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部屋の灯りは壁にスイッチはあるし…別に点灯.消灯は出来るのだが…立つのが危険!!な時は必ずあるので・人感センサーLED灯・LED灯(手元にある)が…[コンコン♪まっち1本♪火事の元♪]である( ̄- ̄)たばこを吸う『縦の灯ばかりょなぁ…』との事でWatts!!で¥110ーのランタン型をも買ってくる縦.横の灯りが…(◎-◎;)オォ…さて年金の入金があるなら13日にされてた筈ですが…洗濯婆宅昨日から婆が[発狂!!]しだしました少々観劇経験者な
龍踊り銅座川にきらめく桃色の灯り食べ歩きしたので、お腹は空いて無く・・・でもビールが飲みたいラーメン食べず、餃子とハム串をおつまみに乾杯〜コップにこんな事を書いて有りました
【詩】『THELOVESONG~走り続ける夜行列車~』著K&Dandy夜行列車に乗った…車窓に映るのは…想い出のシーンと…描く未来よ…細い月の輝きが…ガラス越しに…観え隠れして…胸の奥の灯りと…重なって行くわ…目的地だけは…見失わない…走り続ける列車に…乗ったまま…夜を駆けて行こう…静かな夜に刻むレールの音…そのレールに導かれるかの様に…ふたりの影を包み…
ひょうたんの灯りひょうたんに色付け穴を開けてそこにビーズやパワーストーンを貼り付けて艶出しをしたもの一生懸命作った😆頑張って作った☺️かなり気に入ってる作品の一つ
日本とドイツのハーフに生まれたタニアさんドイツ人特有の几帳面さを持ちつつ大ざっぱなところも部屋づくりに反映されている灯りに関してはヨーロッパ的な意見も持ってるようである又ドイツ人は衣食住の住を一番に考えるという事を知ったのはタニアさんの書である夕食も質素なものらしい部屋づくりはDIYもされるようである私も少しは見習いたいと思った
「父親を愛せない」「母親を愛せない」「夫を愛せない」「妻を愛せない」「子供を愛せない」いろんな「愛せない」があるけれど「愛せない」そんなふうに自分を責めている時点であなたはとても優しいのです愛情があるのですだって「愛せない」よりも先に「愛したい」気持ちがあったから「愛したいのに愛せない」と悩むのです親のこと嫌いでも距離を置きたくても子供の事好きになれなくても大事に思えなくても配偶者のこ
昨夜は電話がなっているのも気づかずに寝てしまいました。Barkerは甘えん坊で私の毛布に潜り込んでいます。プハッとあつくなったのか?お顔を出してまったり。昨夜はポークをステアフライにしてあげました。油はしかずにお水をちょこっと入れてなのでヘルシーです。さて灯りはつけたままTikTokはつけたまま。ぐっすりねて朝は目覚めたらBarkerが起きて来て私にチュッと言うのか?お口をペロッとなめておっとー。と起き上がりました。ぐっす
食事の後は城門を散歩することに朱雀門こんな坂道を登って城門の上に行けます右側は階段左側はスロープになっているなんでかと言うと馬用の道だったんだそう城門のレンガは結構大きい正月にお披露目となる馬を形どった飾りが準備中夜になると中に灯りが入るんでしょうね
人生って不思議です。もう終わったと思ったこと。あのときは怖くて手を伸ばせなかったこと。それが、形を変えてまた目の前に現れることがあります。それは偶然ではありません。数秘では、「9」は終わり。でもそれは“失敗”ではなく“完了”。一度終わらせたからこそ、「7」で自分を見つめ直し、そして「1」で再スタートのチャンスが来るのです。同じように見えても、あのときの自分と、今の自分は違います。経験をした分だけ、優しさも、慎重さも、強さも増えている。だから、もう一度チャンスが来
遅れちゃったけど、お雛様を飾りました。作家さんの、ガラスのお雛様。今年はガラスのコンポートに載せて。和も洋も、和洋折衷も、好き。子どもの頃、実家では和室を二間広げて、一つ一つがガラスケースに入ったお雛様を飾ってくれたっけ。くるくる回るぼんぼりの灯りや、夜になると人形たちが会話してるようで少しだけ怖かったな。うちは娘もいないし、わたしのためのお雛様。赤や朱色の原色は今の部屋に、合わないから、ガラスのお雛様が、じっくり落ち着く。#季節のあつらえ#お雛様#暮ら
「あー今日もね、楽しかった!本当ね、楽しいんですよ。だからできるんですよ。」ある方が、フォロワーさんに向けて何気なく口にされた言葉。でも、その一言がとても印象に残りました。その方はいつも表情が穏やかで、最近の投稿も、私にとっては学びになることが多く、静かに拝見していた方でした。たまたまタイミングが合い、リアルタイムでインスタライブを見ることができたのですが、画面越しにも伝わってくる優しい笑顔、わかりやすくて柔らかい言葉選び、そして何より、自分の考え方や軸がとてもはっきりしていること。
街灯に鈍い光を放つ道そろりそろりと転ばぬように家々の庭には厚く雪積もり今冬の雪の多さを語る日曜の朝の六時に灯りつけ太平林産仕事している土手道を懐中電灯右に持ちジョギングをする若き人等は
充電中💡おちり(お尻)赤い(笑)えっ⁉️恥ずかしいから後ろ向いてる⁉️えっ⁉️だから赤い⁉️で、今日のベットサイドの灯りはお月様🌕えっ⁉️白い⁉️黄色くもなれるけど写真に撮ると余り変化なし見た目はかなり黄色いんだけどなぁ〜(笑)充電中のワンちゃんに代わって今宵はお役目(よろしく)でござるブログに書く程の事じゃないけどね何となく。。。パンダちゃんも赤いのかなぁ〜🐼⁉️
うちは、時間指定しても、しなくてもビリらしい。例えば、14時から16時を指定したとする。確かに、この丸2時間は自宅にいる。が、うちには、15時59分に、あるいは、『都合』で、16時15分に持って来て、嘯く。にも、拘らず、急用が入り、14時45分には出掛けなければならない際、連絡すると、京都に住んでいた時は、融通してくださった。が、ここは、だめだ。挙句、荷物があると言うから、まさかな、と、懐疑的になりながら、22時迄、玄関の灯りをつけて、待っていたのに、荷物は無かったとか
先日クライアントさんとやり取りをしていて、ふと、胸の奥があたたかくなる瞬間がありました。学びたいちゃんと向き合いたいそう言ってくださる方が、ここには絶えず来てくださいます。それは、何かを足したいからではなくて、自分の人生を、自分の手で大切にしたいという想いからなのだと思います。すぐに決めなくても、迷っていても、まだ言葉になっていなくても。それでも大切にしたい想いがあるそのこと自体が、もう十分すぎるほど
今日は歩き回って少し疲れたので帰宅後灯りを落として横になる少し休んでから、WEB整理をする高齢の男性のクラファンのお願いを観てクラファンのアカウントがそのままだった事に気づき削除するクラファンについてはもう何も言うまい募金とクラファンについては今後よほど心を打たれるもの以外はしないと思う自分の頑張りより先に人様からお金をもらうことが当たり前になってはいけないさて、少しでも整理ができて良かった起きるか
詩:ふたつの名生まれた名をひとつ置いてきた。もうひとつの名も風に溶けて消えた。残ったのは剣の重さと選んだ道。男として生き女として隠れどちらも嘘ではなくどちらも彼女だった。海はその沈黙を知っている。怒りより静けさは深く孤独より自由は遠い。それでも波の上に立ち続ける。誰にも見せなかった胸の奥でひとつの灯りが揺れていた。アンが笑うたびその灯りは少しだけ強くなる。明日がどんな影を落としても今日の自分だけは誰にも奪わせない。
こんな風に花を少し飾ると可愛い寄せ植えの花をさしたり野の花をさしたり使い方を考えるとワクワクする頼まれて作りましたがお気に召さなかったような感じです水仙の花を浮かべてます花入れとしても使えるしお香立てにも使えるし鍵や指輪などを入れても良いかもね傘立てに光源を入れたらダイナミックな灯りになりました二刀流👍2つの灯り灯りを灯すと部屋中に光の粒が〜小さい方は手話の友人の元へ旅立つ予定です本日はバレンタインデー💝10代の頃←ワタシにも若い頃はあったよドキドキしながら
灯りを消すのを忘れて寝ていました。私にどーんと寄り添って寝ているBarker。ごろん。朝は貴重な時間。Barkerとちゃんと向き合う時間。あっという間に1時間が過ぎました。寒い朝。
甘い気配が街に漂う前夜、私は丸の内を歩いていました。風はまだ冷たいのに、どこか春の匂いがして。木々を包むイルミネーションは、冬の名残でしょうか。それとも、次の季節への合図でしょうか。高層ビルの灯りのすぐ隣には、江戸城の跡、皇居。何百年も前から、ここに流れている時間。光に包まれながら、私はいま、どんな願いを胸に歩いているのだろう。🌿お読みくださり、ありがとうございました。コメントは承認後の公開とさせていただいております。ご感想や小さな気づきなど、静かにお寄せいただけ
いつもは暗い通りも金曜日の夜は少しばかり賑やか温かい灯りに吸い込まれそうですどうぞ良き週末をお過ごしくださいませ
先日母が亡くなりました母とは衝突が多い関係でしたが今まで私が傷ついて怒って流していた涙と母がいなくなってから流れる涙が全く違うことにとまどっています母の命の灯が消えたら私の心の怒りを照らす不思議な灯りが心の奥底にともるようになり怒りのむこうで咲いていた花や白い炊きたてのご飯イスの背にかけたエプロン不思議な小さな灯りは何でもなかったはずの日常の景色をたくさん映しだすようになりました私はそれでも
京都市の奥深く貴船神社の赤い鳥居を潜ると、灯籠階段が雪に埋もれる珍しい景色が♪階段の両脇には春日灯籠が並び、雪が降ると灯りが灯るのですが~昼間だとよくわからないですね(笑)なかなか雪景色拝めなく、今回念願叶ってとなりますが、欲がでてしまいますね~次は灯籠の灯りをみたく来年は夜に訪れようかなと(^-^)
みなさんこんにちは♪グループホームほんじょうの憩です今日は、利用者様にお手伝いをしてもらって雛飾りの作成を一緒にしました来月の3月3日に合わせて、少しずつ少しずつ作って行きたいと思います灯りをつけましょぼんぼりに、お花をあげましょ桃の花🍑とみなさんと歌いたいと思います♪
銀座の夜に通い始めて、四十二年になる。入社したばかりの私は、まだスーツが身体に馴染まず、ネクタイの結び目もどこかぎこちなかった。そんな頃、大先輩に連れられて入った並木通りのバー「クール」が、私の銀座の原点だ。重い扉を押すと、冷えた空気と低い照明、そして氷の触れ合う澄んだ音が迎えてくれた。カウンターの木目は深く、グラスの底で琥珀色が静かに揺れていた。あの夜から、私は銀座という街に少しずつ教えられてきたのだと思う。並木通りは、変わらないようでいて、確実に姿を変えていく。消えてい
"光の通路にて"夜は色彩に溢れながら私のもとに流れてくるあの灯りは遠いけれど確かに別の法則で呼吸する街のよう瞬くたびこちらの世界が軽くなっていく光の粒が降り注ぐたび私は少しずつ見慣れた形を脱いでいく記憶は水彩のようににじみ輪郭は柔らかく溶けていく振り返ればまだ私の影がここに留まろうとしているあの通路は
こんばんは🌛先日からずっと心がざわざわしたままでまさかの電話も繋がらずざわざわが収まらず致し方なく主人宅に向かいました🚙え……普段なら帰宅していると聞いていたからてっきり居ると思い込み車がない灯りも付いていない明らかに不在、か。不在時に家に入らないように言われているから自宅前を減速して通り過ぎました🚙主人に家の前まで行った旨をLINEしましたが既読付かずのままです。疲れました
日頃はあまり意識にのぼらないのに、名だけはしっかり憶えていて。我が家のマンリョウは、主役の花木に囲まれながらも中央に立つことはなく、庭石の陰に。いつも半日陰の隅っこに置かれて、低木の足元で赤い粒の灯りを点している(写真)。誰に自慢するでなく、それほどの主張もなく、そんな中でも冬の庭に確かな彩りと存在感を残して。寒さが深まるほどに色っぽい艶を増し、気づけばこちらの足を止めさせるほど。華やかさよりも地道な継続性を選んだこの植物の慎ましさが、冬の季節にはよく似合うのかな。マ
詩:赤い風車夜ごと回る夢人々の中心で彼の影だけが動かない笑う女たちの影を薄い紙に閉じ込めながら自分だけを描かなかった赤い灯りの下で誰よりも人を見つめていたのに愛は彼には重すぎただから彼はそれを胸に下げたまま踊り子たちを永遠にした🎩
山眠る職員のゐる休館日遠藤容代NHK俳句12月号「明日の鞄」より休館日。公立の図書館か何かだろうか。館内には灯りがついていて働いている職員が見える。施設は休館していてもこの職員には出勤日だったのか、はたまたやり残した仕事をしに来たのか。完全な休館日に出勤するのは意外とややこしい。セキュリティを解除したりするのが一般職員には面倒なのだ。それでもやらねばならない仕事がきっとあったのだ。山さえ眠る寒い冬、一人だけやり残した仕事のために出勤しているのに暖房を入れるのも気が引けて我慢しているの