ブログ記事12件
浙江省湖州市安吉の五峰山にある貸別荘を借りたので一緒にいきませんか?と、お誘いを受けて行ってきました。安吉の五峰山の麓に五峰山運動村というリゾート施設があります。宿泊はリゾートホテル、民宿、貸別荘、キャンプ場などが提供されています。ここにある別荘の建物すべてが貸別荘になっている訳ではなさそうです。別荘の建物は個人が所有していて、管理会社を通して貸しているのでしょうか。2階建ての1階と2階の両方に寝室と浴室があります。2階の浴室には大きな窓があって外を眺めなが
【雷震先生設立長安小学校旧址、湖州長興陳武帝故宮(2021年)】台湾の民主化に大きな貢献があった人物の一人として挙げられる雷震先生は、現在の浙江省湖州市長興県の出身で、東京の東亜高等予備学校、旧制第一高等学校特設予科、名古屋の旧制第八高等学校、京都帝国大学法学部・大学院での留学経験があり、その後、中華民国政府で要職を務められました。国共内戦の末期、雷震先生は上海で雑誌「自由中国」の創刊を準備していましたが、中共軍の南下速度が速かったがために、1949年11月に台湾で雑誌「自由中国」を創刊しまし
山河令の地理建物①〜天涯客桟を探してみた〜第2話を見直していたら越州の水路がとても美しかったのでセットなんだろうなぁと思いながらも地図を開いてみました(googlemap先生よろしく)第2話にて阿絮は成嶺を鏡湖山荘(越州)→三白山荘(湖州)へ送り届けようとしている…とのことで調べてみると越州=現在の浙江省紹興市一帯湖州=現在の浙江省湖州市一帯いずれも隋代から南宋にかけて在ったとのこと。で、地図はコチラ↓阿絮様御一行は、北上してたんだ!!なんとなく逆だと
おはようございます。お家で茶・茶・茶🍃山中です7月4日今日も雨が降ってますね昨日は熱海とか伊豆でとっても大変なことになって行方不明の方もかなり出てるんですけどみなさんご無事だといいと思います私が今日選んだお茶は「安吉白茶」です浙江省の湖州市安吉県というところでとれるお茶なんですけれどもこのお茶ですね『白茶』という名前がついているんですが実は緑茶ですアンジーペイチャ(anjibaicha)って言うんですけどね緑茶なんですね茶葉の形は、普通の茶葉と比べると細い細長く
旧暦年明け5日目、2/16はトレイルランニング大会でした⛰写真は前回大会のイメージ📷場所は上海から西南西へ150km程度、江蘇省に近い浙江省の「湖州市」ですSALOMONがスポンサーですね👟距離は21kmと気軽に参加できますところが残念なことに参加しませんでした。正しくは、「DoNotFinish」ではなく、「DoNotStart」ですね2/14の怪我で、まだまだちゃんと歩くこともできません早く治して走れるようになりたいです🏃♂️
湖州かじわら商店グルチャつくりました!顺丰快递での発送になります。
Day5厦門から湖州へお昼ご飯とスタバさよなら厦門湖州に到着お昼ご飯とスタバ何日かアモイに滞在するうちに、厦門人の友人がいるわけでもなく、現地のことは何もわからないという状況において、美味しいものも見つけるのはなかなか難しいとわかった。頼みの綱の口コミサイトも厦門版はどうやら怪しいし…ということで最終日のランチは初日の晩御飯と同じお店。美味しかったけれど初日ほどの感動がなかったのはきっとみんなクタクタだったのと江南の味付けが恋しかったということ。厦門は海鮮
GIFは乗用車を運ぶオート三輪/唸声、オート三輪の積載重量は500kgくらいかな?普通乗用車は1500kgくらい、見事なバランス、でも実に危ない。監視社会の中国では通報よりも監視カメラの方が早いか?映像:澎湃6/1:神操作!三轮摩托“扛”着轿车街头飞奔=神操作!オート三輪は自動車を担いで街をひた走る(0:56)https://www.thepaper.cn/newsDetail_forward_216773220180602中天新聞三輪車「頂」轎車街頭奔馳路人驚呆報警(
映画「苦い銭」から湖州を知り、たまたま湖州のシェラトンホテルに辿り着きました。SheratonHuzhouHotSpringResort(シェラトン湖州)湖州喜来登温泉度假酒店https://www.starwoodhotels.com/preferredguest/property/overview/index.html?propertyID=3414&language=zh_CN&localeCode=zh_CN太湖という中国で三番目に大きい湖沿いに
莫干山旅の続き、最後です。(前回記事:①異国情緒溢れる、莫干山、②莫干山での過ごし方)今回莫干山へ連れて行ってくれた友人夫婦は、共に湖州出身です。湖州市は上海から西へ140キロのところにある、古い街。「今でこそ経済都市・上海なんて言うけど、元々あそこは13世紀に形成されたばかりの漁村。発展したのは、諸外国が何もない土地に租界を形成したから。」などと言うものだから、「いやいや(鎌倉幕府の13世紀…)十分古いじゃない!」っと返したら、「いや、湖州
莫干山散歩つづき。莫干山は、起伏に富んだ山々が連なり、とても優美な景勝地。雄大さや険しさというよりも、見渡す限り穏やかで、海と見紛うような竹林や澄みきった泉が広がります。都会の喧噪から離れてといいますが、ホント、日々エネルギーがあふれかえっている上海生活だと、中々こうした時間は持てないナ。ぜひお勧めしたい、莫干山だよ♡*車道(といっても全く車通らない…)道を、ひたすら走る!普段はもっぱらランニングマシーンだけど、やはり空気の良い
莫干山(MoganShan)にて、週末を過ごしました。山の秋の姿は、それは美しいものでした莫干山は、浙江省・湖州市にある山です。上海からは西へ200キロほど。通常上海から訪ねる場合は、観光バスなどで向かうか、或いはまず鉄道で杭州市に出て、そこから「莫干山」がある徳清県行のバスでアクセスするのが一般的です。いずれも鉄道が通っていないので足は車のみ…中々不便なアクセスですね。今回私たちは、ジャジャ丸の友人夫婦の誘いを受けて訪れました。‘素敵な場所だから