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タイトルの漢字、合ってますでしょうか?珍しく高熱が出る風邪をひいちゃいまして検査したけどただの風邪ってことでした。ひと安心で、咳もひどいのでお仕事休んで家でゴロゴロしてるのね。暇なもんで温泉をググってたら←治ったらどこか行きたい「あ、そういえば私ここ好きだったんだ~。」ってとこが出てきたので備忘録で残しとこうかと(笑)ひとつは平山温泉。福岡からだと山鹿温泉の少し手前。主に日帰り入浴利用。もうひとつは湯平温泉。湯布院からさらに山奥へ入ったとこ。宿泊利
やば~い、雪やん!大分駅から笑いっぱなしだった女子高生たちの声に窓の外を見ると白いものがふわりふわり。ホントだ。雪だ。ってか生足寒そー。あ。でも私もあのころは冬でも生足で大丈夫だったな、そういえば。JKの足、強し。(足?脚?)湯平駅に着き、送迎車で宿へ向かう。「このぶんだと、着くころには積もりますよ」旅館のご主人の言うようにちらちらと舞っていた雪が少しずつ勢いを増していく。温泉街から少し離れた宿に着くとあたり一面真っ白。さっきま
2025年12月5日~8日の3泊4日で、かおりん両親&かおりんだんなと大分県へ旅行に行ってきました。その旅行記(その4)です。(その1)はこちら(瑠璃光寺、両子寺、文殊仙寺etc.)『(その1)大分旅行@瑠璃光寺、両子寺、文殊仙寺、岩戸寺etc.』2025年12月5日~8日の3泊4日で、かおりん両親&かおりんだんなと大分県へ旅行に行ってきました🛫👜去年は九州天草へ行きましたが、今年も九州方面へ。や…ameblo.jp(その2)はこちら(富貴寺、
初めて湯平温泉に行きました。途中JR九州の超豪華列車「或る列車」と追っかけっこ。これだけ長い間傍で見れるの楽しい~由布院まで行くみたいです。そして今日のお宿は、由布院の奥座敷のような湯平温泉。九州豪雨で多大なる影響を被った温泉地。今日のお宿は「ペンション花合野」調べてみたら今は日帰り施設となっていました。お部屋はロフト有りの二部屋を繋げた感じ。天井も高くてとても広々気持ちの良いお部屋。窓からの景色と下からロフトを写す。温泉は貸切湯。貸切湯は露天で
昨日は大分在住の両親が湯平温泉へ。2〜3年前までは関東まで来たり、わが家に来るついでに国内旅を行していたけど、父(78歳)が体力的にキツイって残念だけど、近場で楽しんでもらうことに。大分は別府や湯布院がメジャーだけど、両親は湯平を選択♨️↑送ってくれた写真はこれだけ。2人で1泊67,200円関サバ関アジなど、美味しい料理も温泉も楽しんでくれて良かった湯平温泉癒しの宿鷹勝楽天トラベルなかなか帰省できないし、飛行機代を考えると温泉旅行をプレゼントしたほうが安いよね。月々の仕送り(
今日は一段と冷えが厳しくなってきましたね。温泉が恋しくなりましたので、源泉数、沸出量ともに日本一の「おんせん県:大分県」の「日本はめ込み地図」をご紹介たします。湯布院温泉、筋湯温泉、別府温泉、湯平温泉等々・・・いや~温泉入りたい・・・
大分の湯平温泉へ宿泊。湯平に泊まるのは2回目。前回は15年ほど前に「いづもや」さんに宿泊して、とても良い温泉街だったので、今回は「白雲荘」さんへ宿泊しました。チェックインしてから、湯平の通りを歩きます。この湯平の風景は、「すずめの戸締まり」のワンシーンのモデルになったと言われている場所。画像はすずめの戸締まりから拝借しましたが、このシーンです。石畳に赤い提灯のある斜面が素敵な場所です。味のある温泉の街です。白雲荘さんのお部屋からの景色もとても綺麗です。夕飯の前に貸切風呂を。
みなさん、こんにちは!大分県の温泉旅行を計画してるとき、「湯布院温泉(ゆふいんおんせん)」と「湯平温泉(ゆのひらおんせん)」って名前、どっちも聞いたことありませんか?「ん?どっちも由布市(ゆふし)にあるし、似たようなものでしょ?」と思ってるそこのアナタ!それが…ぜんっぜん違うんです!😱✨(私も昔は混同してました…小声)今日は、この二大温泉地の「違い」を分かりやすくご紹介しますね!これで旅行のプランニングもバッチリです👍1.【ザ・王道!おし
「湯布院温泉郷」湯布院温泉郷(ゆふいんおんせんきょう)は、大分県由布市にある国民保健温泉地である。由布院温泉湯平温泉塚原温泉庄内温泉挾間温泉の5地域の温泉からなる。沿革1959年(昭和34年)5月5日、当時の湯布院町内にあった由布院温泉及び湯平温泉が、「湯布院温泉」として環境庁(当時)の国民保健温泉地の指定を受けた。2019年(令和元年)10月4日には、従来、「湯布院温泉」として国民保養温泉地に指定されていた由布院温泉、湯平温泉に、塚原温泉、庄内温泉、挾間
ハローワーク久留米で2回目の失業認定を受け、職業相談という求職活動をこなし、自宅へ戻りdodaのセミナー受講で求職活動証明書を取得したワタシ。(エライデショ!?)そして、Yahooニュースを眺めていると目に留まったのがこちら、大分県由布市「湯平温泉街」の石畳、オーナー権を販売して九州豪雨の復興活動資金に…「街の良さを残したい」という記事。大分県由布市「湯平温泉街」の石畳、オーナー権を販売して九州豪雨の復興活動資金に…「街の良さを残したい」(読売新聞オンライン)-Yahoo!
5月23日杖立温泉を出発途中、旅行中にブログ友さんから教えてもらった鍋ヶ滝へ阿蘇の火山活動でできた滝落差約10m、幅約20mとそれほど大きな滝ではありませんが、お茶のCMのロケ地にもなった癒し空間ですキリン生茶CM-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com滝のある公園内は有料ですが癒される空間でした
朝、早起きして阿蘇にツーリング途中の『道の駅湯布院』には早々とライダー2人どちらも革ジャン革パンでバチッと決めてたな〜湯布院を後に、『やまなみハイウェイ』を南下すると、案の定雨に降られて敢え無くコース変更で帰途につきました普段立ち寄る事の無い『湯平温泉』をチラ見して、今日のツーリングはおしまいです。今週はまた雨が降りそうで、鬱陶しいですね〜
湯平温泉と書いてゆのひら温泉と読む。湯布院(大分県)の隣にある山あいの小さな温泉場で、湯布院や黒川温泉ほどの知名度はない。温泉街は花合野川(かごのがわ)沿いに形成されている。街の中心に石畳があり、木造の旅館と共に、独特の温泉街としての情緒と景観を作り出している。小規模だが銀山温泉(山形県)や渋温泉(長野県)に近いものを感じる。開湯は鎌倉時代、江戸時代後期には温泉街が形成されており、石畳もその頃に作られた。大正から昭和にかけて最も繁栄しており、最盛期には飲み屋、土産物屋、パチンコ店に加え
湯平石畳の石のオーナー『湯平石畳オーナー制度プロジェクト』に賛同して、少しながらクラウドファンディングに申し込んでました。今日、返礼品が届いてびっくり‼️可愛い。石にはそれぞれ名があって私が選んだ石の名前は『一球に思いを詰め込んだ石』。野球好きなので、選びました。5/18(日曜日)の湯平温泉祭りで、実物の石を見つける🔍予定です。楽しみ〜。#湯平温泉#湯平#湯平温泉祭り#湯平石畳オーナー制度
47都道府県への旅の記念すべき第1弾。大分県!行ってきました。特に工程を決めずのんびり車旅です。まずは湯布院を目指して出発しました。薄曇りのまずまずのお天気。日焼けの心配もありません。夫も私も久しぶりの由布院。噂には聞いてたけれど、外国からの旅行者がほとんどだったかなそれでも、GW前の平日はすいていました。湯布院カヌレや、ご当地カレーパンを店先で座っていただき、軍鶏の炭火焼き(希少部位セット)を食べて夕飯までの小腹も満たし。金鱗湖までの湯の坪街道を散策しました。
いよいよ、47都道府県への旅がはじまります。記念すべき第一番目は大分湯布院・湯平温泉です。温泉、大好きです私の体調とメンタルの浮き沈みが1日ごとに違うので、行程はのんびりゆったりです。昼前には出ようかと予定してたのですが、早朝から来てたケーブルテレビの光ケーブルへの切り替え?作業がなんか予定どおり終わりそうにない(10:30には終わるってことだった)まぁ、急ぐ旅ではないのでいいのです。しかも、昨夜夫が急遽の泊まりになり10時には帰るとLINEしてきたのにまだ帰
退院してからこれからの私たち夫婦の楽しみを「47都道府県旅行」に決めました。『47都道府県を旅行する!これからの目標。』今日は少し気分が上がるようなことを書きたいと思います。退院してから最初の旅行はニューヨークに決まっています(勝手に!)いまそれに向けて夫がいろいろ考えてくれ…ameblo.jpということで、まず記念すべき第一弾は温泉県『大分湯布院・湯平温泉』に決めました。福岡から大分・湯布院は近いからか、いつでも行ける感覚で実は小学校の修学旅行以来です。外国人旅行者
大好きな友人、さゆりちゃんが来てくれました。3度目(←2度目だと思ってた)の糸島滞在。今回は温泉好きの彼女のために遠出を。由布院の湯平温泉と南阿蘇に出かけてきました。温泉フリークのさゆりちゃんのマストな希望で源泉かけ流しの宿を探したら、住所は由布院だけれど湯平温泉のお宿が日程・予算供にヒット。ところで今回勉強した「源泉かけ流し」とは何かと言うと、循環させない温泉のこと。湧き出た新鮮な温泉を常に浴槽に注ぎ続けてあふれさせる状態なのだそう。糸島在住の友人、まっちゃんも誘っ
湯平(ゆのひら)温泉山城屋(大分県)です。かつては60件もの旅館が軒を連ねた温泉地でしたが、現在は少し寂れた印象があります。しかし、石畳の坂道、赤提灯、5か所の共同浴場(ただし、2025年2月時は4か所が休業中)など大変風情のある温泉地です。ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉です。少しとろみのある、ずっしりとくる泉質です。身体の芯まで温まり、なかなか冷めません。ここは、女将さんが大変気さくです。また、ご主人が「山奥の小さな旅館が、連日外国人客で満室になる理由」という本を出されていま
熊本旅行2日目は湯布院のすぐ近く湯平温泉にある高級宿癒しの宿鷹匠へ行きました今まで色んな所に出かけたけど過去最高の旅館でした接客が丁寧で、ご飯も美味しくてお部屋とかお風呂も綺麗で清潔感本当に最高の宿でした!!!!部屋によっては、ペット可らしく我が家のこてつも連れて来たかったー今回こてつはお留守番でした宿泊も1組1棟。静かにゆっくり過ごせましたお部屋も雰囲気ある〜お部屋にお風呂付きせっかくなので大浴場にも行って露天風呂も満喫壺湯が良かった〜もうずっと入ってたか
湯平温泉街を散策しました。石畳の坂道で風情があるんですよね。お店がないのが残念とずっと思っていたのですが、名物を取り扱う観光案内所がオープンしました。水害の被害を受けた旅館を利用してつくられています。名産品を取り扱うスペース湯平温泉の旅館の女将たちがつくった「ゆのひらんアイス」を取り扱っています1個350円私は「十穀きゃらめる」連れは「ゆずシャーベット」を購入館内の休憩スペースで食べることもできます私たちは宿に
こんばんわ〜んお散歩など振りかえりながら近況を〜今日から全国的に寒波襲来でおしろ地方も例に漏れず今日はさむ〜い日となりました職場が川の側なので気温は低めで最高気温4℃でもねずっと風が吹いていて体感は氷点下だったと思われ…朝はなかったつららが午後にはできてた…⬇︎コレを見るだけで寒い🥶この寒さのせいか同僚の旦那さんが体調不良でダウンした、と聞きました。※インフルでもコロナでもない風邪らしい皆さんも体調には気をつけてね。さてさて。我が家のレイしゃんは
湯平温泉「花木綿」の夕食本館の個室でいただきます着席時にセットされていたのがすでにこんなに品数がとても多くて、どれもおいしい、料理自慢のお宿煮物は味がしっかりしみています焼き物の牛肉はやわらかいそして次から次へとお料理が運ばれてきます。鰆の西京焼き温かいお蕎麦出汁がとてもおいしく、飲み干しました。茄子のみそ田楽と各種野菜のてんぷらみそは柚子みそで独特の風味があり、食欲をそそります。アユの塩焼き
湯布院の奥座敷、湯平温泉の定宿へ「花木綿」敷地内には本館と、休憩所、露天風呂つきの別棟3棟があります。まずは本館のフロントでチェックイン女性は色浴衣のサービスがあります。宿泊する別棟「しぼり」へ案内されました和洋室です眠るのはベッドが落ち着くんですよね冬の時期はこたつがあります。山間部なので、朝晩はかなり冷えるんですクローゼットのなかには、タオルや浴衣、アメニティセットそして露天風呂
別府からは40kmほど湯布院からは15km湯布院町内の湯平温泉「雪降ってます」歴史は古い、で、とても静か「湯布院が静かかうるさいかは知りません」どこか渋温泉と似ています白雲荘に泊まります一時間半ほど早く着いてしまい車だけ置かしてもらい散策「だれもいません」いきなり外湯に入浴「銀の湯」誰もいません、料金箱にお金入れてロッカーは有料です川の音が結構大きい昔ながらの湯治場の様でした何かわかりませんがお湯が良く温まりましたまだ時間があるので休憩案内所へ風呂上りの金星やっとチ
週末のタイムスリップ異世界温泉旅日本人に生まれて良かった。
私は、何を隠そう「日本温泉気候物理医学会」の学会員でもあるのです。全国の温泉を研究して回らねばなりません(笑)。さて、今回の実地現場象は大分県にあります湯平温泉です。大分県の由布院と別府の間の山の中にあるひっそりと佇む湯平温泉です。20年ほど前に初めて訪れて、石畳や赤ちょうちんといった千と千尋の神隠しを思わせるような街並みと、その昔猿が入って体を癒していたという金銀の湯と種田山頭火に感銘を受けてから何度も訪れる温泉です。アルゲリッチのピアノを聴きに大分に行くついでに立ち寄
出川哲朗さんがゲストと電動バイクで旅する、テレ東の旅番組シリーズの中でも、バス旅に次いで好きなこのシリーズ。カンニング竹山さん、井上咲楽さんと巡る大分は旅が、今月末U-NEXTで配信終了なので、今夜はこちらを観ながら寝ます・・・・。今回は、九重の観光名所、九重「夢」大吊橋をスタートし、ゴール、由布院を目指す計画ですが・・・・えっ、湯平温泉!?(笑)ゲストは元気な井上咲楽さんと、カンニング竹山さんです。
2日目の朝日の出を見ながら露天風呂を期待してたけど残念ながら雲がかかってぼんやりしてた🌅朝から美味しいのっけ丼🐟バイキングで満腹😋チェックアウト前に隣にある別府タワーへ🗼高さは100mで有形文化財!別府湾から鶴見岳までよく見える小さなUFOキャッチャーでサルを狙うも4人ともアウトお土産買ってチェックアウトジープで道の駅たのうららと高崎山へたのうららは新しいけど小さいとこ中に昔走ってた電車が展示してあった乗って写真撮ったら千と千尋の神隠しみたいになった高崎山は駐
人影のない温泉街に来ています。山のなかの川沿いにある鎌倉時代から続く温泉、数年前の豪雨で被害を受け、旅館の多くは閉鎖に追い込まれています。温泉県に生まれ、育ったぼくですが、ここのお湯が一番好きです。熱くない温度、滑らかな肌触り、香ばしい匂い、透き通ったお湯、いくら鄙びても温泉は変わりません。すぐ隣は湯布院、山向こうは黒川、海沿いには別府、ここは忘れられたかのような静けさですね。工事前は本当に美しい川の流れでした。この旅館のこの角部屋から、最高の景色を見ることができるのです