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ホルムズ海峡をめぐる緊迫した状況からも、海上自衛隊の掃海艦派遣はもはや待ったなしである。できれば戦闘終結後が望ましいが、そうでなくても自国のタンカーを守り抜かねばならないからだ。自民党の小林鷹之政調会長は昨日、高市早苗総理と官邸で面会し、停戦後の掃海艇派遣を検討するよう求める提言を手渡した。今後混乱が続くようであっても、日米同盟を観点からも、日本としての意思表示を明確にすべきだろう。すでに我が国は1991年の湾岸戦争後にペルシャ湾に掃海艇を派遣した実績があり、あくまでもタイミングの問題
1282)軍需産業関連の大儲け報道によると、米軍、イラン攻撃でミサイル半数消耗かシンクタンク推計今、休戦期間?ミサイルなどフル生産しているだろう。湾岸戦争中の報道では、パトリオットミサイルを24時間、フル生産したらしい。軍需産業関連は大儲け。湾岸戦争は「ハイテク戦争」と呼ばれ、兵器の消耗と補充が高速で行われたため、防衛関連企業が大きな経済的利益を得た象徴的な事例となった。2026/04/25撮影ーーーーーーーーーーーーー
「この世の中で起こることに偶然はない。すべては前もって計画されている」という言葉は、第32代米大統領ルーズベルトが遺した有名な名言です。ベトナム戦争(1955-1975年):南ベトナムの独裁政権と、北ベトナム支援の解放勢力が対立。米国の直接介入は、1964年のトンキン湾事件が決定打となり、1965年の本格的な北爆へと発展しました。米国の直接介入:アメリカの本格的な軍事介入は、1964年のトンキン湾事件(米艦船が北ベトナムから攻撃されたとされる事件)を口実に、開始されましたが、後に、トンキ
霊峰まだまだ白い🙏いろいろ祈る事あり人智およばぬ事あり🙏
目下のイラン戦争に関連して、「前々から9条改憲へ向かって前のめりの姿勢ばかり示してきた高市首相でありながら、トランプ米大統領から露骨に自衛隊の派遣を押しつけられずに済んだのは、9条という盾に守られたからではないか」との指摘がマスコミからも世論からも上がり、当の高市首相はそれの火消しにやっきになっているとのことですね。それに関連して、わたしの↓この過去記事をリブログしておきます。時節柄関心をもっていただければ幸いです。
グラフはネットからパクりました・・ごめんなさ〜い!本日は番外編「1991年、湾岸戦争の時の株価推移」の巻です。トランプ大統領が設定した「交渉期限」が7日に迫る中、米国が大規模攻撃に踏み切るのか?世界中が固唾を飲んで見守っています。万が一、大規模攻撃に踏み切った場合にマーケットはどんな反応をするのでしょうか参考までに1991年の湾岸戦争当時を振り返ってみようと思います。1990年8月にイラク(イランではなく・・)がクエートに軍事侵攻して以降、約半年間にわたって原油価格が急騰、世界中の株
米国の詩人でSF作家のレイ・ブラッドベリ(RayDouglasBradbury、1920年8月22日-2012年6月5日)氏がこんな事を言っていた。「自分を幸せにも不幸にもする事ができる。それは、同じだけの量の努力だ」と。確かに何もやらないよりは、何かやっていた方が結果は出る。なのでその辺を踏まえて何等かの努力をすれば、その度合いに見合った将来も見えて来ようと言うものだ。些か抽象的だがそんなものだと思う。noteと言うウェブサイトにこんな記事があった。曰く「【ケネディ暗殺とイランの関係
https://youtube.com/shorts/SKm5GyL20sY?si=7RI74UzDJbPn71tr【自衛隊】世界が「神業」と呼んだ日本の機雷掃海がヤバすぎる#自衛隊#掃海#海上自衛隊#湾岸戦争#shorts「世界で最も機雷の除去が上手いのは、日本の海上自衛隊だ」そう称賛される理由をご存知でしょうか。1991年、湾岸戦争後のペルシャ湾。海中に残された1200発以上の機雷に、世界中の海軍が手を焼いていました。その過酷な海域へ、自衛隊初の海外実任務として派遣されたのが「ペ
世界の風向きが変わりつつありますね。以前の湾岸戦争ではイラクが多国籍軍に攻められましたが今回のイランは複数の国から応援が来ていますね。*●日本ラエリアン・ムーブメント**https://www.ufolove.jp**●無限堂出版**http://www.mugendo.co.jp/index.html*
1990年10月、イラク兵がクウェート国民に対して残虐行為を行ったというニュースが大きな話題となった。報道によると、目撃者と称する者たちは、イラク兵士たちが病院に押し入り、保育器から赤ん坊を連れ出し、保育器を盗み、赤ん坊を冷たい床に放置して死なせたと証言した、というのだ。この報道はアメリカ国民に衝撃を与え、多くの人々が報復を求めるようになった。事件に関する証言は議会にも提出され、1991年、議会はイラクに対する武力行使を承認した。こうして湾岸戦争が始まった。しかし、驚
ちょうど1年前の今日、ニューハートに入院しました。今ごろはもう病棟個室での就寝時間でしたね。弁膜症の心配から逃れられる、素敵な病院で最新の手術をしてもらえると期待しかありませんでした。術後のしんどさは嫌だけど、なんなら1年前に戻りたいくらいです。特別な1年が一巡りして、本当に過去になっていくことに寂しさを感じます。当時は大阪万博の開幕前で盛り上がっていました。こんな大きな戦争が始まろうとは、誰も思っていなかったでしょう。もやもやした気持ちは、湾岸戦争を思い出させます。自分に
「Showmetheflag]400人対10万人の均衡???虐殺と言うのではこれに加担しろと強要されてたんですねそれにしても辛うじて9条が自衛隊員の生命を守ってきたんですよね角栄さんも偉かったですが・・此のころの自民もなかなかですねさてさて高市総理は言えるのですか?再生3.5万回·リアクション981件|■2014年6月9日に放送された、報道ステーション「海部・元総理が語る“湾岸戦争”歯止めになった憲法9条」を紹介します。元首相・海部俊樹氏は、1991年の
掃海艇派遣は、ホルムズ海峡の安全に日本が寄与する手段として大切だし、停戦後にしかできないという点で、日本がイラン戦争の停戦を働きかけるカードにもなるものだ。ところが、高市政権は、「憲法上できることとできないこと」という視点でしか見ていない。護憲勢力も同じだ。このままの事態がつづくと、その両者の思惑が奇妙に重なった結果、戦争終了後になってようやく掃海艇派遣が議論になり、決まっても到着まで一か月経ってしまう。その結果、政府にとっても湾岸戦争の「toolittletoo
今回の米国、ユダヤのイラン攻撃も、ガザ地区の争乱や過去のアフガン侵攻、湾岸戦争など、自らの神に救いを求めても、神に頼っても、神は彼等を決して助けない。最終的には武力の強いもの(人間)が決定している。其れが此の世の宗教(啓典宗教)と云うものなのです‼️仏教も然り所詮人が考えた教えでしかありませんから然し、神道(随神)は違います。何故なら、人を相手にしていないから凄いのです。「神は人を救わない」真実である‼️
昨日は仕事の関係のパスを更新する為に仕事を途中で抜けて更新先に。もうドタバタで大変でした。今日は飲んでる血圧の薬を貰う為に仕事終わり後に急いで病院に…もう昨日から時間が無い事ばかりで苦労の連続。さて…中東の戦争になるとガソリンの値段が…上がる上がる…。今日は急いで給油に行くとレギュラーが200円超えてる…ヤバイなコレは…車での遠出は無し。湾岸戦争の時は燃料以上に問題になったのがナフサ。塗料などの原料にも使われている為に製造出来ない状態が。只でさえプラスチックの原料なので取り合
🦋歯止めになった憲法九条2026/03/23高校生のブログ⚫︎ベトナム戦争⚫︎湾岸戦争https://www.facebook.com/reel/803811559439840🟣憲法改正(改憲)すると・・・❶憲法九条を変更❷緊急事態条項を追加※戦争に参加することになります❣️
週末のスポーツ観戦すべて勝ってしまった(笑)たまにはこんな日ないとね月曜日から気分はいいねまあ、58分あと2分で株はねすでに上がらない待ち状態になってるから気長に待ちますか果報は寝て待てまてまて特売りだらけってまさかのなにか起きるまえぶれかヤバイなぁ湾岸戦争にならないように
https://share.google/aimode/gEcAgFWNfycl6LUyX憲法上、自衛隊派遣出来ないゆえ、特措法が出来たのかと理解していた。イラク派遣特措法。PKOは平和維持活動と云う恒久法とのこと。書きたくないけれど、例えば、イラク派遣において、PTSD発症して自殺者が結構出ていると云う。多い。(-_-;)集計によりまちまちながら、20人~40人~各活動により、殉職者もおられるかと。訓練中や不備なことで死亡された方もおられる。湾岸戦争は自衛隊派遣していないらしい。よく
ここで、アメリカ史を、一言・二言ずつ、述べるーーー第1次湾岸戦争1991年、アメリカ大統領ブッシュと、イラクのフセイン大統領との戦争フセインの日頃に怒ったアメリカが、突然、イラクを攻める
今回の米国・イスラエルVSイラン戦争。米国とイスラエルは、イランが核を保有するのを阻止するために戦争をしかけたが、米国の中国に対する締め付けの狙いもある。ベレズエラと同じ構図だ。湾岸戦争の時もペルシャ湾には大量の機雷がばらまかれた。中東から石油を輸入している日本にとっても大変な事態だ。トランプ大統領と高市首相の首脳会談がされましたね。何を言い出すかわからないトランプ大統領だから、とても難しい会談だったと思う。パールハーバーのブラックジョークま
湾岸戦争の時にアメリカ日本に向って(旗を見せろ、見たい)と何度も言われ渋々自衛隊の船を出した。流石に自衛隊ですね。立派に機雷を除去したのです。今回も似たような事案ですね。きちん決まっていない曖昧な法律なので実際になると直には役に立たないのですね。今夜の食事はカレー食べました(笑)
イラン戦争が酷い事になってきました。イランがかつてペルシャと呼ばれていた時代、ペルシャの宗教はゾロアスター教でした。世界最古の宗教と云われていますが、日本の神道とほぼ、同列ではないかと想われます。共通点はいずれも多神教で、現在の世界では稀な存在となります。又、日本とイランとは100年に渡っての友好国です。今や、トランプ大統領は変節してしまいました。戦争はしないと云って大統領選を勝ち上がって来たのに、MAGAを裏切ってこの有り様です。今のトランプ大統領
こんにちは。「みほえ先生のほけん室」の佐藤みほえです。アメリカとイスラエルのイラン攻撃泥沼化またも暗い題材ですが事は深刻ですよ攻撃が始まってすぐに思い起こされたのがホルムズ海峡の封鎖そして1973年のトイレットペーパー騒動「これはいかん!」とすぐにネットで購入ガソリンも灯油も満タンにすぐに使ってしまったけどしかし日本国民はなんかノー天気道行く人も、スーパーも、モールも、観光地
トランプが日本を名指しした本当の理由トランプがホルムズ海峡の防衛に日本を直接名指ししました。しかし、この要請を受けた国の中で、実際に準備ができている国は多くありません。湾岸戦争の掃海実績から最新型もがみ型まで、日本だけが切れるカードを整理しました。#ホルムズ海峡#海上自衛隊#もがみ型#トランプ20260315_1103youtube.com
こういう事態になると憲法問題ばかり議論になるが、大事な問題はトランプのわけのわからない戦争に日本がコミットするのかということ。これは湾岸戦争とは違う。トランプには大義がない。こんな要請は拒否すべきだ。https://t.co/lZLuraPBNR—池田信夫(@ikedanob)March14,2026
イラン戦争今更ながら遅いのですがイソップ物語で北風が旅人のコートを脱がそうと力一杯吹き付けたら旅人は飛ばすまいと必死になり益々コートを押さえて飛ばす事は出来なかった所が太陽は温かい太陽光で旅人を包むと汗をかいてコートーを脱いだのでした。イラン戦争の起こる前に十分な話し合いが今回は出来て無かったのではと思うと残念でなりません。ガソリン値上げですがあげるのは早いけど値下げはなかなかしないその分元売りや販売店の利益になっているのではと都合の良いように値上げに見えま
トランプ一人で、世界が困窮している、日本が世界が。さっさとエプスタイン文書を全公開して、トランプを失脚させるべきだ。ホルムズ海峡の封鎖によって、このままでは計り知れない甚大な影響が生じる。かつてのオイルショック、湾岸戦争などなど、またあの悪夢の再現か。引き起こしたのはトランプだ、全てトランプに原因ありだ。非常に腹立たしい。
社会情勢から、と、企業が、今年の新人、給与をもうわたしを越すくらいあげても採用したから、その反動で就職氷河期世代の子どもはまた就職氷河期世代になるかも?とざわついてるみたい。でも、確かにとも思える。先程イランのニュースみて、また昔を思い出した。1990年湾岸戦争があったあと、数年後、、確かにバブル崩壊と就職難に直面したぞ!と。なんだか、嫌な予感がする。若い人は、、何をしたら良いのか?自分は何をしたら良かったかな?やはり、良い大学に入る、しかないかな。中年のわたくしは…。何をすべきか