ブログ記事89件
和泉屋旅館さんに一泊鹿の湯混浴で女性時間が3🕰️あります(最近追加で朝も入れるように)・16時〜17時・20時〜21時・6時〜7時この日は私含めて女性は4人でした手前が源泉でぬる湯になります。1時間じっくり入ります。奥があがり湯で加温されています。今回は友人2人がお話しされてたので、わちゃわちゃしてましたが、普段はとーっても静かなので無の状態でいます。八幡の湯こちらは男女別ですとはいえ白い板で区切られているだけです鹿の湯の方が人気なのですが、私も旦那もこちらの方が好き
昨日はいつもの和泉屋旅館さんに一泊一昨年の結婚記念日にも宿泊してたみたい一般道でゆっくり行って途中のカフェでランチしました。和泉屋旅館さんは福島といっても茨城に近いのですランチしたカフェはこちらdaigocafe(ダイゴカフェ)第2章·大子町,茨城県久慈郡Googleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.gl古民家を
17,18日と泊まった和泉屋旅館さんの朝食&その他です。18日の朝は晴れていました。青空が見えると気分晴れ晴れ。5時から朝風呂ポチャン5時ぴったりの時間に行ったら、先客さんがいましたちょっとお話をしたのですけど、群馬から来ているとのこと、ご主人が温泉好きだそうです。うちの夫も温泉好きだと良かったのですが・・・。朝食は、8時からだったので入浴後、夫とお散歩に出掛けましたと言っても、お宿の周りを少しだけ。玄関前の菖蒲?アヤメ?なんでしょう?綺麗に咲
旅行記というか、宿泊記・・・早く書かないと忘れてきてしまいますね17,18日と泊まった和泉屋旅館さんの夕食です。食事は、朝夕共に個室で頂きます。多分、以前は客室として使われていたのではないかと思われるフロント近くの小部屋へ案内されました。夕食の時間は、18時からです。(一択)この時期は、まだ外が明るいですね。最初のセッティング(ほぼほぼ一気出しでした)お品書きはありません。前菜のような小鉢いろいろ右側からきゃらぶき、しどけという山菜のお浸し
17,18日夫と福島県の湯岐温泉へ行ってきました。本日は、お宿のお風呂編です。湯岐温泉和泉屋さんのお風呂は源泉掛け流しです。別館の入り口を出て、左に曲がるとお風呂場です。自販機の飲み物は全て200円お風呂場の紹介画像(こちら↓はネットより拝借しました)鹿の湯は混浴風呂です。入り口、脱衣所は男女別に分かれています。入室すると灯りがつきました。女性専用時間があるので安心。私も①と②の時間に入りました。朝も専用時間があれば
17,18日夫と福島県の湯岐温泉へ行ってきました。本日は、お宿編です。和泉屋さんの歴史は古く、当代、館主さんが20代目だそう。女将さんのインスタで見たのかな?玄関ドアは、新しくしたそうです。お邪魔しますフロント50歳以上のプランで予約したので、免許証など見せるのかなと思いましたが、特に言われずでした。(どう見ても50歳以上ってことですかね)めちゃくちゃ古い温泉分析表?大日本温泉一覧夫がコレ欲しいと言っていました。
17、18日福島県県南にある湯岐温泉へ一泊してきました。かなり前から17日(土)の天気は雨予報。しっかり当たってしまい、一日、こんな空模様でした酒々井インターから高速へ。雨の高速はテンション下がるな~夫は「雨もまた楽し!」とか言いますけど、やはり旅は晴れてナンボだと思います雨降りじゃなかったら、袋田の滝や御岩神社に寄っていこうと思っていましたが、こんな空模様ではね・・・那珂インターを下りて最初の道の駅「ひたちおおた」へまだ10時ちょい過ぎだった
昨日、今日、ひさしぶりに温泉旅行に出掛けていました。福島県の「湯岐温泉」温泉名、読める人どれくらいいるでしょうか?正解は、「ゆじまた温泉」です。福島在住の人でも知らない人が多い温泉とか?想像していた以上に秘湯でしたが、めちゃくちゃ素晴らしい温泉でした。旅行記は、また別館でゆっくり書いていこうと思います。混浴ですが、女性専用時間もあり、ぬる湯(でも、私には適温)を堪能してきました。また行きたいなぁ・・・でも、車じゃないとかな
本日のお泊まりは和泉屋旅館さんです♨️2回目の麻痺の時に見つけた温泉車で無いと行けない不便な所ににありますが、泉質が最高なのですドアが新しくなってました。お部屋は以前泊まった部屋より広い所でしたお布団がふかふかで気持ち良かった鹿の湯温泉は内風呂のみです自家源泉の掛け流し単純泉のぬる湯奥はあがり湯で加温しているようです混浴なのですが16時からと20時からは女性時間になります。到着したら頭痛が酷く、薬を服薬して寝たら女性時間の残り20分前になってしまいました。急いで入りに行
塙町の中心地から東へ阿武隈山系への細い道を20分ほど辿り、今では小学校も廃校になってしまったのどかな集落の近くに湯遊ランドはなわがあります。付属の「ダリア園」には、大輪系、ポンポン系、変わり咲き系、駐輪系など約300種類5000株のダリアが華麗に咲き誇ります。ダリア園は、「花のテーマパーク」をコンセプトに設計されました。8月~10月の開園期間中には、その鮮やかな美しさは圧巻で、さながらダリア博物館のようだと評されます。それぞれのダリアには、品種名が記されていますが、あまりにも多いの
今日は雨。6時に起きてコーヒーを沸かし、ホットサンド作り。デリカでの初調理でした。しかし、今までのキャンピングカーとは大きく違いあまり調理までするのは厳しいなぁと言う事になりました。やはりギャレーがないので水を汲むのも水栓をひねるだけだったものが12Lのコック付き水タンクからポットへ水の移動になり大変です。また、作業用の場所が限られているので一つやるたびに片付けが必要などなど。それでもなんとかホットサンドとコーヒーと作り朝食。ゆっくりした後、今日のメイン湯岐温泉に向かいます。湯岐
貸切風呂もあります。温泉カッパが宿泊した201号室のある棟とは別棟にあります。入口こちらは2回入りました。1回目は妻がダウンしていた20:35~21:15に入浴。貸切風呂は14:00~22:00の間は時間制限になっていて、時間割表に部屋名を書き込むシステムになっています。温泉カッパはこのシステムを知らなく出遅れてしまい、20:35~21:15の枠に予約しました。貸切風呂は加温システムがあるので、熱めの風呂に入れます。浴槽は2人サイズで、オーバーフローは
湯岐温泉山形屋旅館さんの岩風呂に入ります。部屋から📸岩風呂は基本は混浴ですが、女性専用時間があります。手前の建物はトイレです。女性専用時間は3回あるので、お間違えなく。中に入ると脱水機があります。湯浴み着等は🆗なので、脱水機は便利ですね。鍵付きのロッカーがあるので、安心です。脱衣室は男女同じ所ですが、アコーディオンで仕切れます。奥が女性用です。女性は男性用の脱衣室を通って行くので、男性が着替えていたら、ちょっと気まずいですね。
食事は部屋食です。部屋によっては食事処の食事もあるようです。夕食の献立ありました。飲み物のメニュー他にもアルコールのメニューがありました。日本酒の種類があるのは嬉しいです。先ずはこれ☝️一緒に🍺🍶頼んじゃいました。🍺スーパードライでした。🍶は飛露喜食事は御膳で部屋に運ばれてきます。一気だしではなく、天ぷら等は後からアツアツできました。御膳だと食べにくいので、テーブルに移動していただきました。女将の手作り料理や、地元の野菜を使った料理が嬉しいで
宿はめんたいパークから約2時間半です。宿の近くの道えっ⁉️通行止めで迂回になっていた。ここからなら直ぐなのにな~。迂回路は寂しい道で、合っているのか心配になる。無事に到着しました。福島県の秘湯と言えるでしょう。周囲には店舗はありませんので、買い物は早めにしましょう。この日の宿は「湯岐温泉山形屋旅館」さん「ゆじまたおんせん」と読みます。玄関部屋は2階の1番手前でした。201号室。和室6畳の二間続き。
2024年4月上旬(一部写真2023年10月上旬)湯岐温泉和泉屋旅館へ、日帰り入浴をさせてもらいに伺いました。ただ、現在は原則として日帰り入浴は受け付けておらず、再訪ということで入浴させてもらいました。ありがとうございます。前回(2023年10月)日帰りで伺った際もそうでしたが、今回も鹿の湯(混浴)か八幡の湯(男女別浴)のどちらかを、電話で時間指定予約して貸切という方式です。前回は八幡の湯に入らせていただいたので、今回は鹿の湯で。棚の向こうは女性脱衣所です。前回来た際、
満腹になった後は地元のお酒夕食にも別の地酒を付けてもらいました。朝食朝、岩風呂近くの花を撮影していた女性客。この人とは混浴時間に鉢合わせしなかったな。。。尚、女性はほとんど女性専用時間に入ったらしく、混浴時間に鉢合わせした人は2人だけで、いずれも湯あみ着を着ていました。
時間を改めて岩風呂へ脱衣所は、奥のカーテンの向こうが女性用。洗い場は1つしかありません。これも温泉。2つある浴槽は、小さいほうは主に掛け湯用。足元からお湯が湧いてますが、、、分かりづらくてすみません💦ゆったり😌🌸💓岩風呂とは別に、旅館の建物内には貸切風呂もあります。土日は予約制で、23時までは一杯でしたが、それを過ぎたら誰も来ませんでした。勿論これも温泉。女性の温泉ブロガーがよくやるポーズ夕食。常陸牛ステーキのついた、量が多いコースもありますが、我々は量が少なめの「湯治コー
2024年4月上旬福島県東白川郡塙町にある湯岐(ゆじまた)温泉の山形屋旅館に宿泊してきました。駐車場は本来なら宿泊者は建物前に停められるのですが、既に満車で、道路沿いの第2駐車場へ。第2駐車場から見下ろした岩風呂中から話し声が聞こえます。女性の声も聞こえたような?部屋は、岩風呂をちょうど見下ろす部屋になりました。廃業した旅館「井桁屋」もすぐそば。早速岩風呂に来ましたが、男性が4人。妻は女性専用時間に入るとの事。湯あみ着(宿泊者は無料、日帰り客は300円)も借りたのだけ
美味しいケーキでエネルギーチャージをしたあとは、『ケーキ屋の駐車場でケーキを食べる漢。』タロさん宅で待ち合わせ、『茨城県大子町へ。』珍しく結城市方面から行ってモーニングや、『茨城県結城市ユニバース珈琲で食べすぎモーニング。』…ameblo.jpすぐに出発して、福島県の矢祭町へ。林道大ぬかり線方面へ。楽しく走ります次の目的地は、滝川渓谷。十割そば屋もありましたが、冬季休業中でした。
コケコッコー昨晩は早めに眠りについたので目覚めたのが4時過ぎ・・・まだ真っ暗で温泉に行く気は起きずにうだうだとして夜明けを待ちました!すっぽんぽんで脱衣場を撮影・・・お願い・・・普通はかけ湯してから入る物ですがね!お尻w湯船は電気つけ忘れて真っ暗!っでこれまたすっぽんぽんで電気をつけに出入り口まで・・・ここで女性客が来れば単なる露出狂になるさぁ朝風呂も入り朝食時間までノンビリと待つ!何もしない贅沢な時間!の前に・・・
はい!どうも!『3時のおやつ』さて3時のおやつの時間です!忙しい合間に一息ついて気分転換を!今日は・・・『3時のおやつ』ハイッ3時のおやつの時間になりました!お〜待ってたで!という…ameblo.jp過去記事で言っていたとおりに湯治ツーリング(温泉ツーリング)に行ってきました!去年レブル250を買ってから初のロングツーリング?になります!出発する前は何時に出発して、途中途中であそこに寄ってなんて計画していたんですが・・・大寝坊!出発予定が5時半で出発が8時半
朝食後も温泉を楽しんで、9時半頃チェックアウト湯岐温泉周辺、ダリア畑をたくさんみました有料の場所もあれば無料で解放している場所もあり、ちょこっと見ていくことにしました夏から秋にかけて豪華絢爛なダリアが咲きますこの時期にはダリアをテーマとしたイベントが開催塙町全体がダリア一色に包まれるそうですたしかに道中たくさん見かけためちゃくちゃ綺麗ですこんなたくさんのダリア見たことないかもダリアいうてもたくさんカタチがあるんやね綺麗すぎて驚く黒っぽい赤ハロウィンの時期っぽい
10/21土曜日湯岐温泉の朝食も別個室でシンプルな朝ごはんおいしい白ごはんあさりのお味噌汁生姜佃煮、お漬物、梅干し梅酒の梅これがめちゃくちゃおいしかったデザートにしました蒸し鶏サラダ納豆鮭塩焼き、くるみ納豆には白ネギ切り干し大根温泉たまごオンザライス味付のりデザートのヨーグルト、いちごジャム食後のコーヒーこれ、持って帰りたいにょろ彼の分もぺろりごちそうさまでした
湯岐温泉のお夕食は別個室で宴会みたいなお膳めちゃくちゃ久しぶりやー奥久慈はなわ膳こんにゃくお刺身地酒の品揃えがすごかったまずは、一歩己いぶき、と読みます県南のお酒純米酒原酒梅搾菜さといもお造り天然かんぱち、鰆の霜降りお隣、栃木県の特産魚、ヤシオマス早々おかわりあぶくま辛口辛口の純米酒です茶碗蒸しとろとろまいうー新秋刀魚塩焼きめちゃくちゃおいしい天井の柄が気になったなんか手裏剣みたい笑あかん‥ごはんもおいしすぎるし、お酒もおいしすぎて飲みすぎる
湯岐温泉13時半頃にチェックインしましたユジマタ、と読みます読めませんよね早速、湯治いたしましょう山形屋旅館さんの温泉は2ヶ所空いていたらいつでも入れる貸切風呂と、男女混浴の岩風呂です男女別の大浴場はありませんが混浴の岩風呂は14〜15時、21〜22時翌朝9〜10時が女性専用時間になります無料の湯浴み着を借りることができますこんな感じ結局、一度も使いませんでした笑やっぱり温泉はマッパでしょうほな温泉をいただきに行きましょう純温泉、湧いてますいいねー貸切が使
小名浜を離れ早々に今宵のお宿へ小名浜から内陸、西に1時間ほどお世話になる旅館さんですがなんとチェックインは13時から可能なんですなんかさ、どんどん山の中に入っていく‥ススキがめっちゃ綺麗結構、紅葉してましたね正規の道が通行止となってましたまわり道して‥着いたー塙町にある湯岐温泉ユジマタと読みます山形屋旅館さんにお世話になります昔ながらの湯治宿です13時半頃チェックインお部屋は2階館内図で見たら1番広そうなお部屋へ通していただきましたルームツアー6畳和室ふ
福島県の湯岐温泉「湯遊ランドはなわ」は、出来た頃は何度か続けて行ったのですが、しばらくぶりで又行って見ました。国道349か、118号からかなり山の中に入るのですが、角々には道案内があり、迷わず行けます。湯遊ランドはなわのすばらしい所は、広くてきれいで、ゆっくり出きる事です。温泉は無色透明無味無臭のすべすべの柔らかな温泉です。広い内湯の他に、広い露天風呂もあり、充分にくつろげます。周辺一帯は公園のようになっており、オートキャンプ場の他、ダリア園なども最近出来、見所もありますね
仕事と通院が忙しくて、時間が無い,..確定申告もしなきゃいけないのに今日は食べたかったミスドのヨロイヅカさんのガトーショコラを少し頂きました。胃がだいぶやなよくなり、間に合って良かった美味しかったし宿泊はまたもや和泉屋旅館さんへ(3回目)山形屋旅館さんも人が優しいので良いのですが、お部屋が恐らくアレルギーで旦那の鼻がぐしゅぐしゅしてしまってNGちなみに私はスーパー免疫療法(←勝手に名付けた)を30年前にに数年もかけてしてから、今のところ大丈夫です。前回のお部屋が空いて無かったので、
湯岐温泉yujimataonsenお湯の鮮度&クオリティはかなり高い!湯岐温泉yujimataonsen「山形屋」岩盤足下湧出の極上湯岩盤の一部が浴槽と一体になっており、岩盤からの足下湧出したお湯を、そのまま味わうことができる最高の極上湯。泉質的には、ツルスベ感が強い。温泉の周囲はなんとも言えない秘湯感が漂う。内湯のみ。本当の温泉好きに入ってもらいたいお湯<タイムライン>00:00タイトル00:40湯岐温泉入口看板00:46山形屋旅館入口...youtu.b