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フジミ1/72愛知九八式水上偵察機(夜偵)です。先日作り始めましたが、翼の組み立てが上手くいかなかったので、新たに作るべく、もう1機買いました。リベンジ製作であります。早速、上手く組み立てられなかった翼から組み立てました。エンジンの付く上翼と胴体に付く下翼です。前回よりも上手く作れましたが、どうしても合いが悪い所はそのままにしました。合いの悪いキットの場合、徹底的に削り込んで合わせるか、ある程度妥協するかで迷いますが、楽に作りたいので後者にしたわけです。それでも目に余る隙間には溶き
昨日は合わせ面の段差と隙間が酷いところに溶きパテを塗っただけです今日、合わせ年けしの終わったパーツです後はこれだけとなりましたが、方針の根元部分ですが、反対側にモールドが無いのでそこはモールドを追加します今日、子供の部屋のエアコンを買いに行きました取り付けしてから30年近く経つので2台購入したのですが合計で25万円高額の購入だったのに、付いたポイントがたったの250ポイントでした見積値段は殆ど変わらなかったので、もう一か所の電気屋で購入した方が絶対
フジミ1/350日本陸軍三式潜航輸送艇まるゆのゆ1001号艇を作っています。今回は、船首、船尾に持った溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)をヤスリで均して、塗装に入ります。まずは、溶きパテ均しから。↓↓ということで、塗装に入ります。筆塗りです。私の筆塗りは、小さいキットも大きいキットも、太めの面相筆(タミヤモデリングブラシプロⅡの面相筆小)で塗っています。厚紙の上に塗料(ほぼMr.カラー)を出し、それをMr.レベリングうすめ液で溶きながら、面相筆で塗ります。今回はまず、マスキ
フジミ1/350日本陸軍三式潜航輸送艇まるゆ・ゆ1001号艇を作り始めました。小さいです。1/700の伊号潜水艦を作っている感じです。なお、このキットはフルハルモデルです。まずは、船体左右を接着し、甲板を接着します。甲板は船体に落ち込ませる構造ですが、船体と甲板の間にやけに隙間ができます。甲板の部品を左右どちらかに寄せて接着すると、反対側に大きな隙間ができてしまうので、隙間を左右均等に散らすように接着します。この隙間にエッチングパーツの手摺が入ることに、後で気が付きました。船首上
AFVクラブ1/350アメリカ海軍ガピーⅠB級潜水艦を作っています。第二次対戦後のアメリカ海軍における第一世代潜水艦です。実物の詳細は製作記1をお読みください。今回は組み立ての続きです。まず、展示台に取り付けるための穴を開けていなかったので、船底の穴の位置を探って、開けました。合わせて、展示台も組み立てました。展示台に本体を嵌め込んだところです。かなりしっかりと固定できます。前回は艦尾上面に細かい部品を取り付けましたので、今回は、艦首上面にも細かい部品を取り付けました。その
アオシマ1/700の大鯨SPに入っている1/700巡潜Ⅲ型伊8潜水艦を使って、同型艦の伊7潜水艦を作っています。船体の波切と艦橋の天面に盛った溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)が硬化したのでダイヤモンドヤスリで均し、艦橋を船体に接着しました。太めの面相筆(タミヤモデリングブラシプロⅡの面相筆小)で塗装を開始します。まず、船体下部を艦底色で塗りますが、上の着色写真をリスペクトして、艦底色(Mr.カラーの29番)とレッド(Mr.カラーの3番)を1:1の割合で混ぜて作ったワイン色で塗りました
アオシマ1/700大鯨SPに付属している巡潜Ⅲ型伊8潜水艦を使って、同型艦の伊7潜水艦を作ります。伊7の着色写真です。昭和12年3月31日に呉海軍工廠にて竣工しました。艦底色が上の方まで回っているのが、竣工時の特徴ですね。それでは作って行きましょう。キットは洋上模型(ウォーターライン)なので、浮上状態で作ります。まずは、船体左右、底板、甲板を接着して、基本形を作ります。波切板のところに隙間ができるので、溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)を盛りつけます。硬化したら、ダイヤモンド
アオシマ1/700日本海軍潜水母艦大鯨、そのスペシャルバージョン大鯨SPに付属している巡潜Ⅲ型伊8潜水艦を作っています。前回充填した溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)が固まったので、ダイヤモンドヤスリで均しました。↓↓次に、各部を組み立てました。特に艦首の網切り器は、つまめないほど小さい部品からできていて、組み立てるのに苦労しました。一度、最小の部品をカーペットに落としたのですが、私の伊8愛の力で、奇跡的に探し出せました。ということで、塗装の際に邪魔になる艦橋内の部品を除いて、
アオシマ1/700日本海軍潜水母艦大鯨のスペシャルバージョンです。これに付属している日本海軍巡潜Ⅲ型伊号第8潜水艦(伊8)を作ります。ウォーターライン(洋上模型)です。今まで1/700のウォーターラインの潜水艦は、潜望鏡や艦首潜舵を格納した浮上航行状態で作ってきましたが、今回の伊8は潜望鏡、潜舵展張にも関わらず測距儀、クレーン展張という潜航状態でも浮上航行状態でもない、いわばバラエティ状態ともいうべき状態で作ります。アオシマをリスペクトするためと、一度そのような百花繚乱(ちと大袈裟)状態
タミヤ1/700日本海軍伊54型潜水艦伊58就役時を作っています。いやぁ、暑い中、川越にある施設にいる母に面会に行ったら、疲れてしまいました。今、ソファでバテております。それでも伊58の塗装をしようとしたところ、船体と艦橋の間に大きな隙間があるのを発見してしまいました。右舷側は、隙間がありません。そこで、左舷側の隙間に、Mr.レベリングうすめ液で溶いた溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)を充填しました。完全な面一になるわけではありませんが、だいぶ目立たなくなります。ということ
ピットロード1/350日本海軍伊54型潜水艦伊54(就役時)を作っています。実はこのキット、既に製作済みなのですが、デカールの貼る位置を間違えたために、リベンジ製作をすることにいたしました。今度は正しい位置にデカールを貼ります。さて、艦底のキールの隙間埋めに塗った溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)と穴埋めに使った伸ばしランナーが乾いたので、まずは、それらの整形を行いました。↓↓それでは、組み立てを行っていきます。取り付けると吹き付け塗装がしにくくなる一部の部品を除いて、組み上げ
ピットロード1/350日本海軍伊54型潜水艦(巡洋潜水艦乙型改二)伊54です。最近作り上げたのですが、艦橋に貼る艦名と日の丸のデカールを間違えて貼ってしまいました。実物は艦名が前、日の丸が後ろですが、私はキットの塗装説明図を信じて、日の丸が前、艦名が後ろにデカールを貼ってしまいました。既に保護のためのクリアーも掛けて修正不可能だったため完成させましたが、今回、リベンジ製作して、正しくデカールを貼ることにしました。2回目の製作で製作記もダブることになりますので、端折って製作記を連ねていき
アオシマ1/700日本海軍特型潜水艦伊400を作っています。今回、まず最初は、艦首の鉄甲板と艦載機射出レールの間に充填した溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)の均しです。エアコンの除湿機能のせいか、充填した溶きパテが早く乾きました。細い三角断面のダイヤモンドヤスリで均したところです。もう少しシャープにしたいけど、こんなものでも良いでしょう。続いて、0.3mm厚のプラ板で船首潜舵の先っぽを作ります。その先っぽを両舷の潜舵格納口に接着すれば、格納された潜舵が再現できます。本当は、も
アオシマ1/700日本海軍特型潜水艦伊400を作っています。夏だからですかねぇ、エアコンで部屋を冷やしているにも関わらず、溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)が意外と早く硬化しました。ということで、ダイヤモンドヤスリと目の粗い水ペーパーでヤスって、船体に艦橋と艦載機射出レールを接着しました。影になっていてわかりませんが、鉄甲板と射出レールの間に隙間ができたので、さらに溶きパテを充填しました。ラインがガタガタなので、硬化後に均します。今回はここまでです。次回は、鉄甲板と射出レールの間
アオシマ1/700日本海軍特型潜水艦伊400を作り始めました。まずは船体左右、底板、甲板を接着して船体を作ったところ、船首上面に少し深い合わせ目と凹みができることが確認されました。よって、この部分に少し厚く溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)を盛りました。艦橋関係の各部品を接着したところ、こちらにもやや深い接着線や隙間ができたので、溶きパテをMr.うすめ液で溶いた物を面相筆で充填しました。これらの部分の溶きパテが乾燥して削り合わせないと次の作業に進めませんので、今回はここまでです。い
一昨日Amazonで届いたアオシマ1/350日本海軍巡洋潜水艦乙型伊27です。トランペッター1/144ガトー級が製作休止中なので、作り始めました。潜望鏡深度潜航中で作ります。まずは、左右船体の接着です。展示台に固定するためのナット、バルクヘッド、潜舵取り付け部、縦舵などを挟んで、左右の船体を接着します。部品の合いは抜群ですが、プラスチックの素材が、ホビーボス、トランペッターの潜水艦と同様に、粘りがあって固いです。そのため、ゲート処理に時間を食われます。ダイヤモンドヤスリでザッと合わ
トランペッター1/144アメリカ海軍ガトー級潜水艦SS-2121941を作っています。1942年1月の状態(ノーマーキング)で完成させる予定です。今回は艦橋の組み立てを行いますが、その前に、前部潜舵を展張した状態で接着しました。この潜舵は可動して折りたたみ状態にもできるように設計されていますが、可動させる部品が極小で接着剤が回ってしまい、とてもじゃありませんが可動式には組めません。潔く、展張状態(潜水航行時の状態)で接着固定しました。さらに一つ問題点があります。このキットでは、前
トランペッター1/144アメリカ海軍ガトー級潜水艦SS-2121941を作っています。1942年1月の状態(ノーマーキング)で完成させる予定です。今回は、スクリュー回りの組み立ての続きです。スクリューシャフトの取り付け部と船体との間の隙間に盛り付けた溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)が硬化したので、ダイヤモンドヤスリと粗めの水ペーパーで均しました。夏場は、パテ類の乾きが速い点は良いですね。あとは順調に、スクリューと横舵を接着しました。スクリュー回りの組み立ては、これで完了です。
トランペッター1/144アメリカ海軍ガトー級潜水艦SS-2121941を作っています。1942年1月の状態(ノーマーキング)で完成させる予定です。今回はまず、スクリュー回りの組み立てを行います。スクリューのシャフトと支持架を接着したところですが、私、このキットを舐めていました。というのも、船体に部品を接着する度に両者の間に隙間ができ、いちいち溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)で埋めていかなければならないからです。溶きパテが硬化するまでの間は製作が止まってしまうので、このキット、完
トランペッター1/144アメリカ海軍ガトー級潜水艦SS-2121941を作っています。1942年1月(ノーマーキング)の状態で完成させる予定です。さて今回は、盛り付けた溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)が硬化したので、これを削って均します。溶きパテを厚く盛ったところです。目の粗い水ペーパーで削っている途中です。一部に盛り足りない所が出ましたので、その部分に、再度溶きパテを盛っています。再度盛った溶きパテも硬化し、目の粗い水ペーパーで削って、均したところです。思ったよりも上手く
ホビーボス1/350アメリカ海軍ガトー級潜水艦SS-2121941を作っています。艦底に盛った段差解消のための溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)が乾いたので、荒めの水ペーパーで均しました。次に、艦橋後部の割れ目ですが、最初、こうだったのが、溶きパテの盛り削りでここまで塞がりました。しかし、まだ完全ではないので、もう少し盛り削りを繰り返します。艦橋の右前部と甲板の間に、細い隙間がありましたが、溶きパテをさらにうすめ液で溶いたものを塗り込み、2回で隙間をなくしました。ということで
昨日届いたホビーボス1/350アメリカ海軍ガトー級潜水艦SS-2121941です。作り始めました。部品数が少なくて、出来の良いホビーボス製であるから、1日で組み上がるだろうと思っていましたが、左にあらず。ちょっと苦戦しています。まず、最近のプラモデルにしては珍しく、プラスチックが超硬いです。脆い硬さではなくて粘りがある硬さで、まるで硬質のABSのようです。そのため、ゲート処理さえ大変で、ニッパーやモデラーズナイフの刃が、弾力に負けて逃げる逃げる。ダイヤモンドヤスリのお世話になりま
ウクライナのICM1/144UボートⅡB型(1939)を作っています。1940年3月のU19(艦長ヨアヒム・シェプケ大尉)として完成させます。まずは、段差で盛り足らなかった部分に盛った溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)の整形です。綺麗に整形することができました。面一です。次に、各部に部品を付けていきます。まずは艦橋から。艦橋両側に付く、おそらくアンテナ線支持架ですが、右側をすっ飛ばしてしまったので、伸ばしランナーで自作しました。左右ともイモ付けのため、接着剤がはみ出ています
ウクライナのICM1/144UボートⅡB型(1939)を作っています。1940年3月のU19(艦長ヨアヒム・シェプケ大尉)として作ります。今日は夕方からメンタルクリニックに行ったから、プラモデルの続きは18時以降になりました。船体部品とデッキ部品の間の段差に盛った溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)が乾いたので、荒めの水ペーパーで均しました。溶きパテを厚く盛ったから、1回でほぼ段差は消えましたが、所々凹みが残っていたので、部分的に溶きパテを盛りました。あと、写真を撮り忘れましたが、
ウクライナのICM1/144UボートⅡB型(1939)を作り始めました。1940年3月のU19(艦長ヨアヒム・シェプケ大尉)として作ります。早速作り始めましょう。最初は艦橋からです。このキットは一見シャープなのですが、ヒケが見られます。写真は、艦橋内側の丸いヒケと艦橋前端の部分の段差に溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)を盛ったところです。パテが乾いて整形しないとこのあとの組み立ては進まないので、今回はここまでです。次に、甲板に配置される前方機関砲を組み立てます。何と、モデラー
ホビーボス1/350ソ連海軍攻撃型原子力潜水艦ヴィクターⅢ型を作っています。実は、昨夜のうちに船体上下の段差の部分に溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)を盛り、艦橋のアンテナ穴をタミヤエポキシ造形パテ(速硬化タイプ)で埋めておきました。段差に盛った溶きパテを目の荒い水ペーパーでヤスって、段差を無くしました。そのあと目の細かい水ペーパーでヤスって、極力傷を消しています。艦橋のアンテナ穴に詰めたエポキシパテもダイヤモンドヤスリで、艦橋と面一にしました。本当は、エポキシパテと艦橋との境に
ホビーボス1/350ソ連海軍攻撃型原子力潜水艦ヴィクターⅢ型を作り始めました。今日は、GMUの海龍の完成で疲れているので、少しだけです。まず、気になったところ。左右の潜舵の収納扉が実物と違っていたので、実物らしく改造しました。次に、船体上下を接着しました。わずかに下が幅が広くて、上との間に段差ができますので、ダイヤモンドヤスリで、軽く均しました。それでも段差は無くならないので、あとで溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)を盛ってペーパーをかけます。流線型の艦橋を付けると、途端にソ
GMU1/35の日本海軍・海龍"後期型"を作っています。今回はまず、垂直安定板・水平安定板と胴体の間にできた隙間をMr.サーフェーサー500(溶きパテ)で埋めて、均します。潜舵(主翼)と胴体の隙間に、うすめ液で緩めた溶きパテを塗り付けたところです。それが乾いたので、目の荒い水ペーパーで均したところです。こちらは垂直安定板・水平安定板(尾翼)と胴体の隙間に、うすめ液で緩めた溶きパテを塗り付けたところです。それが乾いたので、目の荒い水ペーパーで均したところです。続いて、左右両舷の下部に
ウクライナのGMU1/35の日本海軍・海龍"後期型"を作っています。いやぁ、簡易インジェクションキットって疲れますねぇ。1日中作って、疲労困憊です。まずは、胴体の円筒の繋ぎ目に塗ったMr.サーフェーサー500(溶きパテ)を擦り落としました。思い切り荒い番手の水ペーパーで、しゅしゅしゅのしゅです。私は、荒い番手の水ペーパーを多用します。続いて、セイル(艦橋)とジャイロコンパスを胴体に接着しました。ジャイロコンパスは3Dプリント製で、例によって切り出すのが大変でした。セイルの前部をカ
ドラゴン1/35シャーマンVcファイアフライ、積載物を進めました。土のうは溶きパテを塗って歯ブラシで叩いてザラザラ感を。OVM類も塗装し、取り付けました。オマケ画像。以前作った同じキットでドイツ軍鹵獲バージョン。これはリペイントしたいですね…明日か明後日には完成に持ち込みたいです。