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2025年11月2日蓋活旅滋賀県守山市へ行って来ました。守山市のマンホールカード初夏の風物詩として日本人に古くから愛されているほたるをモチーフにしたマンホール蓋です。守山市では至る所で豊富な伏流水が湧き、農業や市民の生活の中で利用されてきました。清らかな湧水には、多くの生き物が生息し、特にゲンジブタルは大正13年に第1号の国天然記念物に指定されました。戦後の水環境の悪化により一度は絶滅しましたが、地域の人々の懸命な努力により復活し、清らかな水と共に市民の暮らしに溶け込んでいま
今シーズンの“源氏ホタル”撮影はこれで終了の予定である突然の発見であった(^^♪たまたま出掛けた星空の下に海岸に“源氏ホタル”が舞っているのを発見それを確認するために翌日出掛けてみたこれではわかりにくいが山際を飛んでいる最後になって撮影ポイントを変えてみた見事に“源氏ホタル”が舞っている♬数は数匹のみ!!翌日には全く確認できなかった
ここでの“源氏ホタル”撮影も今夜が最後に…!!由良川に下りての撮影も楽しいし時間であったが土手の上からの撮影にチャレンジ!!こうして見るとかなり広い範囲に“源氏ホタル”が乱舞していることが分かる車の往来も頻繁でライトの光が強烈である川の中での撮影は下流に向けて撮影した川の中にある堰を入れて撮る“源氏ホタル”の撮影もまだまだたくさん飛んでいるのだが…
由良川でのホタル撮影は気温の上昇もあり“源氏ホタル”がたくさん活動!!動きも元気でスイスイと光跡を長くして飛んでいる後ろを走る道路の街路灯の灯りが気になるがそのそばの川にはたくさんのホタルが乱舞している今夜のホタルは元気よく空高く舞い上がっている枝に止まっていた“源氏ホタル”が飛び立って移動する様子が良く分かる(^^♪50mmの単焦点レンズで撮影
地元の“源氏ホタル”も場所を移動しての撮影である今年のホタルは活動開始が遅くて川に飛ぶ“源氏ホタル”もようやく撮影出来る程度になったここでの撮影はロープと梯子で川へ降りての撮影になるのだカメラ①は…フルサイズカメラに17-35mmのレンズを装着して!!川下を狙って…カメラ②は…フルサイズカメラに単焦点の50mmレンズを装着して!!川上に向けての撮影であるが田んぼへの取水施
今日は幾分気温が下がりましたが、早くもわたくし夏バテ寸前で御座います涼を求め、お友達と夏の風物詩うかい鳥山でほたる狩りを楽しんできました。新宿で待ち合わせして、京王線で一路高尾山口駅へ遠いかと思いきやお喋りしてたらあっという間に着いちゃいました。わたくし初高尾山口で御座います~。駅からは送迎バスが出ているのでそちらに乗りお店へ。うかい亭(銀座、表参道、六本木)、とうふうかい、グリルうかい、台湾のうかいへは行ったことがありますが
ホタル撮影の始まりは今年も地元の“源氏ホタル”からであったが新しく田んぼに飛ぶホタルの撮影ポイントが加わった(^^♪山際の小さな水路は田んぼに水を引く非常に重要なものであるがそこに“源氏ホタル”がわんさか飛んでくれるのだ水田の範囲を広く入れて“源氏ホタル”の光跡をポイントに…“源氏ホタル”そのものの撮影は難しいがマクロレンズに付け替えてライトを利用して感度を上げて手持ち撮影
地元に“源氏ホタル”が飛び始めて一週間ほどなる毎年撮影していた場所が随分と荒れてしまい他の場所を探してみたらなかなか素敵なポイントを見つけることが出来た(^^♪田植えが終わった水田に“源氏ホタル”が飛んでいるのを発見♪毎年撮影を楽しんできた場所だが荒れ果てた田んぼに“源氏ホタル”が飛ぶことはなくなったが山際の溝には元気よく飛び回っていた翌日も撮影に…家屋などの灯りは構図から外すのが普通であろ
この季節の撮影の中心はホタル撮影であるありがたいことに地元には田んぼが広がっていて“源氏ホタル”に出会うのは簡単であるグランドゴルフ仲間の田んぼに“源氏ホタル”撮影に通っていたが高齢の為稲作も止められて田んぼは荒れ地と化してしまった田んぼの奥の山際には小さな溝があって少しずつではあるが流れもありカワニナが生息している今回の撮影は2回目であるが天気も良くて気温が高く“源氏ホタル”の
ホタルのシーズンがやって来た“夏の風物詩”のひとつでもあるホタルがようやく飛び始めた♪昨年からは10日ほども遅れての“源氏ホタル”の初撮影である田んぼの奥を流れている小さな溝であるが20匹ほどがチカチカと点滅し始めてまもなく飛び始めた♬気温が低くて15℃程度であろうか…寒さの為なのかチカチカはするがスイスイと飛び回る程度は少なく初撮影は早々に終えて帰ることにした〔2025.5.27
<京都、白川の畔を歩く(2)>平均台のような「一本橋」のすぐ下流、知恩院の「古門前橋」のところには「親水テラス」が設えてある。知恩院の「古門」だが、その名の通り古く、桃山時代の建築である。この親水テラスで、夏の夕暮れに、浴衣姿の女性が脚の先を浸して水遊びする・・・なんて、いかにも一幅の絵になりそうである。それと、5月の中旬から6月上旬にかけてだが、一本橋付近では源氏ボタルが飛び交うという。運がよければ観られるだろう。白川の流れに沿って、下流に進む。祇園が近
(*゚∀)ノ.。・:こんにちは*:・゚`☆、。・:*:・゚`★.・゚梅雨明けてないですが、一気に暑い夏が体調に気をつけましょう!!ホタルの季節も終盤になりましたが大分遊ばせて頂きました。なぜか?ブレブレが多かった夜景記念に残します。見て頂きありがとうございました。<m(__)m>
二晩続きで写友に案内された川へ!!昨晩よりも源氏ホタルの数も少ない感じである三日月くらいのお月さんがたっぷりと照らしてくれて昼間を想像されるような明るさそれでも源氏ホタルは飛んでくれた今夜も源氏ホタルが飛んでいるのは葦原の上である飛んで欲しいのは流れの上であるがそう簡単には思い通りにはいかないこちらは橋の上から♪縦構図で川の流れに合わせて構える少ないがまあまあな感
隣町へ遠征である写友に案内された川は自然豊かな感じで「これはいいなあ~!!」と感じた初めての撮影場所であるが写友のアドバイスを参考に好きな風景に向けてカメラをセットである川に降りてという選択肢もあったがロープで降りなくてはならず土手の上からの撮影を選ぶ川幅の大半はあしに覆われているがやはり見栄えがするのは川の流れであるもう一台のカメラは少し上流の土手から同じ場所へ向けて撮ることにた
この川での源氏ホタル撮影も今夜で終わりにすることにしたホタルはまだまだ飛んでいるのだが…源氏ホタルは物凄い数飛んでくれるのだが周りの光の影響が凄く撮影範囲も限られてしまってこれ以上の撮影は諦めてしまった土手から川の上流に向けて撮影だがそばの外灯の影響で画面半分から上は明るくなってしまう30秒間の撮影を5枚重ねての作品である毎回の撮影は川の中に三脚を立てての撮影でセットしてしまっ
突然のトラブル皆さんにはご迷惑を掛けましたがトラブルも改善しました原因等は分りませんが先ずはホッとして皆さんのブログを訪ねて回っていますので今後ともよろしくお願いします(^^♪***ふるさとの川をスイスイと飛び回っている源氏ホタルもそろそろ終わりが近づいていますが相も変わらずたくさんのホタルさんが楽しませてくれているCanonEOS5DmarkⅢCanonEF17-35mmf/2.8L30秒間撮
ふるさとの源氏ホタルも場所を変えて近所の川での撮影を続けている家から僅かな距離で知人宅の裏での撮影毎年知人が撮影のために川へ降りていけるようにロープと梯子を備え付けてくれるのだ本当に感謝であるフルサイズカメラに17-35mmの広角レンズを装着である撮影時間は全て30秒間作品は比較明合成で仕上げている上の作品は150秒間に飛んだホタルこちらはフルサイズカメラに50mmの単焦点レ
源氏ホタルの飛んでいる場所は川であるがそばには住宅もあり撮影には害になる灯りがたくさんで辛いそんな環境でも源氏ホタルはたくさん飛んでくれている家からは数分の場所で普段からジョギングしたりして度々訪れているが近所の方もこれほどたくさんのホタルが飛んでいるとはきっとしらないだろうなあ~田舎の人はホタルなど珍しくもないから無関心かも…〔2024.6.2撮影〕
川に飛ぶ源氏ホタルここでの撮影は2回目であるが残念ながら雨になってしまった小雨だから心配ないが今回は川には入らないで土手からの撮影を楽しむことに…♫フルサイズカメラに広角レンズを装着して周りの雰囲気も分かる様な構図にした川の反対側は田圃で奥には集落があり頻繁に自動車が走っていく上の作品は最初から最後までの源氏ホタルの行動であるこちらの作品は5分足らずの様子である何時もは
毎年一番最初に撮影する源氏ホタルはこの田圃からであるが田んぼの手入れもされず雑草が生い茂ってしまっていた今回の撮影でふるさとの源氏ホタルの撮影も場所を移動することにした田んぼの奥を流れている小さな水路の上を元気一杯に飛び回ってくれた広角レンズを装着して撮ってみたホタルの光跡も弱くなるだろうと想像していたが予想以上にしっかりと撮れていた2台はフル
今夜は曇り空で暗く最初から感度を上げての撮影となった源氏ホタルは30匹程度であったが元気一杯に動き回ってくれていい感じだ(^^♪田んぼの奥の水路その上を源氏ホタルが飛んでくれる30秒で飛んでくれた様子であるここのホタルはすいすいと飛ぶのではなくて短くかくかくとした感じで飛ぶのだ田んぼを入れた広い風景で撮れたらいいのだが荒れた田圃ではそうもいかず結局は水路の上
源氏ホタル撮影第2弾は満月前日でおぼろ月夜であった予報では曇り空であったが谷間にも関わらず月の明かりで昼間の様な景色であった田んぼも荒れた状態で奥の水路との間には背の高い雑草がびっしりと生い茂っていたそれではと水路の中に入り広角レンズを空に向けて撮影結構源氏ホタルも飛んでくれたがまあそれなりの出来映えであるもう一台は50mmのレンズを装着し水路の上を行動する光跡を狙った今夜も
ふるさとにも源氏ホタルが飛ぶシーズンになった(^^♪もうそろそろ飛ぶかなといつもの撮影場所に確認に…まだ少ないが源氏ホタルが舞う姿を確認したそして今年初めてのホタル撮影に!!高齢化の影響等で田植えをしなくなった田圃が増えているこのホタルが飛び交う場所も昨年から田植えを止めてしまったのだ田圃の奥の山際を流れる小さな水路に沿って源氏ホタルが20匹ほど飛んでいた水路の堰の上から下流に
タイミングよくこの清流に来ることが出来た(^^♪山奥を静かに流れる川は水も綺麗で水温もかなり低いみたいだだからホタル撮影にはカメラにヒーターを装着しないとレンズが曇ってしまう水温が低いと流れから離れた高い位置を源氏ホタルは飛ぶ堰堤を流れ落ちる様とホタルがスイスイと飛ぶ姿そんな長閑な雰囲気を撮ってみた想像以上にたくさんのホタルがご機嫌に飛んでくれた毎回同じ景色では面白くないので少し下流に移動
ふるさとの川はまだ大丈夫♫自然のままの川も少しずつ変わって来ているが流れる水は綺麗で鮭が遡上して来たり川ガニやウナギもいるみたいだ想像以上にたくさんの源氏ホタルが飛んでくれた住宅のすぐそばに川はあり街灯の灯りに悩まされながらも源氏ホタルの撮影が出来ているから凄い【6月9日】標準ズームレンズで撮影F4.060秒50mmの単焦点レンズで撮影F1.830秒APSカメラに広角ズームレンズで
故郷の川に源氏ホタルが群れて飛んでいる京都からふるさとへ帰って来て5年の月日が経ったが昔遊んだ川にこれ程の源氏ホタルが飛ぶことを知ったのは昨年のことである知人が撮影環境を整えてくれて夕方に行くと梯子を掛けてロープで川へ下りられるようにしてくれている50cm程の堰の下流はコンクリートで整備されていてそこへ三脚を立てて撮影だこの作品は30秒間で撮ったものを数枚重ねて仕上げている+++ホタル撮影を
我が輩が幼少の頃はどこの田圃でも源氏ホタルが飛び交っていて菜種を収穫した穂の束でサッとすくうと簡単にホタルを捕えることが出来たものだしかし今は田圃の上には飛ばないが川遊びをした川に飛んでいる家から車で1分知人宅の裏の川では毎夜源氏ホタルの宴会が行われているみたい…我が輩の撮影の為に知人が梯子とロープで川に降りられるようにしてくれているのだ初めてのこの日は雨の後で川の流れも強くて心配したが長靴で川に降り頑丈な三脚
(*゚∀)ノ.。・:こんにちは*:・゚`☆、。・:*:・゚`★.・゚夜、幻想的なホタルの舞~綺麗な輝きですね。未だ夜は寒い位で少ないですが記録として残します。もっと上手くなりたいです見て頂きありがとうございました。m(__)m
今日は、朝からどんよりと曇っていましたね。時折、晴れ間も出ていましたが・・・。梅雨時期らしい天気という感じでした。気温も昨日ほどではありませんが、上がったので、少し蒸し暑く感じましたね。昨日は佐野市で32℃だったとか・・・。足利市内のイベント情報です。この時期ならではのイベント、「名草ホタル祭り」が、6月10日より始まります。6月25日までの期間、足利市名草地区で開催されます。この時期にしか拝見できない、名草の源氏ホタル。ホタルが見せる幻想的な世界を堪能して
今夜も天気が良くてグランドゴルフ仲間の田圃へ!!残念ながら高齢の為今年から田植えは止めたみたいである水田に綺麗に植えられた上をスイスイと飛び交う源氏ホタルは見られないが今日も奥の水路では源氏ホタルが飛んでくれた気温の影響なのか今年のホタルの数は随分と少ないが…フルサイズの一眼カメラに15-30mmの広角レンズを装着水路の下流から低いポジションで狙ってみたフルサイズカメラに単焦点50mmレンズ