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ようやく太陽が出てきましたそして、ようやくGWらしい事を。。。連休6日目。幼馴染のフラットコーテッドレトリバーのコルトと南房総を暴走こちらの駐車場で待ち合わせとにかく道が細くて、対向車が来ないのを願うばかりしかも車も5台しか置けません変な停め方する人いたら、もっと停めれないちゃんと地元の方が、祭っておられますあ、安産も学業ももう関係ないし。。。商売繁盛って、商売してないけど『沢山の不
道の駅一枚岩から少しだけ走って路地を入っていきます坂を登ってる途中で木々の向こうに滝が見えました真っ白い筋が目立ちますね一旦通り過ぎて先まで進むと小さい橋があるので、その脇に車を停めて歩いて戻ってきました↑神水瀑(しんすいばく)神の水かぁ流れは優しく、岩を滑り落ちています。滝つぼも透明で澄んでる~雰囲気が埼玉の秩父華厳の滝に似てるかな~って思いました落ち口の横のところ不思議な形で岩が削れてるどうやったらこんな形で岩が削れるんだろう水もしかしたら龍が通った
まだ行きまっせ~次は・・・時間に余裕があったら寄りたいなぁ、と思っていた滝次でラストになるかなハリオ・植魚の道を戻ってきて、目的の滝まで10km、の看板発見山道ぃ~、えいやこらさ~(笑)舗装はされてたけど、それなりに細い道だったような山道の10kmって遠い~そんなこんなで、到着遊歩道を歩いて行きますはじめは遊歩道ちゃんとあったんだけどあれ途中から、思いっきりガレ場になった歩くと足元の岩のカケラが崩れそうになるので、慎重に慎重に歩きます。すると、目の前に↑まぼろ
ハリオの滝から分岐まで戻って今度は左側の沢へ入っていきますこちらの沢は、ガラッと雰囲気が変わって。異次元への入口みたい・・・両側から岩がせり出してきていてその間を沢が流れてる感じ。これって、水が削ったのかなぁ冒険してるみたいで楽しいここは沢に沿って進むだけだから、と、佐竹さんが先に行かせてくれたので歩きやすいところを選びながらてくてくおこれか・・・なんか、想像してたよりしょぼいなぁ・・・なんて思いつつ、もう数歩、先へ進んだ・・・らぅわ↑植魚(うえうお)の滝
農家民泊Jugemuさんで1泊した私達。朝ごはんは、タイ風おかゆネギ、揚げニンニクを散らしたあと、ナンプラーや唐辛子などをお好みでのせて食べました朝から身体に優しい~Jugemuさんのある色川には、仙人滝もあるのですが、今回は断念しました3日目の最終日は、8:00に佐竹さんが迎えにきてくれてゆっくりめのスタートですまたまた車で爆睡してしまい(笑)けっこう長いこと車に揺られ、着いたところは『滝の拝太郎』という、道の駅おーここ、気になってたんだ橋から上流側を見ると
宝竜さんと野々さんをあとにして、この日、行きたい滝はもうひとつまた少し走りますこの先に滝があるのみたいな風景になってきて、やがて道は工事用バリケードが置かれ、行き止まりに。車を置いて歩いて向かいます舗装路は、地味~な登り1日よく歩いたので足腰かなりキテますうわぉー思いっきり崩れてる。上の方からゴッソリ。怖いなぁ~そして、この場所からすぐ↑筆藪の滝すぐ横に崩落地があるとは思えないくらい異空間な感じちょうどいいバランスで木が重なって『和』な雰囲気です。広~い滝つぼは、
地蔵茶屋跡からまた車で移動しますこの日泊まる予定の色川地区の宿を通り過ぎましてさらにくねくね山道です滝に向かう道は細い。と聞いてましたが。いやぁ~自分の運転だったらめげますね看板のところを曲がると、工事用バリケードが道を封鎖するように置いてありましたが・・・ちょいと失礼いたします~駐車場からは既に滝が見えてました上段の二の滝まで見えてます大きいぞぉー↑宝竜滝一の滝シュッと細身でかっこいい黒い岩肌と、そこにはえる緑の苔。白の流れ身が際立ちますね写真で見たことのあ
ケヤキ原滝までたどり着いた私達。一息ついたら折り返しますゴリマッチョさん、またね~登りになると、一気にゼェゼェすんのよねぇ~ちょっと上で待っててくれた佐竹さん。岩に置いてた手をどかすとあぁぁっ天然石水晶全然詳しくないのでよく分からないけどへぇーー、すごーい行きに気づかなかった(笑)はい。容赦ない登り屏風滝まで戻ってきました~さっきよりも太陽の光が入り込んでますます神秘的な雰囲気しっかり手前の水面にも写っててもう、惚れますわ滝ガールズうぇーい部長佐竹さんと
はい、つづきまーすくまの・川遊び部HPは→こちら部長佐竹さんのブログは→こちら屏風滝の先もまだまだ、下るんですね登りも嫌いだけど、下りも苦手(笑)重心低めにして(腰ひけてるだけ?)、慎重におりていきます。やがて、滝の横顔が見えてきたむふふふドキドキしてくるじゃないの~滝の前あたりは巨岩がゴロゴロ佐竹さんが『ここの岩は滑りやすいよ』って教えてくれたので、ゆっくりゆっくり滝の前を横切ります↑ケヤキ原滝くはぁーこれまたイイー先ほどまでの滝とは雰囲気も違って、岩が立体
つづき~私達が今回お世話になっている『くまの・川遊び部』気になってきたでしょー熊野の地域の滝・沢で遊ぶならぜひぜひチェックくまの・川遊び部のHPは→こちら部長佐竹さんのブログは→こちら亀壺の滝から、その下の滝へ行く所はちょっと雰囲気が変わりますプ『ゆかりーん、抹茶チョコ、たくさんあるよー』ゆ『ほんとだー抹茶チョコだぁー』抹茶チョコとは苔でおおわれた緑の岩のこと(笑)おいしそうに見えるこの場所、なんかジブリの世界みたい異空間だったなぁ。いつかここ
つづきです~くまの・川遊び部HPは→こちら部長佐竹さんのブログは→こちらこの日、部活をするのは、滝本北谷(たきもときたん)というエリア駐車場所から谷に向かってひたすら歩いて下降して行きますズルズルッドシーン・・・えへへ(いたたた・・・)フェルト底の沢靴で降りましたが、急斜面に積もる葉っぱで滑る~何回も何回も尻もちついてしまったので、途中でチェーンスパイク装着おおっ素晴らしいグリップ力初めから着ければよかった(笑)150mくらいの高低差をおりてたどり着いたところは
つづきまして~和歌山入りしました那智の滝に行く手前の、大門坂駐車場でこの旅の強力な味方となる人と待ち合わせあ、いたいた~おーーい待ち合わせたのは、去年8月に和歌山に来た時にもお世話になった、くまの・川遊び部部長の佐竹さん今回は3日間、色々な滝に同行してもらえることになりましたリンク貼っとくので、ぜひ見てみてねくまの・川遊び部HPは→こちら♪部長佐竹さんのブログは→こちら♪では、では。さっそく佐竹さんの車に乗り込み、ちょっと移動です滝へ行く遊歩道は、平成23
久しぶりに缶チューハイ呑んでイイ気分なゆかりんですはい、次いきまーす次の目的地は同じ三重県内。・・・なのですが。地図で見てると、最短の道はなんだかまたくねくね道っぽい感じ作戦会議をした結果一度、熊野川を渡って反対岸に出て、大きい道からまわりこんで行ってみよ~ってことになりました。ところが。熊野川トラップに引っかかる私達(笑)熊野川って、橋が全然ないんですよね何kmも。渡る手前側で行けると思ってた道が、かなり進んだ後に向こう岸に渡れない事が判明また何kmも戻る・・
つづきでーす地図で見るとそれほど距離はなさそうだったんだけど山の中くねくね~『思ったより登るね(笑)』やっと看板発見車2~3台停めれそうなスペースあります。アメノウオ伝説詳細はこちら雨乞いの滝でもあるみたい駐車スペースの左側に観瀑台へ上がる階段あったんだけど、上からはあんまりよく見えない・・・てことで、滝つぼへ向かいまーすえいさほいさ遊歩道を下りきると、こんな光景プ・ゆ『うわぁーー何ここーー』2人して、叫びまくってしまうほど美しい景色がそこにありました↑雨滝
4日間仕事お休みだったもんで。朝の目覚ましアラームをかけ忘れて今朝ちょっと寝坊したゆかりんです(笑)はい、つづきでーすつづいての滝は私が去年、和歌山に遠征に来た時、海沿いの国道42号線の信号から遠望で滝の落ち口付近だけ見えた滝ですその時は、先を急いでいたのと、滝直下まで行けるって知らなかったのと、具合が悪かったので(笑)そのまま通過してしまったのでした写真も撮れず・・・道路脇に車を停めたらすぐ~木々のむこうに、こんな感じで滝が隠れております↑清滝道路脇に、この