ブログ記事9,403件
5月末から6月にかけて修繕して頂いた屋根瓦の漆喰が剥がれてしまったのか?天井か、壁かに雨音の雫が落ちる音が…( ̄▽ ̄;)あの時の修繕は、全くそんな予兆は無く、『そろそろ、前回の修繕から10年だから』…という屋根屋さんからの提案から修繕する流れになったのだけど、あの時のタイミングも今みたいな雨続きの時期に半ば強行で行っていたから翌日の雨で流れていたのかなぁ…と、(;ω;)ちょっと気が気じゃ無い気分を過ごしております道に落ちていたキーホルダー…あなた
引っ越し先の新居の壁は、ビニールクロスが張っています。私はその上から漆喰を塗る計画を立てていました。漆喰を購入しようと思いパハロカンパーナCS住宅研究所の足立和郎さんに足立さんの著本も拝読していることもお伝えしつつメールをしました。化学物質過敏症の暮らしと住まい:どうすれば良いのか?(プロブレムQ&A)Amazon(アマゾン)するとすぐにお電話がかかってきまして開口一番「本当に私の本を読んでいただいたのですか」と・・・
古民家のリフォームです。壁の漆喰作業中ですが、下地の補強に麻布を貼ってもらっています。貫が通っている部分の補強です。こちらは薪ストーブの背面の壁です。キッチンの壁もタイルを選ぶ人が増えました。薪のボイラーです。珍しいですね。薪がふんだんにあるとこのようなボイラーや薪ストーブを活用することができます。もう少しで完成です。
2026年9月6日散策マップを片手に松崎町の古い街並みを散策しています。中瀬邸の前に、斬新なデザインの時計塔がありました。昔の時計塔は、大正13年の天皇ご成婚を記念して当時の青年団により建設されましたが、昭和13年の水害により水没しましたが、町づくりの一つとして昭和62年に復元されています。この時計塔には13時の文字が刻まれていて、ありえない13時に松崎ロマンを表現しています。円形の天井には鳳凰に似た南方の想像上の鳥の姿を描いてあります。鳥の周囲
おはようございます(^^)岡山の整理収納アドバイザー・小児科看護師・乳がんサバイバーのYOKOと申します。ご覧いただきありがとうございます。こちらの記事も読んで下さってありがとうございます2026/09/20(日)私の実家は昔ながらの和風建築です。壁が明るくなったらどうかな?と思って、うまーくぬれーるを塗ってみる事を提案してみました。養生テープを貼って〜うまーくぬれーるを塗ります私一人で隙間時間にやっているので、まだ寝室の半分ほどしか塗れていませんが、部屋が明るくなりましたし
2026年9月6日伊豆の長八美術館を観覧した後、松崎町の歴史の散歩道を散策しました。松崎の歴史的な見所を訪ね歩く手軽な散策コースなので、足の向くまま、気の向くまま、気軽に散策を楽しめます。長八美術館の向かい側に、長八記念館がありましたが、開館が10時からなので、まだ閉まってました。長八記念館は、浄土真宗本願寺派である浄感寺内の施設です。なぜ浄感寺に?・・・・・幼い頃長八が過した郷里の松崎です。入江長八が火事で焼失していた浄感寺本堂が再建されるのを知り、
こんにちは!DIYプランナー・空間改善プランナーの山口恵里です私は昔から古い家や建物が好きです。ちょっと古いドアとか、昔ながらの階段とか、独特な間取りとか。「これ、今の家にはないよなぁ」と思うものが結構あります。今回の家の廊下もそうでした。築数十年のおうちドアもかわいいし、階段の木もいい。でも……ちょっと暗い。特に床。茶色の柄がかなり強くて、壁や建具の色も合わせると、廊下全体が少し重たく感じました。だから今回は、全部を新しくするんじゃなくて、
2026年9月6日雨が降りそうな天気ですが、何とか持ちこたえています。ホテルのチェックアウトが11時と遅めなので、チェックアウト前に松崎の街を散策することにしました。最初にやってきたのは、伊豆の長八美術館です。9時の開館でしたが、少し早く到着しましたので、建物の周りをぐるりと散策します。ここは、伊豆を代表する芸術家、伊豆の長八の美術館です。鏝絵という珍しいジャンルの芸術を楽しむ美術館です。鏝絵とは、左官職人が壁を塗る道具である「鏝」を使って、
秋分の日でした。天気も良く☀️行楽日和。近所の田んぼは、黄色に色づいて気持ち良い一日でした。どこにも行かないで、シルバーウィークは過ぎていきました。主人は仕事にちょっと追われ気味です。午後から。近所のカフェに、娘と。先月、波動畳の夢草にモニターでお泊まりの感想の一部を。10月もご予約を頂いています。現在、2人以上から10名まで。お一人6.600円で一棟貸ししています。11月までの期間限定の予定です。波動畳と漆喰麻炭の壁で出来たヒーリング空間に興味がある方は、
全国で被害報告が続出!「屋根を見てあげる」と善人のふりして近づく業者。大雨シーズンに活発化する悪質な手口≪続きを読む≫[アメーバニュース]これは、いつものことです。近所で屋根の工事をしていて、親方が行ってこい・・・・・。そんな家ないんですよ。でも、向かいの家が屋根の修理をしていたら、家に来ました。屋根の隙間の漆喰は要らない、、、、。必要だったから漆喰にしたのに・・・・。たちの悪いのも来ましたが、そういうときは地元警察に通報しています。通報を
国指定重要文化財岩科学校重要文化財岩科学校は松崎町岩科地区にあり、伊豆最古の学校です。校内では漆喰鏝絵の名人、入江長八の作品千羽鶴をみることができます。必見です。www.izu-matsuzaki.com
おはようございます❣️シルバーウィーク今日連休最終日ですね❗️台風25号大きな被害を残しましたね〜千葉県は2度目ニュース見ててもお気の毒でお見舞い申し上げます!昨日仕事でお買い物支援に出かけたスーパーでユニークなコーナーを見つけました❗️シルバーウィークなのでシルバーパッケージの品を集めたコーナーここは一部なんですって他にもたくさんあるようでユニークなコーナーでクスッと笑いました❗️昨夜は娘夫婦がイカ釣り🦑に出かけると言うので紗凪ちゃんの一時託児所に
「まっすんの陽あたり良好」に出たよ6月だったんだけど…(笑)まっすんさん、スリムで話しやすくてとっても「いい人」がオーラに出てたお時間あるときに見てみてね毎月1~2回、このステキなおうち「壬生川のサグラダファミリア~venueADRIANO」さんでイベント開催しています足もみ・足圧ふみりんぱ®・リンパセラピー®・占い(新登場)漆喰のステキな空間で楽しく施術次回は10月13日(火)次々回は10月31日(土)初めての方~サロンへいきなり行くのは
私はフリーランスの作家業自宅に自分のアトリエを作りましたそれまでは工房を借りていた暮らしこの度夢だった一軒家を購入して夢だった自分のアトリエを自宅に古民家を買ったので壁は土壁古民家好きだったわけではなく展望と土地にずっとこだわっていてドンピシャできた物件古いもの好きではないので生活空間は大体リフォームただ生活空間以外にまでお金をかけれずアトリエとゲストルームはDIYでまずはアトリエから着手壁を全部漆喰に塗り
松江市立松江歴史館江戸時代、雲州と呼ばれた出雲国の中心地松江は、松江城天守をはじめ造成当時の掘割やまち並みを今に残す城下町です。館では、城や町の仕組み、移り変わり、そして現在の町に隠された秘密について、資料展示はもちろん、映像、模型、書割、切り絵のほか楽しい手法でご紹介しています。さらに、各種の歴史体験イベントを開催するほか、天守を借景にした日本庭園、伝利休茶室、家老長屋を備えております。松江城の東に隣接し、江戸時代には松江藩の家老屋敷が建ち並んでいた場所にあります。現在は、松江市の伝統
おはようございます!今朝は涼しさを通り越して肌寒く感じました!ここ数年こんなに早く秋が来る9月は久しぶりに感じます!嬉しいです!今年は大好きな秋が長いといいな〜昨朝黄色のハイビスカスが開花しました🌺鮮やか❗️赤いハイビスカスよりも一回り大きなお花でした❗️昨日仕事帰りにご近所でスモークツリーの剪定している現場に遭遇枝を廃棄するなら分けてほしいと声かけするとゴミが減るからどうぞどうぞと枝は葉をカットして挿し木にしようかとダメ元で少しだけドライにな
オハヨッス。ご訪問ありがとうございます。九州の振り返り旅を載せてます。長くなって呪文の様になってるので、興味のとこだけ、気楽にサラリと読んでくださいね。写真だけ眺めてとかでも。今日のハロウィン、デコレーションかぼちゃ塩津海道あぢかまの里(長浜市)で撮影もう、こういう季節ですね。自分の小学校の頃の写真は、こんな感じです。カボチャ族丁寧に手作り帽子を被せてもらい本番待ちでーす。※リアルの旅では、台風を避ける為滋賀県から京都府福知山の方に移動してます。更に、移動して、兵庫県
よく工事現場などで見かける、コンクリートの残骸(ガラ)や、土砂を運ぶ際に活躍する手押しの一輪車。その一輪車の事を、「ねこ」または「猫車」と呼んでいますが、なぜ、そんなカワイイ名前が付いたンでしょう?。じつはその由来、諸説ありまして、なかなか奥が深いンです。イチバン有力なのが、建設現場などの、板を渡しただけの、幅の狭い足場のコトを、「ねこ足場」(キャットウオーク)と呼び、そこを通るための車だったからという説。重い荷物を載せて、狭い足場の上を、
遅い朝の更新です❗️おはようございます❗️朝から延期延期になってた紗凪ちゃんのお宮参りしてきました❗️その様子は明日にでもお兄ちゃんの野球の大会もあり急いでのお宮参りでしたが無事になんとか終えてホッとしました❗️今朝またハイビスカス🌺のお花が開花しました❗️我が家で育ててから3輪目です❗️まだ一輪も開花してない黄色のハイビスカスにも花芽がたくさんで明日には開花しそうです🌺昨日漆喰作品とんがり屋根のお家の2回目レッスンこちら先生が撮影してくれた画像
2026年9月5日松崎町にある、伊豆地区最古の小学校「重要文化財岩科学校」に来ています。前回の続きになります。昨日は、明治時代の授業風景をご紹介しましたが、それ以外の見所もご紹介したいと思います。二階に上がる回り階段も勾配がきついと思っていたら、もっと急な階段がありました。なんと、階段の傾斜が60度もあるのです。さすがに危ないので、創建から5年で使われなくなったみたいです。危ないので通行禁止になっていましたので、回り込んで二階からその様子を見てみま
松本城下町の中心を通る旧善光寺街道沿いに発展した商人町が中町通りです江戸時代には善光寺方面と松本城下を結ぶ街道として人や物資が行き交い商家や問屋が集まる通りとなりました現在見られる白壁と黒い「なまこ壁」の土蔵造りは江戸末期から明治期にかけて起きた大火と深く関係しているそうです火災から商品や家財を守るため商人たちは耐火性の高い土蔵を建て壁面に漆喰となまこ壁を用いましたこうした建物が残り中町通り独特の景観を形づくっています春に訪れた川越もそうですが江戸時代は火災との戦い
早朝の松本城ですタクシーの運転手さんに500年前にタイムスリップするために是非天守閣へ登ってみてくださいとお勧めされたのですがどうやら急な階段が多いようで今回の旅にパンツを持参しなかったのでそれは又次回のお楽しみにします松本城の歴史は少し幅があるようでいま見られる天守は1593年から1594年ごろに築かれたとされるので2026年時点では約432年目ですね😁もとの城の始まりをたどると1504年に深志城が築かれたのが出発点とされます1582年に松本城と改名され現在の国宝
3度目の内覧で、お家を決めることができましたが運が良かったのだと思います。けれども化学物質過敏症を発症した者にとっての家探しは言葉に出来ないくらい大変なものでした。化学物質過敏症発症者が転地療養のために、お家探しをされることは珍しくなく私よりもっと大変な思いをされているんだと想像できました。大変なことだと分っていても、安住の土地を探し求めるのは、希望を抱いているから。そんな気持ちなんてお構いなく、条件に見合った物件になかなか出逢えなか
今回も過去のコラムからじゃ〜↓↓↓2013年6月【これぞ「職人技」です♪】今日は雨でしたね?そんな梅雨の雨と、台風の雨とで遅れぎみだった【大正ロマン邸】の外壁仕上げも、ようやく最終段階を迎えつつあります。建物内部の方は、あとは照明器具等を取り付けますと仕上がるんですよ♪7月のグランドオープンに向かって、着々と工事が進んでいます。さて…そんな大正ロマン邸の外壁なんですが、こんな風に仕上がってきました。↑↑↑下地のモルタルの上に、スイス漆喰「
9/5の投稿の続きです!今回は、屋根漆喰工事の「施工前」と「施工後」の変化がひと目で分かるよう、写真を隣り合わせでご紹介していきます。屋根全体の様子(左:施工前/右:施工後)傷みが見られた漆喰部分を取り除き、綺麗に塗り直しを行いました。棟木交換(左:施工前/右:施工後)劣化が進んでいた棟木も新しく交換し、屋根の強度をしっかりと高めています。鳥の巣除去(左:除去前/右:除去後)屋根の隙間にできていた鳥の巣も綺麗に除去・清掃し、再発防止の
【DIY】モルモルを使って古民家の土壁に漆喰を塗る‼︎手で塗る漆喰なので誰でも簡単に塗れます♪
【12万再生】砂壁へのシーラーの塗り方、使い方!|古民家の和室の砂壁を漆喰でセルフリフォーム#4【漆喰DIY】
【未来からの招待状】~くみ♡の超一流の夢の叶え方~思った瞬間の現実化のお話たち私の日常では、ジャンルを問わず、思ったことが瞬時に現実化する、スピードシンクロがたくさん起きています。どれも、よくわからいことばかり。・青汁が飲みたいな~と思ったら不思議なご縁に導かれ、青汁の商品を仕事にしている人と出会い、「とーっても飲みやすい青汁」に満足♪・塩のビジネスって、いいな~と思ったら突然!知人から電話があり、本当に塩のビジネスに関わる人と出会いまし
前回に引き続き、新規事業について書いてみたいと思う。このブログから読み始めた方は、前回の「事業拡大の鉄則①」を読んでから本稿を読んでいただきたい。前回はスモールスタートの重要性について書いた。今回は、その続きである。私がまったくの新規事業として始めた不動産賃貸業を例に話してみたい。現在行っているのは、土地付き戸建てを購入し、賃貸として貸し出す事業である。この事業を始めるとき、多くの人は会社のお金で始めるのではないだろうか。しかし私はそうしなかった。会社のお金は、従業員
スティアスニ邸_VillaStiassni_内を散歩_ブルノドブリーデン自宅すぐ近くに位置しているスティアスニ邸は、繊維製造業者アルフレッド・スティアスニが家族のために建てた邸宅です。現在は、建物はツアー開催され、カフェが併設されています。この大きな建物、敷地にスティアスニ家は3人で住んでいたようです。既に内部は見学ツアーに参加してみているので入っていませんが、ゴージャス木製パネル、大理石製暖炉、漆喰の装飾、ラウンジなどがありました。敷地内の緑地は大変綺麗に整備され、真っ赤なバラが