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9月は兵庫(2泊3日)、韓国(4泊5日)10月は横浜(1泊2日)と宿泊付きの活動が多かった。さらに先週はプライベート旅で東北へ(6泊7日)旅ログをぼちぼちupします😊スーツケースのタイヤが壊れちゃったので新調ペパーミントグリーンに一目惚れ💚🤍秋らしくチェック柄ネイルで出発まずは山形県の出羽三山(羽黒山、月山、湯殿山)のひとつ湯殿山神社へ。出羽三山は日本を代表する修験道の聖地のひとつ。6月に羽黒山神社へ参拝したのであとは月山を参拝すれば三社詣
週末に秋田県と山形県を旅行してきた午前3時出発人生初の秋田県〜湯沢市はどこも金色の新米田圃と満開の蕎麦の花畑、コスモス…とても綺麗な町だった三途の川からの地獄川原毛地獄麓の町からだけど、硫黄のにおいが凄い小椋旅館さんの玄関をよ〜く見ていらっしゃ〜い宿の方にお願いして車を停めさせていただいたら、看板犬のももこちゃんが出てきてくれたこっちだよ〜って先導してくれたお湯が流れてるとこもね、ここは踏んで大丈夫だよって教えてくれた奥までは散策しない感じみたいな楽しい時間をありがとう
明日から、シルバーウィークに家族で巡った東北旅行の記録を順次アップしていく予定です!……と、その前に。実は旅の最終日の夜、一本の電話によって予定していたプランが劇的に変わってしまうという、前代未聞のハプニングがありました、、家族みんなで旅館の美味しい夕食を堪能し、遊び疲れた子どもたちがぐっすり眠りに落ちた後のこと。部屋で妻と二人、地元の美味しいお酒を少しいただきながら、「明日は鶴ヶ城に行って、どんなルートで帰ろうか」と最終日のスケジュールを確認していたその時、スマホに
ツアーの集合は6:25第2ターミナルです。マイステイズ羽田の5:40発の送迎バスで第2ターミナルへ。荷物を預けて搭乗口507へ(たくさん歩きます、遠いです)7:15発✈️庄内空港へは8:15到着です。この日のスケジュールは、庄内神社→庄内観光物産館で買い物30分くらい→羽黒山正善院黄金堂(国指定重要文化財で特別参拝)→羽黒山国宝五重塔→羽黒山・三神合祭殿→瀬見温泉ゆめみの宿観松館泊まずは鶴岡市の庄内総鎮守庄内神社⛩️花手水が綺麗でした⬇️庄内神社さまの公式ページ山形県鶴
瀬見温泉へ一人で泊まりたいとき、迷いやすいのが「温泉旅館でも本当に大人1名で予約できるのか」という点です。瀬見温泉には、一人旅向けのシングルルームを用意する宿だけでなく、和室を1名で利用できる宿、2食付き・朝食付き・素泊まりから選べる宿もあります。ただし、同じ「1名利用可」でも内容はかなり違います。コンパクトな洋室を一人で使う宿もあれば、10畳の和室を一人で使える宿、特定曜日や対象日のみ一人旅プランを販売する宿もあります。そのため瀬見温泉の一人旅では、宿名だけで決めるよりも、1名で選べる客
瀬見温泉に泊まってみたいけれど、「車なしでも本当に行ける?」「新庄駅からどう移動すればいい?」「陸羽東線が運休しているけれど大丈夫?」「瀬見温泉駅から重い荷物を持って歩くことになる?」と不安になりますよね。特に初めて行く温泉地では、宿そのものが魅力的でも、駅から宿までの移動方法が分かりにくいと予約をためらってしまうものです。結論からいうと、瀬見温泉は車なしでも泊まりやすい温泉地です。楽天トラベルに掲載されている瀬見温泉の温泉宿は現在5宿あり、すべて瀬見温泉駅から徒歩約8~12分程度。さら
【東北旅行3日】山形県最上町の瀬見温泉「喜至楼」、夕食編です。6時から個室の食事処で頂きます。アルコールはこちらの保冷ケースの中から自分で取ってくるシステムでした。ビールはスードラと一番搾りがあったので、迷わず一番搾りで🍺前菜。じゅんさいと山芋の酢の物。フキと小魚と椎茸の和えもの。茹でアスパラ。豚肉の冷しゃぶ🐷最上町産の酒米「出羽燦々」と最上町の水で醸造した「山と水と、」の冷酒があったので、頂いてみました🍶製造元は河北町の和田酒
【東北旅行3日目】山形県最上町の瀬見温泉「喜至楼」、名物の「ローマ式千人風呂」編です♨️「千人風呂」は基本的に混浴なのですが、15時から19時が女性専用タイムに設定されています👧夕食後に入浴してみました♨️「千人風呂」のオブジェは、「花咲かじいさん」でした🎵円形の広々とした浴槽です😌湯口は浴槽のセンターにあります♨️お湯も適温で、のんびり入浴できました✨浴槽から見た洗い場🚿タイルに描かれたローマ人('_'?)。テルマエロマエの世界で
【東北旅行3日目】山形県最上町の瀬見温泉「喜至楼」、温泉編です。二回に分けてご紹介したいと思います。♨️♨️♨️あたたまり湯♨️♨️♨️まだ見出しの入力が出来ません(´△`)メリハリがつきませんね...「喜至楼」には3ヵ所の浴室があります。混浴(女性専用タイムあり)の「千人風呂」、男女別の「あたたまり湯」、そして男女交替制の「オランダ風呂」です。脱衣棚の上には桃太郎と熊のオブジェが…味がありますねぇ😌この
【東北旅行3日目】東北旅行3日目の宿は、最上町の瀬見温泉「喜至楼」でした。こちらが宿泊した本館の外観。江戸時代末期創業という、歴史のある湯宿です。一度は宿泊してみたいと、憧れていたのですよ。本館の入口は現在は使われておらず、宿泊の受付は別館で行っています。こちらが別館の建物。街路灯。エントランス。フロントも歴史を感じますねぇ😌文化財の指定はされていないようですが、迷路のような館内は、まるで歴史博物館のようです。こちらの廊下を通って…
■7月13・14日仙台~新庄のライヴ巡りの後で新庄駅からほど近いバスで約30分羽越東線が復旧すれば鉄道で約20分最上川沿いの温泉郷「山形もがみ温泉郷」に行って来ました↓仙台経由で山形入り、仙台~山形(仙山線)↓山形駅にて(8月の「山形花笠まつり」に絡めてか花火大会も)↓新庄駅にて(この日は大雨で秋田方面「奥羽本線」が運休中)↓新庄と言えば「漫画の町」↓次回は是非、漫画の名所を巡ってみたい↓やはりクルマで来なきゃ回れなそう↓陸羽東線は一部運休のため代行バスで瀬見温
朝食を食べコーヒーも飲んで、『瀬見温泉小川屋朝ごはんと宿泊代金。ふるさと納税で限度額オーバー?』山形県瀬見温泉小川屋朝ごはん編です。朝の散歩を終えて、お風呂にも入り、『瀬見温泉街あさんぽと苦渋の決断。』夕食後は温泉に浸かり、早々に就寝…ameblo.jp最後にまた温泉に入るのが我が家流。そうそう昨日仕事帰りにエステに行った話。施術者「お肌、すごくツルツルですよね。触った瞬間にわかります。他の方とは明らかに違います。」私「え、そ
山形県瀬見温泉小川屋朝ごはん編です。朝の散歩を終えて、お風呂にも入り、『瀬見温泉街あさんぽと苦渋の決断。』夕食後は温泉に浸かり、早々に就寝。そうなると早朝からごそごそ。温泉後は珈琲淹れたり、のんびりまったり。一日で一番好きな時間です。朝食までまだ時…ameblo.jp8時から朝食です。小川屋さんは2食ともに個室でいただきます。朝も嬉しいお水飲み放題(地味にうれしい)に、お茶、コーヒーも準備されてますコーヒーは食事が終わる
夕食後は温泉に浸かり、早々に就寝。そうなると早朝からごそごそ。温泉後は珈琲淹れたり、のんびりまったり。一日で一番好きな時間です。朝食までまだ時間もあるので飲泉しに行こう♪目の前の「ほてい屋」全8部屋。ほてい屋楽天トラベル少し歩くと喜至楼。宿泊代も高くないので泊まってみたいけど、部屋数が27部屋と多すぎて躊躇してます。瀬見温泉喜至楼楽天トラベル顔出し♪入れたての足湯熱いです
山形県瀬見温泉小川屋夕食編です。夕食は個室でいただけます。最初のセッティング。蓋オープン。お品書きの順番に紹介していきます。梅酒。お酒はこれで充分。前菜。うるいの酢味噌。見た目も美しいけど味もGood。小さなカニコロ。枝豆。海老チリソース。とろろそば。茶碗蒸し。椎茸しんじょう。上品な味つけの煮物。だし炊き玉ねぎ。絶品。海
山形県瀬見温泉小川屋貸切風呂編です。青い暖簾のほうが貸切風呂となってます。貸切風呂は予約なしで空いてればいつでも入浴可能。内側から鍵をかけるのを忘れずに。脱衣所はシンプルで広くないので、ティッシュなどは壁にぶら下がってます。籠が二つ。では中へ。2人~3人でちょうどいい感じでしょうか。ダッパチェック。湯口は下からになります。窓も開けられます。シャワーは二か所。
山形県瀬見温泉小川屋小浴場編です。赤い暖簾が小浴場になり、チェックイン時は女性用でした。20時~男性用となります。脱衣所は充分な広さです。ではお風呂へ。瀬見温泉のお湯はほのかに香る無色のお湯。クセが少なく入りやすいです。ダッパチェック。クセがないダッパ。湯口は下から。シャワーは2か所。シャンプー類。洗面器は珍しいポカリ。源泉が66.1℃と熱いので温
山形県瀬見温泉小川屋大浴場編です。大浴場は時間で入れ替わります。20時で入れ替わるので男性専用の時間は少し短め。大浴場までの動画です。階段を登って、大浴場入口。スリッパは入口で脱ぎます。脱衣所広いです。洗面台。基礎化粧品などはありませんが綿棒などはあります。大浴場。湯口が下にあるのがちょっと寂しい。シャワーは左右に3か所づつ。シャンプー類。朝の明
山形県瀬見温泉小川屋お部屋編です。この日のお部屋は「あいこ」中に入ると冷蔵庫が目に入ります。お水もピッチャーに入って置いてあります。昔ながらの冷蔵庫。お部屋。シンプルです。バスタオル等。フェイスタオル。テレビは小さめでレトロ感あります。座卓の上には、温泉まんじゅう。電気ポット。お茶はパック。鍵は一つ。窓側には椅子セット。椅子の後ろにはク
朝も昼も時間をかけずに簡単にすませて、『残り物で簡単お昼ご飯メーターケーブル切れちゃった。』会津若松市の不動明王清水を汲んだあとは、『福島県会津若松市不動明王清水GW先は長いぞ出発編。』2026年のGW5月2日~4日2泊3日で…ameblo.jpとにかく先に進みます。風さえ強くなければ17℃は走りやすい陽気なのにな。鳴子温泉も目の前!からの山形県瀬見温泉へ。今回は裏から?到着。ちょ
5月24日、北上市和賀町の「瀬見温泉」さんで日帰り温泉です。お客様は少なかったですね。割と近場なんですが、初訪問でした。オーナー様のご趣味でしょうか、トラック野郎やゴレンジャー等展示されてました。3種類の源泉があり、シャワーも上がり湯も100%かけ流し長寿の湯つるつるの肌触りでちょっとぬるめの温泉と感じました。(温泉内は撮影NGなので、写真はありません。)夢の湯温かめのお湯と冷ためのお湯に交互に入りリフレ
瀬見温泉の喜至楼、日帰りで入れるのか気になりますよね。あの大きな木造旅館の雰囲気を見てしまうと、宿泊までは考えていなくても「せめてお風呂だけでも入ってみたい」と思う方は多いはずです。とくに喜至楼は、ただ温泉に入るだけの場所というより、明治・大正・昭和の時間がそのまま残ったような館内、ローマ式千人風呂、オランダ風呂、どこか懐かしい瀬見温泉の空気まで含めて味わう宿です。日帰り入浴で立ち寄るのももちろん魅力的ですが、実際に調べていくと「日帰りだけで帰るのは少しもったいない」と感じるポイントがたく
太郎兄持参🍒ハウス早採れ高級品です😍もちろん初物美味しかった〜❣️で…私がコストコに行きたかったので、コストコ行き〜近くの名店にて🍜移転新店舗になってから初めて来ました〜超久しぶりに食べた美味しかった〜😍で、私が食べたかった塩ソフト🧂🍦ソフトクリームの中で、1番好きかも佐藤水産の塩ソフト😍展望台からの〜曲がりくねった川を眺めに〜太郎、シャケに食われにいく🤣笑笑太郎と花子花子も食われた🤣また帰りは、ジョイフルAKに寄り〜なんだかんだドライブ日和でした😆☀️🍦🐟フィニッシュ🏎️
2026年のGWのお休みは私が短く、それでも4日は死守して、5月2日〜5日まで山形県まで出かけましたが、5日に急遽出勤しなくてはいけなくなり、2泊だけして4日に帰宅したのでした。5/21泊目瀬見温泉小川屋。遠くてなかなか行けませんが2年ぶりの再訪。やっぱり好き。お湯よし!食事よし!人よし!で定期的に訪問したいお宿です。瀬見温泉旅館小川屋楽天トラベルあらかじめふるさと納税で宿泊券を12枚分
最上川の近くに泊まるなら、せっかくだから「もう食べきれないかも」と思うくらい、山形牛や山菜、川魚、旬の郷土料理を楽しみたいですよね。最上川舟下り、最上峡、白糸の滝、瀬見温泉、赤倉温泉、肘折温泉。山形らしい自然と温泉を楽しめるエリアだからこそ、宿の夕食まで満足できると旅の思い出がぐっと濃くなります。ただ、最上川周辺で料理重視の宿を選ぶときに大切なのは、単に「量が多い宿」を探すことではありません。最上川ビューの宿で山形牛を味わいたいのか、瀬見温泉で山形牛や鮎を楽しみたいのか、秘湯感のある宿で山
回転寿司〜ごっつおさま〜国際さ行ったどぎ壊ったん、見でけったっけ〜北海市場でつまみ買って〜外子食ってみだいってアニメが〜梅水晶初めで見だって〜こっちでは居酒屋でポピュラーら〜あーて言いながら〜〆のおづげさ、外子入れでけったらいーんねが、ってへってけったら、んまいっけ〜と……兄、スキーアルペンの大会のTDって仕事で来ていまして〜ゆっくり色々とスキーの話ができまして〜いがったいがった🥰🍣🦀🦐フィニッシュ🍣🦀🦐
山形県瀬見温泉、ゆめみの宿観松館へ宿泊したときのレポートです前日くらいに急遽決めたお泊まりでした。温泉付きの素敵なお部屋が複数あるけど、さすがに前日には空いていないので、ごくごく普通の和室でした。ロビーラウンジにはウェルカムサービスがあり、ドリンクはもちろん、ちょっとしたお菓子がセルフで用意され、お部屋にも持ち込めます。お饅頭があったのが嬉しかったしかも美味しい!夕飯も控えているのに、欲張って食べてしまいました夕食は広間で、畳にテーブルスタイル。そんなに期待はし
窓から外を見ると、雪がすごかったですね~。木々に雪が降り積もって、まるで水墨画のような風景でした。さーて夕食です。・・お刺身もあるし、一回で全部持ってくるパターンかな?献立表もないやん~なんかちょっと質素だなまあでも宿代15400円だからね。それ考えたら十分すぎるわご飯を最初に持ってきてくれたので、もぐもぐ食べていたらジュージュー音を立てながら、お肉が運ばれてきたじゃないですか!うおおおおおおおお一気にテンション上がりました充分でしょ
宿に着くや否や、共同浴場せみの湯へ。熱い熱湯が好きだけど、ここ熱いよ露天も熱かったな~う~~~~肌がピリピリする。体に良いとか気持ち良いとか、もうそういうんじゃないよね。もう修行だよねおうふぅしかし不思議だね、悟りを開くと熱湯すら心地よい。ふぅ熱湯を堪能した後は、名物のふかし湯です。木の枕をどかすと、穴があいていて、そこから温泉の蒸気が出てくるのです。サウナみたいなもんですな。痛めて
山形県の瀬見温泉に行ってきました~。山形と言えば蕎麦なので、温泉までの通り道にある大石田そば街道の名店で、お昼を食べる事にしました。大石田そば街道名店案内:大石田町公式ウェブサイトwww.town.oishida.yamagata.jp1.七兵衛そば10.手打ち大石田そばきよこの二つは行った事があるので、7.そば処ふうりゅうに行く事にしました。お蕎麦屋さんは大石田駅の構内にあるのですが、やたら外国人観光客がいるので、なんじゃこりゃなんで田舎の小さな駅が