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4/7~9まで大阪出張に行ってきました。腹ごなしに大阪の街を北へと歩いていると急に気になる坂道を発見。もうブラタモリ状態でしょ?この辺りは寺が多いので寺町という住所。源聖寺坂っていうそう。こんなとこ知ってないと来ないし、通らないもんな!初めて来た。源って字がおかしい気がするのはご愛敬か?彫り間違えかけた???趣のある石畳の坂。ちょっと何があるか登ってみるか、二度と通ることがないかもしれない。なるほど、いろんな歴史が詰まった坂道なのね。結構緩い坂かと思ってたらそんな事
2025-02-04生國魂神社に来ていますすんごい咲いてるぅ〜鴫野神社から門までに沢山のお社があるので撮ってみたよ浄瑠璃神社近松門左衛門て確か空堀商店街の方にお墓あったような…家造祖神社神様の名前、全然知らない…鞴神社こちらも神様の名前、分かんないや城方向八幡宮これで『きたむき』って読むんだね〜大阪城の鬼門を守るんだおっと、そろそろ行かねば〜数日前も通ったね今日は、鳥居を左折しますトコトコ〜源聖寺坂登り口付近にあるって、ここらへん??少し戻るとありました中
25.02/01sat.09:55-12:40大阪阿部野橋駅から北へ四天王寺別院、愛染堂勝鬘院から愛染坂を下って、松屋町筋を北へ口縄坂を上る上り口は善龍寺…口縄坂は「くちなわ」蛇の別名とのことで坂の下から眺めると、道の起伏がくちなわににているところから…とか上りきって谷町筋には、太平寺太平寺13番/おおさか十三仏霊場虚空蔵菩薩がご本尊、ご真言のうぼう…を一日一万回唱え百日、百万回唱える虚空蔵求聞持法までしなくても十三まいりの寺、智恵を授かる太平寺学園坂を渡り
口縄坂を上がりますと、曹洞宗のお寺さんが目立ちます。ジダン家は、愛知県の出なので曹洞宗なのですが。秀吉公や家康公も、そうですから、この辺りに曹洞宗のお寺さんがあるのかもしれません。知らんけど。知らんかったから書くな、くそポンコツドアホっ谷町筋に出てしまいますと、今回のテーマからハズレますし。今度は、源聖寺坂を下りましょう。源聖寺坂を、下り終えましたところにありますのが。なんとっ!源聖寺さんです。説明にも書いてあったしな、くそポンコツドアホっその、すぐそばには。大蓮寺さんで
顕彰碑天王寺七坂シリーズ第2弾!源聖寺坂(げんしょうじざか)。いくたまさんから松屋町筋を南に向かうと現れます。坂下の案内板坂下の登り口にある源聖寺が名前の由来だそうです。石段この坂は、上町台地と松屋町筋との高低差がものすごくわかりますね~雰囲気もとっても良くオススメです!関連記事『上町台地』参考:河内湾時代の古地理図大阪探索で一番重要なのが、上町台地(うえまちだいち)。大坂城が今の場所に築城された理由もこの地形がとても重要となっ
6月17日月曜日〜その6(写真)稽古を終えた力士達が、下寺町の銭湯へ行くのに歩いて下った源聖寺坂。もう大阪場所の宿舎は此の辺りには無い。上本町へ急ぐ。
2024-03-31生國魂神社からすぐのとこにある真言坂下りまーす振り向いてトコトコ〜大きな鳥居のとこに出てきましたトコトコ〜あ、あれは…源聖寺坂フーフーなんだか良さげな…お寺?入れないトコトコ〜あ、ギザギザコースアウトぉ〜こんちわ〜内蔵助クン、元気だったぁ?皆も〜あら、カワイイお花咲いてるね皆揃ってるね〜チャンリンシャン♪しときますお〜咲いてるね〜べっぴんさん
3月2日土曜日〜その1213時15分、失礼する。境内で、小学校〜高校時代の同級生浦田陽介君と卒業以来の再会。奥さんと一緒に山本町北の珈琲屋らんぷ八尾店でホットのカフェオーレラテを飲みながらの歓談。(写真)特に、八尾中学校時代は、お互いに相撲少年で、春場所前の各部屋の宿舎を巡り、場所中の大阪府立体育会館でも行動を共にしました。思い出話は尽きない。(写真)S52年春場所前、大阪市天王寺区生玉寺町の源聖寺坂を、風呂上がりに歩いて宿舎の銀山寺へ入る元関脇若秩父の常盤山親方と大関魁傑関、その横が
大阪の南、いくたまさんのあとは、そっからず~っと南下このあたりはちっちゃいお寺がいっぱいあります。いくたまさんのすぐ南、立派な楼門の齢延寺そのお向い銀山寺このあたりは上町台地、西側には七つの坂があって天王寺七坂って言うらしいですそのひとつ源聖寺坂下りないよ南に向かって生玉寺町筋沿いのお寺をパシャりながらてくてく
1月5日金曜日〜その3『国際プロレス外伝』を読む。P136のマイティ井上氏のインタビューに、石川隆士氏のことが出てくる。(写真)S52年の大相撲春場所前、大阪市天王寺区生玉寺町の花籠部屋の宿舎銀山寺での稽古を終えて、源聖寺坂を歩いて銭湯へ向かう前頭4枚目に躍進した大ノ海関。2場所後に廃業してプロレスラーに転向して、石川隆士として活躍。私が撮った一枚。
三光神社からスタート真田の抜け穴と称するものがありますが実際は大阪城とはまったく繋がってないそうです生玉神社は迎春準備できておりました大阪の清水寺の玉出の滝七坂のうち逢坂は行動25号線なので横を通って終了です
久々に幕末モードがONになった日新選組と聞くと、ムズムズしてしまう、幕末っ子。大坂宿跡のお寺も素晴らしい佇まい。山門は当時のままらしい。ウワッここに、隊士たちが宿をとったのだな〜と、タイムスリップ寺活に心を尽くされているお寺へと。カフェもされている。なんと、ご住職自らのカレーを出されている。素敵な空間で、落ち着くーーミスチルがお好きなようで。野菜が盛りだくさんのカレースパイスを感じるも、あっさりと。体がホクホク暖まる。ご飯は、十穀米。最近、よく食べるカフェの自
僕の好きな景色は《源聖寺坂》です。職場まで、運動のために難波から上本町を歩くことがあるのですがいつも歩く千日前通り沿いの坂を歩くのに飽きたらここの景色を見に来てしまいます。このずっと続いてく石畳の階段を見ていたいしずっと登っていきたい。それと何となく寂しい感じもする。なぜこの景色に惹かれるか考えても分かりません。中学生の頃、美術の課題で訪れた美術館で何とも言えない変な気持ちになったのとちょっと似てる感じがします。
千日前通りから松屋町筋を南へ下る途中、左手に見える源聖寺坂(げんしょうじざか)。石畳で、なんだか素敵な坂ですよ。あっという間にここまで来ましたよ。あと少しかな。おや?坂の途中から住所が変わってる。登りきると角に銀山寺がある。今月の文楽公演の一部、「心中宵庚申」のお千代と半兵衛の比翼塚があるという。(初代吉田玉男さんのお墓もあるそうな)それにしても、人もいなけりゃ、車も通らない。本当になんて静かな一角なんだろう。(遠くにあべのハルカスが見える)
大阪天王寺七坂の源聖寺坂で今日の一枚昔と言っても昭和の末期まで画像の右下に源九郎稲荷が在ったんですけど生玉さんに引っ越しをしたんです石段と石畳が美しい坂道なんですょ(⌒∇⌒)(⌒∇⌒)(⌒∇⌒)
2022-03-20生國魂神社を出た所お花が新しい…どなたかが来ているんだ手を合わせておこトコトコ〜源聖寺坂下りだぁ〜ありがたい振り向いてパチリお仲間さんが写真を撮ってらしたので、まろんも寄ってみましたあ〜これかぁ〜そうかぁ〜将軍が大阪に来たときに使ってたお宿なのねトコトコ〜口縄坂行きましょ曲がるのね〜で、細っここら辺までは、迷わずに歩けてますトコトコ〜
2022-03-14あ、鴫野神社…淀君(豊臣秀吉の奥さん・秀頼のお母さん)。女性の守護神♪ご挨拶しとこ鴫野神社ちわ〜先客がいらしたので、裏の大木のところには行かずですてか、早くへトコトコ〜タッタッタッ…タタタタタッ…ハァ〜何とか間に合った〜え?こんな情報要らん?では、スッキリしたところで境内探索へ〜そうだここの竜は、玉みたいなのですね持ってたんだったさっき、思いっきりスルーした本殿ご挨拶しときますで、干支の御朱印も〜何かいいニオイがしてくると思ったら、こ
2021-10-10階段あがって生國魂神社の境内に入りました鴫野神社(しぎのさん)こちらには、ご挨拶しとかなきゃ→縁結びご本殿にもご挨拶〜裏から入ってたんでね正面から出ますトコトコ…ありゃこっちの道が坂なのかな?坂道には行かなくて良かったようです地図みたら、神社仏閣だらけ。。。進みま〜すここ、入って行ってもいいのかな?行ってみよ…これ?違うっぽいもっと奥に進みますあ!あった〜これだ家隆塚(藤原家隆墓所)こちらが正面かな?パチっとな♪鎌倉時代の歌人
陸軍少尉として敗戦を迎えた司馬は、当時の大本営は連合軍が東京に上陸すると予測し、司馬の戦車部隊は栃木から迎撃する作戦が立てられ、司馬が参謀に『逃げ惑う市民が道路に溢れたらどうしますか?』と、質問すると『轢き殺してゆけと!!』答えられ、日本は何故こんな愚かな国になったのだろうと深い疑問を持ったと言いい、それが歴史小説の原点になったと述懐しています。司馬の通学路であった源聖寺坂を下っていきます。上町台地の崖が坂となった源聖寺坂、『大坂八景』には『奈良の町はずれ
スタンプラリー好きの私ですが、大阪の陣ラリーと並行して始めました。天王寺七坂ご利益いっぱい歴史も満載スタンプラリー。こちらが集めたスタンプです。生玉神社さん横の真言坂。私の大好きな風景、源聖寺坂。口縄坂。続いて・・・。愛染さん近くの愛染坂。ざ・ぼんちのおさむさんに会えるかもです。清水坂。なだらかに長い。天神坂。安居神社さんの横の道。逢坂。国道25号線一心寺さんと安居神社さんの間です。全体地図。完歩いたしました。
大阪ってけっこう坂多いんですよ上町台地に向かって登っていく新今宮から天王寺が一番わかり易いかも天王寺七坂の1つ源聖寺坂参考Wikipedia天王寺七坂と呼ばれる坂の一つで、名称は坂下にある寺院名に由来する。松屋町筋に面する坂下の源聖寺と金台寺の間から東へ石畳を登り、上町台地の急崖に差し掛かると石段となり、少し東南東に向きを変える。再び石畳を登り、坂上の齢延寺と銀山寺の間で水平となる。道は坂上からも東へ伸び、中寺筋を横断して谷町筋・生玉南交差点の一つ南の辻へと至る。下寺町(25ヶ寺)
21.5/20thu.11:30-16:15JR難波から地下街を南海難波道具屋筋を南、なんさん通りを東右折してソフマップ、左折して大乗坊(崑崙山寳満寺大乗坊)毘沙門天(大阪七福神)を祀る今宮戎神社の恵比寿神が知られるが日出大黒神が大国主神社福禄寿が長久寺毘沙門天が大乗坊布袋さんが四天王寺寿老人が三光神社弁財天が法案寺久しぶりの日本橋(堺筋)を南に日本橋1交差点を左折、すぐ右折左折東向きから南よりに愛染公園を斜めに…松屋町筋を渡って東へ清水坂(きよみずざか)
こんにちは、yppですGWはみなさんいかがお過ごしでしょうか?雨の日が多くて地球がちょっと空気読んでくれた感も否めませんが笑、それでも天気の良い日もある!そんな時に家の掃除ばっかりしてられるかぁーい!でも密も危険…。どうしようかなぁ…。。そうや!前に生魂さんで買ったこれがあるやないの!歩くだけやから人混みもないし、今こそやる時では!?と思い歩いてきました。よければお付き合いください今回歩いた辺りの昔と今の地図です真言坂生魂さんの側にあります。せっかくここ来たし高
もう、お気づきのことでしょうけど。タイトルこそ、上本町を目指せですが。お話は、上本町からの帰りとなっております。今からでも、タイトルを改めた方が。早よ、走れっしかし、酔っ払いですから、走れてませんし。何より、源聖寺坂を下ってきたのですから。源聖寺さんに、お参りせねばなりません。ほら、コロナウイルスを消滅させるべく、頑張ってくださっています。何とか、地球を救っていただくべく、お願い申し上げました。コロナとオマエが消滅したら、地球も救われるなっそして、こちらには。救世観音様が
上本町を目指して、いや、上本町ハイハイタウンでの昼呑みを目的として。天下茶屋から、リハビリランしてきたのですが。ホントは、この長ーいカウンターの、大衆居酒屋さんで呑むと、決めていたのです。前話は、何やったんやっメニューを確認してから、呑んだ話は、既報の通りであります。そして、前話で心惹かれてしまった、お店にもハシゴしたこと。はしご伸縮5.4m梯子ハシゴ【安全保証付き】多関節万能軽量大掃除洗車足場スーパーラダー伸縮自在脚立二役踏み台日本語説明書付伸縮
天王寺七坂残りあと3つ今回、神社寺院好き、このあたりにも詳しい友達と一緒でした。連れまわしてしまいましたで、実は今日、少し歩きなおししてきました5、口縄坂坂の下から見た眺めが、くちなわ(蛇)に似ているところから、名付けられたそうです。これは、坂の上から。いつもこのへんにいる猫ちゃんだそうです。メンチ切られてる?メンチ切る、は関西弁?松屋町筋ずら~っとお寺が並んでいます。6、源聖寺坂これが、またいい坂ですよ
(旧)弥生二十六日この坂の「く」の字の向こう六歳の僕が駆けてる時計戻せば雲端註:天王寺七坂=大阪の中央部を南北に貫く上町台地。その西側へ下る七つの坂道。すべて、今の行政区では天王寺区にあって、南北は国道25号線から千日前通りの間。東西は、谷町筋と松屋町筋の間にある。北から「真言坂」「源聖寺坂」「口縄坂」「愛染坂」「清水坂」「天神坂」「逢坂」。この一帯は寺町を形成しており、必然的に坂の名前にも、寺由来のものが多い。天王寺七坂
先日、近鉄バスのOSAKASKYVISTAの車窓から見た下寺町を再訪してみたくなり、20年ぶりぐらいに現地を歩いてみました。松屋町筋から見た源聖寺坂です。坂の下側の石畳に大阪市電の敷石(路面電車の軌道用の板石舗装用の石材)が転用されています。鉄道関連サイトからの引用によりますと、大阪市電の敷石は『広島県呉市の倉橋島を産とするピンク色がかった花崗岩で、通称「議院石」「さくら御影」という石材としては一級品のものが使用されていました。「議院石」の由来は倉橋島から切り出された「さくら御影」が東京
上町台の生玉町、生玉寺町、夕陽丘町、伶人町、逢坂には、昔から親しまれてきた坂が七つあります。北から南へ登る坂が一つと西から東へ登る坂六つ、あわせて、天王寺七坂と呼んでいます。天王寺区生玉町10と11の境69Kb2006/11/30先ずは一番北にある「真言坂」です。登り切ると生國魂神社(ショウクニタマジンジャ)の北門です。北門の向かいに「右京道」と彫られた天保十五年の道標があります。この坂を下って北へ行くと御祓筋(熊野街道)を通って京伏見への三十石船発着場「八軒家」へ出ます。唯
本日は歯医者へ出掛けたすーやんその歯医者の帰りにちょいと寄り道大阪メトロの谷町九丁目駅で途中下車今日の目的は『天王寺七坂巡り』です大阪人ならご存知の方もおられると思いますが、知らない方は『天王寺七坂』だと思いますので簡単に説明しまっす上町台地の西側、大阪市天王寺区の谷町筋と松屋町の間にある七つの坂道です北から順に①真言坂②源聖寺坂③口縄坂④愛染坂⑤清水坂⑥天神坂⑦逢坂の順に並んでいますすーやんは今年の6月に①④⑤の坂を訪れていますので、今回再訪となりますねそれでは天