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ごきげんよう。先日、私は彼と大阪へ2泊3日の旅行に行きました。初日に、サムハラ神社さま、坐摩神社さまに参拝をした私達はその次に、10分程歩いて御霊神社さまに参拝をしました。御霊神社さまの手水舎も坐摩神社さまと同様に、近代的なデザインの自動水栓になっていましたので、大阪ではこのような様式が定着しているのかな?と思いました。その後、御本殿に向かったところ、拝殿前にしめ縄で結界のように四角く囲われた場所があり、通ってはならないような気がしましたが、近隣の会社員と思しき方が普通に通っていましたの
岩手県の霊峰・早池峰山(標高1,917m)を御神体とする早池峰神社。807年(大同2年)に創建されたと伝わる古社で、東北地方を代表するパワースポットのひとつです。花巻市大迫町と遠野市の2か所に鎮座しており、いずれも豊かな自然に囲まれた清らかな神域。苔むす参道、茅葺きの随神門、清流のせせらぎ…足を踏み入れた瞬間から、日常とは異なる空気を感じることができます。また、柳田国男の『遠野物語』の舞台としても知られており、座敷わらしとの深い縁でも有名です。今回は、この神秘的な早池峰神社の魅力を余すと
「うどんすき」で有名な美々卯ですが、蕎麦屋が発祥だと聞いたので本店に行ってみました。地下鉄御堂筋線淀屋橋駅13番出口を出て、車の流れに進み、平野町3の交差点を右に入ります。まず御霊神社に参りました。かつてこの地にあった円形の入り江「圓江」(つぶらえ)を創祀地として天照大神荒魂(瀬織津比売神)を祀り、地主神として津布良彦神・津布良媛神を祀った圓神祠を起源とすると書かれていました。平安時代には「八十嶋祭」(やそしままつり:天皇の即位の際に国土に対して儀礼を行った)の祭場でもありました。つまり
ずっと訪れたかった御霊神社です始発の時間がね、誕生日やったんで何かあるんかと、始発で向かったんですよ↑5時2分6時過ぎに御霊神社に着き、そこで眼にしたものは…何と…都会の神社は門が閉まっていましたでも懐かしいこの季節の御堂筋は銀杏の香りがしてたんやった良い匂いとはいえないけど(笑)懐かしい周囲を散歩し、珈琲飲みながら開門を待ちました。当たり前ですが…1番乗りですでも1番に
廣瀬大社(廣瀬神社)の続きです。祖霊社祭神大国主命(当社に関係する神葬の祖霊)神葬の祖霊を遷し、中央へ大国主命を併せ祀る。袚戸社?祓戸社に似ていますが・・どうも誤用のようです。「袚」は誤字で、正しくは「祓」です。祓戸の四柱の大神と称え(となえ)人が犯す罪穢を祓い清めます。祓戸の神に祈り身心の汚穢(おわい、おあい)を祓い清めた後に本社を拝します。御祭神は瀬織津比売神(せおりつひめ)--もろもろの禍事・罪・穢れを川から海
船場の御霊さん♪↑大阪の御霊神社はこの愛称で浪速の産土神様として古代から崇敬されていらっしゃいます♪今年も御霊神社夏祭奉幣祭に参列させていただきました♪浪速の産土神様の夏祭りは地元の子供達にも大人気で…宵宮祭、奉幣祭と2日間に渡って境内は屋台で賑やかになります♪御霊神社のご由緒は…平安時代の850年文徳天皇から鎌倉時代の後堀河天皇まで天皇即位の翌年に執り行われた『八十島祭』での祭場として『圓神祠』に瀬織津姫神津
福岡在住、霜月七緒です。福岡ではあちらこちらで、桜の花を愛でることができるようになりました。黄砂や花粉で、野外のお花見を楽しむのには少々勇気がいりそうですがあなたのお住いの地域はいかがでしょうか?【4月のテーマ】をお伝えします。瀬織津比売神(セオリツヒメノカミ)●浄化●流れの発信●手放し●勇気❲シンボル・アイテム❳・瀧・水勢いのある瀬織津比売神さまのカードが伝えてくれているのは、春分の日以降湧き出てきた、これまでのホコリやアカ(罪悪感や自己憐憫
倭姫命様のご巡幸地の神社巡り17大河之滝原之国(おおかわのたきはらのくに)滝原宮(たきはらのみや)[御祭神](神宮H.Pより)瀧原宮天照大御神御魂瀧原並宮天照大御神御魂境内社若宮神社(わかみやじんじゃ)長由介神社(ながゆけじんじゃ)川島神社(かわしまじんじゃ、長由介神社同座)今回の神社めぐりは、倭姫命=17番目瀧原宮所在地:三重県度会郡大紀町滝原8
ようこそお立ち寄り下さいましたありがとうございます(^^)/仕事で東京の新橋まで来ました以前の職場の神田とも近いし雰囲気が似てて懐かしいです打ち合わせ前に日比谷神社⛩さんにお詣り日比谷神社別称鯖稲荷御祭神豊受大神祓戸四柱大神瀬織津比賣大神速開津比賣大神伊吹戸主大神速佐須良比賣大神現在の日比谷公園内の大塚山に鎮座していて慶長年間に江戸城の拡張の際に日比谷御門造営で氏子と共に今の東新橋(芝口)に遷座明治時代に鉄道東海道線敷設で新橋4丁目へ遷座平
御霊神社♪五柱の御祭神の一柱が天照大神荒魂(瀬織津比売神)わざわざカッコ書きになっている瀬織津比売神♪祓戸四神としても有名ではありますが…とことん謎の女神様です♪謎…漢字を紐解くと言葉が迷う(笑)つまり…言葉に出来ない現象を『謎』と言うのだと思います♪でも…冷静に考えればこの世の中のほとんどのことって謎ですよね(笑)人間???宇宙???生命???夢???愛???↑明確にコレだって言語化できる人って
ご訪問ありがとうございます。霊視ヒーラーの虹(こう)です先日のお休みの日。淡路島へ行ってきました。初めは、自凝島神社へ参拝御祭神は、伊弉諾命と伊弉冉命、菊理媛命が合祀されています。お昼ご飯は「道の駅うずしお」のうずしおレストランでさわらと生しらす丼(確かそんなネーミングだったと思う^^)そして、伊弉諾神宮へ参拝御祭神は、伊弉諾命と伊弉冉命帰りの車の中で、カードを引きました。瀬織津比売神水の神様・川の神様・龍の神様
平安時代の大阪は八十嶋と呼ばれていたそうです。淀川と大和川が大阪湾へと流れ込む干潟それゆえに八十嶋ですわたの原八十嶋かけて漕ぎ出でぬと人には告げよ海人の釣船百人一首の小野篁のこの歌に出てくる八十嶋は大阪のことということです。その大阪の産土神として「船場の御霊さん」と親しまれているのが御霊神社です♪御祭神は天照大神荒魂(瀬織津比売神)津布良彦神(旧摂津国津村郷の産土神)津布良媛神(旧摂津国津村郷の産土神)応神天皇(広幡八
日本武尊と弟橘媛命の物語男神女神の物語永遠の花の香り果実をつける橘の花♪の女神弟橘媛命(おとたちばなひめ)輪廻して蘇る永遠の魂心と体と魂とゆらゆら響かせて魂ふるわす♪♪♪日本武尊と弟橘媛命人生を共に歩き支え寄り添い守護し合い先の未来を見据え任務遂行成し遂げるため人生の闘いに挑みお互いそれぞれの役割(使命)全うさせて神様からの導き受け目的地へと進んでいきます。弟橘媛命は
紀伊半島(大阪・和歌山・三重・滋賀)御神事メンバー9月23日(土)ルートその1川上神社戦国時代、土地争いに巻き込まれた河内の国野村(大阪府)に住んでいた野村久太好久が家族5人でこの地に辿り着き、農業をするようになりました。その辺りには氏神がなく、それを心細く思い、肥前国佐嘉郡(現佐賀県佐賀市大和町川上)の河上神社(肥前国一宮與止日女神社よどひめじんじゃ)を勧請して祀ったのが川上神社の始まりだと言われています。その後、川上神社は何度も水害にあい流失し、再々場所を変え