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湯屋やまざくらをチェックアウトして向かったのはこちら↓長安寺湯屋やまざくらから長安寺までは徒歩圏内ですが、車で行きました。少し紅葉が残っていました。表情豊かな五百羅漢が有名ですがこちらは隠れた紅葉の名所でもあります。でも、もう終わりかな。長安寺から成川美術館へ行きました。↓成川美術館成川美術館の公式サイトです。展望ラウンジ・カフェから見える芦ノ湖・富士山の景観がすばらしい、展覧会・企画展、
朝食時間も、8時の一斉スタートと決まっております。テーブルにはこのようにセッティングされてました。後から味噌汁と焼き魚が来ます。豆腐にチーズがかかった鍋盛り付けるとこんな感じです。正しい和朝食という感じですね。最後にコーヒーをいただいて〆です。湯屋やまざくらさんの感想は離れの部屋だったので、静かで良かったです。掘りごたつだったので、どうやって布団を二組敷くのかな
夕食前にお風呂に入ることもなく、部屋でコーヒーを飲んで話していたら、夕食時間になってしまった。夕食時間は6時一斉スタートと決まっております。用意が出来ると部屋に電話がかかってきますので、本館へ向かいます。この脇の通路を通って行きます。夕食時は暗かったので、こちらは翌朝撮った物です。↑夜はこんな感じでした。本館へ入りました。フロントがある場所は二階になり、こちらは一階です。反対側から見たところ。テーブルに前菜などが並んで
湯屋やまざくらは大浴場はなく、貸切風呂のみです。野天風呂かわせみ札を引っ繰り返して、入って中から鍵を掛けて入ります。こちらの風呂は唯一の露天風呂洗い場も外なので、寒い時は身体を洗うのには向かないかも。動画内湯こもれび内湯のみですが、身体を洗うには向いてます。部屋に付いているお風呂より温めに感じられました。内湯せせらぎ
4人でしたので、部屋は必然的に離れになりました。到着した時間が、5時近かったので、すっかり日が落ちてしまい、もう、辺りは真っ暗…。チェックインの手続きをする前に部屋に案内されました。フロントなど通らずにダイレクトに離れに入りました。広い土間↑クローゼットはここにもう一つの扉には扇風機とストーブが入っていました。10畳の和室掘りごたつになってます。和室の窓から見える外↑間取り図鍵は一つ。テーブルにはお菓子
ポーラ美術館から宿へ向かいました。箱根旅行をすると決めた時どのお宿にしようか迷ったのですが、値段もまあまあ手頃で、個室で食事をいただけて、口コミもいいこちらにしてみました。到着したときはもう暗かったので、これは翌朝撮った写真です。湯屋やまざくら湯屋やまざくらのパンフレット↓フロント果実酒かなショップショップの隣りが本館の方たちの食事処仕切りがあるので、個室らしくなっていました。
久しぶりに女将の創作料理が食べたくて箱根の「湯ややまざくら」へ行って来ましたリフォームしてモダンに変身したお部屋も楽しみです交通今回の旅の始まりは「仙石案内所前」バス停バスタ新宿から高速バスで約2時間10分乗り換えなしで、ラクラク到着ですバス停の目の前にあるラリック美術館こちらの付属のレストランでアフタヌーンティーの予約をしておきます開始時間がいくつか決まっているのですが14時~の回が空いていてラッキーでした美術館入り口前に素敵な車が、、
続きです。10月秋田夏瀬温泉へ一人旅都わすれ連泊一泊目は思い切って草笛にしてみました。二泊目は華あかりの部屋になりました。昼食は稲庭うどん、お腹がすいてなくても食べられる美味しさです。秋田男鹿半島へ山人~oga~岩手の山人が秋田男鹿半島にオープンしたばかりのお宿です。2つの露天風呂、良かったなー。ご飯も美味しかったし、部屋も良かった。部屋のお風呂が温泉ではな
12月ももう終わりですね寒くなると温泉に行きたくなりますね今回は箱根のおすすめ温泉宿を紹介しますそれがこちら湯屋やまざくら最寄りのバス停は『仙石案内所前』ですこんなところに宿があるの?というところにあります分かりやすいイエローカラーこちらのお宿の何がいいかってひたすらアットホームなんですお客さんも数組だけ、旅館のスタッフもかなり少人数でしたこちらはロビーですそして宿泊したのは『こでまり』という一番リーズナブルなお部屋和で小さめの落ち着くお部屋ですお部屋の外はすぐ貸
湯疲れした体で、夕食処に向かいます。テーブルには前菜が用意してあります。食前酒と、ふきのとう天ぷら、和牛握り、柚子の皮の中に入ったなにかと、ごぼうのパリパリしたやつ。甘いソースが合います。ワインいただきます。ここの名物の一品、クレソン蕎麦。クレソンの上にかかっているのはアンチョビ、ニンニクのタレ。下に蕎麦。これを混ぜていただきます。旨〜っ。ワイン進みます。玉ねぎの冷たいスープ。鯵のたたき。リゾットinミニトマト。鴨と脇に添えられた甘〜くとろとろの苺。セリの鍋。しら
箱根金太郎ラインをしばらく走ったあと、宿へ向かいます。仙石原の、湯屋やまざくら。一昨年秋に来ていたので、2年ぶり。客室は5つ+別棟の特別室「はなれ」のみの、こじんまりとした宿。客室数が限られてるので、たいていずっと先まで予約で埋まってますが、キャンセルが出たりすると宿のHPに近日予約可能な部屋が出るので、今回それを利用。部屋に入り、窓の外を流れる川を眺めての一杯。お、ゆっくりしてる場合ではないす。ここの3つの温泉(露天風呂1、内風呂2)すべて自由貸し切り制なので、さっそく露天風呂
先月訪れたオクシズの湯の島館もその後の台風で孤立状態&停電になり大変だったようだし(こちらはすぐ復旧したようです)湯の島館とどっちに泊まろうかかなり迷った油山温泉の油山苑は台風の影響で今も営業できないでいるとか…なんとか復活できるよう祈っています。今月はなかなか予約が取りにくいと評判の「湯屋やまざくら」のお風呂付の部屋を「旅割りプラン」で予約していたのだけど県民割は9月末で終了全国旅行支援は10月11日開始と決まったので…その間の宿泊はなんの割引もないの?と
わかりにくい場所のMRCOFFIでしばし休憩したあと、芦ノ湖へ。途中、環境省箱根ビジターセンターという建物を見つけ、トイレに立ち寄り。なかなかきれいな施設です。シカクイズをやったり(問題1答えは②臆病で食いしん坊)箱根の火山をお勉強したりして時間をつぶし、本日の宿へ。仙石原の湯屋やまざくらさん。客室数6室の、小さな宿です。宿に着いての楽しみは、まずは温泉。ここ、露天風呂1つ、内風呂2つの3ヶ所の温泉を、入るとき空いていれば自由に貸し切りに出来ます。入口の札を、空いて
にごり湯24時間入れてごはんがおいしい近場のお気に入り旅館、湯屋やまざくら都内から交通費が安く行ける箱根はやはり通う頻度も高め。夕食は夏メニューですグリーンピースのムースもずく桃とクリームチーズの生ハム巻き冷やしトマト揚げ野菜ごぼう、かぼちゃ、ピーマン、さやいんげんの素揚げに黒酢のソース食前酒クレソンそばお蕎麦にアンチョビのソースを絡めて、和風パスタのよう。やまざくらの名物料理。他の料理は季節によって変わりますがこの一品は必ず出る定番。夏らしい桃の冷たいスープ真鯛の
やまざくらさんの夕食は18時に一斉にスタートです準備ができるとお部屋に電話がきますよ初めのテーブルセッティングお部屋でテーブルの場所は決まってますなので、前の時と同じ部屋の角のテーブルでした前菜かな野菜の素揚げとサーモンのクリームチーズとアボガドサーモンはマダムがご挨拶しがてらバーナーで炙ったあとにさっぱり目のソースをかけて出来上がり素揚げには黒酢餡がかかってますクリームチーズとアボガドの塩梅がいいっくどくなく両方の旨味をサーモンが閉じ込めてる〜クレソン蕎麦イェーイクレ
昨日あんなに食べたのに野菜が多いせいか朝になるとお腹が空いてきてやまざくらさんの朝は8時から準備ができると電話で教えてくれます。この電話が微妙な音でインターホンみたいな変な感じお電話で準備できました〜とのことだったので、いそいそと階段を登って食事処へ向かいましたうわぁ壮観ですわおめざのりんごジュース着席すると艶々ホカホカのご飯とお味噌汁が運ばれてきますご飯のお供がわんさか中央は厚揚げの生姜煮かな?黒豆納豆、緑の豆腐みたいなやつ左手にはおからのサラダとコリンキーと空芯菜の炒め
夕食は6時のみ楽しみにしていた夕食のお時間になりました。時間丁度にお電話ありはじめのセッティングうわぁと、声が出ちゃった(笑)素敵オーラが出てます前菜揚げ野菜牛蒡、南瓜、サツマイモ、インゲンに黒酢ソースがかかってます上手に揚げてあって、ぱりっとしてて野菜の旨味もある盛り合わせ皿の華やかさに嬉しくなっちゃう柿釜柿と魚介の和え物が柿釜にINお酒に合うよーって旦那ちゃん渋皮煮の天ぷら、もずく酢のゼリー寄せ、食べるほうずきも全て美味しい熱燗で熱燗で熱燗で何合頼むの〜
可愛いライトの先には内湯の貸切がありますゆの暖簾がいい感じこんな感じまで木札が湯たり中と空いてますで使用の有無が分かりますまずは露天風呂のかわせみの湯大きな脱衣所貸切風呂の前面に山盛りの髭剃りとシャワーキャップ、綿棒が準備されてました。お部屋にはなしチェックインの時に湯温維持のために露天風呂には蓋があるのでお手数ですが外して下さいとお願いされました。こんな感じなかなか大きな蓋なので女性だと大変かも我が家は旦那様(こんな時だけ様がつく)にやってもらいましたよ外すといい感
お部屋はラウンジ前の都忘れやまざくらさんは、一般客室5室と離れの合計6部屋の小宿小宿好きの我が家にはピッタンコなお宿さん都忘れのお部屋は、一般客室で唯一部屋風呂が付いてるんです。しかも、露天で源泉掛け流しなの〜濁り湯らしいし期待が高まります落ち着いた和室シンプルな佇まいに生花が活けてありますリノベ宿なので所々に経年劣化と未修繕が垣間見れますが、箱根で土曜泊、お風呂付きで20000いかない。つまり気にしません(笑)部屋から川音も聞こえます紅葉も始まってる窓の右手には大きめのタ
湯屋やまざくら離れのお部屋をひと通りチェックしたあとは、さっそくお湯をいただきます。源泉かけ流しの濁り湯最高~おまちかねのお夕食かんぱーい!お品書きお品書きの絵も女将さわこ様が描かれています。品々洋と和のマリアージュのお食事にはワインがとっても合いますよね!かんぱーいさらに品々どれもとても美味しくいただきました。更に女将さんがとってもキュートでファンになりましたよ~お部屋もどり湯に浸かる朝は本館の貸切り湯に行ってみました。貸しきり湯は3ヶ所ありますが露天と川
箱根仙石原湯屋やまざくらの離れで湯ったりしてまいりました先日の門下コンサートのお疲れ様旅行にしようと、夏前から予約していたのですが…思いがけず、旦那様の御祝いの旅にもなりました!まずはロマンスカーで乾杯!楽しい旅にしようね~さすが私!箱根はこのところずっと雨だったようですが晴れたーっ!湯屋やまざくら5つのお部屋と離れだけ。大涌谷からの源泉かけ流しのお宿です。おじゃします!こちらのロビーでチェックインします。そして、こちらのお部屋は、離れ宿泊者のお食事処になりま
箱根旅行のレポも、残すところあと2回です朝食の後は、のんびり着替えてチェックアウト。そして、近くにある相原精肉店へ行くことにしました。後から調べてみたら、ものすごく有名なお店だったのですが、全くノーマークだった私達。たまたま、軽井沢によくある腸詰屋の看板を見つけたので、宿の方に「腸詰屋が近くにあるんですねー」と言ってみたら、「向かい側にある相原精肉店の方が人気ですよ」と教えていただいたのです朝9時オープンとのことでしたが、ベガ一行が行ったのは9時半頃。でもそんな朝からお客様なんて来てな
今日は、仙石原にある料理自慢の湯屋「やまざくら」の夕食編です夕食は、食堂にて一斉に18時スタート。まずは自家製梅酒にて乾杯これだけですっかり酔っ払ってしまったベガ。安上がりですこちらのお料理がすでにセッティングされてて、テンション上がりまくり〜水蛸のカルパッチョ豆腐のヴィシソワーズ&揚げ野菜の黒酢ソースがけドリンクメニュー。飾ってある土鍋がとっても素敵クレソン蕎麦これがスペシャリテで、一番人気のメニューだそう。アンチョビがきいてて、クレソンとの相性もよく、イタリアンの一品の
箱根旅行の続きです山のホテルのサロン・ド・テロザージュにて優雅なティータイムを過ごした後は、山のホテルへ戻ってきました。せっかくなので中へ。20年近く前に一度宿泊していますが、記憶が曖昧ショップで何か買ってくれば良かったなまたまたバスで移動します。このバス、そのまま乗っていけば新宿まで行くなんてスゴイ30分位乗って仙石案内所前で下車し、向かったのは湯屋「やまざくら」初来館なので、ドキドキワクワクまずは、暖炉のあるホールに案内されました。こちらで、ハーブティーをいただきながら
箱根でお世話になったのは仙石原にある湯屋やまざくらさん。個人経営のこじんまりとした規模で、団体客が来ないのでゆっくりと静かに過ごせてとても良い。わたしは大きなホテルより小規模のお宿が好きです。箱根はリゾートホテルもあれば老舗大型旅館も多いので客層が分かれますね。ありがたい。新しくはないけれど内装もお部屋もきれいだし、スタッフの方々は丁寧で気持ちよく過ごせました。箱根湯本駅からは遠いですが、箱根はバスが充実しているので困ることはありません。お天気が良ければ近くの美術館や散策も楽