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押印時期未確認
2025年に押しました。
京急三浦海岸駅より南にある金田地区に道路元標が残ります。三浦霊園への参道にある道路元標です。南下浦村の道路元標です。三浦半島内陸部方面を撮影。海へ向かう方向を撮影。黄色い矢印が道路元標です。現在南下浦村は南下浦町となり、三浦市に組み込まれています。
茨城県最北の平潟漁港です。常磐線大津港駅と勿来駅の中間にあります。平潟漁港にある五叉路に石碑が建ちます。アンコウが特産品の町です。平潟漁港の傍に珍しい地形があります。崖に穴が空いてます。この先はいわき市です。
現在は北茨城市に含まれておりますが、昔は茨城県最北端に平潟町という漁港の町がありました。常磐線大津港駅と勿来駅の中間に平潟漁港が存在します。こちらは平潟漁港の五叉路です。写真手前の道路を国道6号線方向に進むと平潟郵便局があります。この写真には映ってませんが右側に道路元標が残ります。上の写真と同じ位置から撮影範囲を右に移動したのが下の写真です。矢印の所に道路元標あります。漁港側から五叉路を撮影。黄色く丸くした箇所に道路元標あります。平潟町道路(元標)と表示されています。【道路
1987年に押しました。
1984年に押しました。当時のスタンプ帳です。京葉線舞浜駅が未開業でしたので当駅がディズニーランドの最寄駅でした。
石川県穴水町甲漁港から西に進んだ地点で出会いがありました。早朝なので人はいませんが…ここは地面と海面の高さがほぼ同じな穴水町曽根地区です。…ん?微動だにしません。魚を狙ってる?また、少し離れた海面では白鳥さんを嘲笑うかのようにお魚さんが楽しそうにトビウオみたいに跳び回っていました…。これを見て白鳥さんは相当苛立ってたんだと思います…。付近では釣りをしている方を見かけたので、この辺は魚の釣りスポットなんだと思います。
能登の甲漁港です。三陸を訪問した時も似ていましたが地面が海面以下です。富山湾方面を撮影。暗く撮影されてしまいました…。
前回訪問時にホーム跡を見つけられずに白鳥だけ撮影して終わってしまったので再訪問しました。ホーム跡は小屋の裏にありました。穴水方面を撮影。さらに穴水寄りに進むと待合室が残されています。蛸島方面を撮影。駅跡自体は海沿いにおる訳ではありませんが駅跡から海沿いに移動すると富山湾内にある小さな島を確認できます。前波漁港から少し西に移動した地点から撮影しています。
波並駅と同様に矢波駅も海沿いに駅跡があります。蛸島方面を撮影。こちらのバス停…「矢波弁天(矢波駅前)」バス停です。このバス停から蛸島方面に少し移動すると矢波駅のホーム跡があります。ホーム端より蛸島方面を撮影。
波並漁港です。蛸島方面を撮影。昔はこの海岸線沿いを能登線が走行してました。防波堤の役割もあります。橋の土台も残っています。写真左側が蛸島方面です。上の写真と同じ位置から穴水方面を撮影。さらに穴水側へ移動すると…「波並駅前」バス停があります。穴水方面を撮影。さらに写真奥に映る通路に入ります。。波並駅ホーム跡が残されています。蛸島方面を撮影。穴水方面を撮影。駅名標があります。穴水方面を撮影。春になると駅ホーム跡の桜が咲き乱れます。
静な藤波漁港…。蛸島方面を撮影しています。この漁港に「藤波駅口」というバス停があります。バス停の正面にある小道を向かいます。右手に階段が見えてくるので登ります。階段を登った後の海はこんな風に見えます。さらに森林に入っていきます。歩いた先の行き止まり付近に線路跡が左右に延びていました。ここが藤波駅跡です。駅跡地より蛸島方面を撮影。ホームや待合室は撤去されてしまったようです。穴水方面を撮影。
※この記事は大雨災害の前に訪れた2024年8月のレポートになります。正院駅跡から蛸島駅跡へ向かいますが、こちらも復旧が思うように進んでないように思えます。美しい海と災害状況があまりにも対極に位置してるので複雑な気持ちになります。復興するスピードが加速するよう心から願っています。蛸島漁港が見えてきました。蛸島駅跡に到着。写真左側が穴水方面です。前回は20年くらい前にのと鉄道に乗ってこの駅までやって来ました。駅前の道路です。珠洲方面を撮影。こちらも駅前の道路です。上の写真とは逆方向
新生貨物駅跡より銚子漁港貨物駅までの線路跡を辿ります。上の地図⑥の地点より銚子方面を撮影。上の写真と同じ⑥の地点より銚子漁港方面を撮影。⑦の地点より銚子方面を撮影。同じく⑦の地点より銚子漁港方面を撮影。⑨の地点より銚子方面を撮影。同じく⑨の地点より銚子漁港方面を撮影。更に進んだ地点より銚子方面を撮影。上の写真と同じ地点から銚子漁港方面を撮影。更に進んだ地点より銚子漁港方面を撮影。銚子漁港貨物駅には、犬吠埼寄りの貨物駅と銚子大橋寄りの貨物駅が存在したようです。上の写真と同じ地
こちらは千葉県富津市の主要駅、上総湊駅です。写真左側が館山方面です。上総湊駅から館山方面に進み、湊川を渡る橋に向かうと、現在使用されている線路の隣に昔使用されていた橋脚跡を幾つか確認できます。手前が旧線の橋脚跡、奥が現在使用されている線路です。また、写真に映る道路の奥には国道127号線と国道465号線の交差点があります。この交差点は房総半島を横切る国道465号線の始点です。上総湊駅側の橋脚跡。湊川側の橋脚跡。また、橋脚跡は湊川の隣にある上総湊漁港にもあります。湊川に架かる橋梁。保
前回も夜に訪問して今回も夜の訪問になりました。那古船形駅です。前回は猫がいました。駅名は那古と船形という地名を繋げています。
海の駅九十九里で購入しました。煎餅同志がくっついていたりしてますが、味は他のぬれ煎餅と変わりなく、美味しいです。シソやカツオ節などと合わせて賞味しても良いかもしてません。
片貝漁港の近くに片貝駅というバス停留所があります。ここはかつて九十九里鉄道の終着駅、上総片貝駅でした。片貝駅バス停より南側にあるバス停に移動してきました。写真左側の矢印が九十九里鉄道の線路跡です。写真奥が東金方面です。上の写真と同じ地点から上総片貝を撮方面影。矢印が線路跡です。さらに上総片貝寄りの地点から上総片貝方面を撮影。小湊バスが停泊している付近が上総片貝駅跡付近です。
片貝漁港にあります。
立派な駅舎をした能生駅です。写真左側が直江津方面です。この駅には「能生騒動」という悲しい過去があります。改札口付近。ホームは少し高い場所にあります。駅周辺は、能生漁港や海水浴、複数の温泉、冬はスキーと様々なスポットがあります。
実在しないスタンプなのでご注意ください。
2023年のデジタルスタンプラリーにて取得。
陸中夏井駅です。久慈市市街地の中に駅があります。久慈駅は内陸部にあるため、当駅が久慈港に一番近いです。八戸方面を撮影。久慈方面を撮影。
陸中中野駅です。八戸方面を撮影。ホーム前は海なのですが、森林により見えません。久慈方面を撮影。近くの中野海岸は海水浴で賑わいます。
砂浜と丘陵に挟まれた地形なので周りに民家がありません。この駅は…有家駅です。この駅を聞いて下呂駅を連想した方は二日酔いの常習犯だと思います。ホームの目の前は砂浜で海水浴できます。八戸方面を撮影。久慈方面を撮影。この踏切より南側は津波で浸水した区間になります。
陸中八木駅です。JR線最後の腕木式信号機が使われていましたが現在は撤去され、近くの小学校に設置されているようです。写真左側が八戸方面です。目の前には八木港が見えます。八木港は釣りスポットでもあります。この付近は津波対策で大きな堤防ができましたが、八戸線は港の近くを走行するため…大きな堤防の手前を列車は走行します。
八戸線「しゅくのへ」駅です。昔はホーム沿いに桜の木が植えられていたようですが現在は変わってしまったようです。八戸方面を撮影。久慈方面を撮影。近くの宿戸漁港ではウニ漁が盛んです。