ブログ記事1,118件
翌朝。いい天気。身支度を整えて朝食会場へ。いろいろと取ってきました。ご当地ものはお煮かけそば。温かい汁がかかっています。食べた後は、次の予定まで時間があったのでお散歩に出ました。到着時は暗くなっていたので、周囲の様子は分からなかったです。川や山がよく見えました。宿も大きかったです。夜間瀬川沿いに歩いて行きます。橋を渡ります。大きなマンションもありますね。温泉地ですが、住宅も多い。勾配のある道を歩き、温泉もありました。目についたこちら。観音様ですね。ひっそりとし
宿の車に乗せてもらいます。5分ほどで到着。座ってチェックイン。到着予定時刻よりも少し遅くなりましたが、丁寧に対応してもらえました。お部屋へ向かいます。和室。きれいに改装してあります。おトイレ。お水。外は夜間瀬川ビュー。すぐにお食事です。個室です。たくさん出るようです。テーブル上には、温かいものや、お刺身。セルフ串揚げ。豆乳豆腐だったかな。っとそこに、職人さんが登場。この中から選んでください。二貫ずつ握ってもらい、私は白身を選んだようです。まずは食前酒で
「湯田中温泉に泊まりたいけれど、老舗の旅館が並んでいてどれを選べばいいのか分からない」そんなふうに思って調べはじめると、必ず並んで出てくる2軒がありますよね。それが湯田中温泉よろづやと湯田中温泉あぶらや燈千。じつはこの2軒、どちらも湯田中駅から歩いて7分と8分、客室は28室と32室、1泊2食の料金もほぼ同じ😳ここまで条件がそっくりなのに、お風呂から上がったあとの夜だけがまるで違うんです。迷っている方へ、先に結論からお伝えしちゃいますね💖🌸木造の大
「信州の温泉で、古い建物が残る宿に泊まってみたい」そう思って調べていくと、必ず名前が挙がる2軒がありますよね。それが渋温泉歴史の宿金具屋と湯田中温泉よろづや。じつはこの2軒、どちらも客室28室で、チェックインは15時、チェックアウトは10時まで同じ😳それなのに、文化財になっている場所がまるで違うんです。迷っている方へ、先に結論からお伝えしちゃいますね💖🏯建物ごと泊まりたいなら👉【渋温泉歴史の宿金具屋】昭和初期の木造建築そのものが文化財で、
ブログをご覧いただきありがとうございます。10年間のパン教室運営→現在は料理代行として活動しています2026年は「漢方養生指導士」の勉強をスタート🌿料理代行でも元気になる養生ごはんが人気です🍚湯田中温泉プライベートな記事が続きます。長野県への一泊旅行。夕飯は宿の近くの焼き鳥「コの字」さんへ行きました。ここの焼き鳥が過去1くらい美味しくて💓↑このレバーがジューシーでにんにく醤油ダレが最高に美味しかった!↑前菜のトロレバも美味しかったです。人も少なく
2泊とも朝食をしっかりと食べました。普段の2〜3倍の食事量です🐷美味しいから食べすぎてしまうので、昼食(おやき)でカロリー調整です😊でも、誘惑に負けておやつを食べてしまいました💦
夜の散歩も楽しい湯田中♨️超涼しい🍃エアコン要らずですね😊
昨夜はしゃぶしゃぶ、今夜はすき焼き🐮信州牛は、甘みがあって、とても柔らかくて美味しいです😋昼食を軽めにして大正解👍美味しい晩御飯で満腹です🫃🐷
白雲楼の晩御飯はボリューム満点💯多いのは分かってるけど、オプションで信州牛をつけてしまいます🐮白米を減らしてもらっても、食べ過ぎで苦しいです🐷🫃
館内どこでもワンコOK👍温泉の泉質抜群♨️料理(信州牛🍎)が旨し!で選ぶと、やっぱりここですね。夏休みに実家に帰ってきたような感じで、のんびりできます🌻🍉
「長野に、まるで『千と千尋の神隠し』のような温泉宿があるらしい」そんな写真を見て、「あの幻想的な建物はどこ?」「本当に映画のモデルになった宿なの?」「せっかくなら見るだけではなく、実際に泊まってみたい」と気になっている方も多いのではないでしょうか。夕暮れになると木造の建物に灯りがともり、石畳の温泉街を浴衣姿で歩く。そんな昔ながらの温泉旅情を味わえる場所が、長野県山ノ内町にある渋温泉です。そして、その中心でひときわ印象的な姿を見せているのが「歴史の宿金具屋」。先に結論をいうと、
横手山の後、行き先が決まらないまま先へ進みました。ますます家から遠くなるので、戻りたいけど、また来た道を戻るのは、酔いそう山道だけに🤭すると先は志賀高原で夏場は閉まってるスキー場ホテルがたくさんありました。途中、池もいくつか見えました。平日だからかあちこち道路工事中👷降りた先にあった道の駅でお昼ご飯道の駅北信州やまのうち湯田中温泉♨️の町でした。山菜うどんこの後はひたすら高速で帰りましたとさ!おしまい!
「湯田中温泉には泊まりたいけれど、旅館の夕食時間に合わせて観光を切り上げたくない」「夜は好きなお店で自由に食べたい」と思うことはありませんか。地獄谷野猿公苑や志賀高原、小布施などを楽しむ旅行では、夕方まで観光してから宿へ向かいたい日もあります。そんな旅行に便利なのが、素泊まりや朝食のみの宿泊プランです。夕食時間に縛られないため、観光をゆっくり楽しみ、その日の気分で夕食を選んでから温泉へ入るという自由な旅行ができます。この記事では、楽天トラベルに掲載されている宿の中から、湯田中温泉で夕食な
実は結構大好きな温泉タオル集め旅。大久保佳代子さんと、たんぽぽ川村エミコさんが、全国の名湯温泉に入浴し、温泉タオルを集めていきます。U-NEXTで配信中なので、今夜は最新作を見ながら寝ます。今回は、群馬の名湯、草津温泉を起点に、湯田中温泉をはじめとする長野の温泉地を経て、新潟県の燕温泉を目指します❗️ゲストは珍しい釈由美子さんです群馬・長野・新潟へ新緑露天SP土曜ゴールデン:テレビ東京土曜ゴールデンバックナンバーページです。www.t
7/19(日)明日は海の日だというのに山に来た前回はこちら↓『Ep36:湯田中渋温泉郷『上林温泉♨️塵表閣本店』その1』7/19(日)久しぶりの一人旅であります嫁さんが北海道出張で3日間居ないタイミングでありますよく鬼の居ぬ間の洗濯などと言いますが以下略旅の始まりは『バスタ新宿…ameblo.jpチェックインするのに帳場を探します雰囲気良き見つかりましたお部屋へ案内いただきます、こちらは中庭一人専用部屋『国光』一棟上下分離式でした、二階がお部屋ですね階段登り切って、広っ⁉
長野県の避暑地といえば、いくつもありますが、我が家は志賀高原へ毎年行っております長野側から車で上って往復することもあれば、群馬側に抜けることもありますそういえば、群馬側から上ったことあったっけ?ということで、通行止めも解除されたので、今年は群馬側から上ってみました7月19日(日)まずは、草津で温泉まんじゅうを購入糖分補給をして再び志賀へと向かいます天気は快晴ではないけれど、まずまずの眺望噴いてますねぇ下界よりは、はるかに涼しいですが、今年は例年
7/19(日)久しぶりの一人旅であります嫁さんが北海道出張で3日間居ないタイミングでありますよく鬼の居ぬ間の洗濯などと言いますが以下略旅の始まりは『バスタ新宿』、ある意味ではBLT定番のスタート地点であります明日は祝日㊗️『海の日』でありますが山へ向かうのであります乗り場を確認しましてバスの入線を待ちます来ましたねこのままダイレクトに長野駅まで連れて行ってもらいましょう※連休中日なのに到着1時間近く遅延しました長野電鉄(地下鉄)長野駅で、SuicaとPASMO使えないの忘
善光寺からの続き信州フルーツランド信州中野インター店お土産をゲットやっぱお土産は雷鳥の里かなイオンで飲み物等をゲット今回の宿湯田中温泉水明館伊東園ホテルバイクにやさしい屋根付き16時チェックインしたら速攻で温泉入浴テーブルはホテルで確保してくれてます飲み放題でカンパーイ適当に取りまくり気に入った食材を攻め続けます(笑)お腹いっぱいで大満足就寝早め皆さん車検対応だったらしい(歩みさ
翌朝もどんよりとしたお天気でしたが、幸い雨は降っていません。朝ごはんまでの時間を利用して、温泉街を歩いてみることに。とりあえず、湯田中温泉の玄関口である長野電鉄湯田中駅まで行ってみましょう。こちらの建物には、壁に温泉に入るニホンザルの絵が渋と同じく、ここもスノーモンキーがアピールポイントなんですねえ。その先には湯田中温泉プリンのお店がありました。こちらがマスコットキャラクター。左がスノーモンキーの「すのんきー」右は雌鳥の「ゆっこ」だそうです。二人は友達なんだそうです。「すのん
夕食は一階にある個室のお食事処でいただきます。テーブルの上には会席盆に食前酒が。この食前酒、甘酒ベースの梅酒なんですよ。飲みやすくておいしかったなあ。メニューは月替わりの会席料理。5月は「萬会席春の夕餉(皐月)」という名前でした。面白いのはそれぞれのお料理の名前です。通常だと先付け、椀物、向付けなどと書かれていることが多いのですが、お品書きを見ると初夏「雲海」、新緑、陽光などという名前が付けられていました。聞くと、それぞれのお料理のイメージを伝えるために料理長が考えたのだとか。
いま大浴場に入ったばかりだというのに、連れ合いは大湯に行きたいそうです。僕はまだ大浴場のほてりが取れないので、もう少し体を冷ましてから部屋の露天に入るつもりでしたが、とりあえず大湯までは一緒に行ってみることにしました。フロントで大湯に入りたい旨を伝えて鍵を開けてもらいます。本当によろづやのすぐ横にあるんですね。敷地内といってもいいくらい。まずは記念撮影を湯田中温泉の歴史も古く、文献に残る開湯は天智天皇の時代。唐から招聘された僧、智由により発見され、「養遐齢(ようかれい)」と名付けた
【PR】湯田中温泉に行きたいけれど、「車なしでも行けるのかな」「湯田中駅から宿まで歩けるのかな」「送迎やタクシーを使った方が安心かな」と不安になることはありませんか。湯田中温泉は、長野電鉄の湯田中駅を起点に動きやすい温泉地です。長野駅から長野電鉄で湯田中駅へ向かい、そこから徒歩、送迎、タクシーを組み合わせれば、車なしでも計画しやすいエリアです。ただし、宿によって湯田中駅からの距離や坂道、荷物を持って歩きやすいかどうかが変わります。また、冬季は雪道や凍結が気になることもあるため、駅から近
みつけイングリッシュガーデン🪴英国庭園様式のガーデン🪴紡希前回と同じ所で同じ物を食べましたなので前回撮れなかった入り口をパチリ📷苗名滝日本滝百選の1つ一茶のこみち美湯の宿(湯田中)夕食椎茸をもぎ取って焼くというスタイル朝食湯守のいる温泉宿
湯田中温泉で朝を迎えました。宿の朝食バイキング。朝からガッツリ食べました(^o^)
部屋でひと息ついた後は、道向いにあるよろづや本館へ。もちろん目的は大浴場です。まずは正面入り口前で一枚。暖簾に創業寛政年間って書いてあります。何でも寛政元年(1789)の旅籠組合覚書きに、創業者である萬屋傳蔵の署名があるのだとか。ということは、もう250年近い歴史があるということですね。この建物は昭和40年代に建てられたものみたいですけれど。ちょうど小学校の下校時間帯だったみたいで、子供たちが大勢歩いていました。。なにやらチリン、チリンと音がするので見てみたら、みんなランドセ
湯田中温泉の宿に着きました。一休みしてから温泉に入ります。
引き戸を開けると広い玄関スペース。石の踏み台まであります。開き戸ではないので、このペースをフルに使うことができますから、よけいに広く感じます。引き戸はオートロックではありません。まあ、五部屋しかないお宿にオートロックが必要だとは思えませんが。こちらが部屋の鍵です。キーホルダーもおしゃれですね。上がり框の先には縦格子の仕切り壁があり、その奥がリビングになっていました。床は框と一つながりになったフローリングです。格子壁側にソファとテーブルが置かされいました。天井も高く、開放感があ
さて、湯田中温泉にやってきました。雰囲気は渋温泉とよく似ていますが、こちらのほうが規模が大きいですね。道幅も広くて、小型車であれば無理なく対向できそうです。石畳ではありませんが。僕たちがこの日お世話になったのは、こちらのお宿。松籟荘さんです。宿の前に車を停めるとすぐに中から人が出てきてくれました。荷物と連れ合いを下ろして僕は車を移動。とはいっても、道向かいにある姉妹館よろずやの前にある駐車スペースに停めるだけなのですけれど。門扉の脇には「今日是好日」の石碑が。そうですよね、天
5日目、宿から近い「荘川の里(しょうかわのさと)」です。Web検索すると近隣で6/10に熊が出たようです。「(重文)旧三島家」白川郷の豪農1763年築を移築。風除けの板戸かな?あまり見ませんね。什器類も充実していました。槍です。帯刀持ちか。風呂は外の景色が見えた方が気持ち良いものね。豪雪地帯ですので牛馬も屋内です。屋根裏から家畜用の飼料を落とす仕掛けです。初めて見ました。奥に見えるのは唐箕(とうみ)で稲穂の実を選別する道具です。「旧宝蔵寺庫裡」白川郷宝蔵寺の庫裡18
最近、目がチカチカしてしまってスマホは動画の流し見程度なんです。文字を打つのがしんどいって、老眼なのかな😭GWっていつの話ですか?って、レベルでそろそろ6月も終わろうとしてるけど、続きます。結構ハイペースに海の幸を堪能を堪能していたので老いた胃袋は疲れておりました🤣それでもここがさいごだからと、4日目は朝から近江町市場へ✨のどぐろ食べ比べセットや、金沢おでんを堪能いたしました。私は、せっかく金沢に来たんだから九谷焼が欲しい!と、おでん屋にオジサンを置き去りにして、近くのうつわ店へひとっ