、この服に合うのがないんですよ」善「良かったら俺の悪魔のカチューシャ貸そうか?」真「本当ですか?助かります」なるべく私が新しいの作らなくていいように
善「しのぶさん!いらっしゃいませ~!!」胡「こんにちは~」胡「先週のケーキ、とても美味しかったです~」善「そうですか?ありがとうございます!!」善「しのぶさんはハロウィン、仮装しないんですか?」胡「そうですね~…先日の結婚式の時に着た黒いドレスに少し手を加えたら魔女か何かになれるでしょうか?」善「良いですね!!ぜひ参加しましょうよ!」胡「考えておきます~では失礼しま~す」善「ありがとうございました~!!」善「しのぶさんがハロウィン、仮装するって!!」炭「そうか
昨夜作った11月の臨時休業のお知らせを店内に貼りました。新婚旅行第二段のためね☆店先にも。24日から26日まで旅行する予定です。今日は二人だけでオープンする日。チュン太郎はここにいました。チュン太郎「チュン!チュチュン!!」このコウモリの置物にライバル心を持ったようです
炭「お疲れ様!」善「お疲れ~!休み明けは辛いね~」善「今年もハロウィンイベントやるらしいけど俺達はいつ行く?」炭「26日かな?お化け屋敷にも行こうか?」善「え~?怖いよ~!!」炭「善逸、11月の臨時休業のお知らせ作ってくれたか?」善「うん、店内と店先の、これとこれ!」炭「ありがとう!明日貼ろう!!」なんだかんだ善きゅんもお仕事頑張ってますね
今日からまた五日間お仕事です。水曜はヨッシーと三人の日。ちなみに先週からパン屋の服がボーダーからチェック柄に戻ってます。春夏はボーダー、秋冬はチェック柄にしてるようです。吉「今月31日土曜日にハロウィンっぽい被り物するんすよね?俺何も持ってなくて…」善「昨年伊之助にかぶらせてた紫の帽子貸そうか?」吉「本当っすか?ヤッタ!!」白いオバケの衣装の上にかぶってた物です。
善「今日は晴れて良かったな!」炭「そうだな!!」ご近所さん「あら、かまどベーカリーの…」炭「こんにちは~!!」善「ども~!」ご近所さん「この前の結婚パーティーのお食事、店長さん達が作ったんですってね!とても美味しかったわ!!」炭「善逸と二人で作りました!!」善「ありがとうございます~!」アイス買って食べました。善「ペロペロ」炭「」何か食べてる時の善逸きゅん可愛いんですよね~善「明日からまた仕事か~…」炭「そうだな!」善「そういえば新婚旅行第二
今日も休みです。炭治郎は洗濯や掃除、明日の仕込みなどを済ませます。ちなみにこの割りばしで作った物干しざお、放置してたらカビが生えてしまいました💦カビを落としてカビキラーで拭いて乾かしたらいい感じに☆遅れて起きた善逸と朝ごはん。善「今日はどうする?」炭「ちょっと近所を散歩しようか?」善「わあい♪」仲良しふーふの休日
注・善逸きゅん女装あり。炭「善逸!!」善「着替えてきたよ~ん!炭治郎も着替えたんだ?俺がおまえの誕生日にあげたシャツ着てくれたんだな!!」炭「うん、さあ、乾杯しよう!!」善「わあい!ご馳走♪」善「改めて俺達の結婚を祝って、乾杯!!」炭「これからずっと一緒に楽しく暮らして行こうな!!」善「うん!!」結婚式の様子をビデオに撮ってもらっていたのでそれを見てます。善「キャ~!恥ずかしい!!
朝です。今日は休みなので善逸はもう少し寝かせておきます。朝ごはんとは違う料理をしている炭治郎。なんと、ウエディングケーキの上の部分を再現していました。善「炭治郎、これは…!?」炭「作ってみた!!」炭「今日は二人だけで結婚式を振り返りたいと思って…」善「炭治郎…!そうとなったらもう少し良い服着るか!!」さすがにドレスは着ませんがオシャレするようです。
今日も休憩は二人一緒。善「炭治郎、お弁当作ってくれたんだ?」炭「うん!!」善「ハロウィンのキャラ弁だ!!」炭「これも一年ぶりに作ってみた!!」善「ありがとう!!」善「わあい!明日は休みだ~!!」炭「お疲れ様!」善「明日は家でゆっくりしような?」炭「そうだなw」月、火はパン屋はお休みなので善逸はご機嫌ですWW
今日もみんなでオープン!炭「いらっしゃいませ~!!」吉「ケーキの販売は今日まででーす!!」今日も開店前からすでにお客様が10人以上並んでます。善「あ!冨岡先生だ!!」吉「冨岡先生いらっしゃいませ!!」冨「ケーキを二個と食パンを一斤くれ…」真「ありがとうございます」善「冨岡先生、早くからのご来店ありがとうございます!!」冨「ケーキを姉に頼まれてな…」善「結婚式もありがとうございました!」冨「いや…旅行はどうだった?}善「すごい夢の世界の島でしたよ!いつか
今日の休憩時間は二人一緒に取れたので久しぶりにハロウィンパンを食べてます。善「はむはむ…んみゃみゃ~」炭「ふふ…」善逸が幸せそうなのを見るのが幸せな炭治郎。善「ハロウィン当日の店員の仮装だけどさ、やっぱり被り物くらいにした方が良いかな?」炭「そうだな…」炭「帽子とかカチューシャとかだけにするか!」善「それならほぼ今ある物で済むかな?」そうしてください。私が大変になるので(;´∀`)
今日は土曜日なのでみんな揃って「いらっしゃいませ~!!」吉「あ!煉獄先生!!」炭「宇随先生もいるな!」善「ケーキ目当てだな」真「すでにお客様15人くらい並んでくれてますね」煉「すっかりハロウィンだな!!」宇「派手で良いな!!」吉「煉獄先生、宇随先生、お待たせしました~!!」煉「うむ!母と弟に頼まれてケーキを買いに来た!」宇「俺はバケットとハロウィンパンを買いに来たぜ!!」真「ありがとうございます」炭「煉獄先生、宇随先生、いらっしゃいませ!!」宇「おう!新婚
錆「華やかになってるな…ハロウィンか…」善「錆兎さん、いらっしゃいませ!」真「いらっしゃいませ~」錆「おう、ハネムーンはどうだった?」善「楽しかったですよ~!夢の中みたいで…!!」錆「そうか、それは良かった」炭「錆兎さんこんにちは!」錆「結婚式お疲れ様」炭「こちらこそ、祝っていただきありがとうございます!!」錆「ハネムーンのわりに二泊三日だけだったんだって?」炭「はい、でも秋にも旅行の予定ありますので!」錆「そうか…楽しんでこいよ」炭「はい!!」善「
真「お店はすっかりハロウィンですね~」善「パンは昨年本店で売ってたのと同じの作ってるけどね」真「店先もハロウィン一色だ!」善「今日は雨だけどお客様たくさんいらっしゃるだろうなあ」「いらっしゃいませ~!!」ケーキ目当てのお客様もいるので今日も開店前から10人くらい並んでます。
胡「あら、もうすっかりハロウィンなんですね~」胡「こんにちは~。まだケーキありますか~?」善「しのぶさん、いらっしゃいませ!!ありますよ!」吉「残りあと2つです!」胡「良かったです~姉に頼まれまして~2つください」胡「結婚式お疲れ様でした~善逸くん、とってもきれいでしたよ~!」善「またまた~。しのぶさんの方がきれいですよ!!」キッチンにもハロウィンの飾りを飾ってます。善「しのぶさんはいつもきれいだな~❤」炭「善逸がきれいってのも嘘じゃないぞ!?」善「はいは