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ここの湖の東の岸は、途中に流れ込みも有り、途中で引き返す事になります。流れ込みに一輪のノゾリキスゲ。岸では無く、周遊道へ。数年前に整備された後、随分と草が覆い繁って獣道化しています。周遊道は湖面と高さがさほど変わらないので湖面の写り込みは少ないです。湖の東側には北のダムやキャンプ場に行ける車道があります。その道の脇に駐車スペースがあり、そこから湖岸に降りて来られる道があります。その道との交差ポイントです。来た道を戻っています。時々振り返ってみたり。湖の方ばかり見ないで
流れ込みの水面に一輪のノゾリキスゲ。落葉松とノゾリキスゲ。白樺をバックに。大輪のノゾリキスゲ。湖の周遊道も花盛り。ハクサンフウロなども。湖岸の周遊道を。白樺と一本道。コラボ。爽やかな青空の下で。道標。太陽も高く上り、白い雲も眩しい。色が濃い!緑色の爽やかさ。風の音も鳥の声もこの景色の一部分。
今回はちょっと驚いて、表題になりました。最後に驚いた理由を書いていますが、単に「琴湖が分かった、良かった!」ではなくて、「AIに聞けば回答を作成してくれる。」とか「AIが自分で回答を捏造?する」とか、実感出来て驚いたので書いてみます狛犬さんは出ないので、一回パスしてくださっても大丈夫です。まず「琴湖」で詠んだ詩は山陽には無いのですが、念押しをとAIに「頼山陽、琴湖の原詩」と聞いてみました。(しつこいね)「回答です」頼山陽が詠んだ「琴湖(きんこ)」の原詩は、正確には「琴湖
ランチ後、そして熊後は次の目的地へ。モレーンレイクここからほぼ同じ場所から撮った写真を6枚載せます。湖の色と空に注目してください。刻一刻と湖の色が変わっているのわかりますか?どれだけカメラを向けたことか。この絶景に辿り着くまでに軽いハイキングが必要です。階段200段ぐらいかな?こちらは一般車両は乗り入れ禁止なので、随分前に駐車場とシャトルバスのセットを予約しなければなりません。ツアー車はもちろんスルーパス。これはもうツアー一択。私も翌日からレンタカーでまたパンフに来る予定
東京で1番好きな場所は?▼本日限定!ブログスタンプその代わり、ラムサール条約で湿地帯として登録されるが山背大池(巨椋池、山背湖)もかな八郎潟も
炎天下の中少しだけでも涼しくなるかな?と・・・思い山の方へ知明湖👀(ちみょうこ)湖(人口湖)の名前は初めて知りました~ずーっと一庫ダム(ひとくらダム)だと思ってました~当たり前ですよね・・・一庫はダムの名前ですもんね~==============公式ラインアカウント@kz0668460708YouTubeキィーズチャンネル@Kz-cv9vnキィーズWEBサイトインスタグラム@kz_fish0708メール:info@kz-fish.
7月14日。厳しい暑さを避けて、長野県立科町にある女神湖へやって来ました。女神湖は標高約1,540mに位置する高原の湖で、蓼科高原を代表する景勝地の一つです。夏でも涼しく、避暑地として多くの人に親しまれています。ここの気温は26℃。下界の猛暑が嘘のような爽やかな空気が広がっていました。女神湖を訪れるのは、昨年の紅葉シーズン以来です。時間は午前9時半過ぎ。車が熱くなるのを避け、木陰に停めました。さあ!湖を左回りで一周です。駐車場脇のボート乗り場。色鮮やかなスワンボートが静かに
ALOHA~🌴🌷ハワイ⇒セドナ⇒北アイダホ・コーダリーン在住2024年から50代突入したので生き方改革。自然の中でのんびりセミリタイアライフ。にするため、2023年から新規のお客様はご紹介のみとさせていただきます。子供のころから霊感強く、霊視・ミディアムでホントの「メッセージ」をお伝えし、深いエネルギー変容でミラクル度UPを提供するAyanonです。色んな情報が溢れているのでちゃんと自分で判断する自分軸を霊視とコーチングでお手伝い*^^*毎日ちょっとしたコツでキラキラ
こんにちは。昨日にカキコした件。湖に石を投げて波紋が広がっていくように超ーおおごとになってきております…マジでおおごとだねー…多分、ある程度の着地点がなければ解決しないな。たぶん。軽く考えるからこうなる。やっぱりダメダメでしたね…最初から言ってんのに。今回ばかりは関係者の皆さん怒り爆発ですね。。。
1.5時間あったミネアポリスでの乗り継ぎ時間。ラガーディアからは定時出発したものの、ミネアポリスからの便が1時間遅れ。つまり、カルガリーへの到着が1時間遅れ。Peanutsの街らしい。まぁね、1時間ぐらいね。夜着の予定だったので、少しでも早く着きたかったけど仕方がない。空港で長い待ち時間を過ごしているときに一通のメールが。最終日に予約していたツアーがスケジュールを変更するとのこと。つまり参加できない。予約しているホテルの関係で。すぐにキャンセルの手続きをして、というかあち
第六章星の回廊夜空には、雲一つなかった。満天の星々が、まるで湖を見守るように静かに瞬いている。湊は湖畔に立ち尽くしていた。湖面には一本の光の道。青白い輝きを放ちながら、湖の中央へ真っ直ぐ延びている。その先に、白い着物の女性が立っていた。「参りましょう。」彼女は振り返ることなく言った。「まだ引き返せます、この先をご覧になれば、あなたは以前の世界には戻れません。」湊は迷わなかった。「知りたいんです、この湖の秘密を。」女性は小さく微笑み、一歩を踏み出した。湊も続く。不思議なことに、水面
群生地から湖岸へ降りていきます。この辺りでは湖面が大きくフレーミング出来ます。ここでは開花している花が多く、今回1番の見所でした。白いイブキトラノオと黄色のノゾリキスゲ、そして青い湖面。湖面は青空を写して青く、ノゾリキスゲの緑と黄色がよく映えます。斜面を降りて行くと、湖面から蒸気が立ち上って、手前の木の葉についた朝露が光って白いデコレーションなっていました。全体的に見ても数が少ないあやめが咲いていました。ちょこんと突き出した岬っぽい所。堰き止め湖なので、上流の斜面の形が影響
『ノゾリキスゲ💛』を求めて天空の湖『野反湖』へ🚙💨去年タイミング悪かったノゾリキスゲ💛今日はドンピシャでした😃✌気温24℃爽やかぁ🍀😌🍀足元あまりよくないので湖畔までは下りられませんでしたが中腹まで🚶♀️帰りながらやっぱり寄りたい『旧太子駅🚉』前橋まで下りて『桃パフェ🍑』でした🥰大好きな湖💙昭和46年に廃線になった太子線🚉ホームは当日のまま残されています🚉
すっかり明るくなり、鮮やかな世界になった。日差しが届いた浅い湖面から湯気が立ち上る。鮮烈な朝日を逆光で見ると、葉に付いた朝露が光る。ここでは希少な菖蒲と。湖岸に降りて来た。あの群生地の斜面から降りて来た。湖岸の背後の森の光芒。光芒を後光にしてみた。群生地の斜面。リフレクションで。フィッシュアイで。湖岸の石岸と鮮烈な朝日。小さな岬。小さなケルン。濃い緑の孤高の木。
浅井真澄は高台から湖にかかる吊り橋を見ていた真澄「はぁ」ため息が何度ももれる真澄「やっぱりそうだと思ったけど。。。」と言ってからまたため息をついた真澄「やるしか。。。」頭に赤梨雪里音の顔が浮かぶパシッ真澄「いたぁ~」気合いを入れるつもりで頬を叩いたが、強く叩いてしまった為に頬がヒリヒリしている真澄「よし行くぞ」真澄は吊り橋を目指し歩きだしたつづく
【ウルミエ塩湖】オルーミーイェ湖ともいう。面積約6000平方キロメートル。水深約6m。イラン最大の塩湖(塩分28%)。ホレシュテ(煮込み)。マラゲーのダルヤホテル。世界遺産のにほんブログ村に参加しています。よろしければ、応援よろしくお願いします。にほんブログ村
隣県の小さな湖へ。初めて訪れたんだけど、歴史がある場所で近隣の方の憩いの場らしく湖岸にカフェや飲食店が並んでいました。睡蓮が咲いています🪷外のデッキで休憩しました。スコーンと旬のブルーベリー🫐タルト風鈴🎐っていいものですね〜とっても癒されました✨✨👇ポチしてね!人気ブログランキング
2日目はザグレブ発のツアーで、世界遺産のプリトヴィッツェ湖群に行ってきました〜ここは想像以上に美しく、まるで天国を歩いているようでした✨(天国に行ったことありませんが笑)エメラルドグリーンの湖次々と現れる滝幻想的な風景がずっと続いて、歩いているだけで幸せでした😀マイナスイオンもたくさん浴びて生き返ったような気分です✨翌日はスロベニアのブレッド湖です!
第五章最初の守人その日の午後、湊は再び榊原宮司の社を訪れていた。境内には誰もいない、風も吹かず、杉の梢だけが静かに空を見上げている。社殿へ入ると、榊原はすでに待っていた。まるで来ることを知っていたかのように。「先生、お聞きになりたいことは一つでしょう。」湊は頷いた。「星都は、誰が造ったんですか。」榊原はすぐには答えなかった、祭壇へ一本の蝋燭を灯す。その炎だけが静かに揺れていた。「村では神様が造ったと伝えております。」「ですが、それは違うのですか。」「……半分だけ、正しい。」榊原
ある田舎の町の竹林夏の暑い日そこへ行くとさわさわと涼しい風に吹かれたその竹林は広大でどこまでも続くみたいひとりの青年が竹林に入ったあたりは少し薄暗いどんどん歩いていくと突然前が明るくなった見るとそこには小さな湖小舟がゆらゆら浮かんでいる青年はその舟に乗って少しだけ漕いでみた水音が心地いい舟底に寝転がると水色の空まわりは竹林に囲まれていつもの生活が遠くなる心がすうっと透明になり竹のように空に向かって
Aloha~虹色に包まれて/フラとハワイのDEEPなお話しAlohaを伝える使命を持つフラ講師虹の母ナルです『「白黒つけないAlohaな生き方の処方箋」Kindle本を出版しました!』Aloha~虹色に包まれて/フラとハワイのDEEPなお話しAlohaを伝える使命を持つフラ講師虹の母ナルですAmazonから、『Kindle本まとめ買いキ…ameblo.jp現在、第2弾となる、「白黒つけないAlohaな生き方の処方箋Vol.2」を執筆中!さらに踏み込んだ内容にな
せっかく松江水郷祭へ行くなら、暑い中で長時間場所取りをしたり、花火終了後の大混雑に巻き込まれたりせず、できれば涼しいホテルからゆっくり眺めたいですよね。宍道湖の花火は、夜空に大きく開くだけでなく、湖面にも色と光が映り込むのが魅力です。窓の向こうに広がる花火を、大切な人と落ち着いて眺められたら、ただの宿泊ではなく、何年たっても思い出せる夏の一夜になります。ただし、松江水郷祭でホテル選びをするときは、宿の名前だけで決めると失敗しやすいです。同じホテルでも、宍道湖側と街側、低層階と上層階、通常プラ
家から仁科三湖の「木崎湖」まで車で10分少々。三日前の早朝。湖畔にちょうどネムノキの花が咲いていました。湖面に下りる木の階段。ベンチがあるその上にシャイン・マスカットのような葡萄棚。いつもこの季節に実っています。クロイトトンボ♂クマバチが飛んできましたが、花に止まらず。睡蓮。毎年、この時期の楽しみ。
紫陽花を見に行こう(*´▽`*)…地図で検索したら、ちょっと遠くにあった♡しかもバスで行ける(*>∀<*)電車とバスで行けるなんて。。暑そうだけど、行ってみよう♪ミニ電車の旅♡早い電車で行っても、バスがないf(^ー^;って事で7時電💨💨学生多いな(^ー^;Aって思ったら、文化祭ぽかった!1時間ぐらいの電車の旅はあっとゆう間(^o^)問題はバス←はじめて乗るよ。。スワンバス(゚A゚;)南口から出てるみたい!南口。。改札抜けて、駅出たら~右へ行くとあったぁ(*゚Д゚*)広い階段←めっちゃ広
第四章約束の日夜明け前。村は深い霧に包まれていた、湖も、山も、空も見えない。世界そのものが白い帳に覆われたようだった。湊はほとんど眠れないまま宿を出た。湖畔へ向かう途中、奇妙なことに気付く。鳥が鳴かない。いつも夜明けとともに囀る小鳥たちが、一羽も姿を見せない。代わりに森の奥から、澄みきった鈴の音だけが風に乗って聞こえてくる。チリン……チリン……一定の間隔で鳴り続けるその音は、まるで誰かを導いているようだった。湖畔には、すでに数人の人影があった。英国紳士のウィリアム、インドの僧・アナンダ、そ
たまたまスーパー行ったら、「なにコレ?」ふーん、BTSのお菓子か、オレオにしては、外側が黒くないな。藤色というかラベンダー色。味は、ブラウンシュガーパンケーキ味だそうだ。安売りしてたので買ってみたよ。こんなの今売ってるんだね、知らなかった。週末、湖のあたりに行ってきたから、おやつに買ってみた(笑)クリームが白と茶色、これがブラウンシュガーパンケーキ風なのか?湖畔はお花がキレイでした(写真下)
こんばんは。ここ数日、頑張ってデジタルデトックスしていましたせっかく自然の中で過ごす時間だったので、なるべくスマホを見ないように。かなり意識して。夫も。息子もゲームデトックス。勉強も結果的にデトックスでも、スマホがある生活に慣れすぎていて、少しでも空き時間があると、つい手に取ってしまうとはいえ、完全にゼロにはできません。私の場合、理由はPTA役員の仕事。よくわからない区分けのLINEグループが4つもあるので、朝・昼・晩の短時間だけチェック。じゃないと
ようやく朝日が東の山の稜線の上に顔を出してくれました。途端に景色が鮮やかになりました。やっと朝日が顔を出してくれましたが、日の出時刻からずいぶん時間が経っています。ですので、朝日はもう強烈な明るさになっています。光が強すぎてコントラストが高くなります。ここ、富士見峠展望台付近のノゾリキスゲはまだ蕾の物が多かったです。なので、少し離れた斜面の群生地に向かいます。こちらはノゾリキスゲ以外の植物も少なく、まさに群生地です。さっきまで居た富士見峠展望台が向こうに。西の湖岸の曲線に
朝の日差しが少しずつ当たり始めました。朝日に霞む。初夏の鮮烈な朝日に。日が当たるとノゾリキスゲの花も鮮やかに。まだ朝早いこの時間、1日花はまだ開き切らない。見事な大輪の花を見つけた。空は見事に澄み切った。朝日が眩しいね。湖を遠くに望みて。ハクサンフウロ。富士見峠展望台を遠くに見て。富士見峠展望台から少し離れた斜面の群生地で。青空を映した湖面を背景に。まだまだ蕾が多い中に一足早く咲く。前の季節の名残の紅一点を添えて。
明日からは暑くなるって事で、ムーミンバレーパーク周りの山歩きしたよ☺️雲り空だけど、森の中はジメジメして蒸風呂状態だわ😵💫森を抜けて湖に出たら、湖面に霧が出てた風も無くて蒸暑いけど、水鏡となって良い感じでした