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5/21日に前泊して富士スピードウェイで澤圭太さんのドラサポを受けました。最初に澤さんが乗りました。その後私澤さんの後にデータロガーを用いてタイム、ライン、スピード、アクセル開度、ブレーキ踏力など、走りの比較を行い、自分の走りを補正します。澤さん1分51秒川島1分54秒3秒の差は小さな操作の積み重ねから来ていますのでそう簡単には縮まりませんが、現段階では2秒は縮まる見込みを持っています。シフトチェンジで私はオートマで、澤さんはパドルを使用しています。明
連日の猛暑、そして経験の無い雨の降り方暑中お見舞い申し上げます今年は天気に恵まれずに良い写真が少なく、5月に行った福島県の只見線です。この暑中見舞いをメッセージやLINEでお送りさせていただいたところ、私がPTAの会長を務めた時の校長先生から暑中見舞ありがとうございます。私は、相も変わらず、植木屋、畑仕事、海釣り、孫もりと忙しくしています。この暑さの中でも、植木屋の仕事をこなすことができていることは自信になります。写真は先日行った太刀魚釣りの釣果です。毎日楽しんでます
4月6日、澤圭太率いるABSSAMOTORSPORTは、2022年のファナテック・GTワールドチャレンジ・アジアの『ジャパンカップ』参戦体制を発表した。チームはマクラーレン720SGT3を投入し、ベテランの小泉洋史と澤がコンビを組む。これまでアジアを中心に活躍してきたABSSAMOTORSPORTは、2022年にGTワールドチャレンジ・アジアのうち日本で開催される4レースに冠がかけられた『ジャパンカップ』への参戦を表明しており、その参戦体制が明らかにされた。車両は新たにグレ
スーパー耐久シリーズ2021PoweredbyHankook第5戦『SUZUKAS耐』は9月18日、三重県の鈴鹿サーキットで14時から公式予選が行われ、ST-XクラスのFloralUEMATSUFG720SGT3(植松忠雄/澤圭太/川端伸太朗/井出有治)が総合ポールポジションを獲得した。2021年のスーパー耐久も残り2戦。チャンピオン争いも絞られはじめる第5戦の舞台は、2020年は開催されなかった鈴鹿サーキットだ。ハンコックタイヤでの鈴鹿でのレースは各チームとも初めてだが
8月1日、スーパー耐久シリーズ2021PoweredbyHankookの第4戦『TKUスーパー耐久レースinオートポリス』の5時間の決勝レースが大分県日田市のオートポリスで行われ、ST-Xクラスは81号車DAISHINGT3GT-R(大八木信行/青木孝行/藤波清斗/大八木龍一郎)がトップでチェッカーを受けたが、レース後スーパー耐久シリーズ2021ブルテンNo.2021-18(車両規定違反:ウエイトハンデ不足)により、暫定結果の段階でまさかの失格裁定に。2位でチェッカーを受けた2
FloralRacingとABSSAMOTORSPORTは、2021年のスーパー耐久シリーズにFloralRacingwithABSSAとしてマクラーレン720SGT3を投入し参戦すると発表した。ドライバーはレギュラーの3人が植松忠雄/澤圭太/川端伸太朗で、井出有治がドライバー兼テクニカルアドバイザーを、また3戦に井上雅貴が、富士24時間には川原悠生が乗り込む。和気あいあいとした雰囲気のなか、毎戦激しい戦いが展開されているスーパー耐久。2021年、また楽しみなチームがGT3カ
2020.11.20に会員になっている袖ヶ浦フォレスト(略称袖森)に走ってきました。早いもので、昨年12月に会員になってから11回目、今年10回目です。今年会員枠では14本走行したので、1回あたり1.4本とわざわざサーキットまで出かけていっているわりにあまり走っていない、というのが実状ですが、それでも少しずつは上達しているようです。今回走行前に意識したことは:①1コーナーのブレーキポイントを手前にして、早く方向を変えてクリップでアクセルオンに切り替えること、②2コーナー
2019年に自らがドライバー兼チーム代表を務めるABSSAMOTORSPORTを立ち上げ、ブランパンGTワールドチャレンジ・アジアに参戦した澤圭太が、2020年シーズンも引き続きアジアでのレース活動を継続することが分かった。AsLMSアジアン・ル・マン・シリーズのチャンピオンで、WEC世界耐久選手権での優勝経験を持つ澤は昨シーズン、自ら組織のマネジメントを行う新チームを設立。マクラーレン・カスタマーレーシングと提携を結び、マクラーレン720SGT3でGTワールドチャレンジ・アジアに初
24時間レースで改めて再確認できた事があります。それは「危機感」の大切さ。18号車はあのトラブル続きの中、メカニックもドライバーもやり切れたと思っています。今日お話しするのはワンスマの事。今年、ST-4クラスにはワンスマに関係するドライバーは僕を含め3人出ています。18号車の僕、28号車の東徹次郎選手、5号車の山田遼選手です。そして24時間のみスポットでワンスマ主宰の澤さんがNOPROさんのアクセラで参戦しました。下記がリザル
浅野レーシングサービスのWedsSport86は作業中でしたので、NOPROさんのアクセラディーゼルを囲み、FORZA!!Smiler2019ゼッケンシートと撮影しました。スタート時間にいらっしゃる方もいて、10〜15人になる予定です。多くのメンバー様がル・マン24hの経験があり、各々の「観戦ペース」が確立されているところに驚きです!笑こうやってレースに出れている事が本当に幸せです。ありがとうございます!頑張りますよ〜👍
AsLMSアジアン・ル・マン・シリーズやマカオGTカップを制し、2017年からはWEC世界耐久選手権のLM-GTEアマクラスを戦っていた澤圭太が自チームとなるABSSAMotorsportを新たに立ち上げ、ブランパンGTワールドチャレンジ・アジア(旧ブランパンGTシリーズ・アジア)のプロ・アマクラスにフル参戦する。国際派ドライバーとして知られる澤はスーパーGTGT300クラスなどの国内レースを経てアジアに進出。非メーカー系ドライバーとしてGTアジアやAsLMSアジアン・ル・マン・シリ
2018年限りでWEC世界耐久選手権への参戦を休止している澤圭太が19年シーズンの活動計画を発表した。自身のキャリアを育てたアジアに主戦場を戻す。澤はカート、JAFF4、スーパーGT300クラスなどの国内レースを経てアジアに進出後、非メーカー系ドライバーとしてGTアジアやAsLMSアジアン・ル・マン・シリーズといったグローバルシリーズで活躍してきた国際派ドライバーだ。自らを雑草ドライバーと称す澤はその後、16年にウェン-サン・モクのドライビングコーチとして、氏が率いるクリアウォ
東京シティカートにてワンスマにゃんカップにRQで今井歩がお世話になりました。今年最後のワンスマさんのイベント!関係者のみなさま、ありがとうございました。
GWの予定です。*****☆4月29日(日)『袖森フェスティバル』@袖ヶ浦フォレスト・レースウェイル・マンレーサー澤圭太さんが代表を務めるワンスマさん主催のイベント。ガチな走行会、シュミレーター体験、愛車のへこみを職人技できれいに直すデントリペア、「洗車軍団」による手洗い洗車&ボディメンテナンス、タイヤ相談、プロ写真家達による愛車の撮影、流し撮り教室、記念撮影ブース、美味しいケータリング、家族も一緒に楽しめるバスツアー(澤さんが運転します!)、ちびっこさんが主
東京オートサロン13(土)袖-1GP年間表彰式の進行MCを香月かおりがつとめさせていただきます。幕張メッセ北9ホール(No.939)『ワンスマ×Scuderia46』ブースの3日間のステージイベント情報は、金曜日/2ステージ、土曜日/4ステージ、日曜日/4ステージ。ゲストは・・・ワンスマ公認イントラ折目遼選手、東徹次郎選手、山田遼選手。REVSPEED編集長塚本さん、シャシン主宰小林悠佑氏そしてRQ大賞ファイナリスト(10名)に選出中のワ
11月12日袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催されました『袖森フェスティバル』に香月かおりがレースクィーンとしてイベントのお手伝いをさせていただきました。参加されたみなさま、関係者のみなさま、ありがとうございました。