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水俣方面に一泊旅行に行ってきました。その前に道中立ち寄り。まずは八代市にある、水島龍神社。海に浮かんだ岩の合間にお地蔵さんが。小さな島にも色々祀られています。水上に本殿があります青い屋根もステキ次に八代龍王神社へ。きらびやかな神社で有名で寄りました。九州って煌びやかな神社って少ないですから。一気に水俣市へ。以前から来たかった日奈久温泉金波楼へ、日帰り湯ですが。昔ながらの立派な三階建ての木造造り。入り口で声をかけて見るも、予定時
噂には聞いていた。水俣にはいい温泉があると。〇〇さんが湯治に行ってたと。噂には聞いていたが。水俣の「湯の鶴温泉」の秘湯っぷりには驚愕した。「湯の鶴温泉」なんの由来があるとか、調べてはいないがその少し先には、鶴の飛来地で有名な、鹿児島の「出水市」がある。その出水市に飛来する鶴が、直前の山の中でケガをして飛べなくなりこの地の湯で傷をいやした・・のではなかろうかと勝手な想像をしている。さて。なぜこの湯の鶴が秘湯なのかといえば。それは。今回やっ
水俣には海の温泉「湯の児」山の温泉「湯の鶴」があります。「湯の児温泉」は今年開湯100年だったので、取り組みが様々行われていたようです。「海と夕焼け」というホテルはずいぶん前から「じゃらん」等で高い評価を得ています。いえ、なぜこんな話をしているかというと、シルバーコーラスで「小さい秋見つけた」「まっかな秋」を歌い、「そういえば湯出(湯の鶴)の紅葉はどんな様子ですか?」という話から「この前遠くにいる友達から、湯の鶴温泉が3位だったって電話があったんですよ。何の3位かわから
1日に1組だけの1棟貸しの宿湯の鶴迎賓館鶴の屋クラッシックをBGMに貸切独り占めした優雅なひととき和の情緒を感じる家具・調度品和モダン✴︎🫧✴︎好みの空間だわぁ〜☘️〜大親友と数年前に初訪問した時はカウンターがあって格子窓からの景色を眺めながら語り合った✴︎美味しい刻✴︎🫧✴︎思わず回想してしまう✴︎今はリニューアルされてこだわりの地元の品々が並ぶ物産館に✴︎《何かを探す旅ではなく私とは誰かを思い出す旅》ななつ星in九州を手がけた工業デザイナー水戸岡鋭治氏
2024年10月はい。2023年12月にやらかしたコレやっと叔母を連れて伺いました昨年のお詫びとお礼を伝えて…お部屋はベットなので足の悪い叔母でも安心ただ展望露天風呂が階段なんですよね内風呂は1階なので余裕ですが、展望露天の階段は足の悪い叔母にはちとハードル高かったですが、無事に入浴貸切風呂も私1人入りましたそして風呂上がりにはビールを食事は食事の部屋にてとりあえず乾杯コチラは食事も程よい量で食べきれるのでありがたいそして部屋に帰ると…おばちゃん…私をどれだけ酒
水俣市には山間地に湯の鶴温泉、海沿いに湯の児温泉と2つの温泉が湧いている今日は湯の児温泉開湯100周年記念式典に参加温泉の専門家の先生の講演を聞くなんと、異なる泉質の複数の温泉に続けて入ると…1+1=2じゃなくて、3とか4温泉効果、美容効果が大きくなるそうだ湯の鶴温泉と湯の児温泉は泉質が全く異なるそうで洗浄効果の高い湯の鶴温泉に入ったあと、保水効果の高い湯の児温泉に入る洗顔フォームで洗った後に化粧水で保湿するようなものとの説明だったなるほど元気がない時に前向き思考ややる気
「湯の鶴温泉」湯の鶴温泉(ゆのつるおんせん)は、熊本県水俣市にある温泉(国民保養温泉地)。湯の児温泉に対し、山の温泉と呼ばれている。泉質単純硫化水素泉温泉街市街地から9kmほど南東に進んだ所にある山間、湯出川河畔に位置する。自然に恵まれ、河鹿が啼き、蛍が飛び交うという環境の元にあり、その中に大小数件の旅館が構えている。「水俣の奥座敷」として湯治宿のスタイルを守っており、昭和時代からのレトロ感が溢れる古い建物の旅館や自炊棟、自炊宿が多い。「鶴の屋」は工業デザイナーの水
湯の鶴温泉温泉ゲストハウスTojiya(熊本県)です。好きな温泉地は?と聞かれてここを思いつくことが多い温泉地です。源泉かけ流しの多い、実に鄙びた温泉地です。ここは、明治時代初期に創業した旅館をリニューアルしたゲストハウスです。湯治場の雰囲気がします。アルカリ性単純泉です。階段を降りて浴槽に行きます。薄暗い浴室の中に風情のある浴槽があります。とろみとつるつる感があります。硫化水素臭がします。全国有数の癒される温泉です。
湯の鶴温泉喜久屋旅館(熊本県)です。山の中の閑静な秘湯感のある温泉地です。鄙びた風情が郷愁を誘う旅館です。アルカリ性単純硫黄泉です。良質の源泉が惜しげもなくかけ流されています。微かに硫化水素臭がします。肌にまとわりつくようなとろみのある泉質です。湯上がり後は身体が蘇生したような感じがします。家族風呂も洒落ています。
湯の鶴温泉「湯宿鶴水荘」朝食編です。窓から湯出川(と廃旅館)を望む、1階の食事処で頂きます。朝食は8時から。こちらが既にセットされていました。ごはん🍚たけのこ入りの味噌汁✨野菜サラダ🥗しらすおろしの乗った冷奴。しらすおろしは、オンザライスで頂きました🍚目玉焼きにかまぼこ、辛子明太子、焼き魚はサバ。ひじきと蓮根の煮物。焼き海苔と梅干し、高菜漬。デザートのヨーグルト。ごはんは軽く一杯おかわりしました🍚ごちそうさまでした~😋
湯の鶴温泉「湯宿鶴水荘」夕食編です。1階の食事処で頂きますが、平日ということもあり、宿泊者は私一人でした😌ジャズがBGMに流れていました🎷席に着くと、こちらが既にセットされていました。ドリンクメニューはこちら⬇️一番搾り生ビールで一人🍺✨🍺ハートランドビールがあったので、そっちにすれば良かった…お箸🥢すりおろした山芋が入った茶碗蒸し。メインは和牛のステーキ✨柔らかで美味しかったです🎵これは何だったか、すっかり忘れました…「紫尾の露」をロックで頂
熊本県水俣市の湯の鶴温泉「湯宿鶴水荘」には6ヵ所の温泉があり、いずれも貸切り利用ができます♨他の5ヵ所は空いていれば、自由に利用が出来ますが、露天風呂「山ん湯」だけは予約が必要とのことで、2時半に予約して入浴しました。こちらで靴を脱いで…階段を登ると…脱衣場の小屋があります。小屋の前から見た風景。脱衣場の内部。露天風呂♨露天風呂から見た風景✨あ~、いい湯だな🎵セクシーショット💕さわやかな風を浴びながら、のんびり長湯を楽しみました😌「山ん湯」を堪
熊本県水俣市には古くからある、“海の温泉”湯の児温泉と“山の温泉”湯の鶴温泉の二大温泉地があります♨5月の平日に“山の温泉”湯の鶴温泉に一宿しました♨湯の鶴温泉の由来はこちら⬇️水俣市の市街から10kmも離れていないのに、豊かな自然が広がっています✨湯出川沿いに温泉街が広がっていますが、かっては賑わっていたであろう湯の鶴温泉も、廃業した宿が目立っています…この朱色の橋を渡ると、この日の宿「湯宿鶴水(つるみ)荘」さんに到着です✨チェックインが14時~なのが嬉しいです😌
湯の鶴温泉あさひ荘(熊本県)です。平家の落人が傷ついた鶴が湯浴みをするのを見て発見したと伝えられる温泉地です。湯治場的な雰囲気が漂う、大好きな温泉地です。和風の感じのいい旅館です。単純硫黄泉です。硫化水素臭は控えめです。少しとろみがあります。身体を優しく包み込むような肌触りです。展望風呂と岩風呂があります。展望風呂には内風呂と露天風呂があります。実に癒される温泉で、帰るときは後ろ髪を引かれます。
ふらっと熊本の水俣、湯の鶴温泉へ場所は凄いとこやけど以外とバスの本数あるにしても相変わらず人が…川を渡るときくの湯驚愕の100円人がいるので写真なし10人ぐらい入れる浴槽少しぬるめの湯です地元のお風呂って感じで備え付けのものはなしこれだけ綺麗で100円は凄いたどり着けたらいいトコだと思う
湯の鶴温泉の由来傷ついた鶴が、気持ちよさそうに浸かっていたのが、温泉だった事から、湯の鶴温泉と名付けられたそうです。川沿いなので、橋が多い宿に帰り、いよいよ温泉♨️に入ります。室内の風呂ちょっとぬるめ露天風呂こちらは熱めで、ちょうどいい。外はひんやりとして、気持ちがいいです。夕食これに刺身の盛り合わせがきます。後からさらに、川魚の塩焼きがさらに天ぷらご飯と味噌汁デザート大満足でした。朝食これにご飯と味噌汁。ご飯はおかわりできます。こちらも大満足。またもや温
今日も寒波。朝、雪が積もっていました。水俣の湯の鶴温泉に行きます。途中で寄ったコンビニに、可愛い猫ちゃんがいました。昼食は、出水のイワシ茶屋ここの海鮮丼は、刺身がめちゃたくさん。茶碗蒸し、味噌汁もついて、1200円はめちゃ、コスパがいいです。それから、水俣の福田農場に行きます。めちゃ景色がいいです。湯の鶴温泉に向かいます。風情のある、温泉♨️本日宿泊のあさひ荘近くを散策IM216YM416-9984
温泉ゲストハウスTojiyAをチェックアウトして昼メシまでの時間調整にひとっ風呂浴びたのがこちら、湯の鶴温泉:喜久屋旅館。いやはや、水俣市内から往復で約40分も掛かることから、この機会を逃せば入浴することはないのかとこの機会に。ということで、タオルと御湯印帳それに500円硬貨を握りしめ、玄関先に向かえばこんな感じ。がらりと引き戸を開け、なかに入ると。『おはようございます。』と何度も声を掛けるのですが、じぇんじぇん反応がない。(マジッスカ!?)なので、
一夜明けての朝メシはここから20分かけて水俣市内まで出ることもなく、セルフサービスでの軽食。軽食はフロント横に準備されており、喰う前にはにお散歩したのですがそのことは12月6日のブログでアップ済。しかしながら、川の轟音にもかかわらず明け方はお隣の部屋の女性のイビキで午前5時に目覚めてうつらうつらなのですが、オバちゃん睡眠外来に行ったほうがいいっちゃないと。『湯の鶴温泉にも朝が、キタァ。^^』テレビもないただ温泉に浸かる宿。温泉ゲストハウスTojiya温泉ゲストハウスTo
12月5日の夜メシはこちら、屋台山鯨。いやはや、まだ明るいうちに撮影していたはずなのですが見当たらず、風情があるように感じられるモノの、実際にはそんなこともなく。さて、『こんばんは。』と店内に入れば、厨房を囲むコの字型のカウンターの左側に先客はワタシのお隣の部屋の女性ふたり組なので、相対する右側に腰を下ろして、入口付近を。まずは、呑みもんなのかとメニューがこちら。まだまだ熊本県なので、ここは地酒の冷酒なのですが、亀萬600円というモノをお願いし、喰いもんはこ
温泉ゲストハウスTojiyAにチェックインしてまずは早速ひとっ風呂なのですが、24時間OKの内湯から。部屋から出て右側の突き当りに『ゆ』とあるのが男湯なのですが、問題がひとつ。(ドーシタ!?)扉を開けてなかへ入り、更衣棚を見ると。脱衣籠の左側に入口が位置しているので、脱ぎ脱ぎなどしているときに開けられてしまうと、『あ〜ら、見てたのね。』状態になってしまうのでしょうか。で、浴槽はというと階下のこちら。階段を降りて。掛り湯?上がり湯?、或いは洗
12月5日のお宿はこちら、温泉ゲストハウスTojiyA。いやはや、これまでも宿泊したいとは思っていたのですが、じゃらんには掲載がなく楽天トラベルのみ、そしてこれから寒くなる時期には難しいのかと今回。レヴォーグはこちらの『温泉センターほたるの湯』の駐車場に停めて、廻りの景色などを眺めながらテクテク。道端の紅葉もこれから散り始めなのかと。いやいや、『俺だけはよかろ~もん、へっ!』と品川ナンバーの厚かましい路上駐車が邪魔やけんボコっちゃろかということは全くなく
11/26(火)熊本冬旅2日目~湯めぐり~『きくの湯水俣市湯の鶴温泉熊本冬旅⑧』11/26(火)熊本冬旅2日目~朝~11/25(月)~11/30(土)5泊6日旅前日の夜は熊本県水俣市にて居酒屋さん2軒はしご酒久しぶりに飲み…ameblo.jp湯の鶴温泉に到着し休業中のはずの秘湯「きくの湯」にまさかの入浴できて。。きくの湯をあがり9時から立ち寄り湯可能な温泉旅館へ向かう帰りのバスが10時10分だから、じゅうぶん間に合う
11/26(火)熊本冬旅2日目~朝~11/25(月)~11/30(土)5泊6日旅前日の夜は熊本県水俣市にて居酒屋さん2軒はしご酒久しぶりに飲み泥酔状態でこりゃ翌日朝は相当辛いぞ!と覚悟してましたが、am5時半に起き、熱いシャワーを浴びると意外に頭もお腹も痛くなく(笑)スッキリお腹もすいてきて・・🐷泊ってましたホテルの朝食は6時半からいそいそとバイキング会場へもちろん時間前から並びましたこの日は3番目1番に並ぶと初めての
テレビもないただ温泉に浸かる宿。温泉ゲストハウスTojiya温泉ゲストハウスTojiyaは、熊本県水俣市にある温泉ゲストハウスです。tojiya.jp
矢筈岳下山後、麓の湯の鶴温泉で汗を流しました。湯の鶴温泉保健センター「ほたるの湯」は、市営の日帰り温泉施設です。泉温49.4℃のアルカリ性単純温泉、自家源泉の源泉かけ流しです。(水俣市パンフレットより)水俣市の中心地から山あいに9km入った湯出川沿い、湯の鶴温泉は、昭和初期を思わせるようなノスタルジックな温泉街です。700年以上も昔に平家の落人が傷ついた鶴の湯浴みを発見したことから、「湯の鶴温泉」と名付けられたと言われています。地元はもちろん、芦北や米ノ津、
湯の鶴→出水武家屋敷→出水特攻碑→曽木の滝→球磨川に沿って→人吉IC→下関球磨川の豪雨災害復興工事にビックリ
湯の鶴温泉、tojiyaさん7周年イベントとても楽しいひとときでした。本当にありがとうございました‼️
湯の鶴温泉での3泊目は、「鶴水(つるみ)荘」にお世話になりました(素泊まり)。玄関です。15時にチェックイン!!宿泊した3軒とも「天然温泉」なのですが、この宿は目立つ所に飾ってありました。この宿、きれいに改装されています。部屋は、2階でした(あ、写真、撮り忘れた!!)。まず、貸切露天風呂「山ん湯」に向かいます。こんな広いお風呂が“貸切”なんて・・・平日のチェックイン時間直後だからできる贅沢です。晴れているので、気持ちいい!!こちらは、3つの湯舟を楽しめる「岩ん湯」。ひ
湯の鶴温泉には、もう1軒、共同浴場がありました。湯の鶴温泉保健センター「ほたるの湯」の湯です。入浴券(250円)を渡して、左手に進みます。途中に、地物の野菜などが売られています。売り切れる前にと、らっきょと梅干しを買いました。浴室には、木枠の浴槽がひとつ。残念ながら、露天風呂はありません。新鮮な温泉が注ぎ込んでいます。平日ということもありますが、時間帯を選んだので“独泉”です。肌を触ると、ヌルヌル・すべすべ。足を延ばして、ゆらゆら。いい気持ちです。こちらには、「アルカリ性