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土佐堀川に架かる府道大阪臨海線の橋形式:桁橋橋長:84.5m竣工:1986年
日本橋川ラストスパート。その4では日本橋で力尽きたので、今回はその隣の江戸橋から始めて河口に辿り着く所存である(歩きは全行程を2日で済ませたのに、書く方がよほど大変である)。その江戸橋は昭和通りが通っている。昭和通りは日本橋を通っている中央通りのバイパスで、上に高速が乗っかる大通りで交通量は多い。だが、江戸橋を渡る歩行者の数は、お隣の日本橋と比べると段違いに少ない。親柱の装飾も日本橋と比べて地味。観光スポットではないのである。だから、生活や仕事抜きで、趣味でこの橋を渡ろ
TOP-名所・旧跡-青森県-湯沢市-湊橋「日本百名橋」めぐりで青森県湯沢市の「湊橋」を訪れた。名所・旧跡名湊橋(みなとばし)所在地青森県八戸市小中野、湊町本町Google地図緯度,経度40°31'24.3"N141°31'21.5"E40.523420,141.522629訪問日2025年(令和07年)05月13日15時曇・日本百名橋(4)(引用)ウィキペディア(Wikipedia)井田にいだ川の河口近くにあり、右岸の湊町本ほん町と左岸の小中野こなかの八丁目(
7/27(土)湊橋八戸小唄流し踊りは残念ながら雨で中止となりましたが流し踊り終わった後の打ち上げを予定していた屋形船は雨でも大丈夫という事で予定通り八戸屋形船新井田丸は19時に出航〜🚢藤清會小唄愛好会の皆さんで頑張って練習してきたもの踊りたい〜〜湊橋八戸小唄流し踊り屋形船バージョンを皆さまで楽しむのです八戸南部藩16代当主南部光隆氏殿もご参加下さり雨でしたが八戸港内は、風もなく波もなく滑るように進む屋形船皆んなではしゃいだ様子をちょっとだけ船上
暑い日も多くなってまいりました。夏祭り達がやって来る!毎週末あちらこちらでイベントが!要チェックです2024.6.29(土)は味玉まんじゅう販売いたします。数量限定、賞味期限当日、お早めにどうぞ。期限にかかわらず購入後はなるべくできる限りお早めにお召し上がりください。以降、7月~9月下旬まで「味玉まんじゅうは夏休み」になります。よろしくお願いいたします。またあう日まで~港むら福は今年も「ひゃっこい葛」絶賛発売中よろしくお願いいたします~
7月29日(土)は、7月最後の土曜日。湊橋八戸小唄まつりです。雨で流れた年もありましたが、11回にもなりました。今年は、良すぎるくらいのお天気で暑かったですね~浴衣とはいえ、暑かったと思います(^_^;)ちょっと変わった衣装の方々菅笠がステキです。総勢400人ぐらいの方々が、八戸小唄を踊ったそうです。列の最後を見送って振り返ると、日没前の新井田川河口。いい雰囲気ですね~(´∀`)そうそう、湊橋を渡った流し踊りはそのまま、小中野新丁の「新丁夜店」へと入
今年も、「湊橋八戸小唄流し踊り」に参加致しますわたくし、昨年、初めて流し踊りに参加楽しかったのです今年、2度目の湊橋の流し踊りです今年は藤間流藤清會藤間文翔先生の下にキラキラの24名が集まり先生が藤清會グループ「小唄愛好会」と名前を付けて下さり楽しく明るくお稽古熱心な杏紗さんのお仲間さん達とソワさんも今年初参加で先生にご指導頂き練習を重ねて参りました昨年より綺麗に美しく踊れるようになって皆さまと一緒に湊橋を渡ります18:00湊本町(八戸酒造駐車場
土佐堀川に架かる橋湊橋新なにわ筋の橋形式:桁橋橋長:54,50m阪神高速3号神戸線湊橋上船津橋同様2層構造いなっている
撮影日:2023年2月11日「木津川」沿いを真っ直ぐ歩きたかったのですが横断歩道が無いので仕方なく「川口」交差点へまでやって来て北上する事にします。川口交差点で、「端建蔵橋」を渡る予定にしていましたがご覧の様に現在架け替え工事中で渡れませ〜〜ん!“わちゃちゃ!”端建蔵橋は工事中仕方がないので「昭和橋」と「湊橋」を渡って対岸を目指す事にします。でも「阪神高速3号神戸線中之島西入口」の入路を撮影出来たので良
「江戸の橋」散歩シリーズ、前回は隅田川を下って「永代橋」まで行きました。永代橋と正面に見える隅田川大橋との間に「日本橋川」が隅田川が合流しています。(写真の左に入る川です)地図では。。右下の川です(「現在地」は関係ありません)。日本橋川に入るとすぐに「豊海橋」が架かっています。豊海橋から日本橋川の上流を眺めると。。このような船がたくさん停泊していました。この風景、好きでしたね。次の橋は「湊橋」。袂には説明板がありました。「江戸湊」の出入口にあったことから
昨日7月30日は、湊橋八戸小唄まつりでした。なんと、第10回となります。歌にうたわれた湊橋の上を日舞の師匠方の先導で八戸小唄の流し踊りがすすみます。今年も、中心街での流し踊りが中止になったこともあり、なんか、しみじみ〜橋の上の流し踊りが終わると、今度は、男山の蔵の横のステージへ会場を移しまして、あらためて、師匠立ちっぱなしによる八戸小唄踊りを。会場には、色々と出店もあって、盛り上がっていましたが、早々に退散。いい風情ですねー(*´ω`*)
昨日泊まったHOTELの掛布団が薄くて…、(夏だからいいのだけど、寒がりな私)ちょっと熱っぽい。なので、朝ご飯のとき、味噌汁3杯、その後アールグレイの紅茶3杯(ティーバックだけど)飲み、体を温めた。(^^)朝食後、少しだけ散歩。(亀島川、霊岸橋から)(湊橋からの景色)久しぶりの東京だ!
3径間アーチ橋中央区湊橋スクエアネックワンピ
こんばんは1時に家を出て、門前仲町を往復しました。寒くなくて、助かりましたねえさて1月17日(日)は、八丁堀の先の「鉄砲洲稲荷神社」を目指し歩きました。清澄橋を渡って左折しましたよ!数年前に目黒の親友と来たお店。2~3回来たこと有ります。危うくつられて行きそうでした・・・これを行ったら目的地に着けない、門前仲町に行って
しかも独歩行となるため午前中に終えようと[テクテクご近所散歩]はいつもより早い時間に出発。熱中症も避けたいのでコンパクトに巡ることに。日本橋川に架かる湊橋を渡り霊岸島を亀島川の左岸を辿ります@亀島橋上お気に入りの処でひと休み@高橋北側公園良い景色だなぁ^_^白い紫陽花に和み鉄砲洲稲荷さまへ今日のミッション疫病退散祈願!ひどい暑さになる前に帰宅しました^^
1496湊橋(みなとばし)熊本県阿蘇郡産山村小園産山川に架かる石橋橋長:10.00m橋幅:4.50m径間:-m拱矢:-m架橋:1889年(明治22年)修復:1968年(昭和43年)3月石工:不明型式:単眼アーチ橋壁石:乱積み産山村役場から久住町方面へ県道131号を進むと産山川が交差する新湊橋の約50m上流側旧道に架かっています。現役橋ですが、新橋が完成後は交通量はほとんどありません。村内では最大で1番古い128年前のアーチ石橋ですが、アーチ部はコン
7月27日(土)は、第9回湊橋八戸小唄まつりでした。唄にうたわれた湊橋を、湊側から小中野へと渡ります。先導するのは、駒井実行委員長、八戸市長、湊、小中野、江陽の連合町内会長ら、今年は、みなさま揃いの浴衣ですね。各流派の踊りのお師匠さん方小学生達も続きますあら、「うらまち」という半纏がうらまちの半纏の「祭」の文字の処理が、丸くて可愛いですね。ほら、何種類か比べるとわかりますね♪日舞だけじゃなく、民謡手踊りの方々もチャンピオンの方々☆七夕まつりの時の、中
昨日、7月28日(土)は、小中野新丁で夜店もやってましたが、湊橋八戸小唄まつりも、ありました。平成23年の、東日本大震災の年に、震災復興の思いを込めて始まり、かれこれ8回目。実行委員長の駒井庄三郎さんの挨拶、市長の挨拶、そして、対岸の小中野を代表して小中野連合町内会笹森会長の開会宣言で始まります。湊橋を湊側から小中野方面へ渡ります。先頭には、日舞の各流派のお師匠さんがた。南部民謡の小柴先生の社中や、湊小学生、江戸流かっぽれの先導は、落語家でもある大地球さん
ウオーキングの後で少し調べてみると其々の「橋」に「浪花八百八橋」の歴史がありました・・。
内川に架かる橋江戸時代(約200年前)に起きた大火で、橋がないため多くの人が逃げ遅れ犠牲となったことから、その約半年後、加賀藩によって橋が架けられた。当時は「お助け橋」と呼んだが、明治28年に「湊橋」と改名
昨日は、第7回目の湊橋の八戸小唄まつりでした。湊橋の湊側のたもとで、開始式ここから、八戸小唄の流し踊りが橋を渡ります各派の師匠方の先導で湊橋を渡っていきます時間を追うごとに見物客も出てきました参加する連にはかっぽれの方々もいらっしゃいます小中野の新丁夜店の中を通ってゴール新丁夜店も103回目だそうで。凄いですねぇなんか、いいよね。さて、流し踊った後は、八戸酒造の駐車場特設ステージでお座敷踊りのご披露です八戸小唄を満喫ですね◎新井田川河口付近の景
今日、7月23日(土)第6回となる湊橋八戸小唄まつりでした八戸小唄の唄に唄われている湊橋を、湊側から小中野へと、八戸小唄の流し踊りが渡っていきます先導するのは日舞のお師匠さん方流し踊りは、小中野新丁の「新丁夜店」の中へと流れていきます流し踊りの殿は、かっぽれの連中ですね。おや、先頭は、八戸の落語家大地球さんですね♪新丁を流したあと、皆さま、男山の蔵の前のステージに戻ってもう1つステージを。八戸小唄の座敷踊り(正調)あり、こども達が輪になっての流し踊り