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赤福さんを後にして大鳥居を潜り宇治橋を渡り白鷹の壁を横目に五十鈴川に昨日も透き通ってました小鳥も水浴びをして平和な世界です五十鈴川で手を清めて別宮滝祭神さんにご挨拶そこからほぼ人が通らない道を歩いて実際見たら本当にジブリの世界に出てきそうで好きな道ですそこから橋を渡り別宮風日祈宮さんにもご挨拶をこの道を歩いてメインの道に出て正宮にこれだけ見たら少なそうですけどある意味奇跡の一枚ですそれぐらい人が多かったです別宮荒祭宮さんにも当然ご挨拶をしましてね荒祭宮さんが
2026年1月17日私の旅日記です。私個人を知らない方や、名所旧跡の素敵レポを期待する方には全くつまんないレポです(笑)それでも良いよ~って方だけ、読んで下さい♪2025年12月の伊勢・志摩旅行より先に書く(笑)☆☆☆今回の日帰り伊勢旅行は、母者と一緒♪運転免許を返納した直後に骨折して入院してから一年が過ぎました。めっきり外出……というか、家で動くことも億劫になっていた母者。それでは刺激が無くてボケが進行してしまうので、あの手この手で連れ出そうと努力していました。昼飲みは行く
今日は8月朔日「八朔参り」をいたします💕今月も人の幸せ大開運をお祈りいたしましょう💖あなたにいいことがたくさん起きますよ🌈伊勢内宮瀧祭神
神社参拝⛩️大好き旅するレイキヒーラーのれいこです🤗伊勢神宮内宮前の宇治橋シロツメクサの咲く頃に来たのは令和になった年の5/1お正月よりごった返しだったなぁ…2019/05/01令和になった日まさかこの後コロコロのためお伊勢さんも静寂に包まれるなんて💦今もまだ元には戻ってないこの⬇写真のような混雑はもうないのかな🤔今日も外国の方々の団体さんツアーや他府県からご参宮されてる方が多い内宮それでもかなり広い境内は閑散としてる😁ゆっくりと散策出来ることそして以前
今年最初の作品「水の神さま」です。水の神さまとわたしが呼んでいる神さまですが、エネルギーは伊勢神宮の滝祭神でした。昨年、今まで全く興味の無かった瀬織津姫をYouTubeで観て、おやっと思いました。そして深くみたとき瀬織津姫のエネルギーが滝祭神と同じだとわかりました。私はこの方々の絵を描いていたんだ私はいつの間にかこの絵を描いていて、浄化のエネルギーを頂いています。大好き💕な水の神さまこれからもいっぱい描きたいな
赤福ぜんざいで暖まったところで大鳥居を潜る前に恒例の足神さんこと宇治神社さんからお詣りに今年もたくさん歩いて楽しんだんでねお礼を伝えにね女子バレーボール代表キャプテン古賀紗理那選手や元重量挙げ選手でオリンピックメダリストの三宅宏実、義行親子に元女子マラソンオリンピック金メダリスト野口みずきさんも参拝していたそうで足の神様ですから足を運ぶスポーツ選手は多いようです母校の陸上部ののぼり旗もありました今度こそ宇治橋を渡り五十鈴川で手を清めましてそうそう小魚ちゃんが泳いで
五十鈴川を見下ろす様に、滝祭神様がいらっしゃいます隙間から少し見えますが、石をお祀りしてあります。囲いがしてあるこの外見は、平安時代から変わっていないようです。いろんな建物がありますょーこちらは神様に御供えするお料理をつくるところです30品目くらい作ります。伊勢神宮にはたくさんの神様がいますが、天照大神様以外はこの量の半分くらいをお供えします。右側はあわび専用のお部屋です。あわびは特別なものなので、道も正道の正面から入ります。他の食材は階段で崩れてしまうこともあり、後ろの方からゆ
寒中お見舞い申し上げます。ブログ訪問頂きありがとうございます。忌明けとなりましたのでお伊勢さんに新年のご挨拶です。毎年、何氣に詣っているお伊勢さんですが、今回は五十鈴川の神様のお話を少し...宇治橋に入り橋中間部あたりから清らかな五十鈴川を眺めていると癒されます。こちらは別日に撮った御手洗場から覗いた五十鈴川の表情御手洗場に向かって左の脇道を入りますと滝祭神「たきまつりのかみ」が祀られております。こちらは、正宮、別宮に次ぐ所轄社30社のうち第一位で別宮と同等
2023年1月2日(月)新年2日目は参拝客で賑わう伊勢神宮の内宮さんへ参拝に行って来ました。伊勢神宮(内宮)案内図伊勢神宮宇治橋前内宮参道近年参拝客が多くなった滝祭神御正宮前の石段・お正月の参拝客が多い時は御正宮参拝後、右側から荒祭宮への近道が解放されて普段見えない横からの正宮が見えます。(ここからの撮影は以前衛士さんに聞いてOKでした。)御正宮荒祭宮(あらまつりのみや)天照大神の荒御魂(あらみたま)をまつる別宮で個人的なお願いは
前の記事の続きです。『魂のふるえる旅へ。「伊勢神宮・宇治橋と五十鈴川」』前の記事の続きです。『魂のふるえる旅へ。「伊勢・二見浦」など。』前回の記事の続きです。『いそいそと伊勢へ。「お出かけ編」』こんにちは!今日もみことの…ameblo.jp滝祭神(たきまつりのかみ)さまにお祈りしてから先に進む。滝祭神-Wikipediaja.wikipedia.org鳥居をくぐり。あまりの静謐さに、どんどん言葉を失ってゆく。美し
最近、伊勢神宮を参拝していると、男性が一人で参拝している姿を良く見かけます。女性のひとり参拝はとても多いのですが、30代~40代くらいの若い男性がひとりで参拝しているのも中々いい感じです!さて、以前、近くの稲荷神社で小銭を数枚拾ってどうしたらいいのか、わからず、社務所に持って行ったあと、ネットで調べたら、①賽銭箱に入れてもいい②自分のお財布の中の同額の小銭を賽銭箱にいれて、拾ったお金はお財布にいれておく(と金運アップ)みたいな情報が書いてあったと記事に書きました。『神社でお金を拾うのは…
2021年元旦。ここは三重県伊勢市の『伊勢神宮』『内宮』の拝殿へ行く前に、「五十鈴川」の神様『滝祭社』にお参りここにお参りしてから『内宮』へ向かうのだそうな拝殿は向かう参道も人が少ないね拝殿前へ着きました何と言う事でしょう階段空き空き去年はぎゅうぎゅうで上まで上がるのに時間が掛かったよまあ、取り敢えず、先に買った御守りと一緒に撮影ここから先は撮影禁止参拝『内宮』の参拝の後は『猿田彦さま』へ向かいます御朱印。
ずっと行きたいと思っていた伊勢神宮へ本来なら外宮から参拝ですが、時間の関係で内宮へ。。宇治橋からの眺め手水舎の柄杓は撤去されていたので五十鈴川で手を清めます☆まずは瀧祭神で参拝。先に名前や住所や参拝に来たことを事前にお祈りする場所だそうですよ。空気がすっと変わりますねさっきまで暑かったのに、ここに入ると涼しかったです。風日祈宮橋。
令和元年12月8日(日)私にとって、1年間の寺社参拝総決算!となります、伊勢神宮に参宮してまいりました。私にとっては、御褒美のようなお詣りです(*´∀`)正におかげさま伊勢にお詣りするだけで、大吉!吉日なので(*^^*)ワクワクが止まらない!前日に、松阪入りして、伊勢在住の神領民(^^Tさんと合流して、Tさんのご自宅に泊めていただきました。過去に何度か登場していますTさんは、私の大峰奥駈道をサポートしてくださり、新宮山彦ぐるーぷもサポートしていらっしゃいます。全く頭が上がりませ
「神皇正統記」に霊物は五十鈴の宮の酒殿におさめられきとも、又、瀧祭の神と申は龍神なり、その神あづかりて地中におさめたりともいふ。一には大和の龍田の神はこの瀧祭と同體にます。あります。今日は瀧祭神、龍田神について書きたいと思います。「倭姫命世紀」滝祭神。宝殿無し。下津底に在り。水神也。一名沢女神。亦名美津波神。美津波神と市杵島姫命は御同神とする説が多く私もその説をとっていますが、ここに宝殿無し。下津底に在り。と何とも意味深長な事が記されています。先日酒殿に就
「神皇正統記」には、天沼矛について寶山にとゞまりて不動のしるしとなりけむことや正説なるべからん。龍田も寶山ちかき所なれば、龍神と天柱國柱といへる、深秘の心あるべきにや。と書かれていました。以前も紹介した通り、宮地水位先生は韴霊(ふつのみたま)について韴霊此剣は佐士布都とも豊布都ノ神とも甕布都ノ神とも布都主ノ神魂ノ剣とも云ひて神武天皇東征の御時に高倉下が庫に下し給ふ剣にて即ち彼ノ厳ノ尾張剣なり此矛は天照大御神の岩窟に納め給ひし御剣にて、こは其父神伊邪那岐命の帯び給ひし矛と聞ゆ。こ
「神皇正統記」に霊物は五十鈴の宮の酒殿におさめられきとも、又、瀧祭の神と申は龍神なり、その神あづかりて地中におさめたりともいふ。一には大和の龍田の神はこの瀧祭と同體にます、此神のあづかり給へるなり。とあり、昨日酒殿を紹介しました。今日は、滝祭神を紹介します。「倭姫命世紀」には滝祭神(宝殿無し。下津底に在り。水神なり。一名は沢女神。亦の名美津波神。)と書かれています。御祭神は瀧祭大神で、板垣の内側には御神体の石が祀られているそうです。「宇治山田市史」には
夢を抱くあなた、一緒に開運しませんか?伊勢神宮内宮への参拝はもちろん事前に本を買って読んだりネットで調べたりもしましたがおおよその正しい?参拝の仕方は某テレビ番組でしかるべき方が説明されていてそのおぼろげな記憶が基になっていました。多くの人が手水舎で清め、場合によっては五十鈴川の御手洗場に立ち寄りその後は第二鳥居をくぐる参道、広い道を進んでしまうらしいです。でも、そのしかるべき方のお話ではまず御手洗場のすぐ横にある滝祭神(たきまつりのかみ)を参拝するのが良
こんにちは😊〜悩みをスピリチュアルで解決!癒しの専門家スピリチュアルヒーラーの「かよ」です🍀🍀🍀🔸神仏を味方に望む未来を生きる🔸天国にいる人とつながり癒される🔸敏感体質を克服し本当の自分になる「私でも変われるの?」その不安、解決されます!あなたの心に寄り添って一緒に考え光の先へ導く伴走者です✨🍀🍀🍀さて、シリーズ3回目伊勢神宮内宮(ないくう)です雨はほとんど上がり次はいよいよ伊勢神宮内宮に向かいました外宮から内宮までは約4k
こんにちは!!石橋たたき職人★ゆるゆるです(^^)v3人の男の子を育てました。ハイ。ひらめき計画・伊勢市駅~外宮外宮をあとにし内宮へ向かいます。バスで。来るときに確認した外宮前2番のりばです。火曜日でしたが長蛇の列です。一度では絶対乗れない人数です。でも私は落ち着いていました。私が乗りたいバスは11:34発のバス。まだ10分少々ありました。1本目、満員で出発しました。2本目、私の順番が回って来ましたが後ろの人に譲って乗りませんでした。立つ人もいっぱいいて
スピリチュアルと心理学を融合した観点でカウンセリングを行っております♡スピリチュアル心理カウンセラーのアリヤナみさとですアリヤナみさとはこんなことやっています・我慢して苦しいのが普通な私から楽しい本来の私に導くカウンセリング・心理学ベースの理論で地に足をつけたブロック解放・地球のエネルギー設定をした龍神様たちとリンクして見えない領域をサポート・自分を開放する勉強会・ヒーリングなどエネルギーワーククライアント様に必要なエネルギーを導き出しサポートするカウンセリングを行っております。本
7月30日(土)土用の丑の日内宮へ。宇治橋を渡って。いい天気~~御手洗場へ。今日は衛視さんも見守っているよ。こんな『滑り止め?』も。優しい~~。今日は早朝からペットボトルや水筒を持った人が多いです。お水汲み伊勢では、土用の丑の日または、八朔の日(8月1日)に五十鈴川の御手洗場でお水を汲み、すぐ横の滝祭神にその水をお供えしお参り、その後自宅の神棚に供えることで、1年の無病息災・家内安全をお祈りする習わしがあります。(一部の人しか、やりませんが・・・