ブログ記事24件
【ヨガニードラと身体を想うスープ・初秋の会】のご案内先日、夏の疲れを癒すヨガニードラとスープの会をおこないました。ここでの時間は自分のためだけの時間。日々お忙しい方、お疲れの方、健やかな方も自分ケアの時間を過ごしませんか?この会では会場となる湖香六根さんの別邸、壽星丸の落ち葉拾いなどの清掃活動から始まります。清掃の後は隣接する神社に参拝し、身体の巡りを整えるゆるやかなヨガとヨガニードラ(横になった誘導瞑想)をゆっくりと時間をかけておこないます。その後に
7月最初の外食は滋賀県で。すっぽん入りの薬膳スープ。滋賀県の名産がたっぷり。発酵文化でもあるので、身体によい食事。京都でお蕎麦。限定10食は売り切れだったので、ヘルシーサラダ蕎麦。かやくごはんが美味しかった。染め物体験のあとにいただいた和菓子。空色の藍の生葉染めだったので、空飛ぶ飛行機。北海道旅行の食事はこちらでまとめてあります。『ひがし北海道の旅食事編』1日目の夕食は「くしろ港町クーポン」を使って街中でいただくというものでした。るるぶでチェックしてお店と
紫根染めと養生点心滋賀「湖香六根」紫根染め&折形・水引制作と養生点心を楽しむ−紫根の自然派コスメ付き−魅力あふれる日本の姿をここでしかできない感動体験として届ける予約サイト「Otonami」。心躍る体験を通して、旅行・おでかけを楽しく、人生を豊かに。(WabunkaはOtonamiへリニューアルいたしました)otonami.jp今回は滋賀県で💁の体験。朝早めに出たら電車が遅延。それでも余裕のある電車に乗ったので、最寄駅には予定通り到着。ナビをセットして歩き出しました。目的
小学校以来の茶摘み体験です!前日の雨のせいで蛭が大量発生したとか。。。。まじ無理デスw緑が眩しくて空気も美味い!やっぱり自然はイイね♪癒されます!一仕事終えてのランチ東近江市にある『湖香六根UKAROKKON』さん本当に素晴らしいお料理でした😀特にスッポンスープは是非とも味わって頂きたいものですね♪
いよいよお披露目。古きよき、人間の何か大切なことに気づくこの滋賀、近江の地。心清らかになる美しいこの空間で、私も関わらせていただくことになりました。本当にありがたく、光栄に思います✨月日をかけて準備をされ、湖香六根さんの想いに心意氣を感じ、とても感動しています。私にできることを丁寧につとめさせていただきます。この度は誠におめでとうございます✨✨よいご縁に心から感謝申し上げます。https://uka-rokkon.com/以下湖香六根さんの記事✨✨✨✨✨今から5年
今日は滋賀遠征。車で来る妻の友人と11時に近江八幡駅待合せ友人のお勧め東近江五個荘の「湖香六根」さんへ。近江商人の歴史ある街並みの中の古民家を改装。月下美人が咲いてました。大きなすっぽんが何匹も水槽に。玄関内には自家製のジュースやハーブ類。何か色々漬けてありました運転なのでノンアルの友人を差し置いて、当家は肌寒かったので地酒「大治郎」「松の司」を熱燗で。ランチの「湖国のコース」。バターナッツのポタージュ風琵琶湖の天然すっぽん出汁。温まり地味深い。前菜。永源寺の鹿燻製、
『湖香六根』:うかろっこん(秀明庵)近江商人の町五個荘「秀明庵」にて近江の食材、昔ながらの手仕事…滋賀に居ながら現代忘れかけていたものを思い出させてくれる場所真っ暗な集落の中にポツリと現れます(美術作家:深堀隆介さんの「金魚壁画」)お部屋は、二タイプ奥の重厚感有る和室とお庭の望める椅子卓先ずは、お豆腐から全てのコースはスタート骨董らしき器も素敵訪問したのがハロウィン前可愛いハロウィン仕様でしたビワマスや、鮎の熟れ鮨ス
みなさん、こんにちはインテリアコーディネーターの松田芳枝ですこちらのちまきの中には30種類の身体に良いものが入っている凝ったお料理、長月の某日、大好きな滋賀県にまた新たにお気に入りの料理店を見つけました!以前、近くまで行った際はお休みだったので満を持しての再訪は予想を遥かに超えた時間☆期待以上のお料理は眼福、口福の時間…こちらのおうどんも本当に美味しくこの日が冷やして食べるのはラスト!そして、盛られる器の美しさにも圧倒されます大将の美意識の高さは入り口に
四日市週末だけの自宅ネイルサロンと天然酵母パン教室M-COCO『2022年9.10月日程』四日市週末だけの自宅ネイルサロンと天然酵母パン教室M-COCOです。パン教室にお越しの方にはマスク着用等のコロナウイルス感染対策のご協力をお願いしております…ameblo.jp単発レッスン、空席あります新規の方、ファーストレッスンの申し込み受け付けてます。『ファーストレッスン』四日市週末だけの自宅ネイルサロンと天然酵母パン教室M-COCOファーストレッスンのご案内ファーストレッスン
このコラボは凄い!開運気功と、養生薬膳料理どちらも本物の超一流滋賀県以外の方も、ちょっと足を延ばして初夏の東近江へ是非とも
闘う「私」を整える湖国の気場✖︎養生気功✖︎薬膳懐石癒す、ゆるめる、リラックス…そのフレーズと思いきや、あえて「闘う」粋な表現をしてくださいました。ここ1年半、コロナの影響で少なくとも色々な思いをして向き合ってきた方へ。(私も含む)からだを整える気功とからだをつくる食事で満たす一日に。丁寧なしつらえと、湖国料理の美味しさに感動。個人的にも大ファンの懐石料理のお店です。東近江の懐石料理、養生スープでグランプリを獲得された湖香六根(うかろっこん)さんとの養生コ
滋賀から滋賀発女史旅を発信している田中恵里子です。天外者ロケ地ツアーin滋賀5月30日の模様です。①彦根エリア編につづき五個荘エリア・・・じゃなく食事編です。すみません。お食事、素敵なところだったので。。。一記事これで。。。築180年の近江商人のお屋敷を改装された料亭湖香六根(うかろっこん)さん。天外者ロケ地ツアー特別メニューはもちろんすき焼きで。発酵食品をとりいれた地産地消の料理が得意なお料理やさんには
.今日の一服菖蒲杜若/@wagashi_sanchan和の菓さんのう昨日は、@uka6kon湖香六根にて#六根茶彩会茶道教室でした。時季のアレコレを知って頂きたく、少し先取りで取り合わせしています。主菓子は、菖蒲杜若。控えめな佇まいが美しい薯蕷製。控えめながらキリッとした緑茶餡とこし餡、そしてお芋香る薯蕷生地の三重包餡。小学生のお子たちには、まだまだ渋すぎるフォルムですが、色々な美しさ、味わい、食感などを知って欲しいものです。オトナももちろん。そんな記憶が暫し時
麻100%生地入荷しました。今回は10袋となります😊これから夏に向けて、お洋服とお揃いのマスクもお洒落ですよ。月曜日"湖香六根"ウカロッコンに連れて行って頂きました。食材に拘りを持たれたお店です。その通りで見つけた可愛い飾り
.昨日の一服引千切/和の菓さんのう第4水曜日に始まった滋賀は東近江市の古民家料理屋「湖香六根」での#茶彩会のお茶教室六根の点心付きの茶の湯教室と、裏千家茶道教室の二本立て。記念すべき昨日の第1回目は、「上巳の節句」の趣向にて。ご参加くださいました皆々様、本当にありがとうございました。今回の主菓子は、宮中由来の引千切(ひちぎり)基本は、餅+餡のお菓子で京都が主流。最近は全国色々なお菓子屋さんがお店独自の作り方で出されています。今回は、岐阜のフリーランス和菓子職人「和
立春も過ぎ、いよいよ本格的な2021年のはじまりです。日本の美しい四季モノコト、美味しさの先には常に「道」と付くものがありました。混沌とする現在、何かと先が見据えない中、今年は特に自分自身の心、精神を健やかに保つ事が大切かと。そんな折、この「道」が何かのヒントになるかと思います。「道」は、道しるべ。武道、書道、華道、そして茶道。茶道の中には、衣食住全てがあり、合理性と情緒性の真逆の美が存在します。日本で昔から脈々と受け継がれてきた美しい文化や着物、工芸、美味しいものを時季にあわせ
・市松綸子小紋・市松和紙布半衿・糸菊アンティーク丸帯・変わり織地暈し染め帯揚・矢羽根帯〆12/6吉日晴渡る滋賀は東近江の地、料理屋湖香六根の新しい場がお披露目となりました。3年半前のオープン時にも手伝いに行っていた友人夫婦のお店。〈秀明庵〉と名付けられているこの建物は、元々近江商人の豪商の番頭として才覚を発揮した方の住居。今回のお部屋は、茶室として釜を置き、商人たちが茶を囲みながら色々な勉強会を開いていた四畳。床の間が二つあり、棚に書院、床柱は棕櫚という数寄ぶり。18
おはようございます。梅雨明けから猛暑が始まりましたね!先日うっかり熱中症(多分塩分不足)にて頭痛勃発。。帽子、水分補給、日陰、ご飯、単糖補給...気をつけていましたが、塩分が想像以上に足りなかったのかも、反省。。さて、また別の過日。滋賀県は近江商人発祥の地五箇荘(ごかしょ)へ。滋賀知人のお勧めで行って来ました。湖香六根(UKAROKKON)http://uka-rokkon.com秀明庵は豪商の元邸宅だそうです。東近江市はそ
雪の近江商人屋敷に行ってきました。幻想的小泉重助邸です。。。。学習机や照明の小泉株式会社の始祖。普段は非公開のお屋敷です。近江商人弁当試食会の会場がこちらでした。ここ滋賀県五箇荘山本が創業の地です。滋賀から三方よしを学ぶ旅を発信しています。今年は雪が全然降らなかったのにまさか、小泉邸に行く日に降るなんて。。。どうしよう。。。と交通機関の心配をしつつついてみるとこのステキな景色に感動です。来られてよかった。五箇荘。。。たくさんの近江商人の出
こんにちは滋賀県愛荘町愛知川中山道沿いで、古道具や古布、アンティーク着物などの骨董品を扱うお店をしております粋屋のスタッフ、あっこです。前回お知らせしました、4月6日7日に五個荘であるイベント『隠れ里の雛灯り』のフライヤーが届きました内容はブログでお知らせしたものと同じですが、詳細ご覧になりたい方は是非日本の古くから続く景色を、次の世代、その先の世代にも体感的に残していきたい…との思いで始められるイベントです。今の時代、普通にしていたらなかなか目に出来ない和の景色を、お子さんに見せ
こんにちは滋賀県愛荘町愛知川中山道沿いで、古道具や古布、アンティーク着物などの骨董品を扱うお店をしております粋屋のスタッフ、あっこです。今日は、滋賀県東近江市で開催される素敵なイベントのお知らせです五個荘にある近江商人屋敷『藤井彦四郎邸』さんで4月6日(土)と7日(日)隠れ里の雛灯りというイベントが行われます6日と7日はそれぞれ内容が異なり、どちらも楽しい内容たっぷりです7日は、お子様のお着物着付け体験(500円)もありますよご自身はお着物を着られていても、お子様にはなかなか着
五箇荘に有る推定180年の旧家を使ったお食事所『秀明庵』湖香六根(ウカロッコン)伺ったのは先月古くからの集落の、細い道を入って行くと…趣の有る門が地元の食材や漁師さんからの届け物でその時その時の旬と出会いを楽しむ地に根差したお料理でした故郷を感じるような…温かな感じジビエ、鹿肉なまず琵琶マスなど…珍しい食材たちもたくさん琵琶湖の天然うなぎ(貴重なので、ほぼ銀座の高級料亭に行ってしまう意外と地元の人ほど食べていない)とても肉厚で太いお店のHP:Faceb
毎日溶けそうなぐらい暑い日が続いてますね💦😵💦そんな中、滋賀県へ美食ツアーに出掛けてきました😊行き道でたまたま見つけ、入りました。私は運転手なので試飲はできなかったけど、友達は美味しい美味しいとお土産を買っていました。さ、一番の目的地へ。グルメなお友達が探してくれた湖香六根さん。古民家で気軽に食べれる和食を提供して下さっています!素敵な空間💕食べる前からテンション上がります!最初から最後まで飽きさせない素晴らしいお料理。シェフの頭の柔らかさに感動です。お茄子にカカオって思いつき
※終了しています現在開催している場所は、こちらで→えんとつ町のプペル/wikiプレプペル展inファブリカ村&湖香六根(滋賀)【イベント情報】えんとつ町のプペル光る絵本展at八日市ほんまち商店街(滋賀)のプレイベントです。ファブリカ村と湖香六根の同時開催となり、41枚のパネルをストーリーの前後半分にそれぞれの会場にわけての展示となります。ファブリカ村のイベント情報です湖香六根では期間限定【キラキラすっぽんスープカレー】が!!【開催日時】
ご訪問いただきありがとうございます。普段きものを楽しむお手伝いをしています♪京都市下京区丹波口駅すぐ、ハナオムスビ着付け教室の栄里です着付け初級コース|浴衣レッスン|カラテア結び|各種着せ付け|レッスンスケジュール|お問合せ東近江市の湖香六根(うかろっこん)さんへ行って来ました。東京時代の着物友達のご主人が料理人で昨年オープンされたお店。滋賀の恵みをふんだんに使った、手間をかけ心を込めたお料理を出されます。遠くてなかなか行けないなあと思っていた
以前から気になっていたお店へ伺ってきました~~~(^.^)/日曜日「湖香六根」(うかろっこん)東近江市五個荘川並町713秀明庵内近江商人で有名な五個荘町にあります♬以前に秀明庵さんは和のイタリアンだった記憶があります。その後、新たに今は和食のお店となってましたよ(^^♪2017年6月21日にOPENTEL0748–43–0642営業時間昼11:30–16:00(LO14:30)夜18:00–(要予約)定休日火
*杢目縫い絞り小紋*寒牡丹刺繍半衿*ステンドグラス的唐織袋帯*水玉地紋灰桜色帯揚*肌色二分紐+白牡丹帯留10月末に日本橋にopenした滋賀県のアンテナショップ「ここ滋賀」で、馴染みの料理長&女将の「湖香六根」が一夜限りのイベントを開催するということで、華やかめのお達しに呼応してのコーデ。滋賀の琵琶湖を感じる絞りの着物をベースに、イベントのテーマ「湖の謝肉祭」クリスマス的なイメージと湖の光輝くキラキラ感な帯。お店にもご縁のある方々の小物でまとめて。久しぶりの男着物!
こんにちは。ヨガと布ナプキンと麻で女性の幸せの種まきをするつきのわのりえです。昨日はFacebookで見てピンときた「伝統民家とこれからの暮らし塾」に参加して来ました。伝統民家という言葉に惹かれて。実は築100年の古民家を見つけて、借りる気満々なのです。私が大事にしたいのは自然と共にある暮らし。衣食住。麻と密接に関わり布ナプキンやふんてぃ服を作ってきたし、元々は自然食のレストランで働いていました。だから衣食に関しては分かるし、作れるのです。食は自分では作れないけど
滋賀滞在、ウン日目。オープ二ングのお手伝いをしている湖香六根のオープ二ングイベント、この日は店舗の受付のバックに控える黒壁に、画が描かれる日。幸と財を呼び込んでくれる金魚が現れる日。金魚を唯一無二のモチーフとして数々の作品を生み出される美術作家深堀隆介氏のライブペイント&食事会。氏が初期の頃に描かれた金魚帯をお借りして、スタッフコーデとしました。自撮り、忘れました…。夜の部でお客様が撮って下さったお写真を頂いて^^背中の肉を取らなきゃ…と思った次第です(笑)動くと、タレの金
はちみつみるくとうふ/桔梗屋織居ツルンプルンと懐かしいミルクプリンの和菓子版ともいえるかな。怒涛の現場でのほっとする冷たいお菓子…と思い、旅の行きしなにデパ地下で見つけたもので、みんなで一服。(写真@岡部俊雪)遊ぶ時は、真剣に。そこにあるモノで道具取り合わせ、簡単立礼で楽しみました。湖香六根うかろっこんココで茶会をするぞーっ!