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旅の2日目は、杖立温泉から満願寺温泉へ♪満願寺温泉は、小国からの帰り道…川べりに不思議な建物が気になっていた温泉🙄その不思議な建物に…泊まってみた😁宇宙人👽も泊まれるらしいが🙄この日の客はワタシ一人😅川べりから湯けむりが…コレが日本一恥ずかしい温泉♨なんてったって、道路から丸見えですから😅この日は数名の男性が入湯中で、目のやり場に困る😅もちろん、内湯へ😅翌朝、起きると周辺の家々の屋根が白い🙄霜が降りていた…共同浴場隣の廃屋には徴兵保険の看板🙄付近は寺社が多いので散策し
妙見温泉をあとにして、霧島神宮、鵜戸神社へ宮崎県日南市鵜戸神社オシャレなお土産店で、マンゴー関連購入♪PayPay割引キャンペーンポスターあるのに電波悪く、繋がらず神社自体は楽しめましたよ!大吉でしたし念願の資さんうどん仙台では食べられないからねまたも移動で夕方遅くなり宿にギリギリになると連絡を入れるけど、阿蘇の山奥の道は暗くて街灯も少ないお宿に着くと玄関先で女将さんが待っててくれました「山道暗いから、心配しましたよ」おかーちゃーん!すみませんで、着いたらすぐ夕飯
「日本一恥ずかしい温泉」と言われている南小国町の満願寺温泉・川湯に行ってきました。「恥ずかしい」という理由は、露天風呂なのですが、仕切りや塀とかが全くなく、写真のように川を挟んで反対側の道路の通行人から丸見えだからです。温泉へのアクセスも建物の中を通るというわけでもなく、道路から直接行けます。したがって、ちょっとした脱衣所がありますが、これも戸外です。服を脱ぐ姿は、さすがに反対側の道路の通行人からは見えません。しかしながら、真横からはやはり丸見えです。備え付けの棚に
満願寺川満願寺温泉共同浴場と川を仕切ってかな?日本一恥ずかしい温泉があります◯介くんなら喜んで入る温泉です私は200円の共同浴場に入浴お風呂グッズは必要ですよ4時前なら地元の方もいなくて平日は一人ですお見苦しくない入浴シーンよあちこち行きました疲れをとってかけ流しの温泉で帰路100㌔🚙楽々です私の贅沢な時間を満喫中〜🩷
最近は九重町小国町あたりの温泉によく行ってるひさびさにやまなみハイウェイ方面をまわったんで行ったことない温泉探す復活した耕きちの湯行きたかったけど平日なのにすごい人もう少し黒川方面によりつつるりの湯へ高額のうえ貸切50分入ってわかった部屋付き広すぎやろっそしてお湯が青くてすてきすぎる満足大人数で長めの時間借りたら良さそうやっぱり初めてのところもいいねえ
「南小国温泉郷-黒川、田の原、満願寺温泉」「黒川温泉」黒川温泉(くろかわおんせん)は、熊本県阿蘇郡南小国町にある温泉である。阿蘇山の北に位置し、南小国温泉郷の一つを構成する。広義の阿蘇温泉郷に含む場合もある。全国屈指の人気温泉地として知られ、2009年版ミシュラン・グリーンガイド・ジャポンで、温泉地としては異例の二つ星で掲載された。なお「黒川温泉」の名称は2006年に地域団体商標として商標登録(地域ブランド)されている。泉質硫黄泉-温泉街の比較的浅い(20メートルと
和歌山参拝の旅川湯温泉に泊まりました川の中に温泉が湧いているから川湯温泉阿蘇の満願寺温泉みたいかなあと思いながら行きましたりっぱなホテルが立ち並ぶ温泉街でした河原に露天風呂があります薬師の湯冬は川をせき止めて、川全体をお風呂にするそうです「仙人風呂」というそうです「水着又は湯あみ着を着て入浴してください」と但し書きがありましたそりゃそうですよね公道から丸見えなのに、裸で入浴できる満願寺温泉はやっぱり「日本一恥ずかしい温泉」ですなここから少し川下
久し振りに満願寺温泉へかつては九州温泉道だった公衆浴場が木造に建て替えられていました。現在は九州温泉道でないです。さて、日本一恥ずかしい温泉として名を馳せているこちらへ以前は後ろの旅館が管理していて、前に入浴しようと思ったら宿の人がおらず、入浴できなかったので、初の入浴です。入浴料金200円奥の小さい方の浴槽が少し熱め洗い場。対岸のおばあさんが黒豆を洗いに来てました。30分ほど入浴しても、他に入る人もおらず。対岸の道路に車が往来するくらいで特に恥ずかしくもな
黒川温泉優彩ウェルカムフリードリンクお部屋近くに展示していましたバイキングですがピザなどなく(それが◎)和食がいっぱい焼鳥も炭火焼きでした〆に綿菓子の機械で◯介君が初めて作り楽しんでいました翌日7/25の〆は…2回目の温泉彼希望の温泉ですわたしは監視役です😅開放感に浸っていました満願寺温泉日本一はずかしい温泉脱衣所は軒下で通路があります故四方から丸見えですよこの温泉の後に満願寺温泉共同浴場があり大人200円を入れます綺麗な湯船でサラリとした温泉です
ノリスケです!YouTubeで朗読配信をしています。涼を求めて、熊本県阿蘇郡小国町にある『鍋ヶ滝』に行ってきました。滝の裏側からも瀑布を見ることができます。帰りに温泉に行きました。黒川温泉に行ったのですが、旅館の立ち寄り湯は、営業時間まで待たなければならなかったので、近くの満願寺温泉に行きました。『満願寺温泉共同浴場』という無人の施設です。地区の共同温泉ですが、地区外の人は200円で入れます。内湯と露天があり、折角なので、両方とも入りました。露天風呂は川の中にあります。川に沿
熊本県の有名な温泉地といえば、まずは黒川温泉ですが、今や外国人観光客だらけの黒川温泉の近くに大好きな温泉地があります。満願寺温泉です。無料の駐車場完備。こぢんまりとしたエリアに共同湯といくつかの小さな温泉宿があります。こういう温泉地が好きです。共同湯は、以前のコンクリート造りの武骨な建物から、風情のある建物に建て替えられています。共同湯の方へも入ろうかと思いましたが、3人連れが入って行ったので、やめときました。目的地はこちらです。川沿いにある露天風呂。この道路から丸見え
こんにちは霊視&チャネリング鑑定1DAYヒーラー養成講座(靈氣伝授)RECOVERYMETHOD講座・講師月の環.です熊本で日本で1番恥ずかしいと言われる露天風呂に行ってきました。よくテレビでも紹介されている満願寺温泉の露天風呂♨️↓↓↓普通〜に道路に面してて普通〜に人が歩いてますう〜ん……これは明るいうちは流石に…でも絶対入りたいっ!しかしここ地元の人は無料なのでひっきりなしに人が入浴に訪れる・・・久しぶりに見た……ちなみ
春が来ました。桜や芝桜が咲き出していて折角なので訪問することに。今はもう無いのですが、うきはの芝桜富士。法華原華庭園の枝垂桜。高台にある一本の枝垂桜。土地柄か九州は桜の名所が少ない気がするのは気のせいでしょうか。花びらが沢山で可愛らしい。車を移動して「うきはの街並み」に来ました。こちらは「居蔵の館」金融業で財を成した方の屋敷跡だそうです。土間から二階部分を。本間は素晴らしい木の細工が至る所で見受けられました。こちらの欄間彫りもステキです。
去年ここを通った時「入らない?」「恥ずかしいからヤダ」と言っていましたがっ『日本一はずかしい温泉』に入りたいそうですここは熊本県南小国満願寺温泉左手には此方に来ると200円で入る共同浴場があります通路(脱衣所)―川沿いのお風呂―川―道路360度見通しのよい温泉です私はもちろん監視役でございます気持ちいぃ〜って魚がいっぱい泳いでる〜長く入っていました風通しのよい脱衣所なので速攻体を拭いて上がっていただきました(笑)⭐満足度100%でした⭐
また下関と柳川の現場に行った。今回は下関から柳川の途中の久留米駅近くの沖食堂でラーメンを食べた。ラーメン焼き飯セットを頼んだ。出て来た焼き飯が同じ久留米の広瀬食堂とよく似ているな~と思ったら、どちらも久留米三大食堂という老舗の食堂で失礼しました!広瀬食堂については↓https://ameblo.jp/marufujikentiku/entry-12542595067.htmlまずラーメンから食べた、ここ今まで食べた九州のラーメンで一番美味しいかった!(そこまで食べてな
「日本一恥ずかしい温泉」で有名な満願寺温泉の川湯ここでの水遊びが気に入った孫たちにせがまれて何回も通う羽目となりました1回目は、堂々と裸で川湯に入る男性の姿にビックリ仰天しましたが2回目以降も入湯客がやってきました1回目の経験があったので、先に「裸で入られますか?」と聞きました「・・・はい」という答え「では、別の場所に移動しますね」というと、「僕は別にかまいませんけど・・・」アンタがかまわなくても、こっちがかまうんだよ!内心ブチ切れながら、別の場所に移
高野山真言宗の満願寺ですもともと北条氏の所領でしたね元寇の時は後方兵站の役割でした本堂宝塔文字が薄くなってます何様でしょうか本堂内庭園も名所ですここも心字の池です近くに満願寺温泉があります北条氏の時代からあるんでしょうねこの恥ずかしい温泉が有名です昔は普通に入ってたんでしょうね
4人の孫を連れて、南小国町満願寺温泉の川湯に行きましたこの温泉は川の中にあり、すぐ横に民家や車道があることから「日本一恥ずかしい温泉」としてよくテレビに取り上げられます左手に見える浴槽はちょうどよい温度の温泉で川はちょっと冷たいくらいの水です水深も浅く、川で冷えた体を温泉で温めることができるので川遊びにはもってこいの場所です1年生の二人はライフジャケット着用の完全防備ぷかぷか浮いたり、流れたりして大喜びでした通りがかった観光客から写真のモデルを頼まれたり楽しい時間を過ごし
満願寺温泉共同浴場(熊本県)です。1作目で、対岸の道路から丸見えの「日本一恥ずかしい温泉」で有名な川湯をご紹介しました。川湯は、裏の普通の歩道で着替えますが、その少し奥にあります。単純泉です。L字型に折れ曲がった浴槽です。湯尻という掲示が見えますが、ここは源泉が浴槽から出て行く所です。ここから入って源泉が注入されている所に移動します。つるつるすべすべで柔らかい泉質です。微かに硫黄臭がします。湯上がりは、肌がしっとりします。上流には上の湯という鄙びた共同湯もあります。
明けて翌朝はくもり。よって日の出は拝めず・・・<南小国の朝>気を取り直して朝風呂へ。<内風呂>お湯にゆったり浸かっていると、体中の細胞が目覚めていくよう・・・湯上り後はコーヒーをいただきます。この一杯もうまい♪<至福の一杯>朝のコーヒータイム、キャンプでの楽しみのひとつです。朝ごはんは前夜のパエリアの残り(フライパンで蒸し焼きにして温めた)とサラダ、インスタントのオニオンスープ。<朝ごはん整いました>撤収のことを考え朝はいつもお手軽メニ
昨日のことさきいかキムチを仕込みすぐ阿蘇にいこうと…温かい飲み物と卵サンドロールを作りさぁ〜行きますかここは立岩水源に行く通り道湧水を汲み帰りに寄ります川の温泉にはナイスバディではないので入らないなぁ〜コロナ渦では共同浴場もここの住民以外は入れませんでした今は200円投函すれば入れます何も考えない時間も時にはいぃ〜な往復250キロの道程さぁ〜帰ろう
正月最後の休み4日にバイクに乗ろうと起きたら路面濡れてる😞どうも前日の雨が未明迄降ってた様だ速攻で諦め🤣車で出発バイクで行きたかった所へ向かったけど瀬の本高原の手前で渋滞雪でどうやら通行出来ない様だったので直ぐにUターン🤣Uターンして南小国から満願寺温泉を通り抜け露天風呂の川湯を撮影して先に進みますグルリと廻って産山村に行く途中に気になる渓谷発見したので急ぐ事も無いので寄ります😁車を駐車場に停めてテクテクこの辺じゃ綺麗に苔が生えてました途中の滝?行ける所まで行ったら
お久しぶりです大腿骨と恥骨を同時に折ったおっちょこちょいの七瀬です昨年の8月に骨折して手術を経て9月に退院してからもう1年が過ぎましたお庭の景色も一周して秋が来て冬が来て春が来て夏が過ぎて…花が咲いて実がなって柿の実も終わってしまいました昨年9月に退院して悪化してほとんど寝たきりで引きこもり🛌絶好調に痛くて動けなくて絶好調にネガティブだったちょうど1年前を思い出しますそれでも退院したばかりの頃は痛みに絶叫しながら車のクラッチをふみふみ
九州旅行、忘備録、最後です。朝、高千穂の道の駅で車中泊🚐高千穂を観光し、天岩戸神社へ参拝し⛩熊本へ向かう🚐どんどこ湯で温泉と焼肉(熊本赤牛)を食べる!くまモンがいる道の駅「阿蘇」で車中泊翌日、阿蘇噴火口へ👀凄いなぁ💦噴火したら?と想像すると怖い💧景色の良い大観峰👀米山!定番スポットでわんこの写真📹奥さん念願の満願寺温泉♨️日本一入りずらい温泉だとか♨️確かに道端にあるもんね💦丸見え💧しかし奥さんここに入りたい!と言い出し⁉︎人がいない時を見計らって、サッと入浴💦見
2023年4月11日(日)九重連山への登山口「一番水」は鳴子山・大船山・法華院などで利用しますが、くたみ岐れは通過点です。この時期に4,000本の山桜が咲くのですが、一度も桜を見たことないので訪れてみました。テーブルもあります。全体的に高木です。花と葉が同時に出るんですね。下山しながらお花探しです。わ~なんだ!この花、歩夢は初めて出会った花です。なんと、「エヒメアヤメ」エヒメアヤメは朝鮮半島と中国東北部にしか生息していないとされていたが、愛媛県北条市で初めて発見
2023年1月8日(日)7:24に起きる道の駅の散策&撮影今日の朝ごはんトースト、目玉焼き、鶏肉ごぼうつつみ揚げ、キャベツ、ミニトマト、牛乳、デザートポンカンでした一宿一飯の恩義豆乳プリン¥80-るりのあんぱん¥180-フランス風デニッシュ¥130-メロンクロワッサン¥170-9:30道の駅を出発黒川温泉へ猫の日向ぼっこ温泉街手形を¥1,300-で買えば、黒川温泉の好きな温泉に3ヶ所入れます奥に小屋が近づくと穴湯でした¥200-だいたいの人が手形
満願寺温泉(♨️)200円阿蘇郡南小国町満願寺志津🅿️有り(共同駐車場)Googleマップこちらは『川湯』が有名みたいですYouTubeで検索したら沢山ありました私が行った時も男性YouTuberさんが撮影されてました川湯は無理なので建物内の満願寺温泉♨️へ温泉♨️に浸かった瞬間『ここ当たりかも‼️』と思いました温度が低めなのでぬる湯好きな方にオススメです♨️こちらも終始独泉♨️でした
当ブログでは、NO.2757・NO.2758の2回に分けまして、旧国鉄宮原線廃線跡探訪をご紹介してまいりました。この旧宮原線は、豊後森~恵良~肥後小国間で結んでいた鉄道路線でありましたが、運行本数もわずか6往復(全区間運行は4往復)ととそう多くなく、昼間は土曜日を除きまして運行されておりませんでした。やはり、運行区間自体が元々人口がそう多くはない山中を県境を走る路線であった事や、「盲腸線」であった事が原因であったようですが、そう言った事もありまして、昭和59年11月に廃止されており
昨夜は小国の道の駅。あまり看板は無く、昨夜は暗い時に入ったのでうろちょろしてしまいました。逆円錐形のカッコいい建物でした。泊まったのは横にある観光協会とトイレの前今日は温泉巡りまずは満願寺温泉有名なのはこの川湯ですが、その横に建っている満願寺温泉共同浴場へ入りました。誰も入っておらず独泉です。浴槽はL字型になっており、お湯は上り湯の看板の方から湯尻の方に流れており、上り湯と湯尻の間に仕切りがあります。天井実はもう一つ少し小さな浴場もあります。なので、男女合わせて4つの浴室