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気分が良くてお天気も良くて~菜の花畑に行ってきました🚙~🌠ここは夏は、ひまわり秋はコスモスで有名な畑なんですそしてちょっと歩いて🚶びわ湖湖畔へビワイチ🚴♂️発祥の地海じゃないのに貝殻🐚がたくさん落ちていましたー中身は空(笑)のんびりした午後でしたよ~Kazamidreams🍀
カレー探偵、やみちゃんです。第3章ウダイプル編#4(全6回)#026シティパレス(TheCityPalace)【2026年1月2日10:20】シティパレス入場(400ルピー)ウダイプル観光のハイライトとも言える「シティパレス」は、正直なところ、想像をはるかに超えていました。とにかく広い。複雑。迷路。歩く。登る。まだ歩く。気がつくと3時間経過。
この時期、沼や湖にはたくさんの水鳥が訪れ賑やかになります。そんな水鳥以外にも湖畔には冬ならではの小鳥なども飛来し、草地や葦原も鳥たちで賑わいます。今回、湖畔を散策していて小鳥にもいくつか出会いました。ジョウビタキやアオジなどの冬に見られる鳥や冬でも元気に狩りをするモズなど。今回はそんな湖畔で出会った鳥を紹介します。目次ずんぐりしていたアオジジョウビタキも元気に地鳴きしていた元気に狩りをするモズ使用している撮影機材やおすすめグッズずんぐり
カレー探偵、やみちゃんです。第3章ウダイプル編#3(全6回)#023ワルリー画のある風景【2026年1月2日】インド・ラジャスタン州の白い都、ウダイプル。朝食を食べに宿舎を出ると、青い壁に白い塗料で面白い絵が描かれていました。ワルリー画(WarliPainting)です。これはインド西部マハーラーシュトラ州の先住民族ワルリー族が描いてきた伝統的な民族画です。白一色で、人や動物を三角形や円など
報道で水源の湖が渇水だと報道されたので見に行きました。湖畔の公園の駐車場に停めようとしたら、満車で動きませんでしたので湖畔周遊の道を走って湖を見ました。報道されたほどの渇水ではなくて30年くらい前に見た時よりもずっと水がありました。報道に釣られて行きましたがすこしおげさな報道だったのではないかと思いました。そして、昔に見た時には見物客などはあまりいませんでしたが、今回はなんでこんなにいるのと思いました。報道されるとすぐに行く様な輩も多いのでしょうね、
波立たぬ湖面のほとりわれ立ちて気づきの光浴びる朝なり
カレー探偵、やみちゃんです。第3章ウダイプル編#2(全6回)#020アンブライ・ガート(AmbraiGhat)【2026年1月1日15:00】インド・ラジャスタン州の白い都、ウダイプル。ラージプート諸侯の中でも”最強”と名高いメーワール王国の都。ムガル帝国に最後まで徹底抗戦した誇り高き戦士たちの拠点です。湖と宮殿が織りなすその風景は「東洋のヴェネツィア」とも称されますが、実際に歩いてみる
<フォトギャラリー>>城山湖の風景と久し振りに、城山湖を見に行った。この湖は、発電用の人造湖です。なので、一日に水位の高低が大きいそうです。HPによりますと、わが国初の大規模な純揚水式発電所で、地下230メートルに4台の発電電動機・ポンプ水車が有るそうです。余剰電力を利用して、津久井湖の水を城山湖に汲み上げ貯留しているそうです。まずは、城山湖の風景です。そして、湖畔からの茨城東京横浜方面等の風景。
<フォトギャラリー>>津久井湖城山公園の水の苑地花の苑地にて津久井湖城山公園の水の苑地は、前月、行った場所ですが、前回は、風が強くて、三極が倒れそうで、写真撮りは、早々に中止して、退却した場所。なので、同じコーディで、再度、訪れました。津久井湖の水量は、テレビ報道の通り、かなり少ないです。見学の方、多かったですね。まずは、水の苑地からの津久井湖の様子を・・・。そして、ダムと津久井湖をバックに。
おはようございます。気温は8,2℃、天気は小雨です。2月の定期観測、湖畔の鳥編です。相変わらず鳥たちは影の部分に多いようです。わりと2匹組の鳥が多いようです。わかりずらいですが、これは雛です。たぶんこの池で生まれたものでしょう。よく潜る練習をしています。久しぶりにカワウを見ました。口の周りが黄色いのが特徴です。鳥は時間帯で見られる種類が違います。この日は、午後でしたから白いサギ系の鳥は見られませんでした。
立春冬から春に変わり始める季節ですね。今日はキャンプ場も少し春を感じる一日でした。日中の日差しがやわらかく感じました☀️
おはようございます。気温は7,8℃、天気は曇りです。最近ウォーキングコースの湖畔回りで、横を流れる河川の改修工事が行われています。案内板に通行止めの表示があります。大きな重機で、今まで土手だった場所に、コンクリート製の堤防を造っている模様です。結構大々的な工事です。実はこの場所以外にも石橋の近くも工事をしています。それにしてもこの川、ゴミが多いようですね。もっと川をきれいにしましょう。
彩雲湖畔のboathousecafe
津軽富士見湖パーク2009年4月24日、東北の旅6日目②をご紹介します。道の駅「鶴田」を7時50分に発って、30分のドライブで津軽富士見湖パークに着きました。▲津軽富士見湖パークの風景富士見湖にかかる橋は、鶴が翼を広げたように見えます。鶴の舞橋と呼ばれている。手前の木の新緑も素敵でした。▲鶴の舞橋▲岩木山橋の途中で岩木山を一枚。▲岩木山をもう一枚手前の湖畔に遊園地があるようですね。▲鶴の舞橋▲湖畔の新緑▲湖畔の桜桜も満開です。▲冬眠から覚めた
1日は山梨へ行く途中、私の希望で諏訪湖SAに寄ってもらいました。目的は言うまでもなく諏訪湖の様子を見たかったため。大寒波到来と言われ、久しぶりに御神渡りの出現が期待された今年。サービスエリアの駐車場から諏訪湖を眺めると湖岸の1部は白く明らかに凍っているのが見えましたが全面結氷とは行かず気温が高くなってきたためか溶け始めて水蒸気が立ちのぼっているようにも見えました。用事を済ませ帰りも諏訪湖SAへ。着いたのは2時少し前で朝
<フォトギャラリー>>湖畔でEND******************ご覧いただき有難うございました。*******************撮影2026/01/23神奈川県内にて(axesのワンピースで)
これなんだかわかります左右のトゲは硬くてすごく尖ってます。ギュッと握るとたぶん穴があいて血が出るぞ。答えは、ひしの実です。「国宝」見たあと歩きたかったので、奥さんは車を運転して帰ってもらいました。その時散歩の途中で湖畔で見つけた。懐かしくはあったけど・・。。子供の頃は岸辺にいっぱいあって、何となく不気味に見えるし、ポケットに入れておくとチクチク刺さって痛かったしあんまり好きじゃなかったな。行ったのは湖面が氷っているか見に行って来ました。本当は乗っちゃいけないのだけど若い2人
2017年の🇦🇹一人旅の記録です。3日目Hallstattハルシュタットしばらくハルシュタットのネタが続いていますがあと少し。『オーストリア一人旅(10)ハルシュタット塩坑見学』2017年の🇦🇹一人旅の記録です。3日目Hallstattハルシュタット町をぷらぷらし、博物館で学んだあとは、山の上の岩塩坑へ向かいます。ケーブルカーで登り…ameblo.jp山の上の岩塩坑の見学を終え、麓の町へ戻って来ました。気がつけば15時過ぎ。お腹が空いたのでマルクト広場のレストランに入って
カレー探偵、やみちゃんです。第3章ウダイプル編#1(全6回)#018”ホワイトシティ”ウダイプル【2026年1月1日13:00】13時、ウダイプルの宿舎にチェックインしました。ここウダイプルは、ラジャスタン州南部に位置する湖畔の都。「ホワイトシティ」「湖の都」とも呼ばれ、砂漠と要塞のイメージが強いラジャスタンの中では、やや異色の存在です。この街を築いたのは、メーワール王国を治めたラージプート(=ラジャスタン
湖畔の水鳥白と黒に分けたので(叱られそうだが)黒色的なものを並べたいと思う以前から居る水鳥たちながら今頃は数も少なく感じる(本当の状態などは知る由もないが)まず黒鳥雛と一緒の黒鳥は何度もUPしているがオオバン群れが一番多い感じを受けるが
忍野八海へ向かう迄...あと2駅河口湖の湖畔にある🤔...道の駅『かつやま』そして...今回最終の道の駅...道の駅『富士吉田』今回は8駅を訪れたましたが🙄...山梨県を制覇する迄は残り7駅です。それでは最終目的地の『忍野八海』へ向かいます✌🏻
こんばんは~先ほど雪雲接近とスマホに通知がありました庭に出て空を見上げたら雪の降る気配はなくそんなに寒くもありませんでした明日も朝早いから早めに休もうと思いますさて庭でーすブルーベリーの木の紅葉ガーデンテーブルに鉢植えが二鉢あります手入れしてないから今年も生らないかも・・・青い空とアイスバーグまだ咲いてます長女家族がいつもの年末の諏訪旅の帰りに
檜原九頭龍神社⛩の帰り道貯水量が激減の情報を受けてこの目で👀見てきました…ここの駐車場には売店もあって週末は賑わっています🍀*゜去年の写真📸アメリカンドックと肉巻きロール😋ドリンクなんかも調達してここで既に3000縁近くお買い物しましたね🤣⬆️そして激減した奥多摩小河内ダム😱見ちゃいけないものが出てきてる感😂別に見てもいいんですけど普段見えないものが見えちゃうと見ちゃいけない氣がしちゃいますね🤣そして湖畔にはこんなものも!人間日時計⏰既に陽も落ちてたので時
先日雪のちらつく寒さの中、真冬のダム湖畔とレストランへ行ってみました湖畔に沿って道路が続いていますが、左の赤い橋を渡るとサイクリングターミナルとレストランの施設があります湖畔の土手には、寒々と雪が残っていましたレストラン側から見たダム湖畔は、曇天の真冬の冬景色でしたレストランの中が良く見える角度から景色は、湖畔のレストランらしい造りですね新緑の頃や紅葉の季節には、レストランで景色を楽しみながら食事出来ますね土師ダム湖サイクリングターミナルの正面玄関は
温泉♨️の後は諏訪湖間欠泉センターへ諏訪湖湖畔間欠泉はモクモクしてるけど…全然、吹き出してないー無風で凍ってた湖が、夕方風強くなり氷が砕けてキラキラしていていました(☆▽☆)ガラスみたいでキレイ!!そうそう!ランチはこちらオススメ『ホルツ』間欠泉センターのもう少し先にありますメニュー豊富でめちゃ美味い!スタッフさんも良し!!終わりー
今日は前々からよて強いしていた榛名湖温泉泊です。となれば、宿は・・・。無論、ここでの定宿にしているお気に入りの「ゆうすげ温泉」ですね。という事で、昼飯食って雑用してささっと出てきたんだよね。おかげで宿には2時斑には着いたんだけど、予報通り湖畔は滅茶苦茶な寒さ。車内の温度計は−6度でしたよ(予報で知ってはいたけど)。それはさておきお昼の様子。低カロリー・低塩分の長崎棒ラーメン、自家製のチャーシューとともに(自家製は芽茶美味しいんだよね)。この日も前回と同じ
長池親水公園にも立ち寄ってみました。どんど焼きに備えて、ご神木の準備が進められていました。湖畔にはなにやら謎のオブジェがありましたよ。ここに正月飾りを集めて、どんど焼きをするのでしょう。山中湖の富士山も、バランスがとれていて綺麗です。湖畔の石は凍り付いていました。寒い朝でしたからね~。
100年以上の歴史を持つテディベアそんなテディベア11,000体余りを集め世界最大規模を誇るテディベア美術館が白樺湖畔にある蓼科テディベアミュージアム世界最大規模を誇るだけにミュージアムのために作られた作品や限定品が展示されていますまたミュージアム内はイギリスのロンドンを旅立ったテディベアたちが世界を巡り日本の蓼科に集結したという世界観で世界各地のテーマに分かれて展示がされていますこの美術館は「見て・遊べるアミューズメントスポット」
静かな湖面に、白い羽音がふわり。夢と現実のあいだに、ひとときの憩いを。
今日の木崎湖は最低気温が氷点下の真冬日湖畔は強風で波も高く凍えるような寒さでした木崎湖キャンプ場の駐車場はガチガチに凍ってました