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こんにちは沖縄の屋根工事や瓦の修理・補修工事はおまかせ、守礼ホームです。本日はフロアシート張りの作業ですこちらをご覧ください↓前回フロアシートを貼りましたが、トイレ周りには隙間ができていましたそこでテープで綺麗に仕上げますこれにて完成です!お客様の完成イメージと予算に合わせて、たくさんのアイデアを提案させていただきますリフォーム関係でお困りのかた、まずは弊社にご相談ください!※弊社は瓦補修のほか雨漏り補修、防水工事も得意としています。沖縄の屋根の
今日の散策先は、春めいてきた明石城。坤櫓と巽櫓です。春めいた一日でした。雲一つない青空に漆喰の本丸長土塀が映えます。明石城内の動画です。坤櫓と巽櫓を結ぶ長土塀は美しい。公園内には剛ノ池があり水鳥が浮かんでいます。梅が咲きはじめていました。https://youtu.be/cow5Jr7Irpw
こんにちは!今日も現調からのブログですお客様からのご依頼で屋根の点検に伺ってきました。そこで目にしたのが、「棟(むね)」の漆喰の劣化です。一見、瓦が並んでいるように見えても、細部を確認すると非常に危険なサインが出ていました。🔍プロがチェックした現場の状況今回の点検で特に気になったのは、以下のポイントです。三日月(みかづき)漆喰の剥落のし瓦の継ぎ目や土台を守る「三日月漆喰」が完全に剥がれ、中の**葺き土(ふきつち)**がむき出しになっています。のし瓦の不陸(ふりく)とズ
こんちくわ!ゲストハウスのオーナーをしてるいかりです!元旅館をリノベーションしてゲストハウスに変更しました!リノベーションと言っても、ほぼトイレ!笑これからトイレのリノベーションについて話します!何話かに分かれるかもですが、正直、、くっそ大変でした笑まずはトイレがどんな感じかというと昔の学校のトイレ。です合わせ鏡、和式トイレに被せた洋式トイレ風、和式トイレも、小便器もついていて臭いは、みんなの想像通り笑ちなみに最初は女性限定の宿にしようとしていたの
またまたお久しぶりになってしまいました。先日雪が降って嬉しくて三男と作った雪だるまです。相変わらず、父と旦那に挟まれてストレスかかってます。旦那は父が放つ言動に敏感すぎて困ります毎回ヒヤヒヤ!父が私に旦那の愚痴をいうものならすごい形相で私を待ち構えてます…それで私に暴言を吐きまくる。ひどい言葉なのですよ、、、でもそれだけ、父は旦那を傷つけたには違いない。気持ちは沈んでるけどなんか漆喰でも塗りたいそうだきれいに仕上がれば気持ちがすこしは晴れそうだとゆーことでAmazonで
先日からの暖かさで梅が一気に咲き出しました近くを通るとホンノリと香りがしてきます。そして今日は塗り物・・・我が家のような古屋古民家では屋根瓦は漆喰が塗られています。それも年月と共に傷んで来てその都度補修ばかりです今回、まずは・・・こんな感じで剥がれてくるとドンドン崩れだして仕舞いには雨漏りに繋がりますので補修が必要です。今は練らなくてもHCに補修用漆喰が売られていますのでそれを利用です。なんとか土は隠れましたが・・・下手です・・・ついでですので此
昨年の11月のこと札幌市内の飲食店の漆喰壁を施工してほしいとご依頼をいただきました。今回の漆喰壁は日本の白く平らな白壁ではなく、色もテクスチャもこだわった洋風漆喰でした。いろいろな材料を用いて、設計様のご要望に近づけていきます。色も希望色に近づけるべく、数十種類のサンプルを作成しました。材料が決まり、色とテクスチャを設計士さんのイメージに合わせることが出来ました。こういった特殊な仕上げの場合、当社では現場で実施工する前に、必ず研修センターでトレーニングを行なってから現場に入ります
・ランチ後という事でいつものマックへ。宇佐店。この辺りで唯一のマック。・県道375号線沿いの途中にある鳥居橋(大分県宇佐市)へ。歴史ある橋かな。・旧宮原線が走っていたところで橋梁が幾つかあってありました幸野川橋梁。・歴史博物館で見た鏝絵を見ようと宇佐市安心院町へ。鏝絵はうなぎえでは・なく、こてえ、ですね。また安心院はあんしんいんではなく、あじむと読む・ようです。難読漢字ですね...笑。鏝=コテを使って漆喰を左官職人が漆喰を・盛り上げて形を作るものですね。彩色を施すなど技術が難しいよう
笑顔マイスター&接客コンサルタント長畠加寿永(ながはたかずえ)です☺️本日は当社のセミナールームのご案内✨小さいながら20名弱のセミナーが可能✨設備としては・ホワイトボート・プロジェクター・スクリーンこちらのセミナールームでは接客研修やロープレ研修を開催✨ご相談あれば外部の方でも勉強会や各種セミナーで使用していただけます😉実際に毎月一度のセミナーでご利用いただいていて今月のそのセミナーにてこのセミナールームは社員の皆さんでリフォームしたんですよね❣️という懐
こんにちは沖縄の屋根工事や瓦の修理・補修工事はおまかせ、守礼ホームです。本日はフロアシート張りの作業ですこちらをご覧ください↓コンクリートうちっぱの床なのですが、ここにタイルを張ると高額な金額になりますそこでフロアシートを採用コンクリートが平坦などではない分、斫りやカットも必要になりますめちゃくちゃ綺麗になりました!!リフォーム関係でお困りのかた、まずは弊社にご相談ください!※弊社は瓦補修のほか雨漏り補修、防水工事も得意としています。沖縄の屋根の
こんばんは。トンです。今日はDIYの話です。まずはこちら。地震のあと、自分の部屋はこんな感じ台所もほぼ茶碗は割れました。10年以上使っている珠洲焼のコーヒーカップは奇跡的に生きてました。ふすまは外れ、壁もボロボロ。正直、最初は「もう住めないな」と思いました。でも家を測定してもらったら、傾きは0。あの時この家がダメだったら、横浜に帰っていたと思います。だから「直す」という選択をしました。板を買ってきて、1枚1枚張って、ビスを打って、トンカチでトントントン。後ろはこんな感
昨日の祝日は、息子が前日から「あの店(うのき食堂)のラーメンをそろそろ補給しないと死ぬ🍜🥢」と言うので……。でもわたしは左目の下側がひどく充血していて治らないのと、頭痛と手指のアトピーが気になるのとで、パパさんと息子の二人だけで出掛けてもらい、わたしはひとりで留守番しました冬になってから漆喰の壁が、洗濯物とストーブによる湿気からか一部が膨張してしまい、引き戸が引っ掛かって、人ひとりがギリ通れるくらいしか開かなくなりすごく不便になってまして午前中にパパさんが、膨張した部分をグラインダーで削りな
実家が京都市漆喰塗りをお願いしたんだって!私がイメージしている漆喰とはまた違ってヨーロッパの輸入素材を使った漆喰で技術人の左官さんが仕上げてくれたんだって☆最初は和風の壁になるのかな?なんて思っていたけど漆喰が洋風なお家にもピッタリだなんて初めて知ったよ(^O^)漆喰ならではの特製は残しながら和にも洋にも合う壁にできるなてすごく素敵だよね☆店舗名株式会社i.wall住所〒615-0835京都府京都市右京区西京極堤下町18−53電話07
手造のベッドルーム楽天市場手造りのベッドルーム、憧れますよね。私も以前から興味があったんです。今回は、手造りベッドルームについて、実際に導入された方のレビューや、他社製品との比較検証を通して、眠りの質向上に繋がるのかを徹底的に掘り下げていきたいと思います。「手造り」と聞くと、DIYが得意な人だけのものではないか?費用が高くつくのではないか?そんな不安を感じる方もいるかもしれません。ご安心ください。この記事では、手造りベッドルームのメリット・デメリットはもちろん、
私が会社を引き継いだのが28歳のとき。早いものであれから30年の時が経ち、私も59歳になりました。来年「還暦」です。若い頃、60歳といえば、おじいちゃんと思っていましたが、その自分がもう60歳です。60歳が厄年、59歳は前厄の年ということで、先日、北海道神宮に行って厄祓いを受けてまいりました。平日の午後でしたが、北海道神宮には外国人観光客がたくさん来ていましたねーー札幌にたくさんの観光客が来てくれるといことはとてもいいことですね。無事に厄祓いを終えました。この日は雪も降らず天
こんにちは沖縄の屋根工事や瓦の修理・補修工事はおまかせ、守礼ホームです。本日はボンドコーキングの作業ですこちらをご覧ください↓新しく床を張れたら、際を埋めていきます!簡単なようで意外と綺麗に打つのは難しいです笑最後に掃除をして完工ですリフォーム関係でお困りのかた、まずは弊社にご相談ください!※弊社は瓦補修のほか雨漏り補修、防水工事も得意としています。沖縄の屋根のことなら守礼ホーム台風の多い沖縄。瓦や漆喰の瓦礫が屋根にのっていると風で飛ばされて危険で
ただいまDIY突貫工事真っ最中。2日で壁をはがし、3日で壁を貼る予定。結局壁を3面、断熱材を入れて石膏ボードに張り替えた。面倒な作業がもうすぐ終わる。3人がかりで作業をしているのでよく進んだ。寒かった部屋も暮らせる程度になるはず。壁ができてくるにつれ、部屋の温度が上がってきた。ストーブ2台を焚いていたが、1台でも暖かい。息子の引越しの期限までに部屋を完成させて、荷物を空にしなければならない。できるのかと危惧していたが、何とかなりそう。しかし、一家族分の荷物が一部屋に入るのだろうか。古
登戸稲荷社(川崎市多摩区登戸2297)(主祭神)宇賀魂大神(社格等)―(登戸村小名東耕地の鎮守)(沿革等)創建年代不詳。武田氏家臣小荷駄奉行(兵站担当)の吉沢兵庫が当地で帰農した際に邸内鎮守として創祀(鎮座地は現在よりも北、登戸新町あたりとの説もある)。1590年(天正18)の多摩川の洪水により社殿流失。時期不明だが中村(地名)に遷座し再建。その後、嵐により鳥居(寛政6年銘(1794))及び社殿も大損害を受けたため、1853年に現社殿を再建したという。(立地等
松崎の街並みを雨の中見てきました。まるでタイムスリップしたみたいです。中庭も見られました。お部屋の中も、とても素敵です。漆喰の絵が沢山描かれていました。コチラは蔵の門の漆喰です。さて、別の家にきました。雛人形が沢山飾られています。コチラも、タイムトラベルしているみたいです。松崎に寄ったらぜひ、立ち寄ってみてください。
先日、夏ぐらいから建築していたお家が完成しましてその完了検査に行ってきました施工は心に笑うと書いて「ここのえ」と読む無添加住宅の心笑さん心笑さんの住宅はこの真っ白な外壁が特徴この白い壁何年たっても白さはそのままちゃんと汚れを吸収してくれるのですそしてさすが無添加住宅内壁も天然の石や漆喰で空気が綺麗なはずですとにかくここの社長さんがものすごくこだわりのある人で使う材料にはうるさくって他の住宅メーカーさんが使わないものを使うので設計の段
日本家屋好きだpic.twitter.com/FvUyQhuOlk—【公式】🍡ふくママ🍡(アニマル専門西洋レイキヒーラーバカボンママなのだ)(@mama00007777)2026年2月3日
こんにちは沖縄の屋根工事や瓦の修理・補修工事はおまかせ、守礼ホームです。本日は床解体の作業ですこちらをご覧ください↓カビが床表面にでていたので、床を解体して張替えです張替え前にカビ処理もしますボードの裏側にもカビが生えてますね!リフォーム関係でお困りのかた、まずは弊社にご相談ください!※弊社は瓦補修のほか雨漏り補修、防水工事も得意としています。沖縄の屋根のことなら守礼ホーム台風の多い沖縄。瓦や漆喰の瓦礫が屋根にのっていると風で飛ばされて危険です。
施主様は打ち合わせ時、養生のテープ臭も心配だとこぼされていました。特にガムテープというお話でしたので、元々和紙テープベースの養生でしたが更に純度を上げ、臭気に敏感な施主様や重度化学物質過敏症施主様宅で好評だった漆喰シート設置として、養生内の臭気やVOC(揮発性有機物)を吸着させる仕様としました。更にポスト等に付着した僅かな有機物も吸着するように接触感染対策テープを用いました。いずれも関西ペイントのアレスシックイを紙や布に塗布するように作られたアレスシックイモンティアートが塗られ、消石灰成分
カフェづくりの壁に塗る漆喰。うまくぬれーるを買いに来たけれど、プロ用?下地?と売り場でしばし悩みました。悩んだ挙句、やっぱりうまくぬれーる+下地。遠回りでも、仕上がりを大切にしたくて。少しずつ、理想の空間に近づけています。
約50年前には絶えていたとされる土蔵漆喰の技術もしかしたら百年前には存在したのかも知れない。ある意味貴重な文化遺産だろう。竹小舞の下地に藁入りの荒壁が塗られている。荒壁の上には砂ズリと言われる中塗りが何層かに分けて塗られている。漆喰にも藁が入っている。布海苔で煮て石灰と藁を混ぜて漆喰としたのだろう。漆喰は厚塗りすると剥がれてしまう。それが剥がれないし割れてもいない。滑らかに仕上がっている。常識的に考えてもそんな事出来る筈がない。でも大昔の職人はそれを成し遂げていた。貫・ザラ板に土壁が塗られて
こんにちは沖縄の屋根工事や瓦の修理・補修工事はおまかせ、守礼ホームです。本日は床解体前の養生ですこちらをご覧ください↓木くずが大事な建具などを汚さないように隙間なく養生していきます!次回、床解体の作業を紹介しますリフォーム関係でお困りのかた、まずは弊社にご相談ください!※弊社は瓦補修のほか雨漏り補修、防水工事も得意としています。沖縄の屋根のことなら守礼ホーム台風の多い沖縄。瓦や漆喰の瓦礫が屋根にのっていると風で飛ばされて危険です。一枚の瓦の不具合から雨
日曜日、週末のルーティンになりつつある古民家DIY。でも3時間だけ。古民家のDIYやりはじめてから、物欲が消えました。お金をこれにつぎ込んでるからかもしれませんね。嗜好品買う余裕がないのでしょう。DIYって言ったって、いろいろとかかりますよ。全ての窓を二重窓にすることとその他ちょこっと業者さんですが、全てを業者さんにお願いしてたらいくらだったのか。同じく古民家再生しているママ友は業者さんにお願いして、2500万円って言ってました。結構大がかりにやってるようです。って、古民家再生しているママ友
皆さん、こんにちは小川です。前回の記事では、お金と時間のリアルな数字をお伝えしました。「マージンを削って、その分をこだわりの壁や素材に投資する」という個別発注の魅力、伝わりましたでしょうか?今回は、個別発注方式を選ぶ際に、多くの人が抱く「自分にそんな大役が務まるの?」という不安をワクワクに変えるお話をします。「職人さんに直接発注するなんて、専門知識がないと無理ですよね?」そういう不安を持たれる声も聞かれます。でも、安心してください。あなたは「監督」になる必要はありませ
前回の続き。令和の大改修を終えた、北海道旧本庁舎「赤れんが庁舎」。前回のブログでは昨年リニュアルオープンした様子をお伝えいたしました。たくさんの展示室がある中で、私の1番のお気に入りがこちら「令和の大改修」のコーナー建築好きにはたまりませんこんな精密な模型もありました。今日は赤れんが庁舎の令和の大改修の内容を少しご紹介しようと思います。今回の令和の大改修では、八角塔と呼ばれる建物の頭頂部の部分も一時撤去され、新しい銅板に全て張り替えられたり、屋根にはスレートと呼ばれる石
今回は浦賀の鏝絵巡りをしました。鏝絵(こてえ)とは左官職人が土蔵等の外壁の仕上げに鏝と漆喰(水酸化カルシウム)で作り上げたレリーフのことです。江戸時代後期からさかんに作られ浦賀寺社には数点残されています。干鰯問屋と回船問屋で榮えた浦賀には土蔵造りが盛んであったことから富の象徴として漆喰壁を塗る左官職人も多く、中でも西浦賀の川間に住む石川善吉は「三浦の善吉」として「伊豆の長七」(入江長七)と並んで全国的に知られる漆喰細工の名人でした。今回は六ケ所の寺社の浦賀湾周辺の鏝絵を訪ねてみましたまず八雲神