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毛無峠側起点のゲートもオープンしてます。毛無峠に到着。甘いコーヒーとスイーツパンで一息。湯沢林道FUNRIDEでした。
頂上近くになると視界が開けてきます。ここは頂上近くの広場です。一服には丁度良い場所です。あと少しで湯沢林道の終点です。
山々が色付き始めています。このあたりを過ぎると視界が開けてきます。
閻魔橋です。紅葉が始まってます。この閻魔橋から、ガレが始まります。
少し遠出をしてみました。山々は既に紅葉が始まっていました。湯沢林道の起点です。ゲートオープンです。2箇所目の湯沢林道起点です。
湯沢林道の終点に到着です。全身汗だくですが、峠に吹く風がチョー気持ちええ。湯沢林道FUNRIDEでした。毛無峠です。
なんとか平坦な場所で写真を撮りました。ここりきばしに到着しました。閻魔橋からこの橋までが、湯沢林道の中で一番のダート天国だと思います。ダートに夢中になって写真を撮らなかったのか?荒れた路面に止めるリスクを避けたのか?その両方です。
2個目の起点から3キロくらい走って閻魔橋に到着しました。後方の赤い橋が閻魔橋です。この登り坂から、ダート天国、湯沢林道が牙を向きます。
このゲートを通過するとダートが始まります。1キロも走らないうちに2個目の起点が現れます。2個目の起点です。ここからがダートの起点と言う意味でしょうか。レッツゴー。
痛めた腰のリハビリ第二走として、湯沢林道を走って来ました。湯沢林道の起点です。距離が17.395と表示してあります。ゲートオープンです。天空に向かって、レッツゴー。
湯沢林道を走った後は、お決まりの志賀草津山岳道路の頂点に位置する日本国道最高地点に向かいました。雲が流れて最高の景色が眼下に広がっています。ここに到達した者だけが見ることの出来る絶景です。国道の峠、標高日本一の渋峠です。ちなみ、国道の峠、標高日本2は、国道299号線の麦草峠です。眼科に雲海が広がっています。林道を走った後の雲海。充実感に満ちてます。
湯沢林道、毛無峠を走った後、志賀草津山岳道路に向かいました。その途中にあるのが、幻の「GS北壁」。GS北壁に出逢えるかは、気まぐれな雲しだい。僕が勝手に言っている場所て、正式な名称ではありません。遥かに望む山の稜線崩落した崖圧倒的な絶景です。しかし、この写真は昨年の写真です。今年は、霧?雲?に隠れて出逢えませんでした。
長野県と群馬県の県境、毛無峠です。毛無の名前のとおり、高い木が生えていません。峠カフェしました。白い恋人のチョコレートドリンクとメイプルパンです。これから、日本一の場所に向かいます。
湯沢林道FUNRIDEでした。起点から17キロで終点のゲートに到着しました。このゲートを過ぎると舗装路のT字路になります右折すれば毛無峠へ。左折すれば、万座温泉、国道最高地点方向です。右折して毛無峠に向かいました。この終点の延長14キロは、二つある起点の二つ目の起点からの距離と思います。
起点から、14.9キロ前後の地点です。雲に隠れて、志賀草津の山並みが見えません。湯沢林道の中で、僕が一番気に入っている場所です。少し雲が切れて、太陽が顔を出しました。この瞬間に、林道日和を感じます。頂上は、晴天です。湯沢林道一番の休憩ポイントです。天然水?湧水?も出ているので、のんびり気持ちいい風に吹かれるのも良いかもしれません。ほんの少しの時間で雲が流れて行きます。ここを過ぎれば、間も無く毛無峠です。ラストスパートです。
こごりき橋を過ぎると、数年前の崩落箇所が綺麗に補修されています。この場所が一番走りやすい区間です。起点から11.2キロ地点です。
起点から9.8キロ地点の「こごりきばし」です。閻魔橋からこごりき橋までの区間が、石ころだらけで一番走りずらかったです。こごりきはしの表示です。この橋を過ぎると、少しずつ走りやすくなりました。
起点から7.6キロ地点の閻魔橋です。平仮名で、「えんまばし」と表記があります。晴天、スカイブルーです。この閻魔橋を過ぎると、石ころだらけのダートになります。本当の意味で、ここからが湯沢林道です。
湯沢林道です。ここが湯沢林道の起点ですが、しばらく走ると再び起点が表れます。ゲートオープンです。レッツゴー。これが、再び現れる起点です。
1800メートルオーバーの長野県と群馬県の県境・毛無峠です。絶景じゃの〜。群馬県は危険につき立入禁止?冬季閉鎖の予告板がありましたので、この絶景もあと少しで見れなくなりそうです。毛無峠に至るルートは、林道好きには湯沢林道、オンロードバイクの方は、舗装路の112号線で来れます。
湯沢林道の終点です。雪も有りませんでした。湯沢林道FUNRIDEでした。林道終点から舗装路になります。この舗装路は県道112号線で、長野県と群馬県の県境の峠・毛無峠に至ります。が、この毛無峠は、群馬県側から通行不能になる開かずのルートです。
標高1800メートルオーバーの毛無峠を目指してます。頂上に近づいてきています。こんな感じの路面が続きます。絶景じゃの〜。少し曇っていますが、よか天気です。正に林道日和です。開けた場所で小休憩しました。画面の右側に、湯沢林道名物の流水があります。流水の拡大写真です。間も無く湯沢林道の終点に至ります。
林道の中間地点付近で崩落があったようです。綺麗に補修してありました。林道事業者の方々に感謝です。ガードレールの辺りが崩落箇所です。先日購入した防水シューズを履いています。
林道起点から暫くの間は、林業者の方が作業しています。閻魔橋からは、作業は有りませんでした。初冬の林道は肌寒いですが、走り出せば汗ばむので、電熱の防寒着を脱いで走り出しました。閻魔(えんま)橋です。11月6日の初冬ですが、まだ紅葉は始まったばかりのようです。
令和2年11月6日、長野県にある湯沢林道を相棒と走って来ました。全長約18キロの林道で、群馬県との県境にあたる毛無峠に至ります。また、舗装路を走れば、日本屈指の山岳道路である志賀草津万座ルートに至り、国道最高地点に辿りつける素晴らしいルートです。ここから湯沢林道が始まります。久しぶりにゲートが開いています。しかし、間も無く冬季閉鎖になるかもしれません。ゲートから少し走ると、再び湯沢林道の起点があります。
先日購入した防水シューズを履いて、林道を走って来ました。細過ぎるワイヤーで締め付ける構造が不安でしたが、全く問題有りませんでした。足首をガッチリホールドしてくれました。あとは防水性能ですが、テストは来年に持ち越しですね。
10月になっちゃいましたね。ツーリングプラン首都圏版の発売、喜ばしいことです。有効期間は11月末まで、行けるかな~さてどこへさて今宵は中秋の名月。予報はあまりよくなかったですが、回復が早く午後には晴れ間が広がりきれいな月を見ることが出来ました。スマホではいくらやっても上手く撮れそうな気が全くしないので、久々にカメラで撮ってみました。今日開通予定だった長野県の湯沢林道、予定どおり無事に開通したそうです。行けるかな~行きたいな~そんなのばっかり、言ってるだけじゃなくて行かなくちゃ。