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さぁ!帰路につきますか温泉卵になるのですね🥚お世話になりました!いい湯だったな♨️つづく……。
チェックアウトの前の最後の温泉へいつも、チェックアウト前ギリギリに温泉入りますが、殆ど貸し切り状態。まさに、独泉なんですね♨️気持ち良すぎて帰りたくないあ!湯の華が半端ないわ!驚きでした🤗動画でどうぞ!これぞ湯ノ峰温泉♨️最高✌️おすすめだわ!つづく……。
朝食は朝食会場で!夕食から比べると質素な感じねつづく……。
夕食の後はゆっくりと癒しの湯につかりました温泉の後はお星様✨️見に行ったら滅茶苦茶綺麗でしたが、上手く撮れないな!
夕食は部屋食でした。お腹を満たすには十分すぎるほどでした!どれも美味しく頂きました!ご馳走様でした!つづく……。
大浴場に行ってみましょう♨️男女入れ替えが有ります脱衣所とりあえず、覗いただけで………。家族風呂に入ってみました貸切出来ます予約も時間制限も無し、勿論無料✌️ありがたや!空いていればいつでもOK本当に贅沢なかけ流しになります🥰つづく……。
③の続きです『【和歌山】南紀をめぐる旅③(湯の峯温泉・湯の峯荘:食事編)』===========未完成な旅行記が多いためブログジャンルを「温泉・国内旅行」へ変更し、コツコツ思い出を綴りたいと思います💪💪💪===========…ameblo.jp1泊目のホテル「湯の峯荘」をチェックアウト後、湯の峰温泉の源泉が湧き出ている場所に行き「つぼ湯」へ入る事にしました。小さな温泉街の河原に源泉が湧き出ている場所があります。これは「湯壺」と言って野菜や卵を茹
フロント横の売店割と良心的なお値段カラオケ🎤🎶も良いですね卓球🏓、ビリヤード🎱も有りましたフロント前の円卓読書も出来ますね📚️ロングステイも問題無し🧺浴衣はこちらでチョイスできます👘✨️☆昼間はこんな感じです。夜が楽しみ😉つづく……。
===========未完成な旅行記が多いためブログジャンルを「温泉・国内旅行」へ変更し、コツコツ思い出を綴りたいと思います💪💪💪===========③の続きです『【和歌山】南紀をめぐる旅②(湯の峰温泉・湯の峯荘:お部屋&温泉)』紀伊半島一周の旅のキロク空いてしまいましたが①の続きです〜『【奈良&和歌山】南紀をめぐる旅①(熊野本宮神社&十津川村の温泉)』忌明けっと言うことで一人旅を…ameblo.jp湯の峯荘さんのお夕飯を紹介します✨今時珍し
32のお部屋和の感じ広めの和室眺望は山です⛰️冷蔵庫は有料バス付きですが、利用せずつづく……。
さぁ!本日のお宿へ向かいますバスで【下湯の峰】下車バスのお客様7割インバウンドの方々でしたバス停からすぐ上に『湯の峯荘』が有りますバス停からお宿まではすぐの距離なのですが急な登り坂です。キャリーケースを持ちながらは結構大変でしたが、若いアメリカからのカップルの男性が助けて下さいました!有難いな!Thanks✌️手書きには心温まりますね!看板犬フロントつづく……。
紀伊半島一周の旅のキロク空いてしまいましたが①の続きです〜『【奈良&和歌山】南紀をめぐる旅①(熊野本宮神社&十津川村の温泉)』忌明けっと言うことで一人旅を再開しました4泊5日で紀伊半島南部の温泉地をぐるぐる🌀の旅〜🚗愛知から近そうで遠い紀伊半島南部。(高速が繋がってないのです)まず…ameblo.jp湯の峰温泉での宿泊先は「湯の峯荘」さん源泉のある場所から1kmほど離れていますが良き湯でしたお宿の前に湯筒がありお土産にお湯をいただけます
前ブログの続き極上の夕餉のひとときを過ごした後、テラスに出てみると、谷間向こうの暗闇に点在する民家の灯りがほんわか浮かび、なんとも異国情緒くすぐる光景が展開。周囲に響くカジカガエルの優しい合唱に耳を澄ませていた時のことでした。「ギヤーッ」山の奥から、かん高い雄たけびが絶叫にも近いこの声の主は・・・99.9%ニホンザル以前、このあたりの山道をドライブしていた時にニホンザルの群れが道端にワラワラいたのを確認済みだし、毎日のように町にサルが出没する、と住民
前ブログの続きチェックインした湯の峯荘の部屋にこもりひと仕事をしていると、やがて夕食の時間になったので仕事は強制終了氷の器で冷やされたトロリとした甘さの食前酒に始まり料理とともに生ビールでお疲れ様ひとり乾杯雨の中の仕事は機材が濡れないようにあっちにもこっちに気を遣うので通常の倍、疲労感がたまったはずだけど、おいしい料理がサーブされてせっせと口に運ぶにつれ、酔いもまわってきて気分上々、疲労感やら緊張感から一気に開放された。なんといっても、この宿の夕食が部屋
前ブログの続き雨の中での仕事を終え、熊野本宮大社で参拝を済ませた後は、境内近くにある茶房「珍重庵」で熊野名物「熊野もうで餅」を頂きました。このお餅は通信販売をしておらず、熊野詣でをした人だけが購入できる有難みのあるお餅です。従って、ここぞとばかりに観光客が「熊野もうで餅」を爆買いする様子が売店のあちらこちらで展開されているのでした(私含む)。甘いものが体内に入ってパワーチャージしたところでクルマで向かったのは、今宵お世話になる湯の峰温泉郷の最も奥地に佇む
湯の峰温泉秘湯ロマンで紹介した田辺市の宿。☆湯の峯荘日本最古の湯と言われている温泉地にある。客室は和室で最大6名まで宿泊可能な部屋もある。お風呂は大浴場と露天風呂無料の貸切風呂がある。大浴場は石造りの広々とした内湯で大人が優に20人ほど入れそうな広さ。泉質はナトリウム炭酸水素塩泉でかけ流し、循環なしで湯の花も舞う。※夏場のみ高温のため加水。夕食は飲食可能な温泉を使用したしゃぶしゃぶがいただける。内容はブランド豚や牛・海
朝からも温泉に入り気持ちよかった~朝食は、会場へ。温泉粥もやさしい味朝からしっかり頂いてもう一度、つぼ湯に行くことに湯の峰荘さん。スタッフの方々がとても気持ちよかったありがとうございましたさあ、車ですぐのつぼ湯まで朝早いので空いているといいなあ。
前ブログの続き日が昇る前。秘湯ムード漂う朝風呂に浸かり、たっぷりの硫黄効果で全身がぽかぽかとあったまったところで部屋に戻り、仕事に集中。山の稜線からお日様が昇り柔らかな光のぬくもりが障子越しに伝わってきたところで仕事を切り上げ食堂へ向かいました。すると、既に海外観光客のツアーご一行様が大テーブルで食事中。朝ごはんのメニューについて通訳らしきスタッフが英語で説明し、興味深く聴き入っている観光客を観察しながら、私も案内された席に着き、料理を頂きました。宿名
前ブログの続き部屋での食事終了後、仕事にするか、お風呂にするか、スケジュールを考えた末、腹ごなしを兼ねた入浴タイムに決定。硫黄臭ただよう源泉かけ流しの温泉に浸かるのはすご~く久しぶり。しかも蛇口周りには大量の湯の花が積もっていて思わず手に取り肌につけながら湯の花パックのぜいたくなひとときを楽しみました。お風呂から上がり、部屋に戻る途中、興味深いモノをふたつ発見。ひとつは、平安朝時代の熊野本宮大社を描いた絵図で、大社を囲むように白く流れているのは
前ブログの続き秘湯感に浸かりながら湯の峯荘にチェックインし、案内された部屋へ。狭くもなく、広すぎもせず仕事に集中するにはもってこいの快適そうな和室には広縁がついていて、ここから臨める山々が連なる景色もまさしく秘湯感満載です。荷ほどきをし、お茶請けをつまんでるとやがて夕食の時間になりました。うれしいことにこの宿は、部屋食。いつもひとりで出張する時は、家族連れやご夫婦だらけのレストランで、たったひとりで大きなテーブルを陣取り、ビールに始まり、地酒やワインを次
前ブログの続き数時間かけてじっくりと住民にインタビューをし、無事仕事が終了。お世話になった方々へ挨拶を済ませた後、今宵の宿に向かいました。宿は、本宮の中心地からクルマで10分程度でしたが、狭い山道で坂道やカーブが続きなかなかのスリルを味わえるドライブで、感覚的には何十分も要した感じ。ずいぶんと山の中へやってきたなぁと心細さが増してきたところで宿の案内看板が現れ、最後の急坂を上ったら宿「湯の峯荘」に無事到着し、ホッと安堵。道路を挟んだ対岸には、山の斜面に
関西夏の旅宿は『湯の峯荘』湯の峰温泉の集落から少し離れた坂の上にありました出迎えのヒトガタ?両手を上げて大歓迎?館内は昔の造り階段多数でエレベーターも無しバリアフリー化されてないのは今度珍しいかもでも対応は華美ではないのですが丁寧で気持ちのこもったものでした部屋からの眺め猪でも出るんじゃないかと期待w到着してすぐに温泉へ(画像無し)決して新しくはないのですが手入れが行き届いてました湯は最高に気持ち良し露天風呂へのエントリーがスムーズでこ
龍穴神社と室生寺と龍鎮神社に行けて、先日の丹生川上神社からの一連の龍神さまに導かれる旅は一旦終了しました。でも、全部終わったわけではなくて、第一章の終わりです。次の日からは熊野三山のよみがえりに入ります。その前に、宿泊は、湯の峰温泉の湯の峯荘で湯ノ峰温泉は日本最古の温泉です。豪雨に雷、靴もびしょびしょで、運転も山越え頑張って修行みたいだった旅着いて良かったー美熊野牛他もとっても美味しくて頑張って良かった〜温泉も気持ち良くて、露天風呂は少しぬるめで、わたしでもゆっくり入れました
7月13日~1泊旅行へ熊野古道を散策して那智の滝を目指しますしかし・・・大雨☔️なので熊野古道を散策するのはやめてゴール地点にしていた那智の滝へ自然の力ってすごいね滝の迫力ハンパない❗️マイナスイオンを浴びまくりましたそのあと宿となる湯の峯荘へ外観は古いかなって感じやけど中はめっちゃ綺麗✨和室やったけど広いし家族風呂もあるし晩ごはんは鮎の塩焼きとかしゃぶしゃぶとかお刺身とか海や山や川の恵みをたくさんいただきました😋
湯の峰温泉のつぼ湯から歩いて10分くらい。坂の上にある湯の峯荘。1000円だけど家族風呂二ヶ所も入れて大浴場も入れてタオルもついてる。湯量はかなりしぼってますが加水の掛け流し。坂の上で露天風呂から空が近い。けっこう湯の華いっぱい!貸切風呂の左の方。こちらは右の方の貸切風呂。湯の峰は宿はたくさんあるけど立ち寄りできるところ少ない。駐車場にも温泉わいてた!
2018/11/23(金)ちかつゆからの〜世界遺産熊野本宮大社⛩階段上がってお詣りしてからの〜湯の峰温泉♨️ここに来たらこれやらんとな卵食べて〜🥚からの〜湯の峯荘♨️お初です駐車場脇に……なんやろ〜温泉手突っ込んだら熱かった湯の花いっぱいでええ匂いしてたわ男湯〜♨️分析表内湯(熱い方)多分43度ぐらい知らんけど内湯(適温)気持ちええ〜♨️ヌルスベ〜♨️洗い場(ゴシゴシ)露天♨️ここも湯の花いっぱいだった〜女湯〜♨️内湯♨️露天♨️ええお
湯の峯荘家族風呂宿泊客は無料でいつでも入れます薄暗く少し怖い感じですが言い換えれば雰囲気最高です
湯の峯荘和歌山県田辺市本宮町下湯川4370735-42-1111クレジットカード不可とりあえず温泉が最高湯の花浮きまくり化粧水いらないつっぱらない夜は星が最高に綺麗サービスは最低限