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演目は、伊達娘恋緋鹿子火の見櫓の段。火事で焼け出された八百屋久兵衛の娘お七は、避難先で出会った吉三郎と恋仲になった。江戸吉祥寺の寺小姓である吉三郎は近江国高島家の若殿左門之助のお守役安森源次兵衛の子であり、君主の盗まれた「天国の剣」を探していた。お七は店の再建でお金を借りた万屋武兵衛を婿にむかえなければならなかった。剣の詮議の期限の日、お七は剣を盗んだのが武兵衛と知ったが、たとえ剣が手に入っても今夜中に届けることができなければ、やっぱり吉三郎は切腹となる。江戸では、九つの鐘(午前零
小川町の火の見櫓NO4(’198)-タカチン日記~赤城の郷から伝えたいこと~akagiyamanohito.blog.fc2.comアメブロには移転してなかったですね・・・FC2にだけ残ってました。この古~~い石造りの器具庫を跨いだ火の見櫓にまた会いたくて帰路に寄り道しました(残ってて良かった~~~^^)多分、、カウント(1198本目)だから2013年頃に行ったと思うんですよね。この器具庫味がありますよね(^o^)場所比企郡小川町腰越208-
桶川の道の駅と川越が意外と近いので行ってみることに。まずは氷川神社にお参り境内はインバウンドの人たちで賑わっていましたよ。和服姿の人たちがたくさんいたけど皆外国人なのよね~「和服姿を見たら外国人と思え」だね境内の「鯛釣り」絵馬のトンネルこれ、凄かったよここは縁結びの神様御神木(欅)川越商店街に行ってみましょう久しぶりだわ~最後に行ったのはいつだったろうか火の見櫓方面へいそいそと進む次女お目当ての店はここ「ちいかわ」か~~い何や
今日の散歩おじさん地域は朝から雲が多く、午後には全天がすっかり雲に覆われちゃいました!さえない空模様で日差しが無かったにも関わらず最高気温が14.5℃まで上がったのは、昨日のあたたかさが残っていて、朝から気温が高めだったからなのでしょうかねぇ(?。?)さて今日の記事は神奈川県の三浦半島でして、海岸から海越しに富士山が見えるスポットを見つけて出かけてみましたので、その様子をご覧ください!京浜急行の久里浜線の終点「三崎口駅」から行動開始~(^.^)駅前ロータリーに沿ってちょこっと河津桜の並木
2014年、、12年前に行ってたんですね。以前と変わらないたたずまいでした(^o^)道の駅の駐車場に消防車が停まってました。行った日(1/5)出初式でもあったのかな?って思ってましたが違いました。理由は後ほど記載しますね。。。。場所入間郡越生町小杉292詰所あり(越生消防団第5分団)形状4脚無8型半鐘無し4本脚の屋根は無し、見張り台は8角形、半鐘がかかっていたであろうフック、滑車付きのホースフックあり。踊り場は櫓内の
1/5お一人様で越生町七福神巡りに行って来ました(^_^)v深谷市から寄居町、小川町、ときがわ町と下道をひた走り、、越生町に入ったとこで、、あれ?火の見櫓~~って思い停車。近くでよく見たら、、う~~~~ん??この櫓来た事あるな。。。。。正解でした(^_^)vこのあたりの記憶力はさすがだな~~って思いますよ(人の名前や数字はすぐ忘れてしまうのに・・・)場所入間郡越生町鹿下501-17詰所あり(越生消防団第4分団)形状3脚66型(屋
1/11は午前中からひがし茶屋街へ。到着時は青空が出ていて晴れだったのに…あっという間に雪。ふわふわの雪ではなく粒状の雪で傘をさしてるとパラパラと雪があたる音がしました。お天気が微妙だからか人は少なめ。懐華樓に行く予定でしたが閉まっていて中に入れず。向かいのお店の方に聞くと「のれん出てないからお休みかしら?何でかしら?」とのこと。残念だけど仕方ないな〜茶屋街の街並みとパラパラと降る雪が良い雰囲気でした。鶴来出身の母が大好きな中田屋。ウチではきんつばと言えば中田屋さんです
昔小学生の頃、授業で見学したことがある、三篠消防署の火の見櫓の写真を探しているawakinです。これがなかなか見つからなくて往生していたのですが、先日やっとこさ地元のRCCが2011年に放映した「元就」を録画したビデオに、ほんの一瞬ですが写っているのを見つけブログ記事にさせてもらいました。併せて当時カープのHPに掲載されていた三省寮と練習場のページを参考として載せたのですが、こちらの写真にも一部ですが火の見櫓が写り込んでいるのに今日気がついたのでした。こちらが2010年頃のカー
都心から急行で40分くらいの所だけど、鷹も飛んでるし熊さんも出るみたい鷹やカモシカは河川敷や丘陵を歩くと出会えるけど、熊さんには出会っていない。まぁ、出会いたくはないけどさ🤕ここのところ、熊さん目撃情報が出てないから、やっと冬眠したのかしら😪じじいも冬眠したいくらいの寒さだよ🥶きっと、永眠になります〜😇歩くコースを変えたら、いい感じの火の見櫓と神社⛩️を見つけた
暖かい日が続いてますね。そんな日はツレと江戸川区にある"新川遊歩道"を散歩…(^^)空が抜けるような青さです。春は"新川千本桜"って言われてて、桜が咲くの遊歩道に沿って満開の桜が出迎えてくれる有名スポットです。鴨がやってきてます(^^)☆梅(…たぶんそうだと思います)が咲き始めてます…少し春の訪れを感じます。火の見櫓が終点…遠くにはスカイツリーも見えてます。暖かい日に散歩してリフレッシュできました。
おはようございます。前橋市議会議員の小渕かずあきです。先日、地域の方から貴重なご相談をいただきました。私の地元、西片貝町にある前橋市消防団第十分団一部の詰所に立つ火の見櫓についてです。この櫓は、なんと大正13年(1924年)に設立されたもので、今年で約100年の歴史を刻もうとしています。現地を訪れると、青空に向かってそびえ立つ白い鋼鉄製の火の見櫓が目に入りました。頂上部には見張り台と屋根が設置され、かつては火災の早期発見や警鐘を鳴らす役割を担っていたことが想像できます。櫓の横には「前橋市消防
岡山訪問記録の蛇足の上塗り回です。送水口ナイトが始まるまでの時間、主に総合グラウンドの東側を南に行ったり北に行ったりとうろうろしました。おばあさんが川で洗濯をするような水路の雁木色付きのお地蔵さん雁木からの階段つながりで螺旋階段水準点の頭のような謎の膨らみ。新橋下流側の親柱はなぜかずれていました。神社の門代わりに再利用されたのでしょうか?石造りの水門の枠のようなものがありました。「さあどうぞここはごくらくやすみいし」座ったらそのまま安らかに眠れそうです。型板ガラス
中学生の時の正月、僕は近所の友達と、地元鎌倉鶴岡八幡宮に初もうでに出かけた。予想通りの劇込み。江ノ電は改札制限まででていた。八幡宮に近づくと、仮設の火の見櫓みたいなものが立っていた。相当な高さだ。てっぺんに登った婦警さんの表情もわからないぐらいの高さだ。今でいうDJポリス。で、昔の女性警察官は、スカート履きだった。仲間と、櫓の真下に行き、上を見
伊尾木洞のあとは、同じ安芸市内にある野良時計に行きました。遠景家ごとに時計のなかった明治の中頃、土地の旧家で地主であった畠中源馬氏が自分で時計組み立ての技術を身につけ、歯車から分銅まで手づくりで作り上げた時計台。この時計台の原型は、当時畠中家の台所にかかっていた八角形の米国製の掛時計で、これを何度も分解しては組み立てて時計の構造を学んだといわれています。古くから周辺で農作業をしていても遠くから時間を知ることができ、「野良時計」として現在も多くの人々に親しまれています。
病院の個室で過ごした6日間、ほぼすることがないのでずっと坂本龍一さんの『AQUA』を聴きながら、永井荷風氏の名随筆『葛飾土産』を繰り返し、繰り返し精読しておりました。(『葛飾土産』の中の一篇『真間川の記』は、かつて小林秀雄氏や三島由紀夫氏も絶賛した名品です。)手術は上手く行き経過も順調だと聞いていても、術後に咳払いしたら大出血して亡くなった元プロ野球選手もおられるので、大丈夫かの~と不安な気持ちに捕らわれるのです。ただ今回そんな風に落ち込んでいても、いい音楽を聴いて格調高い文章に触れること
「送水口などなど街歩き」の「などなど」部分です。ちょっと凝ったアーケードのメインゲート恐竜もいます。翼竜か。「とうふ」の下の字、変体仮名かと思っていたのですが処の旧字「處」の草書のようです。これも草書かな。佐々奈美。読めませんね。日本ピクトさん学会の会長で都市鑑賞の達人、内海慶一氏の案内で街歩きの第二部へ。案内していただかなければ絶対に見つからないようなビル内の物件。メールシュート。おまけに、過去に見たメールシュートを載せておきます。東京の3件。大手町ビル日比谷市政会館の金ピ
昨日1月2日(金)もスマホカメラの性能確認を兼ねて岡崎市内をお散歩。県道48号線(岡刈線)の美合町あたりを歩きます。乙川六斗目川の合流部からの眺め何も植わっていない田畑の中を歩きます。名鉄2200系新しいスマホはやっぱりちょっと暗め一直線の道色味がワザとらしい。他のスマホみたい。自然な色合いクリエイティブモードをナチュラルにしたら良い感じに。旧東海道この辺りは旧東海道国道1号線
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします!さて、白金、高輪界隈は古い建物の宝庫。昭和8年にできたこの消防署もその一つ。うっひゃ〜これはすごい!!!ゴイゴイスー!中見れたりするだろうか??断られるのを覚悟で思い切って扉を開けてみた。なんとあっさり見学OKでした。行ったのは日曜。案内の人がつくので、待機するよう言われ、しばらくすると若い消防士さんが来て案内してくれました。中も当時のままなんだな。
今日の散歩おじさん地域(江戸川臨海)は最高気温が前日差+4.9℃の17.0℃と「11月中旬並」にまで上がったのですが、日ごとの最高気温の変化を見ますと、昨日の12.1℃と明日の予報の12℃がいずれもこの時期らしい気温で今日との差が大きいですから、天気予報の気温の予想などをチェックして服装に気を付けないと風邪をひいちゃいそうですね(^^;さて今日の記事は12月中旬に歩きました千葉県松戸市の六実(むつみ)から高柳への「ぶらり」です!東武野田線の「六実駅」からスタート~(^.^)六実駅前からの歩
かみさんが帰路の時お土産を荷物で預ける簡単な安いバックを買うとかでピアカイフってショッピングセンターに寄りました。わたしゃ、駐車場で待ってて一服タイムふと南の方を見てみるとあれ?火の見櫓あるし(^o^)かみさんに電話して、、わたしゃ櫓探索に行って来ました。場所海部郡海陽町奥浦堤ノ外27-9付近詰所あり(不明)形状4脚44型半鐘あり消防団詰所には看板が無いけど、、、2014年1月のストビューの画には「海部町消防団第2分団」ってありまし
こんばんは。ゆきです。いつも、ありがとうございます。ひるんぽで西野竹神社へ行きました。歩いて行ける神社で安心できるところです。白山社を招請したらしいです。公民館だったかな?の後ろに有ります。荒れてはいないです。火の見櫓かな?消防団の前に有ります。カリーネも入りました。
太龍寺さん参拝後、またわたしら夫婦だけで貸し切りのロープウェイで下山次の札所「平等寺」さんを目指してR195を走ってると、、、あれ??場所那賀郡那賀町中山下司名8-7付近詰所無し形状4脚44型半鐘ありサビサビの火の見櫓ですが、、なんかの記念の石の隣にあるので消防とは関係ないのかな???なので撤去されずに残ってる??4本脚の屋根と見張り台は4角形、避雷針、風見、ヒゲ、半鐘あり梯子はほぼ垂直の外梯子が1本です。結構錆びて
高倉稲荷神社の大イチョウ2025.12.6(土)動物病院の待ち時間に、すぐお隣に鎮座する高倉稲荷へ大イチョウと大きなクヌギの木と、火の見櫓が目印なのです社殿の奧にあるイチョウと手前には真っ赤な紅葉もささやかではあるけれど、オレ的には紅葉の名所なんです稲荷さま、いつもありがとうございます拝殿から見た鳥居と大イチョウ鳥居の前で、まろたん♪3連発ハロちん♪のお下がりの犬服は、毛色の違いで異なった雰囲気になるけど、まろたん
火の見櫓のある風景
用事ついでに田無神社に寄りました。イチョウが青空に映えます。地面もイチョウの絨毯です。向かいには火の見櫓が。珍しく半鐘がぶら下がっていました。落ちてこないか心配です。前回来た時はキッチンカーの美味しいコーヒーを飲みましたが、今日は時間がなくそのまま後にしました。
富士の麓に閑かに構えられたカフェ無上帑湧水で淹れたコーヒーを富士を眺めながらこの時間は残念ながら雲がかかってしまいましたけれどそれでも景色は最高です庭には価値ある火の見櫓鳥が遊びに来ていましたやっぱり富士山の近くは気が良いです
『行田市の火の見櫓NO1,2(715,716)』さて、、、ばかりじゃなくて櫓紹介もしましょうかね~~~長野県の櫓紹介は一時休止して、、、埼玉県北部の櫓を紹介します埼玉県といっても、利根川を挟んでほんのち…ameblo.jp初訪問かと思ってニヤニヤしてたら、、結構前に行ってたんですね(^^;)2010年か、、15年前・・・ブログ結構長くやってるんですね(^o^)埼玉県道59号線沿いにあります。場所行田市北河原1265詰所あり(行田市消防団北部第10分団)
今年10月中旬の関西遠征2日目、JR高槻駅から新快速に乗り京都駅で下車そのあと、京都市営地下鉄烏丸線🚃に乗り北山駅に到着約1年ぶりの“京都府立植物園”訪問です実は、晴れなら府内のナニワトンボを撮影に行くつもりが、天気予報が外れて朝の段階で陽射しがない状況なので、急きょ予定前倒しでで京都行きを決めたのですが、巡りたい神社仏閣がないので、植物&昆虫と触れ合うことに以下、ソニーのコンデジで撮影した写真を並べてみます(SONYRX100VDSC-RX100M5A)南西諸島の植物と
撮影日2024/11/30岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓しおまち唐琴通り街角ミュゼ牛窓文化館登録有形文化財に指定五香宮牛窓灯籠堂跡唐琴の瀬戸むこうは前島牛窓伝説の御神石備中屋高祖酒造発祥蔵牛窓天神社右は犬島『犬島』撮影日2009/09/21瀬戸内海に浮かぶ犬島宝伝港から定期船に乗り、犬島に到着島の所在地は岡山県岡山市
中ノ島見附ICで下り、、目的地に向かいナビで下道を走ってたら、、、あれ?こんな公民館の反対側に器具庫があって、、半鐘がかかってました。場所見附市下鳥町甲151-3付近詰所あり(不明)形状1脚4無型(半鐘フック)半鐘あり以前三条市やこのあたりは櫓探索したことあったけどほとんど残ってなくて、、、今回も下調べしてなかったんだけど、、、これに出会えるとは、、、やっぱ呼ばれてるんだろうな。切妻の屋根をかけ、、鉄製の半鐘がかかってました。