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大分歩いてきました。もうすぐ龍宮小屋。広大な尾瀬ヶ原の中で、西の山の鼻から東の見晴らしまで。龍宮小屋は西から歩くと6割強?くらい。小屋の脇の木陰を過ぎると福島県に入ります。昔は橋を渡ってすぐの所に小さな看板がありました。2016年撮影今はもうありませんでした。YAMAPのマップで確認してみると、kpの辺りが県境らしい。足元の木道の隙間にこう言う板がありました。これが県境でしょうか。2017年の時とは場所が変わっています。こんな橋です。2017年の時は、傾いて落ちそうに
至仏山。随分遠くまで来た気がするが、望遠レンズで撮ってみる。燧ヶ岳。こちらも望遠で。ずっと目を惹いていた木々も望遠。池塘の浮き草も。ここで広角に換えた。川。この辺で白樺が遠くに見えてきた。ススキもこの日は初めて?かな。龍宮小屋の脇を過ぎると福島県に入った。燧ヶ岳目指して真っ直ぐに伸びる木道。その終点には見晴らしと言う山小屋集落がある。そこが湿原の終わり。沼尻川に架かる橋。私はここで引き返すが。戻る際に振り返って龍宮小屋。さてまたあの山の麓辺りまで戻ろうか。
今日の宮床湿原は一気に秋の深まった雰囲気になっていました。木の実の色づきが印象的で、ガマズミ、ナナカマドなどの真っ赤な実は特任印象的でした。紅葉など葉の色づきが進みつつあり、オオカメノキ、ウルシ類、コハウチワカエデ、クロモジなどが色づいていました。一転、花は少なくなり、湿原内ではエゾリンドウ、湿原外ではノコンギクが多めに咲いていたものの、絶対数、花の種類は大変少なくなりました。では、写真を御覧ください。キブシの来年咲く花芽シンミズヒキ。今咲いている少ない花の一つ。
おはようございます。紅葉ハイキング、やっと何とか編集終わりました。編集作業、まとめ方が上手じゃないので大変でした。白馬五竜、栂池紅葉ハイキングの続きです。『白馬五竜、栂池、紅葉ハイキング(^^♪1日目「白馬五竜高山植物園」』おはようございます。お天気が続くと、出かけてばかりで中々パソコンに向かう時間が少なくなり、編集が遅くなりました。が、何とかできました。フォーゲルの仲間と1…ameblo.jp1日目は残念ながら、霧雨が降るあいにくの天気でしたが、たくさんの紅葉、
美ヶ原高原美術館の次に八島ヶ原湿原へ向かいましたわぁ初めてみる秋の色です2023年までは毎年のように夏休みに来ていたので緑色の湿原しか知りませんでしたお花も蝶々も見ることなくひたすらセピア色の中を歩くそんな湿原一周になりました高い空静かな湿原ちょっと寂しいかも八島ヶ原湿原一周の半分くらいにちょうどよく「ヒュッテみさやま」があります今年はカレーの匂いがしていたけどやっぱりいつも通りコーヒーとケーキのセットにしました思い出ノートの記入も忘れずに数年前そしてその
こんにちは、豊橋市議会議員の石河かんじです。■豊橋の大切な自然が脅かされています先日、豊橋市から発表されたニュースを見て、非常に残念な気持ちになりました。それは、国指定天然記念物である「葦毛湿原」で、サギソウの球根が持ち込まれるという、重大な自然破壊行為が確認されたというものです。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001040.000025583.html【絶対にやめてください!】国指定天然記念物「葦毛湿原」で極めて重大な自然破壊行為が確認
悠然と飛翔するナンベイサンカノゴイ2026年4月17日コスタリカメディオ・ケソ湿原4月17日夕刻、陽は随分と傾き、もう直ぐ日没です。鳥たちはここをねぐらにするのもいるでしょうが、別の場所をねぐらにしているのも多いのか飛んでいる姿をよく目にするようになりました。光量が足らなくなって、ISOを上げなくてはならないので、ザラついてしまいますが、仕方ありません。ナンベイサンカノゴイ(PinnatedBittern)が悠然と飛んで行きました。割とゆったりと飛んでくれるので、ありがたいです。順
ひたすら平坦な木道を歩き続けています。広大な湿原の木道からは、ぱっと見は変わらない景色が続きます。その中で撮れるモチーフはないかと探します。逆さ燧ヶ岳。一応名所として看板も設置されています。池塘に浮かぶ水草も紅葉しています。尾瀬ヶ原には何本か川が流れていて、橋が架かっています。水は清く、流れは穏やかで、晴天のこんな日に似合います。こんなに日が高くなりました。牛首分岐に着きました。ここに休憩所があります。ここを曲がると東電小屋方面などに行けますが、日帰りできなくなります。
燧ヶ岳方面。至仏山方面。池塘と影に浮かび上がる木。白樺3本。逆さ燧ヶ岳。紅一点。さっきからこの木に目が行ってしまう。橋。振り返る。フィッシュアイで。日が高くなり、気温も高くなってきた。牛首分岐。
サイヨウシャジン(白)メハジキアケボノソウ山頂この後ガスは消えた南蛮煙管ナデシコツリフネソウ549mのピーク連休中日のこの日平尾台は多くの登山者とレジャー客で賑っていいた。自然観察センターから貫山を経て広谷湿原までを秋の山野草を愛でながら周回したが、まだまだ夏の名残りが感じられた一日だった。
5日目、この日は「栗駒」に向かいました♨️が目的ですが、ここでGoogleMapに「行ってみたい」で旗立ててるの発見、何も用意してないじゃん(意味ないね😅でも気づいて良かった✌️)「名残ヶ原湿原」で湿原歩き須川高原温泉横から「栗駒山」登山道の途中にある湿原、1時間程でぐるっと一周出来るみたいそれは行かなくちゃ、リュックはないけどエコバッグにおにぎり🍙その他詰め込み、、今、紅葉真っ盛り🍂早く行かないと絶対🚗停めれない「道の駅・十文字」を7:00前に出発8:00前に到着、もう🚗はいっ
ちょっぴりご無沙汰でした。最近はすっかり涼しくなってきて、秋らしくなり、日も暮れるのが早くなって、仕事を終えて帰る頃には暗くなってしまう。日が短くなると、何となく気分が落ちるんですよね。私だけ?行動もスローになってテキパキ動けないし、これじゃあダメだよなと思いつつ日々過ごしている。さて、気分を変えて。少し前の話だけど、ノロッコ号に乗りに行って来た。ノロッコ号、知ってる人はあまりいないかな。JR北海道の観光列車で、釧路湿原をゆっくり走る列車で、今年で運行が終了してしまった。つい先日、
食性に適応したユニークな嘴のタニシトビ成鳥2026年4月17日コスタリカメディオ・ケソ湿原4月17日夕刻、アメリカレンカク(NorthernJacana)の家族がいました。幼鳥といっても親と同じ大きさと脚の長さですが、外見は随分と違います。親鳥が飛ぶと風切羽は随分と白いです。レンカクにしてもバンにしてもよく飛びますね。アメリカトキコウ(WoodStork)の集団ですが、何か蓑かコートをまとった人のようにも見えませんか?それともペンギン?近くで見るとやっぱりアメリカトキコウ。
尾瀬ヶ原の続きです。川上川に架かる橋を越えれば、尾瀬ヶ原の入り口の山の鼻に着きます。山の鼻のビジターセンター。熊の目撃情報とかないか、確認する為に立ち寄ります。気温が表示されていました。今日の最低気温マイナス1.1℃。多分鳩待峠ではもっと低かったんでしょうね。どうりで寒かった訳だ。尾瀬ヶ原に入る前に、山の鼻からの一方通行の至仏山への道の入り口へ寄り道。草紅葉に立木の影状に霜が解けないで残っています。改めて尾瀬ヶ原へ。振り返って至仏山。木道の先に山小屋がまだ見えます。
きのうの続きです小遠見山頂で昼食眺望を楽しんだあと、下山します下山アルプス平の湿原中央左よりは雨飾山右に焼山・火打山振り返って見る鹿島槍ヶ岳北峰ここで見納めです左は白馬三山右端に雨飾山戸隠連峰ブナ林の中の道アルプス平の湿原あちこちに熊除けの鐘があります地蔵の沼小遠見山への登りで見た朝の山々八ヶ岳南アルプス
2026年9月27日(日)6:37(二週間前)神奈川県足柄下郡箱根町仙石原連泊中日、延々と続く秋雨がご当地にも降り注いておりました…。ご指定時刻にお食事処へ。朝食を頂きます!初めにレタスとハムのサラダ頂きました。そして少し骨もあるが優しい出汁の利いたカレイの煮付け、白花豆煮(?)、胡瓜と明太子、きんぴら根菜(?)、お漬物二品、山椒付き蒲鉾と玉子焼き、美味しい白飯と身を解して堪能も出来る蟹入り味噌汁、味付け海苔。緑茶頂き、いちごジャム入りヨーグルトも頂きます。
飛んでいるのもよく見かけるアメリカササゴイ2026年4月17日コスタリカメディオ・ケソ湿原4月17日夕刻、水路をゆっくりと進むと次々に水鳥が出現します。ハスの上を歩くアメリカササゴイ(GreenHeron)。ササゴイぐらいではハスが沈む様子は見られないですね。夕陽を浴びて、赤みが強くなってきましたが、それはそれでいい感じです。ヤマセミを時々見かけます。こちらは大型のクビワヤマセミ(RingedKingfisher)の♂、警戒心が薄いのでしょう、結構、近づけます。夕陽に照らされ
まっくろKLXさんのブログ、ツーリングで登場した琵琶瀬展望台|観光情報|浜中町ホームページ北海道浜中町の公式ホームページです。霧多布湿原や数々の湾と島を有する自然豊かな漁業と酪農の町です。町の情報や住民の皆様へのお知らせなどをお届けいたします。www.townhamanaka.jp琵琶瀬湿原と展望台そこで思い出したのが30年以上前にここに訪れた時の事。当時もオフ車に乗ってて、バイク仲間、2台のホンダXLRで行ったんだ。湿原の真ん中には1本の道、カンバンには“MGロード”と書いてあった
長野県下高井郡山ノ内町平穏の志賀高原にある標高1,610mの湿原。
10月8日の宮床湿原です。ガマズミ、ナナカマド、コマユミなどの赤い実が至る所で確認でき、きれいな状態でした。晩秋となり、咲いている花は種類、数とも減りました。ノコンギクが見頃、エゾリンドウは見頃最終盤、ウメバチソウが終了直前といった雰囲気です。林道脇で見つけたツルウメモドキの実です。爆ぜて中の赤い実が見えてきれいな状態。ノコンギクと思われます。林道脇でたくさん見かけます。晩秋でも咲いている数少ない花の一つです。キブシの花芽。来年の早春、まだ周囲に雪があって見に行けない頃に
続きです『道東ぐるっと⑤/根室市~浜中町』続きです『道東ぐるっと④/別海町あちこち』続きです『道東ぐるっと③/湿原~別海町』続きです『道東ぐるっと②/浦幌町~釧路市』続きです『道東ぐ…ameblo.jp浜中町はこのように島になっています「霧がたっぷり霧多布」なんて言うけれどやっと快晴の時に来られた霧多布岬ここは景色の良さはもちろん、運が良ければラッコが見られますでも、肉眼じゃなかなか難しいそこで10倍のコンデジで写してみたところ…
少し、紅葉かな行ったことがないという友人を案内八島湿原へドライブは好きだけど、ハイキングとかは興味ない旦那様なので、通るけど、寄った事がなかったらしいビーナスラインも・・・結構、車が走っていましたいい天気でしたねハイキングのつもりで、来なかったので・・・湿原へ、降りて行っただけでしたけどいい眺めでした
開けたところでも平気なナンベイサンカノゴイ2026年4月17日メディオ・ケソ湿原4月17日夕刻、ボートは水路をゆっくりと進みます。白いサギがいるので、ユキコサギかなと思うと、よく見ると尾羽に黒羽が見えて、ヒメアカクロサギ(LittleBlueHeron)の若鳥とのこと。1年目の若い個体はほとんど白色で、年数が経つと段々黒色になるそうです。日本のバンが飛んでいるところを見た記憶がないのですが、アメリカムラサキバン(PurpleGallinule)はよく飛びます。脚が実に長いですね
飛び出すオオミドリヤマセミ♂2026年4月17日コスタリカメディオ・ケソ湿原4月17日夕刻、ボカ・タバーダを後にして、北西方向に移動。ニカラグアとの国境近くの大湿地帯に到着。メディオ・ケソ湿原と呼んでおきます。湿原には大きな水路があって、観察用のボートに乗り込みました。乗り込む前に辺りを見渡すと水辺の鳥が目につきます。初めて目にする鳥たちがあちらこちらにいそうです。先ずは赤紫色が綺麗なアメリカササゴイ(GreenHeron)、日本で目にするササゴイより色鮮やかですね。小鳥もいます
9月30日(水)天気曇り時々晴旭川空港からバスに乗って旭岳ロープウエイ山麓駅へ向かいますバスの車窓からの木々も綺麗に色づいてなかなかのもの姿見の池まで上ったらどんなことになるのでしょうワクワクです山麓駅前の駐車場でバスを降りると奥に勇駒別湿原が広がっています木道が整備されているので散策できるとのこと下りてきたら歩くことにしてロープウエイに乗り込みましたロープウエイの車窓から勇駒別鵜湿原の眺めシラカバの黄葉が中心でトドマツやエゾマツなどの針葉樹の緑がアクセント
10月2日(金)は有給休暇を取得。なかなか行けなかった尾瀬テン泊にGO🚙💨。2泊3日の予定です。道の駅檜枝岐でトイレ休憩🚽。むらちゃん、おはようございます😃。1回1,000円だったのに、1日1,000円に改悪された御池駐車場でドーピング😅。うわぁ〜、重いなぁ😣。約15kg。行きま〜す‼️本日は、三条ノ滝経由で見晴テント場まで、燧裏林道を歩きます🚶♂️。鮮やか〜🥰。燧裏林道は基本的に悪路…😨。前日に雨が降ったらしく、木道はヌルヌル、地面はドロドロ…😱。あ〜、重い重い💦。
🎬YouTube公開しましたよく晴れた初秋の夕張岳へ。山頂を目指して歩く途中で出会ったのは、青空の下に広がる美しい湿原木道をのんびり歩く時間が、とても気持ちよかったです。今回は湿原を中心にお届けする前編です。ぜひご覧ください
冬師湿原に向かってみます途中から未舗装になって・・この先?道が違ってました幹線道路?からいきなり砂利道の所でしたパンクを恐れ砂利道を20kmくらいのスピードで走ってきました(砂利とはいっても、拳くらいの大きさの所が多々有る)散々走ると少し開けた所に出ますこれが有ったのでココだと分かります石碑?も立ってます池が見えますがススキで足元が見えなくて怖くて進めません上には東屋らしきものが見えました綺
沢に生えるキキョウサワギキョウ(沢桔梗)学名Lobeliasessilifolia日当たりのよい湿原に生えるニッコウキスゲげ一輪だけ残っていました雨が続きましたがようやくきょうは晴れそうです#サワギキョウ#沢桔梗#六甲高山植物園#六甲山#RokkoAlpineBotanicalGarden#野の花が好きな人と繋がりたい
9月26日苗場山に登りました(^o^)森林限界を超えてからの道小松原湿原への分岐苗場山手前のピーク神楽ヶ峰2029mbyXperia1Ⅵ