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山登りを趣味とする人であれば楽勝かもしれぬが、小生のようなにわかハイカーにとって峠といえば難所である。自転車にも乗るのだが、その場合はさらに険しく感じる。なので峠に臨む場所で腹ごしらえをするというのはよくわかる。大昔は人力、他力で峠を越えるしかなかったのだから、息を整えるための茶屋や力を貯えるための飯屋はなくてはならない存在だったろう。今日でも峠を控えた場所にはよく茶屋が残っている。子供の時分、あずさ号に乗って戦時中祖父の疎開先だった甲府へよく連れていってもらったのだが、笹子ト
■今週の理不尽/クマ対策に見る日本の『法の無力』秋田をはじめ、各地でクマによる被害が相次いでいます。ついに自衛隊が支援に乗り出しましたが、自衛隊法の制約上、彼らはクマを「攻撃」することができません。実際にライフルを所持して対応できるのは、警察の機動隊です。人命を守るために派遣された自衛隊が、法の縛りで動けないという現実に、違和感を覚えない国民はいないでしょう。「法律があるからできません」と言うのは、行政の理屈にすぎません。本来、そうした法の不備を改め、国民の命と財産を守る体制を整えるのが
先日の愚息の夫婦喧嘩に嫁をなだめに行った帰り、八木山や青葉山の電波塔を見ながら帰宅。年寄としては、子供とはいえ裏の裏までは知らず幸せに生きたいけど。とうとう来た、ファイテンのマットレス・星の安らぎエアロクレイドル。封開けて、早く寝て元気になれるかな。クマ騒ぎのあった台原森林公園をお散歩。昼だし・・・と安心しつつも周りに人が歩いてると安心。冬の日差し、あっという間に寒くなっていく。ニュースで滑川温泉福島屋にクマが侵入し居座ったと。2017年10月に日帰り温泉したところだっ
米沢市の日本の秘湯を守る会会員旅館である滑川温泉•福島屋にクマ乱入。写真観てもわかりますが、山あいにある温泉旅館です。滑川温泉福島屋【公式サイト】山形県米沢市、滑川温泉福島屋へようこそ。当温泉は文明8年、大沢の郷士斉藤盛房が岩石を滑り倒れた際温泉の湧出を発見し、滑川と称され上杉藩主の許を得た当館笹木正直が開湯しました。館内では源泉掛け流しの自家源泉をお楽しみいただけます。付近には、亀滝・布引滝・日本の滝百選に選ばれた大滝など、数多くの名勝があり観光にピッタリ!皆様のご予約をお得なプ
“フロントが壊されている音がする”温泉旅館館内にクマ居座るテレビユー山形2025年11月7日(金)9時47分配信テレビユー山形警察によりますと山形県米沢市の温泉旅館滑川温泉福島屋旅館にクマが居座っているということです。関係者によりますとクマはフロント付近にいるとみられ、物を壊す音などが聞こえるということです。この温泉旅館は冬季休業
睡眠時間3時間位でしょうか?朝5時に起きて檜風呂に行きましたら、誰もいません。これはチャンスと真っ暗闇の中、硫黄の湯を堪能しました。勇気を出して、混浴時間となっている岩風呂へ行ってみました。やはり誰もおらず、万が一男性がやってきても良いように、上下バスタオルで巻き、完全防備で移動して湯に浸かりました。半透明の湯なので、誰か来ては嫌だと思い、あまり落ちつかず、野湯を楽しむのはほどほどに、再びバスタオルを巻き巻きして、脱衣所へと移動しました。温泉好きは早朝から露天風呂を目指すものなので
米沢姥湯温泉♨️桝形屋最高だね〜✨️ずっと行きたかったんだけど道が狭いと聞いていたので行けずにいましたお肌に優しい頭から浴びたくなる温泉♨️カップルさん達の邪魔をしないように混浴ではなく女性専用露天風呂に入ってきましたこちらは滑川温泉福島屋姥湯温泉の近くいい雰囲気福島屋の中を通って、裏の露天風呂の横をテクテクして吊り橋この橋を通って向かいますずっと行きたかった滑川大滝✨️でもね、小雨で福島屋のスタッフさんからまさか滝壺まで行きませんよね?って💦行く気だっ
滑川大滝までの沢登り(途中まで)2025/08/10あいにくの雨でしたがみんな頑張りました。ViewthispostonInstagramApostsharedbyほんだたつ(@tazhonda)ViewthispostonInstagramApostsharedbyほんだたつ(@tazhonda)
日時:2025年7月23日コース:高倉新道→霧ノ平・高倉山→神楽新道(山形県)板谷峠付近から眺める高倉山(左)と吾妻連峰の主脈縦走路の山々です。右のトンガリは久蔵森でしょうか。滑川温泉・姥湯へ来たのは21年振りで、その時は姥湯から主脈縦走路を周回しました。今回は高倉山・霧ノ平周辺を散策します「姥湯へ3㎞」の案内板駐車場が高倉新道登山口で、登山口先には三角形の標識が有りました「家形山~霧ノ平~滑川温泉」と書かれた案内板です。高倉新道は整備されて、また昔の案
米沢市国道13号線を南下して米沢市に入りました。「水窪ダムの水没林」という場所があったので目指しましたが、情報がほとんどなく探すのに苦労しました。ようやくダム湖の端にある水没林を見つけられ、木々の隙間から撮影。これから米沢市の南部、福島県との県境に近い地域にある名瀑に向かいます。国道から県道、そしてやがておそらく市道と思われる細い道に入り、どんどん山奥に入って行きます。運転は難しくなりますが、水の音や鳥の鳴き声が徐々に大きくなっていくのは
今日は2週間ぶりで整形外科でのリハビリの日でした。このところの寒さもあって、引き籠りの毎日を送っていましたが・・・・久しぶりに外の空気を吸って、凄く気持ちが良かったです。何となく運転を忘れそうなので、このところ整形外科への往復にも車を利用していますから、外の空気を吸うのはほんの僅かな時間ですが・・・・それでも気持ち良かったのです。ただ、日によっては整形外科の駐車場が満員で戸惑うことがあります。寒いせいか整形外科まで車で送ってもらう人が多いようで・・・・今日は駐車場が一杯でしたので・・・・暫
そして埼玉イチ安い日帰り温泉へ。テルマー湯滑川温泉。ここ最強。岩盤浴付けて土日祝料金でも1200円。タオル付き。平日入浴だけなら600円。ロケーション良し泉質良し空いているし施設もキレイだしマジオススメ。#テルマー湯#滑川温泉
9/23自炊棟ならではのアイテム、瓦斯自動販売機。夜中でも入れるのでありがたい。川の脇の露天風呂は野趣満点。夜が明けてきました。水は昨日と違って綺麗。小屋は貸切風呂。右の吊り橋を行くと滑川大滝。朝食は昨日の残りのBBQ丼。こちらが貸切のヒノキ風呂。雨が気持ち良い。送迎は駅に8:30と13:20に合わせています。意外と便利。今朝は滝の岩肌が見えます。滑川大滝へは徒歩20分。しかし道を間違え引き返す。宿の方に道を確認して再スタ
山奥へ。滑川橋で荒れ狂う前川を渡ります。GoogleMapでは真ん中奥の岩に立って川の流れを楽しむ観光客の姿が。増水で迫力満点、亀滝鶴岩という名称。下流方向本日宿泊する滑川温泉。ここにも滝がありますが、普段水は綺麗なはず。明日行ってみよう。前川に沿ってさらに山奥へ。露天風呂は日帰り入浴3:30までと書いてあります。早めに来てよかった。クルマは途中まで。徒歩で姥湯温泉へ。歩いて吊り橋を渡ります。送迎のマイクロバスが着いて、荷物をゴンド
この景色は…そうここです。滑川温泉「福島屋」滑川温泉福島屋【公式サイト】山形県米沢市、滑川温泉福島屋へようこそ。当温泉は文明8年、大沢の郷士斉藤盛房が岩石を滑り倒れた際温泉の湧出を発見し、滑川と称され上杉藩主の許を得た当館笹木正直が開湯しました。館内では源泉掛け流しの自家源泉をお楽しみいただけます。付近には、亀滝・布引滝・日本の滝百選に選ばれた大滝など、数多くの名勝があり観光にピッタリ!皆様のご予約をお得なプランでお待ちしてお…www.namegaw
東北の県境崖っぷちに切られた九十九折りの道を走る野性動物の気配濃く森深し対向車が来ると冷や汗がでる強烈に狭い山道どーもハミでやすみなさまご機嫌よろしゅう♨♨♨♨♨♨♨♨♨あっしは数年前に一度訪れたことがある山間の温泉へふたたび向かったのでございます夏山むせるように緑濃い森赤茶けた岩盤がみえてきたもうすぐだ巨岩がころがる川美しい清流だが魚影はない
先週の土曜日たこえもんから車で3分の滑川温泉テルマー湯にて清水アキラさんのビアガーデンショーが開催されましたライブの前夜なので本当は仕込みや練習で忙しいのですがすべて忘れてルンルンで遊びに行きましたショーは外の牡蠣小屋で開催です私たちは15分前に着きました受け付けの人が「中は冷房なくて暑いのでギリギリまで外でお待ちください」えー?冷房ないー?マジか!外だって35℃以上ありますけど!!18時になり中に入りました暑い!!すぐにみなさん生ビールを飲もうとしたら「生
今日の米沢曇り13℃今日のお散歩3214歩昨日の現場秘湯滑川温泉福島屋旅館我が家から車で50分ほど温泉は混浴の旅館ですそこから畳搬出1トンくらい積んでいたので帰りの山道はローギヤで降りないとブレーキ焼けそうです無事搬出終了今度はゆっくり風呂に入りに来たいな
2024年6月1日(土)5:12に起きる道の駅の散策&撮影敷地内にこんなマンホールが有った自動販売機がベガルタ仙台カブミーティングの貼り紙がカブ兄としては行きたいけど、今はカブに乗ってないからな~今日の朝ごはんメンチ乗せ蕎麦、炭酸水、デザートにヨーグルトでした一宿一飯の恩義笹ゆべし2枚入¥180-わらび餅¥650-なめこ¥110-9:30に道の駅を出発ここに寄って行きます七ヶ宿ダムダムカードをゲット今日の目的地は滑川温泉福島屋旅館11:28
前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202311お鷹ポッポに逢いにふらっと!滑川温泉福島屋☆』前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202311お鷹ポッポに逢いにふらっと!予定が狂って伊藤商店☆』11月初旬でもとっても暖かい天気予報…ameblo.jp滑川温泉福島屋を後にして看板につられてやってきたのは、峠駅にほんブログ村に参加しています♪ポチッとして頂けると嬉しいです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:看板
秘湯だらけの米沢八湯。だけど、一日2湯以上は結構きついので今回は2湯制覇を目指します。米沢八湯会の絵をお借りしました。五色温泉は一旦廃業され、2023.10にキャンプ場としてオープンというニュースがありましたが、その後のフォローは見つけられずです。なので現在は米沢七湯かも。その前に、上杉神社へ。ちょうど、米沢上杉まつりが行われており、にぎやかでしたが、ボランティアガイドの方から、いろいろと説明を聞くことが出来ました。また、この神社は、別格官幣社で国が管理していて、祭神は**神ではなく
前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202311お鷹ポッポに逢いにふらっと!予定が狂って伊藤商店☆』11月初旬でもとっても暖かい天気予報も朝から夜まで晴れマーク!それなら久しぶりにR9Tで北へ行先決めないとテンション上がらないからね~今週で通行止めに…ameblo.jp酷道をR9Tでがんばって走ってやってきたのは、絶景渓流沿い秘湯日本秘湯を守る会滑川温泉福島屋にほんブログ村に参加しています♪ポチッとして頂けると嬉し
11月初旬でもとっても暖かい天気予報も朝から夜まで晴れマーク!それなら久しぶりにR9Tで北へ行先決めないとテンション上がらないからね~今週で通行止めになる西吾妻スカイバレー経由でポッポに逢いに♪にほんブログ村に参加しています♪ポチッとして頂けると嬉しいです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:朝晩寒くて昼間温かいので荷物が多くなりそうなのでサイドバッグを変更~しばらく動いてないのでエアーチェック案の定ちょっとあまい…(;^ω^)
この、「旅のきろく」のテーマでは、過去の旅ではなく、これからの旅の記録を、綴っていきたいと思います忘れないための、自分自身の備忘録としての役割もありますドライブ旅2日目群馬県の四万温泉から、次は、山形へ向かいますかなり長いドライブになりそう実は、今回も出発前に気になる台風が2つ大風12号は、進路が南の方へ進んでいたので、問題はないかと思っていましたが、意外な場所で大雨そして台風13号も、予定の進路が少し西にずれ、しかも関東・甲信越、東北方面へ
令和5年7月30日~8月3日ぷらっっと、行って来ました、山形の秘湯と、奥入瀬渓流探索、ねぶた祭り。上道(高速道路)で来ましたが、もちろん、高速道路の夜間割引を使いました。♨温泉好きの弟に薦められた、滑川♨温泉に向かいます。滑川♨温泉。駐車場は狭いですね~この左奥が、滑川♨温泉。鄙びた受付で、お金を払います。お一人様600円也。この長い廊下を歩いて行きます。館内全て、鄙び感バチバチ。熱めのお湯です。入った瞬間、効きそう、と
日本の滝百選滑川大滝往訪日:2023年7月29日所在地:山形県米沢市大字大沢地先アクセス:東北道・福島飯坂ICから国道13号経由、東栗子トンネル出口(板谷)より細い林道8㌔駐車場:滑川温泉の100㍍ほど手前《直下の人物と比較してみよう》ひつぞうです。滑川温泉投宿のおり、ふと思い立って日本の滝百選に認定されている滑川大滝まで行ってみることにしました。温泉の200㍍ほど手前の大滝沢から入渓すれば立派な沢登りコースですが、生憎そのつもりでなかったので装備がありません。ですが温
サルヒツの温泉めぐり♪【第158回】滑川温泉福島屋℡)0238‐34‐2250往訪日:2023年7月28日~7月29日所在地:山形県米沢市大字大沢15番地源泉名:上の湯源泉ほか泉質:含硫黄‐ナトリウム・カルシウム‐炭酸水素塩・硫酸塩温泉泉温:(源泉)54℃(浴場)約43℃匂味:弱い硫化水素臭、僅かな塩味色調:無色透明(空気に触れると仄かな灰濁色)pH:7.2湧出量:記載なしその他:自然湧出、非加水、無濾過、かけ流し■営業時間:(IN)14時(OUT)10時※冬季
またまた主人から「楽天ポイント消化するからここね!」と言われて予約してあった温泉に行ってきました。先日「こんなところにポツン」系のテレビで放映されたような...?滑川温泉福島屋です。滑川温泉福島屋楽天トラベルここの先の姥湯温泉桝形屋にも行ったことがあって、この姥湯温泉桝形屋がとても良くて!だからきっと手前の福島屋も良いのでは?と行こう!と。姥湯温泉桝形屋山形県米沢の秘湯|秘湯姥湯温泉姥湯温泉桝形屋の公式Webサイト。姥湯温泉桝形屋は、吾妻連峰の北側標
連日の猛暑で、正直結構バテ気味でしたが…7/28-29日。先輩達と冷たい水で遊んで来ました。美しいナメと迫力ある前川大滝へ。(山形県米沢市)先輩がずっと前から、あそこは素晴らしいよ!と言っていた沢なので、楽しみにしていました。入渓するなり美しい小滝が次々に現れます。みんな歓声をあげました!気持ちいい!綺麗!美しいブルーの水ラバーの沢靴で、フリクション良好。素晴らしすぎる!危なそうな箇所はロープ出してくれます。リーダーありがとうございます!そして、前川大滝へ!こんな大きな滝
山形県の滑川温泉「福島屋」は、とにかく山の中です。山の中の谷間に、突然大きな家並が現れ、そこが福島屋です。以前はなかった露天風呂も出来、檜の風呂と岩風呂が男女別々の時間帯で入れるようになています。でも福島屋のお風呂は、何と言っても混浴の大浴場の方でしょう、目の前の川原を眺めながらの入浴は、何度来て入っても極楽極楽です。少しブルーがかった白濁の温泉は、どんな病にも効きそうな、そんな軟らかい温泉です。自炊湯治も出来、専用の宿泊棟もあります。電気は、水力の自家発電でまかないま