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1つ前のブログの「海の讃歌」とセットで思い出されるのが「貝のファンタジー」です。同じように耳にして、憧れていた曲です。作曲は有名な三善晃(みよしあきら)です。貝のファンタジー貫田百枝作詞三善晃作曲海のうたをうたう貝がら海を讃えて生きる貝がらとこしえにとこしえに遠い遠い昔から強くかたくからを閉ざし海のうたをうたう貝がら海を讃えて生きる貝がら波くだけ散る岩礁に大理石の輝きを秘めてすみつく孤独な貝潮騒に奏でる海のファンタジー青
風の強さが増し潮騒が大きくなり陽が沈み江の島の島内をはじめ視界の中にポツポツと灯りが燈るちょっと寂しさが募る時間この時間も嫌いじゅない
埠頭に群れなすカモメはすべて哀しい心のなれの果て船は、今日も出てゆく海の広さに劣らぬほどの深い瞳を誇った人々をのせて船は今日も出てゆくのだ船にのれない理由を語る者たちは潮騒の匂いになお埋もれて気づけば船はもう遠いこんなにも鮮やかな潮騒たちの影の日をいつか振り向くだろうかあの船はあの波たちは埠頭に群れなすカモメはすべて哀しい心のなれの果て海の街に生きているので、潮騒を聴かないと落ち着きません。あなたのそこに、海はあります
2026.5/13(水)5〜6年前までは江ノ島を訪れると必ず江ノ島のてっぺんまで登っていましたがなんと数年ぶりに上がりました💦久しぶりに息が上がりました体力落ちたなぁ御朱印もいただきました潮騒潮の香りいいね👍トンビがくるり➰と輪をかいていましたよ
2026.5/13(水)☀️ブラシノキ始発🚌に乗り出発です今日の目的地は江ノ島〜からの茅ヶ崎〜への予定でしたが7時半、藤沢駅は人人人原因は人身事故でした小田急線[大和駅〜藤沢駅]の上下線が運転見合わせとなり人で溢れていました💦よって、江ノ島からの茅ヶ崎をやめて今日は江ノ島で過ごしますこちらで釣り糸を垂れてる方が何が釣れるのでしょうかね?そうだ時間があるので江ノ島神社⛩️までそれから岩場まで行っちゃおうお天気は良いけど霞んでて烏帽子岩は遠くに見
5月9日(土)。今読書会は、昨年に続き三島生誕100周年を意識し「潮騒」を共読本として選書。三島作品の導入として「潮騒」は果たして正解なのか否かの賛否を問いつつ、三島の言葉選びや情景描写の妙を堪能。共読本を通じ三島作品が好きになる団員(メンバー)が増えることは嬉しい限り♪以下、本日の読書会詳細です。●参加人数:7名●共読本:「潮騒」三島由紀夫著●紹介本:〇「ババヤガの夜」王谷晶著(河出文庫)〇「ジャニーズは努力が9割」霜田明寛著(新潮新書)
詩:海賊船おぼれた帆船は壊れた甲板の隙間から潮騒の記憶をこぼしながら藍色の世界の珊瑚の砂に静かに眠る捨てられたプラチナと錆びたいかりとともに覗きにきた魚たちの小さな揺らぎに夢をみる
久しぶりにSKOOPONSOMEBODYの曲を。ことばの使い方とメロディがとてもキャッチーにはまって印象に残る曲です。
2026年4月27日(月)おはようございます☔️けっこうな雨の降る朝視界が煙っています寂しげにも映る雨の日こんな日は(に限ってではないよ)お薬をいただきに行く日…雨が止んだらお出かけです体調に留意され今日もお元気で
2006年4月26日にリリースされたのが、井上由美子さんの♪潮騒♪です。この作品の公式サイトが見つからなかったため、YouTubeのリンク紹介はありません。井上由美子さんの4枚目のシングルです。“波の音”って不思議ですよね。寄せては返すだけなのに、時には心の奥を揺らすし、時には気持ちを落ち着かせてくれる。“潮騒”って、潮が満ちてくる時に波が立てる静かで穏やかな波の音です。そんな“潮騒”の響きを歌にしたのが井上由美子さんが歌った
文明から孤絶した、海青い南の小島――潮騒と磯の香りと明るい太陽の下に、海神の恩寵あつい若くたくましい漁夫と、美しい乙女が奏でる清純で官能的な恋の牧歌。人間生活と自然の神秘的な美との完全な一致をたもちえていた古代ギリシア的人間像に対する憧れが、著者を新たな冒険へと駆りたて、裸の肉体と肉体がぶつかり合う端整な美しさに輝く名作が生れた。鳥羽の神島を舞台にした三島由紀夫純愛もの金閣寺、憂國とか実際の事件を元にしたものではなく、完全三島由紀夫オリジナルあまちゃんの潮騒のメモリーも小説潮騒を現代風
衛星劇場映画『としごろ』和田アキ子・森昌子・山口百恵5/8(金)14:15~16:005/23(土)04:15~06:00日本映画専門チャンネル映画『潮騒』山口百恵・三浦友和5/14(木)19:00~20:455/21(木)05:50~07:35映画『絶唱』山口百恵・三浦友和5/21(木)19:30~21:205/26(火)06:30~
神島と聞いて想起するのはやはりこれと同時に、島のどこにいても潮騒が聞こえてくる島でもあった。ガイドさんがふたりついたので、配られたお弁当を食べたのち、参加者37人が2組に別れて出発。神島には川がないので、かつては水に大変苦労したそう。今は、海底に敷いた管で鳥羽から水が送られてくるので楽になった。島のあちこちに「潮騒」に描かれた場所がある。かつての洗濯場三島由紀夫が小説を書くために滞在していた家網元の豪邸、とかじゃなく、ふつうの民家だった。今は誰も住んでいないそ
伊勢神宮(内宮)門前の参道「おはらい町」を走り抜けようとしたら、すでに朝9時を過ぎていて、すでに参道は観光客でいっぱいになっていたので、すぐ近くの五十鈴川沿いを走りました。写真奥の橋は、赤福本店の横に架かる「新橋」です。17㎞走(5分58秒/㎞)。全く脈絡のないことですが、この日の帰宅後、1964年の映画『潮騒』(三島由紀夫原作、森永健次郎監督、吉永小百合&浜田光夫主演、日活配給)を視聴しました。この同名小説はこれまで5度、映画化されていますが、1964年作品は第2作です。これまで
すっぽりと抱きもしかして、と思った。で、「潮騒」(新潮文庫)のクライマックスの場面を開いた。島の観的硝で初枝と新治が初めて抱き合う場面だ。あった、あった。ちゃんとオノマトペがあった。若者の腕は、少女の体をすっぽりと抱き、二人はお互いの裸の鼓動をきいた。三島由紀夫は肝心のところで見事にオノマトペを使っている。
数多くのブログの中からご訪問いただきましてありがとうございます。子どものころから小さいものを集めてきました。おはじきであったりメンコであったり。最近は記念貨幣が多くなってきました。それらを眺めてはブログにしております。どうか最後までお読みいただければ嬉しいです。三重県は1876年4月18日、安濃津(あのう、あのうつ、あののつ)県と度会(わたらい)県が合併してできました。そこから毎年4月18日は「三重県民の日」だとか。特に今日は三重県誕生150周年になるようですので三重県
(✿✪‿✪。)ノコンチャ♡興奮冷めないうちに更新しちゃいまーす昨日はRyuichiさんのライブでしたよ~!!河村隆一|TOKYO|BillboardLiveLUNASEAのメンバーとしてだけでなく、ソロ・アーティストとしても邦楽ロックシーンの先駆けとなり、時代ごとの新たな潮流を生み出してきた河村隆一が、3都市を巡るビルボードライブ・ツアーを開催する。1997年に「Iloveyou」でソロ・デビューを果たして以来、多くのファンを魅了してきた。年月を重ねるごとに深化
こんばんは😃🌃本日もご訪問ありがとうございます💕皆様からのいいね、とっても嬉しいです先日、松島海岸近くの高台にあるホテル、✨大観荘✨様へランチしてきた様子。宜しければ、見て下さい。宮城県内の観光地で、好きな景色が見れる場所、松島海岸を見ながら、高台にあるホテルなら、一望できるのでは?と随分前から気になっていましたけど、景色が美しくても、天候が❎だと良さも半減しちゃいますが、週末、翌日の天気が、☀️マークだけ?という確約のような天気予報が出ていたので、予約して行ってきました~🚙日
2026年3月7日・・・両国や浅草、皇居参観の後に3時間のディズニーシーへ行った翌日はレンタカーして千葉へ。1.海ほたるシーまでお迎えに来てくれるお宿に感謝して朝は7時すぎにチェックアウト♪花オブジェがステキ♪都会の中のお花って文字だけでも癒されるよね。国際展示場駅を後にして東京駅八重洲口でレンタカー♪車窓からのフジテレビ~~東京湾アクアライン入るで~~♪オット君は大昔から通っていたらしい。。。こちらの船みたいな建物が海ほたる
—1981年4月12日〜1983年3月27日、日曜夜10時の魔法—聖子さんがパーソナリティを務めたラジオ番組『夢で逢えたら』は、1981年4月12日から1983年3月27日までニッポン放送を中心に放送された、わずか2年間ながら強烈な存在感を残した番組です。日曜夜10時という“明日からの一週間にそっと灯りをともす時間”に、聖子さんの素顔と温度がそのまま流れ込んでくる、特別な30分でした。二部構成の番組スタイル番組は明確な二部構成で進行していました。前半:ロボスケとのフ
これが食べれるお宿が潮騒の宿うえ久全部で6室しかないお宿だけど記念日を祝えるようなSweetRoomもあるし普通の和室もある!私のYouTubeで全部のお部屋も紹介してる!https://youtu.be/zatqRmb83J0?si=S9HI6P4DVWzzehYSシティホテルでフレンチやイタリアンでの記念日もいいけどほんとに美味しくて意表をついた記念日も良くない?
今朝の新聞のコラムに、いしいしんじさん作の『チェロ湖』が、芸術選獎を受賞したとの知らせがあり、まずはおめでとうございます。ORANGEさんの挿絵のように、900ページ以上の大冊で、寝転んで読んだりしたら、手首や顔面を負傷しかかねないそうです。チェロ湖は琵琶湖をモデルとしており、湖畔に暮らす家族の物語でこんな解説がありました。「釣り、料理、音楽、土地のことば…デジタル効率化に覆われる前の人間の営みを、五感で受けとり創りだすものへと再生させた」「自然描写で…日本語による芸術表現の根を継い
【人口300人】神島と呼ばれる謎の島に行ってみた!
3月16日伊良湖菜の花ガーデンの次は伊良湖岬に行きました恋路ヶ浜からは沖の石門が見えますね駐車場の幸せの鐘にはカップルたちが順番待ちでしたまた、幸せの四つ葉のクローバーは伊良湖岬で見つかったそうですよ🍀そして、散策路を歩いた先には伊良湖岬灯台がありますね小さな灯台ですが、大きなインパクトがあって感動する風景ですそして、三島由紀夫の潮騒で舞台になった神島がよく見えました更に進むと、伊勢湾フェリー乗り場が現れましたよさっそく乗船
「ドライブイン潮騒」といえば、新鮮な海の幸はもちろん、ボリューム満点の定食が人気です。あそこのボリュームは本当に**「圧巻」**の一言ですよね!目の前に広がる急流の黒之瀬戸を眺めながら食べる海の幸は、格別なものがあります。「ドライブイン潮騒」といえば、お皿から溢れんばかりの刺身や、サクサクの大きな海老フライなど、「これでもか!」というサービス精神が伝わってきて、お腹も心もパンパンに満たされます。鹿児島県阿久根市、日本三大急潮の一つ「黒之瀬戸」を眼下に臨むその場所には、空腹の救世主が鎮座して
瀬戸内の潮騒哭きて淡き知るサナトリウムの悲しき歴史
3月7日(土)🌤️5→13℃やや寒い朝「渥美半島菜の花祭り」から「法多山尊永寺厄除け祈願」と続けましたが、最後は伊良湖岬「恋路ヶ浜」の風景をお届けします、…↓恋路ヶ浜駐車場の脇に建つ瀟洒な佇まいのホテル「月の渚」、全六室露天風呂付きの高級ホテルです、恋路ヶ浜の風景を眺めつつ、砂浜に寄せるさざ波をBGMに月を愛で、のんびり入浴も良い風情でしょうね、…ここにも綺麗な菜の花が、…ホテルの直ぐ隣には、↓「幸せの鐘」、遠くの高台には「伊良湖オーシャンリゾート」のホテルが見えます、…恋人の聖地、
5年生息子。4月から6年生なので長く続けてきたスイミングと体操を卒業する運びとなりました。スイミングは年中さんから7年。バタフライまで合格してタイムを伸ばすクラスまで進級。私はバタフライの手前、クロールで辞めちゃったので親を抜いたな!体操は5年。跳び箱、マット、鉄棒、トランポリンよく頑張った✨決して得意ではないけど嫌とも言わず、下の子に優しく接してる様子に癒されてました。という最終日のこの日は終わったあとにお疲れ様会。息子リクエストのお寿司屋さんを予約してまし
🦪牡蠣食えば胃袋万歳潮騒か🙌マヨラーは何でもかんでも飲み込むか天ぷらは醤油にソース閉めマヨラー(*^o^)/\(^-^*)
潮騒に春夕まずめ月うすし顔游夕まずめ島かげふたつ月のぼる芳游聴こえるのはおだやかな潮騒と海鳥の鳴き声だけ!笑蕪村も俺も真っ青やな!俺第一投で!ナマコは明日の晩酌にステラマリスは、海にお返しに蕪村は山口崇林隆三津坂匡章『月は東に日は西に』NHKテレビドラマ『天下御免』挿入歌ですyoutu.be