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喜多方市郊外、三ノ倉高原、標高650mに位置し、約8ヘクタールの広さを誇るゲレンデには、春は約350万本の菜の花が初夏の山肌を染め上げる。午前中は曇りだったせいか、意外と人は少なかった。その代わりというわけではないだろうが、何かいた・・・。遠くからでもカメラに対してポーズをとっていた。お昼近くから、晴れてきて、ごらんのようないい天気。菜の花の黄色には空の青がよく似合う。まずは、展望ポイントまで登って鐘を鳴らさないで撮るだけ。パラグライダーが気持ちよさそうに滑空
2026年5月10日日曜日先週は雨だったので前回から2週間のインターバル教官と会長にウルトラライト操縦練習の目的は鳥人間コンテスト出場のためだとお伝えすると「じゃあ、琵琶湖のプラットフォームから飛び降りて、真っ直ぐ滑空できるように、練習しましょう!」「はい!」「高度400mくらいから、エンジンをアイドリングにして、昇降舵と方向舵の練習しましょう!」「はい!」ということで、離陸後上昇するまでは教官が操縦管を握り、あとは私が操
秩父上町ローソン付近にて低空で滑空する猛禽類の大鷹を見る。、、近くにヒヨドリやカラス除けに設置してある模型の「大鷹」を仲間と勘違いして?滑空してきたのか!、、、検索画像にて確認の上書き込みをしました。キャノンの画像から拝借する
3年程前に亡くなられた愛猫が、どえらい速度で跳躍してきて(モモンガが滑空してる時の体勢みたいな大の字がしっくり来るイメージ)私の体に張り付いてきたので、思う存分撫で回してたところ「あれ?これ夢だわ」と、覚醒しそうになるも、気合いで睡眠を続けて満足するまで撫で回し事なきを得ました。
本日はチョウゲンボウです先月末辺りからちょくちょく姿見せるようになってきててこの日も青空をゆっくりと滑空する姿がもろに逆光・・・・・・だけど光に透ける尾羽が綺麗なんですよちょっと遠すぎてねえ・・・・・これ以上トリミングすると酷い画像になるので・・・・こちらは営巣する排気口傍の照明に止まる姿壁と同じような色合いなので目立ちませんが・・・・・ここから飛び出すんですが____________________タイミング外しちゃって・・・・・途中からの
東風ZF(極超音速滑空体HGV)を中国軍はイランに技術供与しつつあった。これに開発中の核弾頭が搭載された場合、どれだけ恐ろしいことになるか。今回、開戦1日目にして国家元首ハメイニを討ち取った戦争は、なぜ起きたのか。その背景をワシ、橋本琴絵が解説するぞ。…pic.twitter.com/5wdAcg4W26—橋本琴絵(@HashimotoKotoe)2026年3月1日
東風ZF(極超音速滑空体HGV)を中国軍はイランに技術供与しつつあった。これに開発中の核弾頭が搭載された場合、どれだけ恐ろしいことになるか。今回、開戦1日目にして国家元首ハメイニを討ち取った戦争は、なぜ起きたのか。その背景をワシ、橋本琴絵が解説するぞ。…pic.twitter.com/5wdAcg4W26—橋本琴絵(@HashimotoKotoe)March1,2026
ロシアが迎撃不可能と主張するミサイル撃墜映像をウクライナ軍が公開?実は無敵ではなく弱点が存在?極超音速・不規則飛行ミサイルでも・実際にウクライナではパトリオット迎撃ミサイルで迎撃成功している。日本ならレールガンで撃ち抜ける・・片や日本の島嶼防衛用滑空弾の場合には・・どの国でも迎撃は不可能だ・・特に爆薬を積んでいる訳でもなく・・速度エネルギーで敵を大破する・・いわば隕石おとしのようなもの・・迎撃は不可能・これってレールガンでも無理。速度的にとらえられるならレーザー砲で撃てるが・・現状
滑空のコミミズク雪原泳ぐ鼠
滑空私の心を動かしたこと、ものThingsthatmovedmyheart#fujifilm#xt5#tokyo#akiruno#あきる野市
ー撮影後記ー獲物を捕らえ、水面を勢いよく滑空するミサゴの姿に、瞬間”光の春”を感じました。ミサゴ
枯草の積もる斜面を餌を咥えたモズが滑空していますかなりのスピードで飛んでいます早く戻って食べたいのでしょうが慌てて落とさないようにヾ(⌒¬⌒*彡
ー撮影後記ー見通しのよい農耕地の一角にノスリの姿がありました。猛禽独特の精悍な顔立ちと鋭い眼光をはなつイメージとはちょっと違って、ずんぐり体型で虹彩も暗色のせいかやさしい印象をもちました。さらに翼を水平に大きく広げ、尾を扇状に広げ、上空をゆっくりと滑空している事が多いので、ゆったり飛んでいる感じがあります。また、お腹部分には”腹巻”と呼ばれる黒っぽい帯模様があり、どことなく”ゆる~い”猛禽という印象がぬぐい切れません。ノスリ
前ブログの続き屋久島から口永良部島に向かうフェリー乗船中、どこからともなく飛んできた海鳥。カモメかなと思いきや、くちばしとか体色が違う。調べてみると、カツオドリという熱帯や亜熱帯に生息する海鳥だそうで、フェリーのスピードに合わせて頭上を浮遊している。というか、フェリーの上で発生している上昇気流を利用してはばたかずにラクして滑空してる時折急降下し、海にダイブ。どうやら、波間に一瞬現れた魚を鋭い目で捉え、目にもとまらぬ速さで獲物をゲットしている様子。彼
1月15日(木)天気晴1月の野草調査で採種した果実の種子を記録しておきますヒメドコロの果実(蒴果)ヤマイモ科ヤマイモ属の多年草蒴果にはオニドコロより幅広で扁平な部屋が3個あり1部屋に2個の種子が少しずれて入っています果序は下垂していますが、一つ一つの蒴果は上を向いて3つに開きます種子は3mmほどの円形で周りに広い薄膜の翼があり風に飛ばされますここからは過去に載せた画像ですオニドコロの果実(蒴果)ヒメドコロより細い果実は長さ2cmほどで部屋が3個あり部屋には薄
今日の夕方は、堺市中区ある「オイド池」に行きました。到着(16:31)すると、お目当ての「コウノトリ」は不在でしたが、しばらくすると(16:42)上空から「コウノトリ」が1羽舞い降りてきました。先日(1/10)に見た「J0744(雄)」でした。水面に降りた後は、水際で餌(ドジョウ)を探して食べていました。今回のおまけ動画は、「ドジョウを捕って食べるコウノトリ」・「水際で餌を探すコウノトリ」・「水面に映りながら餌を探すコウノトリ」です。<コウノトリ個体データ>「J0744」は、兵庫
私の冬の主役チュウヒさんチュウヒさんには、毎年10月頃から翌年3月中旬頃まで会いに行ってます。昨年は3月10日までいてくれました。帰って来てくれたのは(?)というか、会えたのは例年よりかなり遅い12月5日でした。やっと帰って来てくれたと喜んだのも束の間まったく飛んでくれない。!(◎_◎;)草むらの中でじっとしてるんですよね。居るんだか、居ないんだかʅ(◞‿◟)ʃこんな感じならぜんぜん大歓迎。↓ホントまったくわからないんです。😿だから昨年12月のチュウヒさん
日本は改良型03式中SAM改の量産を開始し、中国に明確な戦略的シグナルを送ったこの新システムは、極超音速滑空体と短距離弾道ミサイルの終末段階に対抗するために設計された、高度なレーダー、火器管制装置、迎撃装置を備えている。これは日本の多層防空に大きな強化をもたらし、パトリオットPAC-3と連携して、地域における高速で機動的な脅威に対抗する🚨🇯🇵BREAKING:Japanstepsintothehypersonicdefenseera🇯🇵🚨Japanhaslaunc
ma閃ss返り着いたここは道も果てのとこ波打ち寄せて島の向うへ雲霞んでいった随分もう待ちあぐねていた人のそばに翼を持ち上げる鳥も風に向かってく羽ばたき止めて滑空していた時代の隙間に街も古い国々も飛び越え半球冬最中反対半球灼熱の砂塵で恐れは忽ち降りかかってきた閃光散り散り・・・順調に離陸するはずの飛行機も鳥も、環境の急変には対応できず、滑空していた世界の半球の手前で針路を取れないままだ。https://youtu.be/VsFW4K5Bnpw
1983年7月23日、高度1万2000メートルで燃料切れを起こしたエア・カナダ143便。全エンジン停止、電力・油圧も喪失――誰もが「墜落」を覚悟したそのとき。さらに…整備士のバンまでガス欠に!?ちょっと笑える後日談まで。🔔チャンネル登録お願いします。https://www.youtube.com/@incidents-accidents
ゴムのエネルギーが無くなり、クルクルとプロペラが空転しながらゆっくりと滑空するライトプレーンは見ていてとても楽しいです。又、プロペラが折り畳まれスーッと音もなく、滑るように滑空様子も見ていてとても気持ちがいいものです。今回は小型のライトプレーン用に18cmのプラスチックプロペラを折りペラに改造してみます。
今朝は昨日「コウノトリ」を2羽確認した堺市中区にある「オイド池」に行きました。8時40分頃に現地入りしたところ、本日も2羽滞在中でした。足環を確認すると、「J0685」は、兵庫県豊岡市下鉢山(しもはちやま)巣塔で、親鳥:J0054(雄)・J0156(雌)から令和5(2023)年5月21日生まれた雄で、「J0627」は、兵庫県豊岡市森井(もりい)人工巣塔で、親鳥:J0057(雄)・J0130(雌)から令和5(2023)年4月2日生まれた雌でした。ちなみに「J0685」は、先月(11/1)
仮面ライダーゼッツフィジカムウイングゼッツドライバーにウイングカプセムをセットすることで、変身する空飛ぶ翼を手に入れた派生形態。実はフィジカムインパクトを経由せずに、初めて変身した形態だったりする。大まかなデザインはトランスフォーム同様、フィジカムインパクトと変わりません。が、背中に大きな真っ赤なエネルギーが集中した、翼竜のような翼が生えている飛行形態。翼がCG処理だけに頼らず、ちゃんと制作されているところがいい。ただ、あの翼を見ると、とても滑
【マッハ10の長距離弾道ミサイル】三菱重工業等が開発。最先端切札のブロック2Bは、その距離3000km。北海道に配備すれば北京まで届く[R7/12/02]※自演防止@jien1:■忍【LV35,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:25/12/02(火)12:40:52ID:???アメリカでさえまだ実用化が困難な超極音速の滑空弾。その完全なる長距離弾道ミサイルを、またあの三菱重工業等が開発。最先端切札のブロック2Bは、その距離3000km。それが音速を遥かに超え、
アメリカでさえまだ実用化が困難な超極音速の滑空弾。その完全なる長距離弾道ミサイルを、またあの三菱重工業等が開発。最先端切札のブロック2Bは、その距離3000km。それが音速を遥かに超え、しかも、迎撃絶対不可能な軌道で敵基地や敵艦を叩く。これを北海道に配備すれば北京まで届く。北京には人民…pic.twitter.com/sCVYyd1F3H—デューク🇯🇵(@6LEjH8DcDxuhN1s)December1,2025
飛行機の100の質問の答え(ひとつ)飛行機が飛行中に、その全エンジンが停止したら、どのくらいの距離、滑空できるでしょうか。昔、と言っても、4発のジェットエンジンの飛行機が、もう、普通に飛んでいた時代(最初の東京オリンピック開催の年、1964は、B747が日本に飛来した年です。それ以前から4発ジェットエンジンの飛行機は、就航していました)、太平洋上空を飛んでいた飛行機のエンジンが、突然、4つとも止まりました。その時の高度は10キロほどでし、た。普通の巡航高度の高さです。機長は、SOSを発報(
ミサゴ編ですいつもの処の沈み橋を渡り左岸を下流の方に歩いているとミサゴがやって来たので撮影開始滑空の入りましたこの飛翔姿がカッコよくて好きですミサゴの飛翔姿でした!!
一昨日の撮影で、渡りのフィールドを飛んだ“オオタカ”です。小タカが飛ぶと、「“ハイタカ”か、“ツミ”かな・・・」と、遠くだと直ぐに見分けが付かなくて、それらとも違って、「あれぇ、それより大きいぞ・・・」と思ったら、“オオタカ”でした。(幼鳥です。)時々しか飛ばないので、“オオタカ”と分かったら、確実にものにしたいです。滑空状態のまま、こちらに迫って来て、私の真上に来たところで、旋回しました。同じ姿勢のまま、風に乗って、高度を