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”私”がいなくなった後・・おとんの日記より妻が癌と分かった日から他界する直前まで、ほぼ毎日、日記を書いてるのを知り、私も日記を書きだしました。そこから引っ張り出した記録です。癌発覚:2018年12月妻の他界:2019年10月17日妻の葬儀:2019年10月19日2021/09/07(火)晴れ今日は朝から元気。イオンにビール缶捨てに行き、9:00に放デイへ。昼間は解放されたので、久しぶりに濁河温泉へ。13:00前に到着、ほかに客は1人だけ、30分
14:45@摩利支天山山頂摩利支天山は狭い。畳み半畳分くらい。そしてもちろん無人。摩利支天山の名前の由来は、護身や蓄財などの神として中世以降信仰を集める仏教の一尊。特に軍神として楠木正成、毛利元就、前田利家、山本勘助らの武将に信仰され八幡大菩薩と並び守護神として人気を博した。「摩利支天を知りその名を念ずる者は、如何なる事象からも害されること無し」とか。山岳信仰の対象にもなり、御嶽山以外にも乗鞍岳や甲斐駒ヶ岳にも同名の山がある。15:52@分岐あとは濁河温泉の駐車場
岐阜県下呂市濁河温泉ロッヂ温泉です。男女入れ替えがあります。お宿もこじんまりこの日は5組しかいなかったので独泉の時間多かったです。内湯露天風呂は美濃焼の壺?です。夜は星空がとても綺麗に見えました。ずっと源泉かけ流し朝ごはんです。食堂で8時からです。きんぴらごぼうかぼちゃのサラダひじき豆腐のサラダ温泉たまご切り干し大根熱々の若鶏の塩焼き追加で出てきました。まだまだあるよ。ほう葉味噌オンザライスでいただきます。完成形汁ものは豚汁でお野菜たっぷりです。
岐阜県下呂市濁河温泉濁河温泉ロッヂ可愛い女将さんがチェックイン手続きしてくれます。漫画はキングダム全巻あります。濁河温泉はまわりにマジでなーーんにもないので温泉に、入ってゴロゴロするだけです。12畳の部屋最初からお布団が敷いてありました。テレビ座卓トイレと激狭の洗面所トイレのない部屋もあり共同トイレと広い洗面所もあります。名入れタオルではないです。この日はとっても天気よかったです御嶽山?茶菓子はしらさぎ物語夕食
暑い日に涼しい場所に行った旅行記です。長野県木曽町道の駅三岳に立ち寄ったら御嶽山ビジターセンターというのが出来ていました。無料なのでお邪魔します。御嶽山のふもとで火山防災を学び交流の輪を広げる歴史と文化の伝承館とうたっています。中は新しくとても綺麗です。そして景色も素晴らしい。御嶽の歴史御嶽山の山頂標識です。2014年の噴火以前に設置されていたものだそうです。この近くに天然炭酸泉シュワシュワの二本木の湯
これからしばらくは訳あってカルタゴ、ポエニ戦争、ハンニバル…とかこの辺りの歴史を復習しなくちゃいけない。ほぼ完璧に忘れているので逆に新鮮かもしれない。(阿刀田高に面白い小説があったんだけど題名が思い出せない)さて、8月14日のお盆休みの山は御嶽山。名神高速~東海北陸道・郡上IC下車。国道256号を西へ。この道は途中〔濃飛もみじ街道〕から〔濃飛横断自動車道〕と名前を変える。国道41号に突き当たったら北上。その後は県道437号~441号で秘境の湯・濁河温泉へ。8:30
夕方までに戻りたかったので地元の御嶽山へ濁河温泉登山口から飛騨頂上まで森林限界から振り返って登山道のお花は実に何の音かと思ったらドローン小屋の荷の上げ下ろしに利用されてたみたい飛騨頂上五の池四の池三の池剣ヶ峰方面剣ヶ峰ズーム空の青が凄く綺麗で流れる雲が面白くてのんびりしたかったけどお昼ご飯を食べて下山開始登りに要した時間は3時間半キツかった…
整体たかはしです今回は御嶽山⛰️去年のお盆休みにも登り、山登りの自信がついた思い出の山で今年は岐阜県側の濁河温泉から飛騨頂上〜摩利支天山をピストンです濁河登山口の駐車場朝6時過ぎに着き、一番近い駐車場に停めれましたトイレもありますレッツゴー入山すぐは林道と整備された道を少しゆき山道に入っていきます序盤は苔むし樹林…だいぶ水分を含んでおりぐちゃぐちゃ道が結構あり回避しつつ進みこんな木道があるとホッとします去年の王滝コースは人の気配が感じられ心細さは全くなかっ
「行きたいリスト」の【森の巨人たち100選】天保のオオヒノキを目指す。選ばれし巨木といった感じ。少し山の中を歩くようでスニーカーを持っていきます。スタート地点は道の駅【南飛騨小坂はなもも】茹だるような暑さだけど、このエリアに今朝は20℃ほどで涼しい。目的地までは5km。林道を登る駐車場までは行かず入り口すぐ横に自転車を置いてシューズを履き替えてヒノキに向かう。5分くらいで着くと思っていたが、結構歩く道は整備されているのでスニーカーで十分だ。途中、巨木が現れ「これかな?
おはようございます😊もう日中の気温がアレなんで、朝夕の温度がたとえ熱帯夜でも涼しく感じる今日この頃です。(もう気温感覚バグってる)さてと……今日の道の駅は〜〜〜岐阜県No.18「南飛騨小坂はなもも」1997年登録岐阜県下呂市小坂町赤沼田811-1訪問日は10月。はなももの開花は3~4月。ここ小坂(おさか)町は、ここから温泉で有名な濁河(にごりご)を経由して、御岳山、開田高原へ抜けることができます。道中の県道441号、435号、463号は標高が高いので真夏でも20℃前後
温泉に行くつもりはなくて冬が終わり、営業してないゲレンデを見たくなりパパンと開田高原へ行ってきました行きは長野県側から登り帰りは岐阜県へ降りて行こうと話し、途中にあった濁河温泉へ寄ってみました🚗こちらのお宿標高1800メートルの温泉♨️日帰り入浴もやっていると看板に記載されていて心惹かれました❤️ほんとに静かで、癒される🌿秘湯だけど県外からのお客様もいるようですでも、みなさま癒しを求めて🤫のんびり過ごしてみえました落ち着いた雰囲気の椅子、テーブル好きやぁー温泉は掛け流
あゝ野麦峠の事を、もっと知りたくて本買いました。ほんとは映画も見たい。其の流れで、先日、山奥へツーリング。濁河温泉(にごりごう)良い温泉でした。(露天風呂のみ)復路は、険しい山道を下りました。絶景でした。今日は、朝の涼しい時間から峠を越えて中山道。東京と京都の中間地点らしいです。燕が巣を作ろうとしていますが、お店の軒先はフンの問題から店主に壊されるよ!実家にも以前は燕が巣を作ってましたが、周りに田んぼが無くなっていつの頃からか燕が巣を作らなくなりました。いつ
前日見た御嶽山の天気予報は☁️16時から☂️。行きたい山どこもいまいちの天気予報の中一番良かったのが富山の山。ちょっと遠いなぁと思いつつ朝5時に家を出る。空、晴れてる…41号線を北上しながら悩む…御前山の向こうに厚い雲はないし…やっぱ御嶽行こっ!と小坂の分岐の手前で予定変更。車を停めて登山届を提出して御嶽山へ御嶽山は近年ドラゴンアイ人気で5月半ば位から6月初旬頃まで土日は駐車場に停めきれない車が路駐してるという駐車場問題が発生しているのだが、五ノ池小屋の営業が前日の日曜日まで
道の駅なぎさに寄ってみましたが。寒い!春にはまだ遠かった!!!野生動物が剥製になっておったよ。続きまして道の駅南飛騨小坂はなももちょっとメイン道路から外れるので「行こう」と思わないと行けない場所にある。下呂から比較的近いんですけどねぇ。花桃が場所によっては満開!川にも簡単に下りられるようになっておりますが。浮袋がスタンバイされているあたり。流される人もいるんでしょうね。obakanekoも子供の頃流されたことありますので。川
濁河温泉地にある滝巡りをしに下呂へ向かいます。下呂温泉街からくねくねの道をひたすら上ること90分ほどで濁河温泉に辿りつきます。この4つの滝を制覇したいと思います。最初は一番奥にある仙人滝です。御嶽山の濁河温泉ルート登山口からスタートします。すぐ右手に白糸の滝が見えます。七福神像の横を通って奥へ行きます。10分ほど山道を行くと見えてきました!当時橋が壊れてて立ち入り禁止となってました。かなり傾いてますが自己責任で進みます。いきなり立派な仙人滝です。15分くらいで到着しました。滝
数日前に会社のOB会の「旭友会報」が送られてきました。高校や大学の会報は退会して断りましたが・・・・会社のOB会報は、こちらから本人の死亡届を出すまでは送られてきます。そんな会報の記事の中に・・・・是非聞きたいと思っていたのに、体調不良で聴きに行けなかった「9月の講演会」の、ダイジェストが載っていました。タイトルが長いのですが・・・・「使えばなくなるお金の貯金、使って貯めよう筋肉貯筋」というもので・・・・前鹿屋体育大学学長で、東大などの名誉教授でもある「福永哲夫先生」が講師でした。丁寧に読んで
濁河温泉市営露天風呂(岐阜県)です。4月下旬から11月上旬までの営業です。建物は小さいですが、露天風呂は広いです。温泉地にこのような広い露天風呂があることは温泉地の価値を高めると思います。ナトリウム・マグネシウム・カルシウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉です。実に開放的な森の中の大露天風呂です。お湯は緑色に濁っています。濁河温泉らしい金属と薬品が混じったような匂いがします。熱めの源泉が大量に注がれています。
長いこと温泉巡りをしているといろいろな面白い出来事に遭遇することがあります私が過去に温泉に行って見たことや偶然の出来事などをちょっと紹介してみますおもしろ温泉裏話(1)をUPして続きを掲載するつもりが9年と少々経ってしまいました。長い事そのままになっていましたが、また別の出来事をここで掲載してみたいと思います。2015年11月19・20日に掲載した記事です⤵『おもしろ温泉裏話(1)』長いこと温泉巡りをしているといろいろと面白い出来事に遭遇することがあ
濁河温泉湯本館(岐阜県)です。濁河温泉はアクセスが困難な山の中の秘湯です。御嶽山の近くで、長野県との県境の近くにあります。カルシウム・マグネシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉です。ここは露天風呂が実に爽快です。標高1800メートルの高地の爽やかな風に吹かれながら自然を満喫できます。源泉は緑色に濁っています。きしきしした感触です。濁河温泉特有の金属臭がします。
美しき、御嶽。■日時:2024年5月23日(木)■山名:御嶽山(摩利支天山2,959m)3,067m(長野)■天気:薄曇り■ルート:濁河温泉からのピストン■目的:三ノ池のドラゴンアイを見に*****前篇はこちら▼『▲御嶽山【長野】2024.05.23<前篇>』ドラゴンアイを愛でに。■日時:2024年5月23日(木)■山名:御嶽山(摩利支天山2,959m)3,067m(長野)■天気:薄曇り■ルート:濁河温泉…ameblo.jp
前回の続き木曽駒高原に泊まった翌日、まずは御岳ロープウェイへ。料金は2600円だが「アソビュー(https://www.asoview.com/base/161571/)」で買うと2割引きの2080円。貧乏人の僕には結構ありがたい。御嶽山の5合目1,570mから7合目2,150mなのだが、なんと今年は10月末でも上着が要らない。景色も良いが、僕としては新穂高ロープウェイの景色の方が好きだ。その後昨日に続き、今度は開田高原の近くの日帰り温泉「やまゆり荘」に向かう。ここは随分
飛騨小坂滝めぐり仙人滝コース(緋の滝白糸の滝仙人滝)銀右エ門の滝濁河温泉に2024年10月20日に行ってきました関金山線県道で行こうと思ったけど長良川沿いの橋のところで混雑してるかな?って思ってたら通過しちゃったから美濃に抜けてR256でR41に出るコースに変更朝はほんと快晴ですごく気分のいいドライブだんだん北に行くほど気温が下がる感じ郡上八幡市街地まで行くと混むかなで大滝鍾乳洞からの道選択途中曲がり損ねて鍾乳洞まで行ってUターン無駄な時間使ったけど混雑なく飛
ドラゴンアイを愛でに。■日時:2024年5月23日(木)■山名:御嶽山(摩利支天山2,959m)3,067m(長野)■天気:薄曇り■ルート:濁河温泉からのピストン■目的:三ノ池のドラゴンアイを見に*****毎年5月下旬から6月上旬にかけて見られるという御嶽山のドラゴンアイ。時期じゃないと見られないというのもあって、youtubeでは御嶽以外にもあちこちのドラゴンアイの動画がどんどん出てくる!こんなに見てたらやっぱり行きたくなるじゃないですか。お天
10月4日金曜日時期指定休の休日。雨…なので独りでドライブへ。妻様のGRヤリスを拝借。ウェット路面でも安心。タイヤもかなり食いつく。登りでもストレスなく加速するし。ホント、いいクルマだ。下道で豊田を抜けて、矢作~阿木川~国道19号へアクセス。19号を北上して木曽へ。開田高原手前にある時香忘さん。個人的に一番好きなお蕎麦屋さん。以前は土日も営
♨️ようこそ♨️いらっしゃいませ〜♨️温泉オタクが乳がんになり、左胸を全摘し片乳になりました。でも湯巡りは楽しく続けているよ、ていうブログです。最近はホルモン剤タモキシフェンの副作用でジリジリと太りつつあるため、せっせと山登りに励んでいます。♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️前回はコロナの真っ最中にお伺いした濁河温泉朝日荘さん。今回は御嶽山登山がメイン。濁河温泉は御嶽山の登山口なのです。山から下りてきたら、すぐに本日のお宿、ってわけで、朝日荘に泊まることにしました。
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濁河温泉市営露天風呂動画で見ると露天風呂の雰囲気がよくわかりますかなぁ訪れたのは6月初め御岳山の登山口にある濁河温泉標高1800m外気は涼しく温泉はあったかい源泉かけ流しとても気持ちがよかったですね^^ポチっとなぁ^0^/~~濁河温泉いいね^0^/
2023年6月初めに訪れたのはこちら岐阜県下呂市小坂町濁河温泉にある市営露天風呂です当初は他の旅館に入ろうと思ってましたがどうも営業してなかったのでこちらに入りましたよ前々から一度は行ってみたいと思ってたのでね濁河温泉への道筋はずいぶん昔に行った時より道路が整備されていた感じでしたね道路からの入口には今となっては古いですが23年度の営業情報が掲示されていましたよ4月末から11月初めまでの営業ですね車は前進^^車を止めて歩いて行くと見えましたね^^営業時
御嶽山一周ドライブの旅。濁河温泉にきました。温泉には入りませんでした。御嶽山登山口に車を駐車して、付近を散策しました。
鈴鹿脱出!であります。最近地元の山ばかりで、とんと遠出をしていなかった。そもそもわたしは山なんかに格別のご高配を賜るつもりのない、若干イレギュラー気味な山屋であります。したがってわざわざ化石燃料をまき散らしてまで遠出をしたいなどとはいっさい思わないのですね。ところがアプリで知り合った山屋の女性は真逆の思想をお持ちのようで、やたらと見たことのない景色、登ったことのない山へはせ参じるのがお好きである由。特に白ライチョウ(冬季から4~5月上旬ごろまで見られる、羽毛の生え変わっていない状態)