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https://youtu.be/P3e4aC2U14Q?si=NSTdZQHovN55AQE3-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
https://nico.ms/sm42507022?ref=other_cap_offオルフェウスの窓イザーク編オルフェウスの窓イザーク編元が大劇場記録映像のため、カメラワークなどに問題があります。nico.ms『イザーク』のイメージに合ってたルミさん(瀬戸内美八)退団公演…のちに再演されることは😅😅なかったのが…『オルフェウスの窓』を舞台化する難しさを語ってますね💦💦🌸✨🌸✨🌸✨🌳30日🌸は満開でした(^^)『新緑』がみられる枝もありました風が強くて…
本当に久々に宝塚同期生の瀬戸内美八のランチショーに同期生やファヴールのお仲間とご一緒に行って来ました!ほぼ治り掛けていた腰なのですがちょっとした油断で又痛めてしまい行かれるか心配しましたが皆さが協力して助けてくださり楽しんできました!普段元気だっただけに皆さま衝撃だったようで…やはり過信は禁物…自己管理の大切さを思い知りました!美味しいランチの後いよいよステージが始まりました!ショーの中で私も大好きだった作品メナムに赤い花が散るの作品から「もののふのうた」を歌
瀬戸内美八トーク&ライブ2026Winter日時:2026年2月15日(日)ランチショー受付:12:00〜お食事:12:30〜ショー:13:30〜14:45(予定)★料金:13,000円★・ワンプレートランチ&ワンドリンク付-追加公演決定-ティータイムショー受付~TeaTime:15:45〜ショー:16:30〜17:45(予定)★料金:10,000円★・ケーキとお茶付★会場:ロビンクラブ(表参道)多くの皆様にお越しい
昨年瀬戸内美八さんのコンサートに行ってからすっかり夢中になってしまってまたもや行ってまいりました池田市のマグノリアホールですチケットは昼夜共に完売しています私は中学生の頃に星組トップスターだった瀬戸内美八さん(ルミさん)の公演の『小さな花がひらいた』を観たのが最初ですルミさんは大工の茂次さん役でそれが本当にカッコよくて昨年からまた観るようになって今回が3度目ですセンターのとてもいいお席でした毎年この時期にコンサートをされていますルミさんは現役時代とスタイルも変わらず
大鳴門橋音頭おおなるときょうおんど作詞東根泰章作曲•編曲吉崎憲治歌瀬戸内美八歌はやし・立川俊二富田知子。天満紀子https://youtu.be/YBvbdrL2IpYハァーエー空に架かった大鳴門橋淡路~徳島陸続き長く見ていたあの夢が今じゃ立派に花と咲く(ア・ホンマニ・ホナケンうれしいんでよ大鳴門橋音頭でソーレ総踊り)ハァーエー若い二人の大鳴門橋燃える思いが通う橋恋のドライブ軽やかに愛の旅立ち縁結び(※印、くり返し)ハァーエー渡れ
ご縁をいただき逸翁美術館マグノリアホールで開催される帰ってきたらタカラジェンヌシリーズ【榛名由梨×瀬戸内美八×南風舞】13時の部を観られました〜マグノリアホールは席数が少ないのですが思いがけないところからご縁をいただき瀬戸内美八さんにお願いすることができました私は瀬戸内美八さん(ルミさん)『小さな花がひらいた』の茂次さんから観ていていい意味で男性ぽくてとても好きでした(昔から頼れる人が好き♡)まあその当時は中学生で時間はあったので全ての組の公演を観ていたんですけどね
昨日宝塚大劇場で111周年の記念式典が催された。それに先立ち、8/31には、[宝塚大同窓会]が宝塚ホテルにて行われた。退団者全員の同窓会は初めてだ。ホテルの会場に入ると、ものすごい人。自分のテーブルを探すのも一苦労。テーブルは全部で48。総勢約460人が坐るので、一テーブルに平均9.6人。我が同期は、東京からは、欧わたる・紫城いずみ・多岐あずさ・団なつき北斗ひかる・美和亜里・山城はるか・萌季夏(滋賀)阪神組は育かつみ・英奈かほる・凰月せりか・諏訪アイ・未沙の
友よこの胸に熱き涙を(’81年7月花組・東京NHK収録)13日スカステ放送を見ました。1980年11月、大劇場公演からダブルトップスター時代となった花組公演地方ファンだった私が一人で大劇場観劇デビューを叶えたのは1981年!まだまだご贔屓星組さんしか通えずプログラムは持ってるのですが生舞台は見れてなかった公演です。今以上にスターさんのシャッフル、組替えが激しかった時期かな?各組大劇場プログラムにはトップ、2番手が一緒に掲載されるという、微妙な采配が繰り広げられていた時でもありま
スカイステージで9月に視聴した演目1983年オルフェウスの窓星組瀬戸内美八さんの退団公演初視聴。原作のオルフェウスの窓を読んでいたので話の流れはわかっていました。まだ若手として、大浦みずきさん、日向薫さん、紫苑ゆうさんが出ておられました。大浦さんが星組にいた時代の演目ですね。瀬戸内さんはじめ、榛名由梨さん、峰さをりさん、姿晴香さん主要な役どころのみなさんの演技力はさすがでした。でもベルばらのように再演されることはありませんでしたね。視聴しながら、これって今後の星組でやったらおもし
又々少し前になってしまいましたが同期生の瀬戸内美八の舞台!赤毛のアンファヴールの皆さまや同期生と観劇して来ました!中々日程が合わずルミの舞台今年初めてです!同期生会や私のイベントには参加してくれていたので会ってはいたのですが舞台は本当に久々!とっても楽しみに行って来ました!国際フォーラムの大きな舞台でたくさんのお客様!オーケストラが入っての舞台は圧巻でした!マニラ役の瀬戸内美八舞台をしっかり引き締めさすがでした・・・・ファヴールのお仲間ともその
2024年度生命のコンサート音楽劇「赤毛のアン」2024年6月15日14時~東京国際フォーラムホールC原作:ルーシー・M・モンゴメリ脚本:橋本真理子マシュウ水野賢司マリラ瀬戸内美八リンド夫人長谷直美フレデリックモト冬樹駅員荒川智大ベル先生持木悠ジャック梅津翔ギルバート池田明日香(大人)奥井那我人(少年)ダイアナ円城なごみ(少女)真白希愛(大人)石堂真悠花(少女)アン姫野桃菜(少女)嵯峨琴鈴(大人)黒澤沙妃(少女)
本日2回目の更新です。今日は、宝塚文化創造館で開催された「タカラヅカ・ノスタルジックコンサートVol.25」を拝見しました。元星組トップスタールミさんこと瀬戸内美八さんを中心に、ノスタルジックコンサートの常連とも言える61期生カタちゃんこと桐さとみさん、同期の優ひかりさん、63期生の真琴愛さん、愛奈まゆきさん、70期生の虹園春美さん、雪原千苗さん、76期生の鈴奈沙也さん、そして78期生の真於夏希さんというメンバー。構成演出は宝塚文化創造館の名誉館長でもある岡田敬二先生、
1週間の又々ご無沙汰になってしまいました!この関西イベントに1週間全くかかりきりでまずはメニュー決めあちらであまり長い時間の調理は難しい!ある程度こちらで作れるものそして美味しくしかも何十人分ものお料理を配膳できるもの!そこから始まりました!そして試作を重ね時間がたっても美味しく頂けるか?どこまでこちらで作れるか?当日できるだけ手間をかけずにできるか何回も試作と試食を重ねてみました!それからテーブルウエアーを決めて食器の荷作り!M
ご覧いただきありがとうございます。漢方茶のお店・祥福堂です。今日は昨日池田市のマグノリアホールで開催された、【逸翁コンサート100Plus2榛名由梨×瀬戸内美八順みつきMemorial月組三兄弟よ永遠に…】の感想です。今日は長いですよ!ほんとに長い……誌上コンサート繰り広げてるあの感じをイメージしてもらえたら長さの予想がつくかもしれない。ショーちゃんもルミさんもたくさん喋るから……いえいえ、有難いんですよ!こんな貴重な機会、もう有り得ない可能性もあるので
月組次期トップスター、トップ娘役について2024.02.29この度、月組次期トップスターに鳳月杏、次期トップ娘役に天紫珠李が決定しましたのでお知らせいたします。月組の次期トップコンビが発表されて楽しみしかありませんそれぞれが実力者であるのはもちのろんですが、コンビを組むのは意外性があり、ふたりの舞台の相性が未知数なところにもワクワクしますさて新トップコンビ、新体制の月組で上演する作品を発表いたしますもう、考えてみた、どころじゃなくて、おすすめすぎて共感しか産まれないのではないでし
クリスマスイブ皆様如何お過ごしですか?昨日までレッスンが続き流石に今回は少しバテ気味!色々な事が重なり一寸メリークリスマスという感じではなく主人にまで行けるの?と心配されてしまいました・・・今回は同期生と一緒だからと言って出かけてのですがルミのいつもの元気にすっかりパワーを貰い今までの疲れはすっかり吹っ飛んで同期生との昔を思い出す会話ですっかりリセットされました!又宝塚の懐かしい歌にやっぱり宝塚は私達の原点!色々
今から1983年星組大劇場公演『こぶし咲く春』の放送があります。瀬戸内美八さんのお得意の粋でいなせな江戸の船頭のお役です。峰さを理さんの真面目な近習番頭の役もかっこいいです。越後秋月藩の世継ぎ問題のストーリーでまぁそんなに複雑なものではないので、楽しめると思います。と、言っても40年前の公演でほとんど私もうろ覚えなんですけどね。「追いつけ追い越せほいさっさ」という歌はよく覚えています。この頃の星組の日本物が大好きでしたので、楽しみです。瀬戸内美八さ
おはようございます!先日のブログでご心配を頂き、申し訳ありません。温かいお言葉を沢山頂戴し、恐縮しております。まだ会えていない子もいるので、全員ではありませんが、あれから、生徒たち一人一人とじっくり話しました。心の中にあるもの、これから向かうべきもの、吐き出してもらって、次の日には劇的に踊りが変わった子もいました。いつも、んーー悪くないねんけどな。頑張ってるのも、やって来てるのもわかるねんけどな。なんか嘘っぽいねん。って言われ続けてきた子。この「嘘っぽい」って言葉
5月に三越で一緒に出さしてもらい久々の東京!同期生の瀬戸内美八のライブにファヴールのお仲間と同期生と行って来ました!相変わらず凄いパワー!歌とお客様を飽きさせないトークとても同じ歳とは思えない!最近の70代は皆若い!この衣装が着こなせるのですから・・・・スタイル抜群!宝塚初めて見た方始まる前はおとなしかったのですが途中から興奮気味最後は立ち上がって一緒に歌っていまし笑笑笑笑ライブは
おはようございます!昨日は、月組さん初日でしたフリューゲル万華鏡百景色お芝居は、重い内容をライトに明るく、しかし泣き所もあり、楽しい内容でしたショーは、栗田優香先生の大劇場デビュー!ストーリー仕立てのショーで、「夢千鳥」「カルトワイン」共に大変良い作品で評判が良く、楽しみにしておりましたが、プロローグから独特の世界観!一瞬で、あ!好き!!!と思った!!和物、着物のモダンな世界。この時のれいこちゃん(月城かなと)のカッコ良さ!!!!ちょっと一瞬、うおおおおって言葉が出
おはようございます!昨日から情報解禁となりました、「未来へ」コンサートのお知らせをさせて頂きます3年目となりました、堺市主催の「未来へ」。1年目は、北翔海莉さん、2年目に、瀬戸内美八さんと言う、宝塚歌劇団元星組トップスターをお迎えし、コロナ禍の中、希望を捨てず、諦めずに、常に前を向く方々の歌や踊りを通して、皆様に明日への活力、未来への希望を持って頂きたいと始まったコンサート。おかげで、毎年ご好評を頂き、3年目を迎える事が出来ました。本年度は、美原文化会館アルテベルホール
おととい(2023年7月15日)、宝塚文化創造館で開催された宝塚OGによる「TAKARAZUKATALK&LIVE」について、ご出演者のルミさん(瀬戸内美八さん)が写真をアップしてくださっています。こちらのブログ「ダンススタジオひまわり」さんは、徳島にあるルミさんのダンススタジオ。普段はスタッフさんが書いておられるようですが、公演の様子はルミさんご自身で書かれたようです。ルミさんのお衣装だけでなく、最後に舞台に集まられた同期の皆さんの様子もご覧いただけますよ。↓
本日2回目の更新です。今日は宝塚文化創造館で開催されたTAKARAZUKATALK&LIVEを拝見しました。出演者は、元星組トップスタールミさんこと瀬戸内美八さん、鈴鹿照さん、真琴愛さん、愛奈まゆきさん。ルミさんと鈴鹿照さんは52期生、真琴愛さんと愛奈まゆきさんは63期生、二組の同期生が出演されたことになります。構成・演出とMCは宝塚歌劇団の演出家岡田敬二先生。宝塚文化創造館の名誉館長でもいらっしゃいます。ピアノ演奏は佐々木英里奈さん。開
瀬戸内美八瀬戸内美八-Wikipediaja.m.wikipedia.org宝塚歌劇団52期生宝塚歌劇団52期生-Wikipediaja.m.wikipedia.org日本の四季/ファンタジア日本の四季/ファンタジア(脚本と配役)月組大劇場公演プログラム<中古品>|宝塚アン日本の四季/ファンタジア(脚本と配役)月組大劇場公演プログラム<中古品>月組宝塚アンwww.takarazuka-an.co.jp瀬戸内美八阪急・宝塚等資料検索結果|阪急文
もう遙か彼方の出来事のようですが先日の三越創業350周年特別企画インスタでも沢山の方が記事にあげて頂き感謝です!こちらのブログでもとっても素敵にご紹介頂きましたのでリブログさせて頂きますね!三越創業350周年前というと日本は江戸時代、4代将軍徳川家綱の時代あの水戸黄門さまもこの同じ時代の人物です!そしてフランスは太陽王ルイ14世の時代あのベルサイユ宮殿が出来た頃と言うわけで私が350年前のベルサイユとルイ14世
瀬戸内美八のライブに行って来ました!その前に昨日はルミと5月の三越創業350年特別企画私のセミナーとルミのベルサイユの薔薇メドレーとフランスを起源とするシャンソンを楽しんで頂くコラボレストランショー🌹薔薇の香るレストランソンブレイユに打ち合わせに行って来ました!久々に瀬戸内美八とお仕事出来て楽しみ!そして幸せです💕💗今日は又凄いパワーのライブハウスでの出演!相変わらずのショーマンシップで全ての人を魅了していました!
この年の初舞台生69期は才能豊かな人が揃った学年だった。トップに立ったのが月組久世星佳、雪組高嶺ふぶき、星組麻路さきの3人に、娘役トップが雪組神奈美帆。男役スターでは海峡ひろき、友麻夏希、美輪さいこ、千秋慎等に加えて今も劇団で振付家として活躍している若央りさがいた。娘役も豊作で麻木瑞穂、ずば抜けた歌唱力で宙組と月組の組長を務めた出雲綾、可憐なダンサー檀ひとみ、強烈な個性派だった美月亜優等がいた。1~2月星組「こぶし咲く春/ラブ・コネクション」に続く2~3月花組が順みつきの退団公演となる
この年初舞台生68期では一路万輝(真輝)が雪組トップとなり、英真なおきが今尚現役として専科に在籍し劇団の理事も務めている。宙組初代組長の大峯麻友もいた。娘役には可憐な朝凪鈴や早原みゆ紀がいた。年明け1~2月は星組「ミル星人パピーの冒険」とお子様向けの公演から始まった。併演のショー「魅惑」が洗練された作品だっただけにその落差に戸惑いを覚えた記憶がある。結局東京公演に際しては「小さな花がひらいた」の再演に変更となったが、これが退団公演となった東千晃の強い希望によるものだったとか。2~3月月
この年の初舞台生67期からは花トップの真矢みきと月トップの涼風真世、月娘役トップ黒木瞳と星娘役トップ毬藻えりと計4人のトップが誕生した。男役スターには三ツ矢直生(花)や舵一星、メキシコ生まれの幸風イレネ(月)、元ジャニーズのマリウス葉の母となる燁明がいた。娘役には先頃専科から月組の新組長就任が発表された梨花ますみ他に、退団後に日航ジャンボ墜落事故で無くなった北原遥子(雪)、小乙女幸、ダンスの上手かった舞希彩(月)、水原環(花)、歌の上手かった緑中陽子など才能豊かな生徒が揃った学年だった。